2026年04月
2026年04月30日
【GF01】「リ・ポジショニング16回目。先ずは『お辞儀』をもっと意識&クセ化せねば」20260430荒サイ修行結果
走行時間:2時間15分(+2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(0)
平均速度:24.2km/h(+0.1)
最高心拍数:153bpm(+3)
最高ケイデンス:124rpm(?)
最高速度:42.6km/h(-1.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
中4日の「チョイ」長のインターバルは天候と事情(という名の各種トラブル連発)に因るものである。
改めて、一寸先は本当に闇である。
トラブルは本当に非情、待ったなしである。
トラブルのない一日を本当にあり難く、大事に使う必要がある。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。(うれしい)
中途覚醒後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、小一時間後再入眠でき、質量共々大満足である。
最近、2回が通例(苦笑)の中途覚醒が1回で済む日が出、前日もこの始末である。
やはり、睡眠の持続(※非断絶)時間が長くなると、結果的に同じ時間眠っても寝覚め(熟睡感)とリカバリが別次元である(明らかによい)。
併せて、中途覚醒時の排尿量も減少傾向である。
日中の水分摂取量も、行動習慣も変わりはないのに、なぜ中途覚醒時の排尿量が減っているのか(※過去未経験)、また、なぜ(酷い時は約2時間おきに3回の)中途覚醒の回数が減っているのか、現状思い当たるところはないのだが、寛解の好機かもしれず、自問(&自答)を深めたい。
(当然)寝覚めはよい。
熟睡感が高い。
リカバリもよい。
ここのところ(最短の)中2日のインターバルが続き、筋疲労(※特に腰下)の回復が遅滞していたのだろう、リカバリはチョイ長のインターバルの間ずっとイマイチだったが、ようやく合格点に達した感がある。(よかった)
(当然)心身前向きの修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は15度である。
風は弱め(※レベル3弱)だが、空気は体感的に3月である。
インナーは念のため冬物にしていたが、ジャージとビブは性懲りもなく夏物のままで、明らかに肌寒い。(※復路は解消)
5月直前とは思えない、初夏と初春が行ったり来たり、心身混乱必至の修行環境である。
重点取組の具現は特によくも悪くもなく、マズマズといったところである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
マズマズの感は、チョイ長のインターバルでリセットが始まったのか「お辞儀(ポジショニング)」の角度&持続性が甘く感じられたこともさることながら、前回降臨した脚が「よく回る」感が降臨しなかったことに因るところが大きい。
やはり、素人チャリダーの重点評価はタイムより感覚の良否という訳である。
ただ、そもそも脚が「よく回る」感は例によって(苦笑)原因不明(挙句、再現困難)である。
先ずは、「お辞儀」をもっと意識し、完全にクセにする必要がある。
蛇行は少ない。
持病は股擦れ、手のしびれ共にナシ。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの50分、基本アゲインストの復路がプラス3分の63分、トータルが2時間15分である。
アゲインストとはいえ、ここのところ復路がオーバー1時間続きで、チョイ凹む。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、膝上大腿四頭筋が如実である。
ここのところ(本来あって然るべき)臀筋痛がなく、これまたチョイ凹む。
就寝は21時半である。
睡眠は前回に続き6時間弱である。(涙)
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒(※3時)後、小一時間ならぬ二時間(涙)「ウトウト(※再入眠不能)」を経て、である。
2回目とはいえ覚醒が3時なので、いつも通り(苦笑)小一時間もすれば再入眠にありつけるだろうと楽観するも叶わずじまいである。(涙)
修行当夜の睡眠が量的に足りな過ぎるのは、もはや恒例化しつつある。
主因は修行由来の自律神経失調に思われるが、現状有効解に出くわしていない。
何とか出くわさねば。
(当然)寝覚めはよくない。
「やや」低回転脳である。
リカバリは明らかによくない。
前日以上の腰下ジンワリである。(汗)
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは普通である。
「やや」低回転脳は終日化したが、寝落ちは兆しを含め皆無。
前日以上の感があった腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&膝下収斂、である。
「お辞儀」の意識&持続性向上の要件は十分なリカバリである。
先ずはしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(0)
平均速度:24.2km/h(+0.1)
最高心拍数:153bpm(+3)
最高ケイデンス:124rpm(?)
