2026年05月
2026年05月29日
【GF01】「リ・ポジショニング24回目。『隠れ』リカバリ不全&『トルクがかからない』問題に好転の兆し」20260529荒サイ修行結果
走行時間:2時間17分(+1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.9km/h(0)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:120rpm(-1)
最高速度:44.1km/h(+0.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にも、質的にも無不満である。
本睡眠は前々日來である。
やはり、質量共に無不満に連荘睡眠できるのは最高である。
寝覚めは格別である。
スッキリ感がある。(久しぶり)
他方、リカバリは(中2日と最短インターバルでもあり)マズマズどまりである。
特段懸念箇所がある訳ではないが、完全回復の感はない。
大したことはしていないのだが、、来週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
前回の教訓(?・笑)に則り、また、近日の(延び延びになっている。苦笑)チェーン&洗浄&再注油を視野に、前回に続きGF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿で、数字以上に暑い、否、蒸し暑い。
風は前回に続き思っていたより強い(が、前回に続きせいぜいレベル4弱)。
今季最初&最高の不快指数溢れる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本相変わらずだが、前回終始「要」留意を強いられた「お辞儀(ポジショニング)」は蘇生(?・笑)し始めた感がある。(一安心)
また、前回苛まれた「隠れ」リカバリ不全、挙句、「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあり、ラストスパートも「諦める」ことなく全うできた(※前回のように「脚が売り切れ」たりはしなかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは時折些少発症。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間17分である。
「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあっただけで、お腹いっぱい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首(特に左)が如実である。
所用が思いのほか長引き、就寝は22時半過ぎである。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜であり、量的には物足りない(※希望は7時間超)が、質的に相当よかったのだろう、寝覚めは(なぜか)大変よい。
また、リカバリも修行翌朝としては(なぜか)大変よい。
被ダメージ、殊、腰下ジンワリの残存は低位(※修行翌々日並み)である。
こんなことは(多分。笑)初めてである。
真因はいつも通り(笑)不明だが、助かるのは勿論、嬉しい。
明日(以降)リバウンドが降臨しないよう願うばかり。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも完全皆無である。
腰下ジンワリは気にならない。
念のためリバウンドを想定し(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:23.9km/h(0)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:120rpm(-1)
最高速度:44.1km/h(+0.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にも、質的にも無不満である。
本睡眠は前々日來である。
やはり、質量共に無不満に連荘睡眠できるのは最高である。
寝覚めは格別である。
スッキリ感がある。(久しぶり)
他方、リカバリは(中2日と最短インターバルでもあり)マズマズどまりである。
特段懸念箇所がある訳ではないが、完全回復の感はない。
大したことはしていないのだが、、来週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
前回の教訓(?・笑)に則り、また、近日の(延び延びになっている。苦笑)チェーン&洗浄&再注油を視野に、前回に続きGF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿で、数字以上に暑い、否、蒸し暑い。
風は前回に続き思っていたより強い(が、前回に続きせいぜいレベル4弱)。
今季最初&最高の不快指数溢れる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本相変わらずだが、前回終始「要」留意を強いられた「お辞儀(ポジショニング)」は蘇生(?・笑)し始めた感がある。(一安心)
また、前回苛まれた「隠れ」リカバリ不全、挙句、「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあり、ラストスパートも「諦める」ことなく全うできた(※前回のように「脚が売り切れ」たりはしなかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは時折些少発症。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間17分である。
「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあっただけで、お腹いっぱい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首(特に左)が如実である。
所用が思いのほか長引き、就寝は22時半過ぎである。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜であり、量的には物足りない(※希望は7時間超)が、質的に相当よかったのだろう、寝覚めは(なぜか)大変よい。
また、リカバリも修行翌朝としては(なぜか)大変よい。
被ダメージ、殊、腰下ジンワリの残存は低位(※修行翌々日並み)である。
こんなことは(多分。笑)初めてである。
真因はいつも通り(笑)不明だが、助かるのは勿論、嬉しい。
明日(以降)リバウンドが降臨しないよう願うばかり。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも完全皆無である。
腰下ジンワリは気にならない。
念のためリバウンドを想定し(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
2026年05月24日
【GF01】「リ・ポジショニング23回目。『隠れ』リカバリ不全で『トルク』がかからない&直近最高の被ダメージ」20260524荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(0)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.67km
