2018年02月23日
【洋画】「不機嫌なママにメルシィ!/Les garcons et Guillaume, a table!」(2013)
[ひと言感想]
「人は自らを評価する基準に合わせて行動する」。
好かれたい人の機嫌を良くしたいのは人間の性に違いないが、機嫌を良くせんがために生き、挙句、自己喪失しては元も子もない。
「機嫌取り」の人生は虚しく、「機嫌取らせ」の人生は罪である。
「人は自らを評価する基準に合わせて行動する」。
好かれたい人の機嫌を良くしたいのは人間の性に違いないが、機嫌を良くせんがために生き、挙句、自己喪失しては元も子もない。
「機嫌取り」の人生は虚しく、「機嫌取らせ」の人生は罪である。
kimio_memo at 06:29│Comments(0)│
│映画