最高速度:42.6km/h(-1.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
中4日の「チョイ」長のインターバルは天候と事情(という名の各種トラブル連発)に因るものである。
改めて、一寸先は本当に闇である。
トラブルは本当に非情、待ったなしである。
トラブルのない一日を本当にあり難く、大事に使う必要がある。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。(うれしい)
中途覚醒後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、小一時間後再入眠でき、質量共々大満足である。
最近、2回が通例(苦笑)の中途覚醒が1回で済む日が出、前日もこの始末である。
やはり、睡眠の持続(※非断絶)時間が長くなると、結果的に同じ時間眠っても寝覚め(熟睡感)とリカバリが別次元である(明らかによい)。
併せて、中途覚醒時の排尿量も減少傾向である。
日中の水分摂取量も、行動習慣も変わりはないのに、なぜ中途覚醒時の排尿量が減っているのか(※過去未経験)、また、なぜ(酷い時は約2時間おきに3回の)中途覚醒の回数が減っているのか、現状思い当たるところはないのだが、寛解の好機かもしれず、自問(&自答)を深めたい。
(当然)寝覚めはよい。
熟睡感が高い。
リカバリもよい。
ここのところ(最短の)中2日のインターバルが続き、筋疲労(※特に腰下)の回復が遅滞していたのだろう、リカバリはチョイ長のインターバルの間ずっとイマイチだったが、ようやく合格点に達した感がある。(よかった)
(当然)心身前向きの修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は15度である。
風は弱め(※レベル3弱)だが、空気は体感的に3月である。
インナーは念のため冬物にしていたが、ジャージとビブは性懲りもなく夏物のままで、明らかに肌寒い。(※復路は解消)
5月直前とは思えない、初夏と初春が行ったり来たり、心身混乱必至の修行環境である。
重点取組の具現は特によくも悪くもなく、マズマズといったところである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
マズマズの感は、チョイ長のインターバルでリセットが始まったのか「お辞儀(ポジショニング)」の角度&持続性が甘く感じられたこともさることながら、前回降臨した脚が「よく回る」感が降臨しなかったことに因るところが大きい。
やはり、素人チャリダーの重点評価はタイムより感覚の良否という訳である。
ただ、そもそも脚が「よく回る」感は例によって(苦笑)原因不明(挙句、再現困難)である。
先ずは、「お辞儀」をもっと意識し、完全にクセにする必要がある。
蛇行は少ない。
持病は股擦れ、手のしびれ共にナシ。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの50分、基本アゲインストの復路がプラス3分の63分、トータルが2時間15分である。
アゲインストとはいえ、ここのところ復路がオーバー1時間続きで、チョイ凹む。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、膝上大腿四頭筋が如実である。
ここのところ(本来あって然るべき)臀筋痛がなく、これまたチョイ凹む。
就寝は21時半である。
睡眠は前回に続き6時間弱である。(涙)
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒(※3時)後、小一時間ならぬ二時間(涙)「ウトウト(※再入眠不能)」を経て、である。
2回目とはいえ覚醒が3時なので、いつも通り(苦笑)小一時間もすれば再入眠にありつけるだろうと楽観するも叶わずじまいである。(涙)
修行当夜の睡眠が量的に足りな過ぎるのは、もはや恒例化しつつある。
主因は修行由来の自律神経失調に思われるが、現状有効解に出くわしていない。
何とか出くわさねば。
(当然)寝覚めはよくない。
「やや」低回転脳である。
リカバリは明らかによくない。
前日以上の腰下ジンワリである。(汗)
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは普通である。
「やや」低回転脳は終日化したが、寝落ちは兆しを含め皆無。
前日以上の感があった腰下ジンワリは時間経過と共に緩和&膝下収斂、である。
「お辞儀」の意識&持続性向上の要件は十分なリカバリである。
先ずはしかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年04月25日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング15回目。兎に角脚が『よく回る』。直近最高位に好感触」20260425荒サイ修行結果
走行時間:2時間13分(-2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.54km
平均心拍数:67bpm(?)
平均ケイデンス:82pm(+2)
平均速度:24.1km/h(+0.4)
最高心拍数:150bpm(-2)
最高ケイデンス:165rpm(?)
最高速度:44.2km/h(+1.0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、1時間程度「ウトウト(※再入眠不能)」したが、何とか再入眠できた。(よかった)
結果、質量共に満足の睡眠である。
寝覚めはよい。
スッキリ感が久しぶりに降臨である。(うれしい)
リカバリも(中2日の割に)よい。
ただ、前日の起床時に(全身伸びで。苦笑)痛めた(※軽度の肉離れ)右ふくらはぎは未寛解である。
しかし、歩行やスクワット(?・笑)に支障はなく、修行はスケジュール通り実行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は18度である。
風は普通(※レベル3中)だが、北風。
しかも、空気が低湿で、久しぶりに肌寒い(※コースイン後約20分間)。
久しぶりに心身引き締まる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現はよい。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
前回に続き、とりわけ「後方に着座し『そのままお辞儀する』」ポジショニングを意識し(適宜、修正し)た。
相変わらず原因不明(苦笑)だが、ROUBAIX SL4はショートクランクでもない(※172.5mm)のに、兎に角脚が「よく回る」。
重点取組の具現がよかったのはこのお陰である。
当然、コーストータルの所感は前回にも増して、否、直近最高位に好感触である。
次回もこの調子で行きたい。
蛇行は少ない。
持病は股擦れ、手のしびれ共にナシ。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、アゲインストの復路がプラス2分の62分、トータルが2時間13分である。
脚が終始よく回ってくれただけで、もうお腹いっぱい。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、中央部の大腿四頭筋が如実である。
脚をよく回してくれた主役が臀筋でなかった可能性大で、次回はもっと意識せねば。
就寝は22時である。
睡眠は6時間弱である。(涙)
3回の中途(うち、トイレ3回&右足首攣り一歩手前2回)覚醒を経て、である。
3回目の中途(早朝?)覚醒が4時で、再入眠に奮闘努力したが、1時間経過後も叶わず、諦めた。(涙)
質的には悪くない(感がある)が、量的には明らかに過少な睡眠である。
寝覚めはそう悪くない(ものの、「やや」低回転脳である)が、リカバリは明らかに悪い。
全身(※特に腰)倦怠感をベースに、腰下ジンワリがしかと残存である。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
「やや」低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2、3回。
全身倦怠感は時間経過と共に収束したが、腰下、特に右足首&ふくらはぎジンワリは低収束、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.54km
平均心拍数:67bpm(?)
平均ケイデンス:82pm(+2)
平均速度:24.1km/h(+0.4)
最高心拍数:150bpm(-2)
最高ケイデンス:165rpm(?)