平均心拍数:94bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.9km/h(+0.4)
最高心拍数:153bpm(-1)
最高ケイデンス:121rpm(-1)
最高速度:44.0km/h(+0.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
1回目の中途覚醒後、半時間程度で再入眠できた。(よかった)
(ここ一週間、寒暖が激しく、睡眠の根本の)自律神経が乱調必至な折としては上出来である。
寝覚めはマズマズ(※「よい」とまではいかない)。
リカバリもマズマズ(※「懸念箇所ナシ」のレベル)。
所用に追われ、スケジュールファーストでの修行である。
約2週間ぶりの、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは長年の相棒よろしくノー違和感である。
最高気温は22度である。
ここ2日間は3月の陽気で間々寒かったが、今日は4月のそれなのだろう、寒くはない。
インナーを冬物最弱に急遽衣替え(?・笑)したが、念の入れ過ぎの始末である。
風は思っていたより強い(が、せいぜいレベル4弱)。
スケジュールファーストにしては助かる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本前回同様だが、長年の相棒とはいえ2週間のブランクは大きく、「お辞儀(ポジショニング)」が持続的に「要」留意の有り様。
加えて、リカバリが実は不全で、「トルク」がかからない(かけられない)。
ケイデンスを高め凌ぐ有り様(であるくせに、ラストスパートを諦め切れない始末。苦笑)、である。
長いブランク、および、「隠れ(※コースインすれば即肌理解の)」リカバリ不全に改めて注意である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の51分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間16分である。
ケイデンスに相当頼ったが、ラストスパートはキツかった。
ゴール到着、久々にオールアウト感降臨である。
帰宅直後の疲労感はオールアウト感よろしく重めである。
被ダメージ感は直近最高である。(汗)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。
睡眠は6時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
(結果的に最後になる)明け方(※5時)の覚醒時、再入眠を試みるも叶わずじまい、である。
修行当夜としては明らかに過少→駄目である。
主犯(苦笑)は、直近最高の被ダメージとそれに因る「自律神経不調(※交感神経過剰優位)」、および、「脚攣り」の予防(※芍薬甘草湯の再服用)と思われる。
しかし、量は駄目でも質が相応よかったのだろう、寝覚めはそう悪くない。
寝不足感はなくはないが、低回転脳はない。
ただ、リカバリは悪い。
腰下ジンワリが前日と大差なく残存の有り様である。
けれど、恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは急速収束&無問題化、である。
とはいえ、リカバリは依然不全である。
一層、しかと食べ、早寝に努める一手である。
走行距離:54.67km
平均心拍数:94bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.9km/h(+0.4)
最高心拍数:153bpm(-1)
最高ケイデンス:121rpm(-1)
最高速度:44.0km/h(+0.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
1回目の中途覚醒後、半時間程度で再入眠できた。(よかった)
(ここ一週間、寒暖が激しく、睡眠の根本の)自律神経が乱調必至な折としては上出来である。
寝覚めはマズマズ(※「よい」とまではいかない)。
リカバリもマズマズ(※「懸念箇所ナシ」のレベル)。
所用に追われ、スケジュールファーストでの修行である。
約2週間ぶりの、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは長年の相棒よろしくノー違和感である。
最高気温は22度である。
ここ2日間は3月の陽気で間々寒かったが、今日は4月のそれなのだろう、寒くはない。
インナーを冬物最弱に急遽衣替え(?・笑)したが、念の入れ過ぎの始末である。
風は思っていたより強い(が、せいぜいレベル4弱)。
スケジュールファーストにしては助かる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本前回同様だが、長年の相棒とはいえ2週間のブランクは大きく、「お辞儀(ポジショニング)」が持続的に「要」留意の有り様。
加えて、リカバリが実は不全で、「トルク」がかからない(かけられない)。
ケイデンスを高め凌ぐ有り様(であるくせに、ラストスパートを諦め切れない始末。苦笑)、である。
長いブランク、および、「隠れ(※コースインすれば即肌理解の)」リカバリ不全に改めて注意である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の51分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間16分である。
ケイデンスに相当頼ったが、ラストスパートはキツかった。
ゴール到着、久々にオールアウト感降臨である。
帰宅直後の疲労感はオールアウト感よろしく重めである。
被ダメージ感は直近最高である。(汗)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。
睡眠は6時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
(結果的に最後になる)明け方(※5時)の覚醒時、再入眠を試みるも叶わずじまい、である。
修行当夜としては明らかに過少→駄目である。
主犯(苦笑)は、直近最高の被ダメージとそれに因る「自律神経不調(※交感神経過剰優位)」、および、「脚攣り」の予防(※芍薬甘草湯の再服用)と思われる。
しかし、量は駄目でも質が相応よかったのだろう、寝覚めはそう悪くない。
寝不足感はなくはないが、低回転脳はない。
ただ、リカバリは悪い。
腰下ジンワリが前日と大差なく残存の有り様である。
けれど、恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは急速収束&無問題化、である。
とはいえ、リカバリは依然不全である。
一層、しかと食べ、早寝に努める一手である。
2026年05月20日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング22回目。『臀筋を核にしたペダリング』の具現は相変わらず。成長曲線の『非』右肩上がり性を信じる」20260520荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(+5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.50km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.8)
