2018年05月30日
【洋画】「バリー・リンドン/Barry Lyndon」(1975)
[ひと言感想]
バリーはブリンドンに負け、イングランドを追われた訳だが、さもなくば、早晩同じ、恨みを持つ者に葬られただろう。
この世で一番怖いのは恨みを買うことである。
決闘も人生も、時に「負けるが勝ち」である。
バリーはブリンドンに負け、イングランドを追われた訳だが、さもなくば、早晩同じ、恨みを持つ者に葬られただろう。
この世で一番怖いのは恨みを買うことである。
決闘も人生も、時に「負けるが勝ち」である。
出演:ライアン・オニール、マリサ・ベレンソン、レオン・ヴィタリ
監督:スタンリー・キューブリック
監督:スタンリー・キューブリック
ワーナー・ブラザース・ホームエンターテイメント
2018-02-17
kimio_memo at 06:59│Comments(0)│
│映画
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