最高速度:44.2km/h(+1.0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、1時間程度「ウトウト(※再入眠不能)」したが、何とか再入眠できた。(よかった)
結果、質量共に満足の睡眠である。
寝覚めはよい。
スッキリ感が久しぶりに降臨である。(うれしい)
リカバリも(中2日の割に)よい。
ただ、前日の起床時に(全身伸びで。苦笑)痛めた(※軽度の肉離れ)右ふくらはぎは未寛解である。
しかし、歩行やスクワット(?・笑)に支障はなく、修行はスケジュール通り実行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は18度である。
風は普通(※レベル3中)だが、北風。
しかも、空気が低湿で、久しぶりに肌寒い(※コースイン後約20分間)。
久しぶりに心身引き締まる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現はよい。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
前回に続き、とりわけ「後方に着座し『そのままお辞儀する』」ポジショニングを意識し(適宜、修正し)た。
相変わらず原因不明(苦笑)だが、ROUBAIX SL4はショートクランクでもない(※172.5mm)のに、兎に角脚が「よく回る」。
重点取組の具現がよかったのはこのお陰である。
当然、コーストータルの所感は前回にも増して、否、直近最高位に好感触である。
次回もこの調子で行きたい。
蛇行は少ない。
持病は股擦れ、手のしびれ共にナシ。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、アゲインストの復路がプラス2分の62分、トータルが2時間13分である。
脚が終始よく回ってくれただけで、もうお腹いっぱい。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、中央部の大腿四頭筋が如実である。
脚をよく回してくれた主役が臀筋でなかった可能性大で、次回はもっと意識せねば。
就寝は22時である。
睡眠は6時間弱である。(涙)
3回の中途(うち、トイレ3回&右足首攣り一歩手前2回)覚醒を経て、である。
3回目の中途(早朝?)覚醒が4時で、再入眠に奮闘努力したが、1時間経過後も叶わず、諦めた。(涙)
質的には悪くない(感がある)が、量的には明らかに過少な睡眠である。
寝覚めはそう悪くない(ものの、「やや」低回転脳である)が、リカバリは明らかに悪い。
全身(※特に腰)倦怠感をベースに、腰下ジンワリがしかと残存である。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
「やや」低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2、3回。
全身倦怠感は時間経過と共に収束したが、腰下、特に右足首&ふくらはぎジンワリは低収束、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年04月22日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング14回目。気まぐれの強風下[後方に着座し『そのままお辞儀する』ポジショニング]相応具現(感。笑)」20260422荒サイ修行結果
走行時間:2時間15分(+6)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.53km
平均心拍数:111bpm(-7)
平均ケイデンス:80pm(-2)
平均速度:23.7km/h(-1.1)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:127rpm(?)
最高速度:43.2km/h(-1.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共々ギリ合格なものの、(数日來)ラスト1時間は「ウトウト(※再入眠不能)」で、熟睡感は乏しい。(涙)
当然、寝覚めはよくはない。
他方、リカバリは(中2日の割に)悪くない(から不思議)。
兎に角、翌日から雨予報で、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
暑くも寒くもない空気感である。
風は思いのほか強烈(※レベル4強)、かつ、気まぐれである。(汗)
秋の空に負けるとも劣らず(?・笑)風向きがコロコロ変わる、心身試練の(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
前回の反省を活かし、とりわけ「後方に着座し『そのままお辞儀する』」ポジショニングを意識、相応具現できた感がある(が、気まぐれの強風で質的には微妙。苦笑)。
とはいえ、コーストータルの所感は依然好感触。
次回もこの調子で行きたい。
気まぐれの強風、蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は股擦れ、手のしびれ共に皆無(だから、これまた不思議)。
熟睡感が乏しかった割に、欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間15分である。
今回はラストスパートで脚が「売り切れ」ず、これだけでお腹いっぱい。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、気まぐれの強風に抗ったからだろう、膝上の大腿四頭筋が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
2回目の中途覚醒後、小一時間ファイナライズでき、量的にはギリ合格といったところ。
質的にも合格だが、気まぐれの強風のダメージを癒すには質量共に十分でなかったのだろう、寝覚めはそう悪くないが、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリがしかと残存し、かつ、全身倦怠感の有り様である。(涙)
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは(久しぶりに)兆しが2、3回降臨した一方、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリ、および、全身倦怠感は共に時間経過と共に緩和の一途、である。(よかった)
改めて「次回もこの調子で行く」べ、、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.53km
平均心拍数:111bpm(-7)
平均ケイデンス:80pm(-2)
平均速度:23.7km/h(-1.1)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:127rpm(?)
最高速度:43.2km/h(-1.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共々ギリ合格なものの、(数日來)ラスト1時間は「ウトウト(※再入眠不能)」で、熟睡感は乏しい。(涙)
当然、寝覚めはよくはない。
他方、リカバリは(中2日の割に)悪くない(から不思議)。
兎に角、翌日から雨予報で、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
暑くも寒くもない空気感である。
風は思いのほか強烈(※レベル4強)、かつ、気まぐれである。(汗)
秋の空に負けるとも劣らず(?・笑)風向きがコロコロ変わる、心身試練の(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
前回の反省を活かし、とりわけ「後方に着座し『そのままお辞儀する』」ポジショニングを意識、相応具現できた感がある(が、気まぐれの強風で質的には微妙。苦笑)。
とはいえ、コーストータルの所感は依然好感触。
次回もこの調子で行きたい。
気まぐれの強風、蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は股擦れ、手のしびれ共に皆無(だから、これまた不思議)。
熟睡感が乏しかった割に、欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間15分である。
今回はラストスパートで脚が「売り切れ」ず、これだけでお腹いっぱい。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、足首、および、気まぐれの強風に抗ったからだろう、膝上の大腿四頭筋が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
2回目の中途覚醒後、小一時間ファイナライズでき、量的にはギリ合格といったところ。