最高心拍数:154bpm(-3)
最高ケイデンス:122rpm(-)
最高速度:43.6km/h(0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き、「お守り」にすがらず、満足の睡眠である(が、単に、前々日に痛飲&寝不足し、その自然回復かもしれない。笑)。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは及第点ギリである。
やはり、リカバリの肝は睡眠である。
中2日のうちの1日が寝不足では、リカバリは遅れて当然である。(自業自得。苦笑)
とはいえ、翌日から雨模様の予報である。
及第点ギリである以上、(修行は)スキップの選択肢はない。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
数値的には前回と同じだが、雨雲が接近しているのだろう、高湿でジットリ暑い。
風は強くも弱くない(※レベル3強)。
今季最高の不快指数、かつ、先が思いやられる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
最近こればかり(笑)で、進歩をつい懐疑するが、成長曲線の「非」右肩上がり性(?)を信じるしかない。
そして、焦らず、専ら「臀筋を核にした」ペダリングの「意識」を継続するしかない。
蛇行は少ない。
持病は、股擦れが久しぶりに(経験些少の)右側に発症(したが、痛みや走行支障は特段ナシ)、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症である。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の49分、基本アゲインストの復路がプラス4分、かつ、ワースト更新と思しき65分、トータルが2時間16分である。
アゲンストとはいえそこまで強い風でない復路、ワースト更新で情けないばかり。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、不快指数と発汗量は疲労感と同期する。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒(※2時時分)後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、辛うじて再入眠でき、始発電車と共に(笑)起床して、である。
前回に続き、芍薬甘草湯の服用をやめてみてのこと、である。
次回もやめてみる所存である。
とはいえ、高不快指数でダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはあくまでよい「方」。
そして、リカバリは明らかによくない。
前日の腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の重めである。
低回転脳&寝落ちは皆無。
しかし、腰下ジンワリは低緩和&終日化、である。
リカバリの遅れを取り戻すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
走行距離:53.50km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.8)
最高心拍数:154bpm(-3)
最高ケイデンス:122rpm(-)
最高速度:43.6km/h(0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き、「お守り」にすがらず、満足の睡眠である(が、単に、前々日に痛飲&寝不足し、その自然回復かもしれない。笑)。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは及第点ギリである。
やはり、リカバリの肝は睡眠である。
中2日のうちの1日が寝不足では、リカバリは遅れて当然である。(自業自得。苦笑)
とはいえ、翌日から雨模様の予報である。
及第点ギリである以上、(修行は)スキップの選択肢はない。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
数値的には前回と同じだが、雨雲が接近しているのだろう、高湿でジットリ暑い。
風は強くも弱くない(※レベル3強)。
今季最高の不快指数、かつ、先が思いやられる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
最近こればかり(笑)で、進歩をつい懐疑するが、成長曲線の「非」右肩上がり性(?)を信じるしかない。
そして、焦らず、専ら「臀筋を核にした」ペダリングの「意識」を継続するしかない。
蛇行は少ない。
持病は、股擦れが久しぶりに(経験些少の)右側に発症(したが、痛みや走行支障は特段ナシ)、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症である。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の49分、基本アゲインストの復路がプラス4分、かつ、ワースト更新と思しき65分、トータルが2時間16分である。
アゲンストとはいえそこまで強い風でない復路、ワースト更新で情けないばかり。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、不快指数と発汗量は疲労感と同期する。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒(※2時時分)後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、辛うじて再入眠でき、始発電車と共に(笑)起床して、である。
前回に続き、芍薬甘草湯の服用をやめてみてのこと、である。
次回もやめてみる所存である。
とはいえ、高不快指数でダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはあくまでよい「方」。
そして、リカバリは明らかによくない。
前日の腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の重めである。
低回転脳&寝落ちは皆無。
しかし、腰下ジンワリは低緩和&終日化、である。
リカバリの遅れを取り戻すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
2026年05月17日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング21回目。9時間弱睡眠で前向きな修行だが、『臀筋を核にしたペダリング』の怪しさ&右手のしびれは相変わらず」20260517荒サイ修行結果
走行時間:2時間11分(-5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.37km
平均心拍数:105bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:24.3km/h(+0.8)
最高心拍数:157bpm(+12)
最高ケイデンス:141rpm(?)
