2014年08月26日
【洋画】「エンド・オブ・デイズ/End of Days」(1999)
[ひと言感想]
たしかに、他人事を自分事にするには、はたまた、困難事に懸命に立ち向かうには、自責は格好の動機です。
ただ、それより、この映画を見て真っ先に思ったのは、ネタ本ならぬネタ映画と思しき「ターミネーター2」が久しぶりに見たくなったこと。(笑)
人が「見たいモノを見る」生き物だから、映画、娯楽が予定調和に成るのか、はたまた、娯楽が予定調和に固執するから、人が益々「見たいモノを見る」のか。
何事も、卵が先か鶏が先か分かり難いものです。
たしかに、他人事を自分事にするには、はたまた、困難事に懸命に立ち向かうには、自責は格好の動機です。
ただ、それより、この映画を見て真っ先に思ったのは、ネタ本ならぬネタ映画と思しき「ターミネーター2」が久しぶりに見たくなったこと。(笑)
人が「見たいモノを見る」生き物だから、映画、娯楽が予定調和に成るのか、はたまた、娯楽が予定調和に固執するから、人が益々「見たいモノを見る」のか。
何事も、卵が先か鶏が先か分かり難いものです。
kimio_memo at 06:40│Comments(0)│
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