質的にも合格だが、気まぐれの強風のダメージを癒すには質量共に十分でなかったのだろう、寝覚めはそう悪くないが、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリがしかと残存し、かつ、全身倦怠感の有り様である。(涙)
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは(久しぶりに)兆しが2、3回降臨した一方、低回転脳は皆無。
腰下ジンワリ、および、全身倦怠感は共に時間経過と共に緩和の一途、である。(よかった)
改めて「次回もこの調子で行く」べ、、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年04月19日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング13回目。[後方に着座し『そのままお辞儀する』ポジショニング]のクセが怪しい」20260419荒サイ修行結果
走行時間:2時間9分(-6)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.49km
平均心拍数:118bpm(-2)
平均ケイデンス:82pm(+1)
平均速度:24.8km/h(+0.6)
最高心拍数:153bpm(-5)
最高ケイデンス:103rpm(-3)
最高速度:44.6km/h(-2.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
ファイナライズを試みるも、未遂の始末である。(涙)
前日のクロスバイク(移動)ダメージもあってか、質的には合格なものの、量的には不合格の睡眠である。
(よって)寝覚めは悪い(※寝不足感が如実)。
一方、リカバリは悪くない(から不思議)。
フィジカルが悪くない以上、修行はスケジュールファーストにて実行の一手である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は24度である。
風は普通(※レベル3中)である。
前回は「丁度よい」空気だったが、今回は予報(※「5月の陽気」)よろしく「やや暑い」空気である。早期猛暑到来がうかがえる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
今回は、「臀筋を核にした」ペダリングの具現より、「後方に着座し『そのままお辞儀する』」ポジショニングの具現、および、そのクセ(の程)を怪しく感じた(ため、重点取組の具現が「よい」ではなく「マズマズ」な訳である)。
やはり、クセは身につくのは時間を要するが、失うのは一瞬である。
クセの大敵は楽観、そして、全くの無意識化である。
ともあれ、トータルでは依然好感触ゆえ、基本「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少なめ。持病のうち股擦れは皆無で、手のしびれが間々かつ些少(右)に発症、である。
欠伸は(久々に)0回。
寝不足感との不相関が不思議である。(笑)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間9分である。
スコアより復路、ラストスパートで(前回に続き)脚が「売り切れた」のが、アゲインスト下とはいえ気になる。
帰宅直後の疲労感は軽めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎだけが如実である。
脚が「売り切れた」にもかかわらず如実箇所が減り、これまた不思議。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
覚醒後の常の「再入眠の難儀」を免れ(本当によかった)、質量共に合格&無不満の睡眠である。
とはいえ、やはり脚が「売り切れた」だけあり、ダメージが甚大(だったよう)で、寝覚めもリカバリも(不満とまではいかないものの)よくはない。
低回転脳はないが、腰下ジンワリがしかと残存。
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に無問題化、である。(よかった)
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.49km
平均心拍数:118bpm(-2)
平均ケイデンス:82pm(+1)
平均速度:24.8km/h(+0.6)
最高心拍数:153bpm(-5)
最高ケイデンス:103rpm(-3)
最高速度:44.6km/h(-2.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
ファイナライズを試みるも、未遂の始末である。(涙)
前日のクロスバイク(移動)ダメージもあってか、質的には合格なものの、量的には不合格の睡眠である。
(よって)寝覚めは悪い(※寝不足感が如実)。
一方、リカバリは悪くない(から不思議)。
フィジカルが悪くない以上、修行はスケジュールファーストにて実行の一手である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は24度である。
風は普通(※レベル3中)である。
前回は「丁度よい」空気だったが、今回は予報(※「5月の陽気」)よろしく「やや暑い」空気である。早期猛暑到来がうかがえる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
今回は、「臀筋を核にした」ペダリングの具現より、「後方に着座し『そのままお辞儀する』」ポジショニングの具現、および、そのクセ(の程)を怪しく感じた(ため、重点取組の具現が「よい」ではなく「マズマズ」な訳である)。
やはり、クセは身につくのは時間を要するが、失うのは一瞬である。
クセの大敵は楽観、そして、全くの無意識化である。
ともあれ、トータルでは依然好感触ゆえ、基本「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少なめ。持病のうち股擦れは皆無で、手のしびれが間々かつ些少(右)に発症、である。
欠伸は(久々に)0回。
寝不足感との不相関が不思議である。(笑)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の61分、トータルが2時間9分である。
スコアより復路、ラストスパートで(前回に続き)脚が「売り切れた」のが、アゲインスト下とはいえ気になる。
帰宅直後の疲労感は軽めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎだけが如実である。
脚が「売り切れた」にもかかわらず如実箇所が減り、これまた不思議。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
覚醒後の常の「再入眠の難儀」を免れ(本当によかった)、質量共に合格&無不満の睡眠である。
とはいえ、やはり脚が「売り切れた」だけあり、ダメージが甚大(だったよう)で、寝覚めもリカバリも(不満とまではいかないものの)よくはない。
低回転脳はないが、腰下ジンワリがしかと残存。
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に無問題化、である。(よかった)
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年04月16日
【GF01】「リ・ポジショニング12回目。強風下重点取組よい。[『臀筋を核にした』ペダリング]始動か」20260416荒サイ修行結果
走行時間:2時間15分(+5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.62km
平均心拍数:120bpm(+5)
平均ケイデンス:81pm(+1)
平均速度:24.2km/h(-0.3)
最高心拍数:159bpm(0)
最高ケイデンス:106rpm(-)
最高速度:46.8km/h(+1.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、1時間以上「ウトウト(※再入眠不能)」が続き、諦めかけていたところ1時間以上ファイナライズ、否、がっつり再睡眠できて、である。
やはり、7時間以上の睡眠は、仮に質がそこまでよくなくても、心身の回復に著効である。
寝覚めは大変よい。
「スッキリ」感が降臨である。
リカバリも中2日とは思えぬほどよい。
中途&早朝覚醒の最善解は依然不明だが、次善解は「在床(可能)時間を担保し、再入眠を諦めない」ことかもしれない。
雨上がりとは思えぬ(?・笑)心身甚だ前向きな修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は21度である。
正に「暑くも、寒くもない」丁度よい空気である。
風は思いのほか強烈(※レベル4強)である。
「空気が丁度よいと強風恐怖症が癒される(?・笑)」旨再認識しきりの修行環境である。
重点取組の具現はよい。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
「臀筋を核にした」ペダリングの具現は依然怪しい。