最高速度:43.6km/h(+0.8)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「お守り(※デエビゴ錠)」にすがらず、質的にも量的にも満足に眠ることができ、先ずは喜ばしい。
とはいえ、「お守り」にすがらなかったのは、その前連荘ですがっていたからで、それでもまだ9時間近く眠ることができるというのは、睡眠負債が依然相当在ることの顕れにほかならない。(汗)
寝覚めはよい。
リカバリもよい。
中3日も手伝い、懸念箇所は皆無。
(当然)前向きの修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
陽射しは完全に夏のそれである。
ジャージ&インナーを完全夏物にして正解である。
風は思いのほか強い(※レベル3強)が、低湿なのだろう、走れば汗ばむものの不快ではない。
酷暑一向聴の折、暑熱順化に好都合の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
つまり、ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しいという訳である。
引き続き焦らず、不断の「意識」を継続したい(というか、それ以外現状手がない。苦笑)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症(したものの、直近最低)である。
手のしびれが最近再発傾向、しかも専ら右手、なのはなぜか。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間11分である。
アゲインストの復路が直近最良で、嬉しく励みになる。
帰宅直後の疲労感は最高気温更新の割に普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時過ぎである。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒後、約半時間の「ウトウト(※再入眠不能)」、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
恒例化しつつある、修行当夜の過少睡眠の有効解として、「就寝中の脚攣り予防に服用していた芍薬甘草湯を(交感神経優位を促す可能性があることから)一時中断する」案に出くわし、早速試してみた訳だが、当夜は吉と出た(様である)。
やはり、修行当夜に7時間眠れると助かる。
次回も試してみたい。
(当然)寝覚めはよい。
ただ、リカバリはよくはない(が、最悪でもない)。
腰下、殊、裏側の大腿四頭筋&ふくらはぎジンワリがしかと残存である。
7時間睡眠でこの始末である。
恒例化に従い(?・苦笑)アンダー6時間睡眠であれば、最悪だったろう。
(しかし)恒例の翌日午前中の普通である。
寝落ちは一度兆しがあったが、低回転脳は(依然)ナシ。
裏側の大腿四頭筋&ふくらはぎジンワリは終日化だが、時間経過と共に高緩和、である。
低カロリー&栄養は睡眠の大敵である。
睡眠負債を早期完済すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
走行距離:53.37km
平均心拍数:105bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:24.3km/h(+0.8)
最高心拍数:157bpm(+12)
最高ケイデンス:141rpm(?)
最高速度:43.6km/h(+0.8)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「お守り(※デエビゴ錠)」にすがらず、質的にも量的にも満足に眠ることができ、先ずは喜ばしい。
とはいえ、「お守り」にすがらなかったのは、その前連荘ですがっていたからで、それでもまだ9時間近く眠ることができるというのは、睡眠負債が依然相当在ることの顕れにほかならない。(汗)
寝覚めはよい。
リカバリもよい。
中3日も手伝い、懸念箇所は皆無。
(当然)前向きの修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
陽射しは完全に夏のそれである。
ジャージ&インナーを完全夏物にして正解である。
風は思いのほか強い(※レベル3強)が、低湿なのだろう、走れば汗ばむものの不快ではない。
酷暑一向聴の折、暑熱順化に好都合の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
つまり、ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しいという訳である。
引き続き焦らず、不断の「意識」を継続したい(というか、それ以外現状手がない。苦笑)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症(したものの、直近最低)である。
手のしびれが最近再発傾向、しかも専ら右手、なのはなぜか。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間11分である。
アゲインストの復路が直近最良で、嬉しく励みになる。
帰宅直後の疲労感は最高気温更新の割に普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時過ぎである。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒後、約半時間の「ウトウト(※再入眠不能)」、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
恒例化しつつある、修行当夜の過少睡眠の有効解として、「就寝中の脚攣り予防に服用していた芍薬甘草湯を(交感神経優位を促す可能性があることから)一時中断する」案に出くわし、早速試してみた訳だが、当夜は吉と出た(様である)。
やはり、修行当夜に7時間眠れると助かる。
次回も試してみたい。
(当然)寝覚めはよい。
ただ、リカバリはよくはない(が、最悪でもない)。
腰下、殊、裏側の大腿四頭筋&ふくらはぎジンワリがしかと残存である。
7時間睡眠でこの始末である。
恒例化に従い(?・苦笑)アンダー6時間睡眠であれば、最悪だったろう。
(しかし)恒例の翌日午前中の普通である。
寝落ちは一度兆しがあったが、低回転脳は(依然)ナシ。
裏側の大腿四頭筋&ふくらはぎジンワリは終日化だが、時間経過と共に高緩和、である。
低カロリー&栄養は睡眠の大敵である。
睡眠負債を早期完済すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
2026年05月13日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング20回目。リカバリライドだが『臀筋を核にしたペダリング』は依然怪しい」20260513荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(+2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.55km
平均心拍数:88bpm(?)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(-4)
最高ケイデンス:129rpm(?)
