2018年01月10日
【洋画】「太陽がいっぱい/Plein soleil」(1960)
[ひと言感想]
トムへの同情を禁じ得ないのは、自分の不遇を重ね合わせるからだろう。
眼前太陽がいっぱいでないのは、身の程知らずの報いである。
トムへの同情を禁じ得ないのは、自分の不遇を重ね合わせるからだろう。
眼前太陽がいっぱいでないのは、身の程知らずの報いである。
堀 公夫
有限会社キャタリスト取締役社長。教授&羽生ヲタ(笑)。続き(笑)は↓のfacebookプロフィールをご笑覧下さい。
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