2018年02月02日
【邦画】「鍵」(1959)
[ひと言感想]
伴侶の死に目の情事は背徳の極みに違いなく、さぞ満悦だろう。
生涯現役の妙薬は背徳と嫉妬、そして、人目と死を憚らぬエゴかもしれない。
伴侶の死に目の情事は背徳の極みに違いなく、さぞ満悦だろう。
生涯現役の妙薬は背徳と嫉妬、そして、人目と死を憚らぬエゴかもしれない。
kimio_memo at 07:02│Comments(0)│
│映画
堀 公夫
有限会社キャタリスト取締役社長。教授&羽生ヲタ(笑)。続き(笑)は↓のfacebookプロフィールをご笑覧下さい。
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