最高速度:42.8km/h(+0.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に大満足だが、「主因」&背景が前々回同様で、単純に喜べない。
寝覚めは「主因」が主因だけによくない。
リカバリはよくない。
腰下ジンワリが明らかに残存である。
やはり、不眠はリカバリの妨げである。(涙)
修行はスケジュールファーストでスキップ不能だが、基本(?・笑)リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は今季最高の26度である。
高湿の感はないが、空気感が夏でジワッと暑い。
ジャージ&インナーは近々完全夏物(※酷暑対応)化するのが吉である。
風はそう強くない(※レベル3強)(が、リカバリ不全のため真相は不明)。
(とはいえ)リカバリライドにはそう悪くない修行環境である。
重点取組の具現は今回はリカバリライドのため基本(?・笑)不問。
とはいえ、今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めた。
結果、所感は基本前回同様で、ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
今回は初めてラストスパートを半減化(※ラスト1000m×2→500m×2)するなど、リカバリライドに(比較的。笑)徹したこともあり、引き続き焦らず、不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは右に些少かつ持続的に発症。
手のしびれが最近再発傾向、それも専ら右手、なのはなぜ?
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間16分である。
リカバリライド&ラストスパート半減化ゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は5時間である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒後、2時間超(涙)の「ウトウト(※再入眠不能)」を経て、である。
質的にはそう悪くない(感がある)ものの、量的には明らかに悪い。
修行当夜を棚に置いても、確実に過少である。
最近、入眠5時間後時分に覚醒することが多く(※ほぼ恒例化)、しかも、今回は2時過ぎと早い。
しかして、再入眠は当初「時間の問題」と楽観の一手だったが、いかんせん叶わない。
気づくと4時半を過ぎ、観念→起床した。(涙)
(当然)寝覚めはよくない。
寝不足感と低回転脳が払拭不能である。
リカバリはもっとよくない(※明らかに悪い)。
腰下ジンワリがしかと残存、否、倍加している感があるばかりか、大腿四頭筋が表裏ジンワリしている始末である。(涙)
恒例の翌日午前中の重めである。
寝不足感と低回転脳は時間経過と共に緩和、否、慣れた(?・苦笑)が、なぜか寝不足の割に寝落ちは皆無。
腰下&大腿四頭筋ジンワリは低緩和&終日化、である。
先ず、満足にリカバリすべく、これまで以上にしかと食べ、早寝する一手である。
走行距離:53.55km
平均心拍数:88bpm(?)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(-4)
最高ケイデンス:129rpm(?)
最高速度:42.8km/h(+0.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に大満足だが、「主因」&背景が前々回同様で、単純に喜べない。
寝覚めは「主因」が主因だけによくない。
リカバリはよくない。
腰下ジンワリが明らかに残存である。
やはり、不眠はリカバリの妨げである。(涙)
修行はスケジュールファーストでスキップ不能だが、基本(?・笑)リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は今季最高の26度である。
高湿の感はないが、空気感が夏でジワッと暑い。
ジャージ&インナーは近々完全夏物(※酷暑対応)化するのが吉である。
風はそう強くない(※レベル3強)(が、リカバリ不全のため真相は不明)。
(とはいえ)リカバリライドにはそう悪くない修行環境である。
重点取組の具現は今回はリカバリライドのため基本(?・笑)不問。
とはいえ、今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めた。
結果、所感は基本前回同様で、ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
今回は初めてラストスパートを半減化(※ラスト1000m×2→500m×2)するなど、リカバリライドに(比較的。笑)徹したこともあり、引き続き焦らず、不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは右に些少かつ持続的に発症。
手のしびれが最近再発傾向、それも専ら右手、なのはなぜ?
