2015年10月16日
【洋画】「J・エドガー/J. Edgar」(2011)
[ひと言感想]
正義は、不義を認め、自己嫌悪する人の希望かもしれません。
正義と不義の見境が確かでないのは、真実と不実についてと同様、人間の業かもしれません。
正義は、不義を認め、自己嫌悪する人の希望かもしれません。
正義と不義の見境が確かでないのは、真実と不実についてと同様、人間の業かもしれません。
堀 公夫
有限会社キャタリスト取締役社長。教授&羽生ヲタ(笑)。続き(笑)は↓のfacebookプロフィールをご笑覧下さい。
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