2026年01月
2026年01月27日
【TCR ADVANCED SL】「久々のTCRにおんぶに抱っこで重点取組もスコアもマズマズ(※無不満)」20260127荒サイ修行結果
走行時間:2時間12分(0)
走行距離:51.09km
平均心拍数:-bpm(-)
平均ケイデンス:-pm(-)
平均速度:23.1km/h(-0.1)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:40.6km/h(-3.3)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は久しぶりに8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
質的に加え、「8時間」と量的に大満足である(が、原因は例によって心当たりナシ)。
寝覚めは申し分ない。
リカバリも最短のインターバルにかかわらず申し分ない。
寒波再来目前の「無」懸念&躊躇の修行である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
久々にもかかわらず(苦笑)、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は9度である。
前回に続き、風はこの時期の荒サイにしては弱め(※レベル3中)である、
加えて、前回に続き、低温&低湿だが、前回ほど寒く感じない。(※ウェアは上下共に前回同様)
よく眠り、寝覚めもリカバリもよいと体温の、対外気温調節機能が向上するのかも知れない。
嘘か真かはさておき(笑)、助かる修行環境である。
重点取組の具現はこれまた久々にもかかわらず(苦笑)マズマズである。
主因はこれまたリカバリのよさに思えるが、TCRならではの(前乗りの)ポジショニング&ペダリング(の安定性&心地よさ&やる気アップ?・笑)も馬鹿にならない(が、「TCRならではのポジショニング&ペダリング」は無論依然暗中模索状態。苦笑)。
しかし、これは私でなくTCRの実力が主と思われる。
出力の出も悪くないが、これまたTCRの実力が主と思われる。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無、である。
兎に角、TCRはもっと乗らねば。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0回(!)。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標マイナス1分の51分、基本フォローの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間12分である。
TCRにおんぶに抱っこ(?・笑)のスコアである。
帰宅直後の疲労感は重めである。
TCRよろしく「消耗した」感が強い。
恒例の腰下ジンワリは久しぶりに臀筋&ハムストリングス、そしていつもの(笑)中央部&膝上の大腿四頭筋、臀筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用がたてこみ(涙)、就寝は23時である。
3回の中途(うち、トイレ2回&足首ツリ立直1回)覚醒、約一時間のファイナライズ、を経、6時間の睡眠である。
久々のツリ覚醒は消耗感の強さの顕れである(と思う)。
質的には合格だが、量的には修行当夜として完全落第の睡眠である。
寝覚めは及第点ギリだが、低回転脳。
リカバリは(当然)完全落第で、腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆し共に皆無だが、低回転脳は低緩和→終日化である。
腰下ジンワリはハムストリングスとふくらはぎを中心に低緩和→終日化である。
「TCRならではのポジショニング&ペダリング」の会得を進めるべく、先ずしかと食べ、極力早寝の一手である。
走行距離:51.09km
平均心拍数:-bpm(-)
平均ケイデンス:-pm(-)
平均速度:23.1km/h(-0.1)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:40.6km/h(-3.3)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は久しぶりに8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
質的に加え、「8時間」と量的に大満足である(が、原因は例によって心当たりナシ)。
寝覚めは申し分ない。
リカバリも最短のインターバルにかかわらず申し分ない。
寒波再来目前の「無」懸念&躊躇の修行である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
久々にもかかわらず(苦笑)、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は9度である。
前回に続き、風はこの時期の荒サイにしては弱め(※レベル3中)である、
加えて、前回に続き、低温&低湿だが、前回ほど寒く感じない。(※ウェアは上下共に前回同様)
よく眠り、寝覚めもリカバリもよいと体温の、対外気温調節機能が向上するのかも知れない。
嘘か真かはさておき(笑)、助かる修行環境である。
重点取組の具現はこれまた久々にもかかわらず(苦笑)マズマズである。
主因はこれまたリカバリのよさに思えるが、TCRならではの(前乗りの)ポジショニング&ペダリング(の安定性&心地よさ&やる気アップ?・笑)も馬鹿にならない(が、「TCRならではのポジショニング&ペダリング」は無論依然暗中模索状態。苦笑)。
しかし、これは私でなくTCRの実力が主と思われる。
