2013年02月27日
【邦画】「エノケンの天国と地獄」(1954)
〔ひと言感想〕
榎本健一さんの演技を見るのは今回が初めてでしたが、何とも微笑ましく且つ分かり易く、引き込まれました。
天国と地獄も、喜劇と悲劇も、紙一重且つ遠くて近いに違いありません。
榎本健一さんの演技を見るのは今回が初めてでしたが、何とも微笑ましく且つ分かり易く、引き込まれました。
天国と地獄も、喜劇と悲劇も、紙一重且つ遠くて近いに違いありません。
kimio_memo at 07:39│Comments(0)│
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