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間16分である。
リカバリライド&ラストスパート半減化ゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は5時間である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒後、2時間超(涙)の「ウトウト(※再入眠不能)」を経て、である。
質的にはそう悪くない(感がある)ものの、量的には明らかに悪い。
修行当夜を棚に置いても、確実に過少である。
最近、入眠5時間後時分に覚醒することが多く(※ほぼ恒例化)、しかも、今回は2時過ぎと早い。
しかして、再入眠は当初「時間の問題」と楽観の一手だったが、いかんせん叶わない。
気づくと4時半を過ぎ、観念→起床した。(涙)
(当然)寝覚めはよくない。
寝不足感と低回転脳が払拭不能である。
リカバリはもっとよくない(※明らかに悪い)。
腰下ジンワリがしかと残存、否、倍加している感があるばかりか、大腿四頭筋が表裏ジンワリしている始末である。(涙)
恒例の翌日午前中の重めである。
寝不足感と低回転脳は時間経過と共に緩和、否、慣れた(?・苦笑)が、なぜか寝不足の割に寝落ちは皆無。
腰下&大腿四頭筋ジンワリは低緩和&終日化、である。
先ず、満足にリカバリすべく、これまで以上にしかと食べ、早寝する一手である。
2026年05月10日
【GF01】「リ・ポジショニング19回目。『臀筋を核にしたペダリング』は依然怪しい」20260510荒サイ修行結果
走行時間:2時間14分(0)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.55km
平均心拍数:120bpm(-5)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:24.2km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(-2)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:42.6km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、焦らず、再入眠を信じて(?・笑)いたら叶った。(よかった)
やはり、何事も焦り、そして、絶望は禁物である。
ともあれ、質量共に満足の睡眠である。
寝覚めは悪くない。
一方、リカバリは「やや」悪い。
前回、恒例の(修行翌日)午前中の後遺症は時間経過と共に緩和するばかりだったが、以後の緩和は限定的だったようである。
還暦を目前に、リカバリは年々遅々化である。
修行翌々日も積極的に留意、そして、促進する必要がある。
幸い、リカバリ不全は「非」致命的である。
修行はスケジュールファーストで決行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は23度である。
低湿感があり、暑くも寒くない。
風は思いのほか強い(※レベル4弱)が、修行日和の空気に内心感謝の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
とはいえ、有効解は現状無着想で、(当座は)これまた焦らず、不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは(久しぶりに)両手(※特に右手&復路)に些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
改めて、強アゲインスト下の弱さを再認識するばかり。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は約7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経てのことだが、覚醒後(半時間程度?)再入眠に難儀し、かつ、専ら「ウトウト」だった(感がある)ため、修行当夜としては満足がいかない。
寝覚めはよくはない。
低回転脳の覚えはないが、寝不足の覚えはある。
リカバリは明らかに悪い。
裏側の(?)大腿四頭筋、および、腰下の表裏に如実な筋疲労がある。
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝不足感は頭の片隅に(笑)終日残存したが、寝落ちは兆し共々皆無。
大腿四頭筋と腰下の筋疲労は同じく終日残存したが、時間経過と共に緩和である。
改めて、「臀筋を核にしたペダリング」の不断の意識化を底支えすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.55km
平均心拍数:120bpm(-5)
平均ケイデンス:83rpm(0)
平均速度:24.2km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(-2)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:42.6km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、焦らず、再入眠を信じて(?・笑)いたら叶った。(よかった)
やはり、何事も焦り、そして、絶望は禁物である。
ともあれ、質量共に満足の睡眠である。
寝覚めは悪くない。
一方、リカバリは「やや」悪い。
前回、恒例の(修行翌日)午前中の後遺症は時間経過と共に緩和するばかりだったが、以後の緩和は限定的だったようである。
還暦を目前に、リカバリは年々遅々化である。
修行翌々日も積極的に留意、そして、促進する必要がある。
幸い、リカバリ不全は「非」致命的である。
修行はスケジュールファーストで決行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は23度である。
低湿感があり、暑くも寒くない。
風は思いのほか強い(※レベル4弱)が、修行日和の空気に内心感謝の修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
とはいえ、有効解は現状無着想で、(当座は)これまた焦らず、不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは(久しぶりに)両手(※特に右手&復路)に些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス2分の63分、トータルが2時間14分である。
改めて、強アゲインスト下の弱さを再認識するばかり。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は約7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経てのことだが、覚醒後(半時間程度?)再入眠に難儀し、かつ、専ら「ウトウト」だった(感がある)ため、修行当夜としては満足がいかない。
寝覚めはよくはない。
低回転脳の覚えはないが、寝不足の覚えはある。
リカバリは明らかに悪い。
裏側の(?)大腿四頭筋、および、腰下の表裏に如実な筋疲労がある。
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝不足感は頭の片隅に(笑)終日残存したが、寝落ちは兆し共々皆無。
大腿四頭筋と腰下の筋疲労は同じく終日残存したが、時間経過と共に緩和である。
改めて、「臀筋を核にしたペダリング」の不断の意識化を底支えすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年05月07日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング18回目。『お辞儀』のクセ化は進捗したものの、『臀筋を核にしたペダリング』は意識からこぼれ落ち」20260507荒サイ修行結果
走行時間:2時間14分(+4)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.77km
平均心拍数:120bpm(0)
平均ケイデンス:83rpm(-1)
平均速度:24.1km/h(-0.5)
最高心拍数:151bpm(-9)
最高ケイデンス:131rpm(?)