しかし、強風にもかかわらず、ポジショニング&ペダリング、そして、出力は結構安定的。
また、蛇行も結構少ない。
以上の好感触は根本、良睡眠に因る良リカバリの賜物と思われる。
睡眠の意義&重要性を再認識するばかりだが、兎に角「次回もこの調子で行きたい」。
持病のうち股擦れは皆無だが、(右)手のしびれは間々些少発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス3分の50分、アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間15分である。
復路、普通でない「強」アゲインスト下63分で走破でき、よかった。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは(久しぶりに)臀筋、内&外側の大腿四頭筋、ふくらはぎが如実である。
具現は怪しかったが、臀筋が少なからず活用できていたようで、嬉しい&励みになる。
就寝は22時半である。
睡眠は実質5時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、かつ都度、例によって(苦笑)再入眠に一時間程度難儀して、である。(涙)
質量共に最悪の睡眠である。
寝覚めは明らかに悪い(が、低回転脳は無問題レベル)。
リカバリも明らかに悪い。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。(涙)
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳は相変わらず無問題レベルで、寝落ちは明らかな寝不足にもかかわらず皆無(!)。
腰下ジンワリはこれまた時間経過と共に無問題レベル化、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.62km
平均心拍数:120bpm(+5)
平均ケイデンス:81pm(+1)
平均速度:24.2km/h(-0.3)
最高心拍数:159bpm(0)
最高ケイデンス:106rpm(-)
最高速度:46.8km/h(+1.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、1時間以上「ウトウト(※再入眠不能)」が続き、諦めかけていたところ1時間以上ファイナライズ、否、がっつり再睡眠できて、である。
やはり、7時間以上の睡眠は、仮に質がそこまでよくなくても、心身の回復に著効である。
寝覚めは大変よい。
「スッキリ」感が降臨である。
リカバリも中2日とは思えぬほどよい。
中途&早朝覚醒の最善解は依然不明だが、次善解は「在床(可能)時間を担保し、再入眠を諦めない」ことかもしれない。
雨上がりとは思えぬ(?・笑)心身甚だ前向きな修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は21度である。
正に「暑くも、寒くもない」丁度よい空気である。
風は思いのほか強烈(※レベル4強)である。
「空気が丁度よいと強風恐怖症が癒される(?・笑)」旨再認識しきりの修行環境である。
重点取組の具現はよい。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
「臀筋を核にした」ペダリングの具現は依然怪しい。
しかし、強風にもかかわらず、ポジショニング&ペダリング、そして、出力は結構安定的。
また、蛇行も結構少ない。
以上の好感触は根本、良睡眠に因る良リカバリの賜物と思われる。
睡眠の意義&重要性を再認識するばかりだが、兎に角「次回もこの調子で行きたい」。
持病のうち股擦れは皆無だが、(右)手のしびれは間々些少発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス3分の50分、アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間15分である。
復路、普通でない「強」アゲインスト下63分で走破でき、よかった。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは(久しぶりに)臀筋、内&外側の大腿四頭筋、ふくらはぎが如実である。
具現は怪しかったが、臀筋が少なからず活用できていたようで、嬉しい&励みになる。
就寝は22時半である。
睡眠は実質5時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、かつ都度、例によって(苦笑)再入眠に一時間程度難儀して、である。(涙)
質量共に最悪の睡眠である。
寝覚めは明らかに悪い(が、低回転脳は無問題レベル)。
リカバリも明らかに悪い。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。(涙)
(しかし)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳は相変わらず無問題レベルで、寝落ちは明らかな寝不足にもかかわらず皆無(!)。
腰下ジンワリはこれまた時間経過と共に無問題レベル化、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年04月13日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング11回目。重点取組はマズマズだが[『臀筋を核にした』ペダリング]は依然怪しい」20260413荒サイ修行結果
走行時間:2時間10分(-5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.40km
平均心拍数:115bpm(-3)
平均ケイデンス:80pm(-1)
平均速度:24.5km/h(+0.4)
最高心拍数:159bpm(+12)
最高ケイデンス:141rpm(?)
最高速度:45.3km/h(+1.2)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、小一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
あと(これまた。苦笑)小一時間眠りたいところだったが、量的(※定量的)には「ギリ」合格、そして、質的には「十分」合格、の睡眠である。
(なので)寝覚めは悪くない(が、些少寝不足気味)。
リカバリは前々日に半強制スクワット大会(笑)に参加している割によい。
ここのところ不意の出費、ならぬ、問題(苦笑)が立て続き、(そもそも)スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
前日比マイナス2度だが、体感的には同値である。
風は普通(※レベル3中)である。
初夏を思わせる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
今回も、「臀筋を核にした」ペダリングの具現は怪しい。
意識を具現することの困難さを絶賛再認識である(が、当座は不意の降臨を信じw、現状維持)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは皆無だが、(右)手のしびれは些少持続的に発症である。
所感は「トータルでは好感触(※低出力感カイゼン)」である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、アゲインストの復路が61分、トータルが2時間10分である。
復路、普通のアゲインスト下、60分を切れず残念。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
ここのところ大腿四頭筋のダメージ、それも内外ではなく、中央に発症回帰(?・苦笑)し、「踏み込み」を懸念。
就寝は21時半である。
ダメージが思いのほか大きかったのか、晩餐が済むや否や睡魔降臨(※目がショボショボしてきた)である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
1回目の中途覚醒の後、例によって(苦笑)再入眠に難儀したが、辛うじて(多分)半時間で叶った。(助かった)
(なので)質量共に合格の睡眠である。
しかし、やはりダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはそう悪くない一方、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリはしかと残存し、全身倦怠感である。
(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に収束一方(※終日化)、全身倦怠感は気づくと収束、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.40km
平均心拍数:115bpm(-3)
平均ケイデンス:80pm(-1)
平均速度:24.5km/h(+0.4)
最高心拍数:159bpm(+12)
最高ケイデンス:141rpm(?)