出力の出も悪くないが、これまたTCRの実力が主と思われる。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無、である。
兎に角、TCRはもっと乗らねば。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0回(!)。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標マイナス1分の51分、基本フォローの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間12分である。
TCRにおんぶに抱っこ(?・笑)のスコアである。
帰宅直後の疲労感は重めである。
TCRよろしく「消耗した」感が強い。
恒例の腰下ジンワリは久しぶりに臀筋&ハムストリングス、そしていつもの(笑)中央部&膝上の大腿四頭筋、臀筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用がたてこみ(涙)、就寝は23時である。
3回の中途(うち、トイレ2回&足首ツリ立直1回)覚醒、約一時間のファイナライズ、を経、6時間の睡眠である。
久々のツリ覚醒は消耗感の強さの顕れである(と思う)。
質的には合格だが、量的には修行当夜として完全落第の睡眠である。
寝覚めは及第点ギリだが、低回転脳。
リカバリは(当然)完全落第で、腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆し共に皆無だが、低回転脳は低緩和→終日化である。
腰下ジンワリはハムストリングスとふくらはぎを中心に低緩和→終日化である。
「TCRならではのポジショニング&ペダリング」の会得を進めるべく、先ずしかと食べ、極力早寝の一手である。
2026年01月24日
【GF01】「電動空気入れ届く&パンクビビり消失。思いがけずマラソン大会に遭うも重点取組よい(方。笑)」20260124荒サイ修行結果
走行時間:2時間12分(+1)(※マラソン大会に遭遇。汗)
走行距離:51.09km
平均心拍数:101bpm(?)
平均ケイデンス:84rpm(-5.5)
平均速度:23.2km/h(+0.1)
最高心拍数:125bpm(?)
最高ケイデンス:178rpm(?)
最高速度:43.9km/h(-4.4)
中4日のインターバルを経ての修行である。
中4日のチョイ長(笑)のインターバルは予報通りの寒波(※最高気温一桁)に加え強風(※オーバー5m/s)に因るものである。
最高気温が一桁だけなら敢行できるが、風(※1m/sは体感温度マイナス1度)が加わると、尿意切迫感持ちゆえギブアップである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
(原因不明だが)直近のトレンドよろしく、質量共によい(※無不満)睡眠である。
ここのところずっと7時間で、質的にもよく満足である。
当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
(前回届かなかった)電動空気入れ(※COOSPO X1)も届いた(ため、パンク「ビビり」消失)。
予報通り(久々に)強風が収まり、予定通り(修行)実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は10度である。
風はこの時期の荒サイにしては弱め(※レベル3中)である。
しかし、前日來の低温(空気)&低湿が持続しているようで、コースイン後、念の為極暖ジャケットを再投入した割に全く温かくない(が、さすがにウォーミングアップ終了時分は背中&脇汗ジンワリ)。
予報曰く「寒波は月内持続」。
最強試練の始まりの修行環境である。
重点取組の具現は思いがけずマラソン大会に遭う(※事前告知徹底希望!)もよい(方。笑)である。
チョイ長のインターバルでいつもにも増してリカバリが進捗した感があり、殊ランナーと別れた後(の復路中盤以降)、ポジショニング&ペダリングはいつもにも増して安定的である。
加えて弱風の助力(笑)もあり、出力の出もいつもにも増してよい(方)である。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無、である。
次回もこの調子で行きたい。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0.5(?・苦笑)回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス2分の55分、基本アゲインストの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間12分である。
復路は先述の通り中盤以降好感触だったが、それがスコアにも出て嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時チョイ(笑)前である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒、挙句、小一時間のファイナライズ、を経、6時間の睡眠である。
2回目の覚醒後、恒例化していた「ウトウト(※再入眠不能」が再来→小一時間再入眠不能のため、質量共々及第点ギリである。
寝覚めも及第点ギリである。
軽度頭痛&低回転脳である。
リカバリは明らかに落第である。
腰下ジンワリ&ギックリ腰一向聴(汗)である。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆し共々皆無だが、頭痛&低回転脳は低緩和→終日化である。
幸い腰痛は寛解したが、腰下ジンワリは膝下を中心に低緩和→終日化である。
頭痛&低回転脳は生産性の大敵である。
正にしかと食べ、極力早寝の一手である。
走行距離:51.09km
平均心拍数:101bpm(?)