最高速度:45.7km/h(+2.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
9時間も眠れたのは「あり難い」が、前日と前々日が寝不足(※アンダー6時間&早朝覚醒)で「お守り(※デエビゴ錠)」にすがってのこと。
本音は「一安心」である。
「お守り」の効能が残存し、寝覚めはよくはない。
リカバリも中3日、かつ、9時間睡眠の割によくはない(※及第点ギリ)。
いかに前日よく眠ろうと、リカバリも「中1日して成らず」なのだろう。(苦笑)
ただ、よくはないものの修行に差し支える程ではなく、(修行は)スケジュールファーストで実行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は25度である。
前回比プラス1度だが、高湿なのだろう。
風が思いのほか強い(※レベル4中)ものの、早くも蒸し暑い。
「来週は30℃に迫る暑さ」との予報に確からしさを覚える修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
「お辞儀(ポジショニング)」のクセ化は進捗した感があり、ポジショニングペダリングは総じて安定的である。
しかし、「臀筋を核にした」ペダリングは依然怪しい、というか、今回まで数回来意識からこぼれ落ちていた感がある。(汗)
「お辞儀」に意識を奪われていた旨言い訳できなくもないが、兎に角、改めてクセ化、否、先ずは具現化を目指し「『要』不断の意識化」である。
蛇行は少なめ。
持病は股擦れ、手のしびれ共に皆無、である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の47分、アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間14分である。
強アゲインスト下の弱さを再認識するばかり。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜でもあり、あと小一時間眠りたいところだったが、量的にも質的にも(一応?)及第点(※無不満)である。
寝覚めはマズマズ。
リカバリも修行翌日にしてはマズマズ。
全身倦怠感はなく、腰下ジンワリの残存は低位。(吃驚)
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆し共々ナシ。
腰下ジンワリは気づいた時には無問題化、である。(これまた吃驚)
前回に続き「お辞儀」のクセ化、加えて、「臀筋を核にしたペダリング」の不断の意識化を底支えすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.77km
平均心拍数:120bpm(0)
平均ケイデンス:83rpm(-1)
平均速度:24.1km/h(-0.5)
最高心拍数:151bpm(-9)
最高ケイデンス:131rpm(?)
最高速度:45.7km/h(+2.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
9時間も眠れたのは「あり難い」が、前日と前々日が寝不足(※アンダー6時間&早朝覚醒)で「お守り(※デエビゴ錠)」にすがってのこと。
本音は「一安心」である。
「お守り」の効能が残存し、寝覚めはよくはない。
リカバリも中3日、かつ、9時間睡眠の割によくはない(※及第点ギリ)。
いかに前日よく眠ろうと、リカバリも「中1日して成らず」なのだろう。(苦笑)
ただ、よくはないものの修行に差し支える程ではなく、(修行は)スケジュールファーストで実行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は25度である。
前回比プラス1度だが、高湿なのだろう。
風が思いのほか強い(※レベル4中)ものの、早くも蒸し暑い。
「来週は30℃に迫る暑さ」との予報に確からしさを覚える修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
「お辞儀(ポジショニング)」のクセ化は進捗した感があり、ポジショニングペダリングは総じて安定的である。
しかし、「臀筋を核にした」ペダリングは依然怪しい、というか、今回まで数回来意識からこぼれ落ちていた感がある。(汗)
「お辞儀」に意識を奪われていた旨言い訳できなくもないが、兎に角、改めてクセ化、否、先ずは具現化を目指し「『要』不断の意識化」である。
蛇行は少なめ。
持病は股擦れ、手のしびれ共に皆無、である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の47分、アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間14分である。
強アゲインスト下の弱さを再認識するばかり。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜でもあり、あと小一時間眠りたいところだったが、量的にも質的にも(一応?)及第点(※無不満)である。
寝覚めはマズマズ。
リカバリも修行翌日にしてはマズマズ。
全身倦怠感はなく、腰下ジンワリの残存は低位。(吃驚)
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆し共々ナシ。
腰下ジンワリは気づいた時には無問題化、である。(これまた吃驚)
前回に続き「お辞儀」のクセ化、加えて、「臀筋を核にしたペダリング」の不断の意識化を底支えすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年05月03日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング17回目。腰痛のおかげで(?)『お辞儀』のクセ化一歩前進」20260503荒サイ修行結果
走行時間:2時間10分(-5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.51km
平均心拍数:120bpm(+8)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.6km/h(+0.4)
最高心拍数:160bpm(+7)
最高ケイデンス:107rpm(-)
最高速度:43.3km/h(+0.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。(うれしい)
2回目の中途覚醒の後30分程度「ウトウト(※再入眠不能)」したが、2時間弱再睡眠でき、質量共々満足である。
「ウトウト」を打開(し、再睡眠)できたのは、主に日中の不自然な姿勢に基づく重労働(※パソコン修理。笑)に因るものと思われる。
「ウトウト」を打開するには疲労の「絶対量」より、「非日常性」が有効なのかもしれない。