最高速度:45.3km/h(+1.2)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、小一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
あと(これまた。苦笑)小一時間眠りたいところだったが、量的(※定量的)には「ギリ」合格、そして、質的には「十分」合格、の睡眠である。
(なので)寝覚めは悪くない(が、些少寝不足気味)。
リカバリは前々日に半強制スクワット大会(笑)に参加している割によい。
ここのところ不意の出費、ならぬ、問題(苦笑)が立て続き、(そもそも)スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
前日比マイナス2度だが、体感的には同値である。
風は普通(※レベル3中)である。
初夏を思わせる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
今回も、「臀筋を核にした」ペダリングの具現は怪しい。
意識を具現することの困難さを絶賛再認識である(が、当座は不意の降臨を信じw、現状維持)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは皆無だが、(右)手のしびれは些少持続的に発症である。
所感は「トータルでは好感触(※低出力感カイゼン)」である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、アゲインストの復路が61分、トータルが2時間10分である。
復路、普通のアゲインスト下、60分を切れず残念。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
ここのところ大腿四頭筋のダメージ、それも内外ではなく、中央に発症回帰(?・苦笑)し、「踏み込み」を懸念。
就寝は21時半である。
ダメージが思いのほか大きかったのか、晩餐が済むや否や睡魔降臨(※目がショボショボしてきた)である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
1回目の中途覚醒の後、例によって(苦笑)再入眠に難儀したが、辛うじて(多分)半時間で叶った。(助かった)
(なので)質量共に合格の睡眠である。
しかし、やはりダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはそう悪くない一方、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリはしかと残存し、全身倦怠感である。
(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に収束一方(※終日化)、全身倦怠感は気づくと収束、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年04月09日
【GF01】「リ・ポジショニング10回目。暴風に負けずカイゼン感降臨。修行の積極性&出来は睡眠満足度に依存する(笑)」20260409荒サイ修行結果
走行時間:2時間15分(+1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.47km
平均心拍数:118bpm(-)
平均ケイデンス:81pm(0)
平均速度:24.1km/h(+0.2)
最高心拍数:147bpm(+2)
最高ケイデンス:167rpm(?)
最高速度:44.1km/h(+0.9)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に極めて良好(※1年に3-4日のレベル)である。
熟睡感が半端ない。
当然、寝覚めも、リカバリも(中2日と思えぬほど)極めて極めて良好である。
修行の積極性が熟睡感、および、睡眠満足度(笑)に依存するのを痛感しきりの(笑)修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は前回比マイナス2度の20度である。
前回に続き夏物のジャージ&インナーだが、肌寒さはナシ。
風は覚悟(←予報)以上に強烈(※レベル5弱)である。
春の嵐の近接を肌理解する(笑)修行環境である。
重点取組の具現は暴風の割に上出来である。
暴アゲインスト下でも、ポジショニング&ペダリングは基本安定的(※破綻回避)である。
それも、前回に続き、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
前回に続き、「臀筋を核にした」ペダリングの具現は怪しいが、蛇行はこれまた暴風の割に少ない。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
修行の出来も熟睡感、および、睡眠満足度に依存するに違いない。(笑)
所感はアゲインスト下こそキツかったが、「トータルでは好感触(※低出力感カイゼン)」である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」。
欠伸は0回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの48分、アゲインストの復路がワースト更新と思しきプラス4分の66分、トータルが2時間15分である。
暴アゲインスト下の66分は微妙。
帰宅直後の疲労感は暴風に抗った割に「普通」。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
就寝は22時半である。
睡眠は5時間である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒の後、約一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
修行当夜の再入眠は本当に難儀である。
ともあれ、質的には悪くないが、量的に悪い睡眠である。
寝覚めはよくない。
「やや」低回転脳である。
リカバリもよくない(が、修行翌日相応と言えなくもない。苦笑)。
「やや」全身倦怠感、および、ふくらはぎ&足首ジンワリである。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々免れたが、「やや」低回転脳は終日化。
ふくらはぎ&足首ジンワリも終日化、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.47km
平均心拍数:118bpm(-)
平均ケイデンス:81pm(0)
平均速度:24.1km/h(+0.2)
最高心拍数:147bpm(+2)
最高ケイデンス:167rpm(?)
最高速度:44.1km/h(+0.9)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に極めて良好(※1年に3-4日のレベル)である。
熟睡感が半端ない。
当然、寝覚めも、リカバリも(中2日と思えぬほど)極めて極めて良好である。
修行の積極性が熟睡感、および、睡眠満足度(笑)に依存するのを痛感しきりの(笑)修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は前回比マイナス2度の20度である。
前回に続き夏物のジャージ&インナーだが、肌寒さはナシ。
風は覚悟(←予報)以上に強烈(※レベル5弱)である。
春の嵐の近接を肌理解する(笑)修行環境である。
重点取組の具現は暴風の割に上出来である。
暴アゲインスト下でも、ポジショニング&ペダリングは基本安定的(※破綻回避)である。
それも、前回に続き、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
前回に続き、「臀筋を核にした」ペダリングの具現は怪しいが、蛇行はこれまた暴風の割に少ない。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
修行の出来も熟睡感、および、睡眠満足度に依存するに違いない。(笑)
所感はアゲインスト下こそキツかったが、「トータルでは好感触(※低出力感カイゼン)」である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」。
欠伸は0回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの48分、アゲインストの復路がワースト更新と思しきプラス4分の66分、トータルが2時間15分である。
暴アゲインスト下の66分は微妙。
帰宅直後の疲労感は暴風に抗った割に「普通」。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
就寝は22時半である。
睡眠は5時間である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒の後、約一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
修行当夜の再入眠は本当に難儀である。
ともあれ、質的には悪くないが、量的に悪い睡眠である。
寝覚めはよくない。
「やや」低回転脳である。
リカバリもよくない(が、修行翌日相応と言えなくもない。苦笑)。
「やや」全身倦怠感、および、ふくらはぎ&足首ジンワリである。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々免れたが、「やや」低回転脳は終日化。
ふくらはぎ&足首ジンワリも終日化、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年04月06日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング9回目。[『臀筋を核にして』ペダリングしている]意識断絶せず、直近最高のポジショニング&ペダリング」20260406荒サイ修行結果
走行時間:2時間14分(-1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.51km
平均心拍数:93bpm(?)
平均ケイデンス:81pm(-1)
平均速度:23.9km/h(-0.4)
最高心拍数:145bpm(-8)
最高ケイデンス:181rpm(?)
