2012年12月06日
【邦画】「めし」(1951)
〔ひと言感想〕
成瀬巳喜男監督の映画を初めて見ました。
夫婦には、「夫婦」という他者には理解不能な、掛け替えの無い関係と社会があるのを再認識しました。
不肖のオットの私、「夫婦喧嘩は犬も食わない」訳を初めて思い知りました。
成瀬巳喜男監督の映画を初めて見ました。
夫婦には、「夫婦」という他者には理解不能な、掛け替えの無い関係と社会があるのを再認識しました。
不肖のオットの私、「夫婦喧嘩は犬も食わない」訳を初めて思い知りました。
kimio_memo at 07:50│Comments(0)│
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