2014年09月03日
【洋画】「チャーリーズ・エンジェル/Charlie's Angels」(2000)
[ひと言感想]
とりわけ破顔したのは、キャメロン・ディアス演じるナタリーが敵に遭遇し、かつ、戦闘に突入するも彼との電話に依然夢中で、ケータイを手放さなかったさまです。
生まれついての欲張り(笑)の女子が、仕事と恋の二兎を懸命に追うさまほど、痛快かつ絵になる絵はありません。
私たちが天使に憧れるのは、不可能を可能に思わせてくれるから、希望を授かれるから、ではないでしょうか。
とりわけ破顔したのは、キャメロン・ディアス演じるナタリーが敵に遭遇し、かつ、戦闘に突入するも彼との電話に依然夢中で、ケータイを手放さなかったさまです。
生まれついての欲張り(笑)の女子が、仕事と恋の二兎を懸命に追うさまほど、痛快かつ絵になる絵はありません。
私たちが天使に憧れるのは、不可能を可能に思わせてくれるから、希望を授かれるから、ではないでしょうか。
出演:キャメロン・ディアス、ドリュー・バリモア、ルーシー・リュー
監督:マックG
監督:マックG
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント
2019-05-17
kimio_memo at 07:29│Comments(0)│
│映画
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