2013年12月25日
【邦画】「明日の記憶」(2006)
〔ひと言感想〕
記憶とは、辿るものではなく創るもの、それも、消えるそばから創り続けるものかもしれません。
そして、今日と明日を紡ぐのは、記憶よりも関心かもしれません。
関心の持続の助力こそ、伴侶の務めの最たるかもしれません。
記憶とは、辿るものではなく創るもの、それも、消えるそばから創り続けるものかもしれません。
そして、今日と明日を紡ぐのは、記憶よりも関心かもしれません。
関心の持続の助力こそ、伴侶の務めの最たるかもしれません。
kimio_memo at 07:29│Comments(0)│
│映画
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