最高速度:43.2km/h(-2.3)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
中途覚醒「1回」は助かる。
ここのところ尿量が減少傾向にあり、当日もそうである。(これはこれで助かる)
尿量減少の主因は「気温上昇→発汗増量→体内水分減少」と思われる。
そもそも、尿意が限界に達するから覚醒するのか、はたまた、覚醒するから尿意が再起動(?)するかは依然不明だが、尿量、および、覚醒回数の減少に過剰楽観せず、時節柄いよいよ体内水分の過少化に注意せねば。
量的には合格。
質的には「ギリ」合格、の睡眠である。
久しぶりに質的合格が「ギリ」だからか、はたまた、前日の会食(笑)が数多の初対面者で予想外疲労をもたらしたからか、寝覚めはよくない(※あと小一時間眠りたい感)。
リカバリは中2日の割に悪くない(※「無」懸念&不満)
翌日から雨模様のため、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
予報は24度で、取り急ぎ夏物のジャージ&インナーに衣替えしていたが、丁度よい肌感(※寒くも暑くもない)である。
風は強い(※レベル4中)。
葉桜化し始めの芝桜も拝め、一年で最高の修行環境である。
重点取組の具現は直近最高である。
今回も 、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
前回忘却一歩手前だった「臀筋を核にして」ペダリングする意識が、具現は怪しくとも(笑)、終始断絶しなかったためか、ポジショニング&ペダリングは強風に負けず直近最高に安定的である。(うれしい)
持病のうち股擦れは皆無な一方、手のしびれは右に「些少」持続的に発症したものの、蛇行は(当然)直近最少である。
所感は(当然)トータルでは前回にも増して好感触(※低出力感カイゼン)である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス3分の47分、アゲインストの復路がプラス4分の64分、トータルが2時間14分である。
復路、強アゲインスト下とはいえ64分は残念だが、直近最高のポジショニング&ペダリングに免じ(?・笑)不問。
帰宅直後の疲労感は軽めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時(!)である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒の後、約一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、遂に約一時間再睡眠して、である。
ここのところ尿量に加え覚醒回数も減少傾向、そして、その後の再入眠も「非」難儀傾向だが、修行当夜の再入眠は依然高確率で難儀である。(汗)
真因は依然不明だが、近因は副交感神経劣位(交感神経優位)と思われる。
一先ず、晩餐後から就寝直前までの自律神経マネジメントを一層精緻化するしかない(が、具体策は現状無着想。汗)。
トータル7時間で量的には一応合格(※無不満)。
質的にも合格(※無不満)、の睡眠である。
寝覚めは悪くない(が、よい訳でもない)。
寝不足感、低回転脳は共に皆無。
リカバリは修行翌日としては普通(※無不満)である。
ふくらはぎと足首のジンワリはしかと残存だが、全身倦怠感はナシ。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆しが2回あったが、低回転脳は依然かつ終始皆無。
ふくらはぎと足首のジンワリは終日化だが、比較的軽症、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.51km
平均心拍数:93bpm(?)
平均ケイデンス:81pm(-1)
平均速度:23.9km/h(-0.4)
最高心拍数:145bpm(-8)
最高ケイデンス:181rpm(?)
最高速度:43.2km/h(-2.3)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
中途覚醒「1回」は助かる。
ここのところ尿量が減少傾向にあり、当日もそうである。(これはこれで助かる)
尿量減少の主因は「気温上昇→発汗増量→体内水分減少」と思われる。
そもそも、尿意が限界に達するから覚醒するのか、はたまた、覚醒するから尿意が再起動(?)するかは依然不明だが、尿量、および、覚醒回数の減少に過剰楽観せず、時節柄いよいよ体内水分の過少化に注意せねば。
量的には合格。
質的には「ギリ」合格、の睡眠である。
久しぶりに質的合格が「ギリ」だからか、はたまた、前日の会食(笑)が数多の初対面者で予想外疲労をもたらしたからか、寝覚めはよくない(※あと小一時間眠りたい感)。
リカバリは中2日の割に悪くない(※「無」懸念&不満)
翌日から雨模様のため、スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
予報は24度で、取り急ぎ夏物のジャージ&インナーに衣替えしていたが、丁度よい肌感(※寒くも暑くもない)である。
風は強い(※レベル4中)。
葉桜化し始めの芝桜も拝め、一年で最高の修行環境である。
重点取組の具現は直近最高である。
今回も 、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
前回忘却一歩手前だった「臀筋を核にして」ペダリングする意識が、具現は怪しくとも(笑)、終始断絶しなかったためか、ポジショニング&ペダリングは強風に負けず直近最高に安定的である。(うれしい)
持病のうち股擦れは皆無な一方、手のしびれは右に「些少」持続的に発症したものの、蛇行は(当然)直近最少である。
所感は(当然)トータルでは前回にも増して好感触(※低出力感カイゼン)である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス3分の47分、アゲインストの復路がプラス4分の64分、トータルが2時間14分である。
復路、強アゲインスト下とはいえ64分は残念だが、直近最高のポジショニング&ペダリングに免じ(?・笑)不問。
帰宅直後の疲労感は軽めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時(!)である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒の後、約一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、遂に約一時間再睡眠して、である。
ここのところ尿量に加え覚醒回数も減少傾向、そして、その後の再入眠も「非」難儀傾向だが、修行当夜の再入眠は依然高確率で難儀である。(汗)
真因は依然不明だが、近因は副交感神経劣位(交感神経優位)と思われる。
一先ず、晩餐後から就寝直前までの自律神経マネジメントを一層精緻化するしかない(が、具体策は現状無着想。汗)。
トータル7時間で量的には一応合格(※無不満)。
質的にも合格(※無不満)、の睡眠である。
寝覚めは悪くない(が、よい訳でもない)。
寝不足感、低回転脳は共に皆無。
リカバリは修行翌日としては普通(※無不満)である。
ふくらはぎと足首のジンワリはしかと残存だが、全身倦怠感はナシ。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ちは兆しが2回あったが、低回転脳は依然かつ終始皆無。
ふくらはぎと足首のジンワリは終日化だが、比較的軽症、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年04月03日
【GF01】「リ・ポジショニング8回目。超ロングインターバルの割にカイゼン感降臨するも[『臀筋を核にして』ペダリングしている]意識忘却一歩手前化(汗)」20260403荒サイ修行結果
走行時間:2時間15分(-)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.85km