(しかして)寝覚めはよい。
しかし、リカバリはよくない。
前回の修行の筋疲労は基本回復しているものの、前日の重労働の分が未回復だからである。
殊、内側の大腿四頭筋と腰が重症で、魔女に一撃を食らっても可笑しくない。(汗)
ロードバイクでのサイクリングは全身運動と言われるが、この有り様である。
いかに未使用の筋肉&体系が少なくないか、そして、サイクリング以外の運動習慣が必要か、再認識するばかりである。
とはいえ、修行に要する筋肉&体系は基本無不安(?・苦笑)で、かつ、例によってスケジュールが立て込んでいるため、修行は敢行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は24度である。
風は弱め(※レベル3弱)である。
(ようやく)今の時期らしい空気&温度感である。
夏物のインナー&ジャージ、そして、短パンが丁度良い修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
「お辞儀(ポジショニング)」の角度&持続性は前回ほどは甘くなく、クセ化に一歩前進である。
だからだろう、ペダリングは前回より安定的である。
腰痛の大敵は骨盤の不適切な屈折である。
腰痛を抱えている割に「お辞儀」が悪くなかった(ばかりか、向上の跡がうかがえた)のは、もしかすると、悪化を回避すべく心身が自然に不適切な屈折を抑止したのかもしれない。
蛇行は多くない(が、少なくもない)。
持病は股擦れ、手のしびれ共にナシ。
欠伸は最終盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の48分、アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間10分である。
復路、1時間以内走破が眼前で少し(笑)うれしい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、膝上の大腿四頭筋が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は前日に続き8時間弱である。(改めてうれしい)
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒後、比較的速やかに再入眠できて、である。
やはり、修行当夜は質的以前、量的にこれ位眠りたいものである。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリは修行翌日にしては上出来。
腰下ジンワリの残存、および、全身倦怠感は低位である。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆しを含め皆無。
腰下ジンワリは午後には無意識化、である。
前回に続き「お辞儀」のクセ化を促進すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.51km
平均心拍数:120bpm(+8)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:24.6km/h(+0.4)
最高心拍数:160bpm(+7)
最高ケイデンス:107rpm(-)
最高速度:43.3km/h(+0.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。(うれしい)
2回目の中途覚醒の後30分程度「ウトウト(※再入眠不能)」したが、2時間弱再睡眠でき、質量共々満足である。
「ウトウト」を打開(し、再睡眠)できたのは、主に日中の不自然な姿勢に基づく重労働(※パソコン修理。笑)に因るものと思われる。
「ウトウト」を打開するには疲労の「絶対量」より、「非日常性」が有効なのかもしれない。
(しかして)寝覚めはよい。
しかし、リカバリはよくない。
前回の修行の筋疲労は基本回復しているものの、前日の重労働の分が未回復だからである。
殊、内側の大腿四頭筋と腰が重症で、魔女に一撃を食らっても可笑しくない。(汗)
ロードバイクでのサイクリングは全身運動と言われるが、この有り様である。
いかに未使用の筋肉&体系が少なくないか、そして、サイクリング以外の運動習慣が必要か、再認識するばかりである。
とはいえ、修行に要する筋肉&体系は基本無不安(?・苦笑)で、かつ、例によってスケジュールが立て込んでいるため、修行は敢行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は24度である。
風は弱め(※レベル3弱)である。
(ようやく)今の時期らしい空気&温度感である。
夏物のインナー&ジャージ、そして、短パンが丁度良い修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
「お辞儀(ポジショニング)」の角度&持続性は前回ほどは甘くなく、クセ化に一歩前進である。
だからだろう、ペダリングは前回より安定的である。
腰痛の大敵は骨盤の不適切な屈折である。
腰痛を抱えている割に「お辞儀」が悪くなかった(ばかりか、向上の跡がうかがえた)のは、もしかすると、悪化を回避すべく心身が自然に不適切な屈折を抑止したのかもしれない。
蛇行は多くない(が、少なくもない)。
持病は股擦れ、手のしびれ共にナシ。
欠伸は最終盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の48分、アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間10分である。
復路、1時間以内走破が眼前で少し(笑)うれしい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、膝上の大腿四頭筋が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は前日に続き8時間弱である。(改めてうれしい)
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒後、比較的速やかに再入眠できて、である。
やはり、修行当夜は質的以前、量的にこれ位眠りたいものである。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリは修行翌日にしては上出来。
腰下ジンワリの残存、および、全身倦怠感は低位である。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆しを含め皆無。
腰下ジンワリは午後には無意識化、である。
前回に続き「お辞儀」のクセ化を促進すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。