2018年08月21日
【邦画】「検察側の罪人」(2018)
[ひと言感想]
言葉は一字違えば別物である。
「正義」と「正義感」は如実である。
日本は徳治国家ではなく、法治国家である。
最上検察官の裁きが私刑に違いないのは、根拠が法の「正義」ではなく個人の「正義感」だからである。
自決の根拠の見定めは、個人の限界である。
言葉は一字違えば別物である。
「正義」と「正義感」は如実である。
日本は徳治国家ではなく、法治国家である。
最上検察官の裁きが私刑に違いないのは、根拠が法の「正義」ではなく個人の「正義感」だからである。
自決の根拠の見定めは、個人の限界である。
kimio_memo at 07:21│Comments(0)│
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