平均心拍数:119bpm(+11)
平均ケイデンス:82pm(+1)
平均速度:24.3km/h(-)
最高心拍数:153bpm(+1)
最高ケイデンス:113rpm(+3)
最高速度:45.5km/h(-4.7)
中6日のインターバルを経ての修行である。
中6日もの超ロングインターバルは天候と所用、そして事情に因るものである。
相変わらず、事情は地震と同様忘れた頃にやってくる。(苦笑)
人生、絶望したくなくば、プランB、プランCを絶やしてはいけない。(※再痛感&認識)
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
遂に小一時間ファイナライズでき、量的には「ギリ」合格。
質的には「無問題」合格、である。
寝覚めはそう悪くない。
リカバリは(中6日でもあり)よい。(※「無」懸念&不満)
超ロングインターバルの果て、「待ったなし」の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は予報比マイナス1度の19度である。
予報を信じ(笑)、ビブは短パンである。
風は久しぶりに(「やや」)強め(※レベル4弱)だが、空気が春で肌寒さ&後悔(笑)はナシ。
久しぶりに現コースを選択。
満開と思しき新荒川大橋緑地の芝桜がチラ見(?・笑)でき、心身ホット必至(?・笑)の修行環境である。
重点取組の具現は超ロングインターバルの割に悪くない(というか、思いのほかよい)。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本的には前回同様である。
後方に着座し「そのままお辞儀する」のは「クセ」になった感がある。(うれしい)
しかし、「臀筋を核にして」ペダリングする意識はまた飛びがち、否、忘却一歩手前の有り様である。(汗)
やはり、何事も完全に「クセ」になるまで、インターバルは慎む(※最短化する)が吉である。
とはいえ、トータルでは依然好感触(※低出力感カイゼン)であり、引き続き焦らず「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少ない。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無。
欠伸は往路終盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス3分の48分、アゲインストの復路がプラス3分の62分、トータルが2時間15分である。
超ロングインターバル明けで妥当。
帰宅直後の疲労感はこれまた超ロングインターバル明けの割に酷くない(※普通)。
恒例の腰下ジンワリは(過去ほぼ恒例化していた。苦笑)膝上の(の「非」内側&外側)の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
膝上の大腿四頭筋のダメージは「臀筋を核にして」ペダリングする意識が忘却一歩手前化していたペナルティだろう。(苦笑)
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒の後、小一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
「ウトウト」後、辛うじて再入眠でき、量的にはギリ合格だが、(久しぶりに)質的に落第である。
だからだろう、リカバリは思いのほか好進捗(とはいえ、あくまで「修行翌日の割に」)なものの、寝覚めはよくない。
極端に悪い訳ではないものの、「やや」低回転脳。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは軽めである。
低回転脳は「やや」のまま終日化したが、寝落ちは兆し共々皆無。
ふくらはぎと足首のリカバリ不全は終日化だが、日常生活上「無」支障である。(よかった)
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.85km
平均心拍数:119bpm(+11)
平均ケイデンス:82pm(+1)
平均速度:24.3km/h(-)
最高心拍数:153bpm(+1)
最高ケイデンス:113rpm(+3)
最高速度:45.5km/h(-4.7)
中6日のインターバルを経ての修行である。
中6日もの超ロングインターバルは天候と所用、そして事情に因るものである。
相変わらず、事情は地震と同様忘れた頃にやってくる。(苦笑)
人生、絶望したくなくば、プランB、プランCを絶やしてはいけない。(※再痛感&認識)
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
遂に小一時間ファイナライズでき、量的には「ギリ」合格。
質的には「無問題」合格、である。
寝覚めはそう悪くない。
リカバリは(中6日でもあり)よい。(※「無」懸念&不満)
超ロングインターバルの果て、「待ったなし」の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は予報比マイナス1度の19度である。
予報を信じ(笑)、ビブは短パンである。
風は久しぶりに(「やや」)強め(※レベル4弱)だが、空気が春で肌寒さ&後悔(笑)はナシ。
久しぶりに現コースを選択。
満開と思しき新荒川大橋緑地の芝桜がチラ見(?・笑)でき、心身ホット必至(?・笑)の修行環境である。
重点取組の具現は超ロングインターバルの割に悪くない(というか、思いのほかよい)。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本的には前回同様である。
後方に着座し「そのままお辞儀する」のは「クセ」になった感がある。(うれしい)
しかし、「臀筋を核にして」ペダリングする意識はまた飛びがち、否、忘却一歩手前の有り様である。(汗)
やはり、何事も完全に「クセ」になるまで、インターバルは慎む(※最短化する)が吉である。
とはいえ、トータルでは依然好感触(※低出力感カイゼン)であり、引き続き焦らず「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少ない。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無。
欠伸は往路終盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標マイナス3分の48分、アゲインストの復路がプラス3分の62分、トータルが2時間15分である。
超ロングインターバル明けで妥当。
帰宅直後の疲労感はこれまた超ロングインターバル明けの割に酷くない(※普通)。
恒例の腰下ジンワリは(過去ほぼ恒例化していた。苦笑)膝上の(の「非」内側&外側)の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
膝上の大腿四頭筋のダメージは「臀筋を核にして」ペダリングする意識が忘却一歩手前化していたペナルティだろう。(苦笑)
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒の後、小一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
「ウトウト」後、辛うじて再入眠でき、量的にはギリ合格だが、(久しぶりに)質的に落第である。
だからだろう、リカバリは思いのほか好進捗(とはいえ、あくまで「修行翌日の割に」)なものの、寝覚めはよくない。
極端に悪い訳ではないものの、「やや」低回転脳。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは軽めである。
低回転脳は「やや」のまま終日化したが、寝落ちは兆し共々皆無。
ふくらはぎと足首のリカバリ不全は終日化だが、日常生活上「無」支障である。(よかった)
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。