平均ケイデンス:84rpm(-5.5)
平均速度:23.2km/h(+0.1)
最高心拍数:125bpm(?)
最高ケイデンス:178rpm(?)
最高速度:43.9km/h(-4.4)
中4日のインターバルを経ての修行である。
中4日のチョイ長(笑)のインターバルは予報通りの寒波(※最高気温一桁)に加え強風(※オーバー5m/s)に因るものである。
最高気温が一桁だけなら敢行できるが、風(※1m/sは体感温度マイナス1度)が加わると、尿意切迫感持ちゆえギブアップである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
(原因不明だが)直近のトレンドよろしく、質量共によい(※無不満)睡眠である。
ここのところずっと7時間で、質的にもよく満足である。
当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
(前回届かなかった)電動空気入れ(※COOSPO X1)も届いた(ため、パンク「ビビり」消失)。
予報通り(久々に)強風が収まり、予定通り(修行)実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は10度である。
風はこの時期の荒サイにしては弱め(※レベル3中)である。
しかし、前日來の低温(空気)&低湿が持続しているようで、コースイン後、念の為極暖ジャケットを再投入した割に全く温かくない(が、さすがにウォーミングアップ終了時分は背中&脇汗ジンワリ)。
予報曰く「寒波は月内持続」。
最強試練の始まりの修行環境である。
重点取組の具現は思いがけずマラソン大会に遭う(※事前告知徹底希望!)もよい(方。笑)である。
チョイ長のインターバルでいつもにも増してリカバリが進捗した感があり、殊ランナーと別れた後(の復路中盤以降)、ポジショニング&ペダリングはいつもにも増して安定的である。
加えて弱風の助力(笑)もあり、出力の出もいつもにも増してよい(方)である。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無、である。
次回もこの調子で行きたい。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0.5(?・苦笑)回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス2分の55分、基本アゲインストの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間12分である。
復路は先述の通り中盤以降好感触だったが、それがスコアにも出て嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時チョイ(笑)前である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒、挙句、小一時間のファイナライズ、を経、6時間の睡眠である。
2回目の覚醒後、恒例化していた「ウトウト(※再入眠不能」が再来→小一時間再入眠不能のため、質量共々及第点ギリである。
寝覚めも及第点ギリである。
軽度頭痛&低回転脳である。
リカバリは明らかに落第である。
腰下ジンワリ&ギックリ腰一向聴(汗)である。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆し共々皆無だが、頭痛&低回転脳は低緩和→終日化である。
幸い腰痛は寛解したが、腰下ジンワリは膝下を中心に低緩和→終日化である。
頭痛&低回転脳は生産性の大敵である。
正にしかと食べ、極力早寝の一手である。
2026年01月19日
【ROUBAIX SL4】「パンクに終始ビビりながら重点取組マズマズ」20260119荒サイ修行結果
走行時間:2時間11分(-1)
走行距離:50.66km
平均心拍数:109bpm(0)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.1km/h(-0.4)
最高心拍数:142bpm(-3)
最高ケイデンス:118rpm(+6)
最高速度:49.4km/h(-3.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
(中途覚醒後の)再入眠に難儀せず、質量共に無不満である。
寝覚めは直近最良で、久しぶりに「スッキリ」。
リカバリもよく、懸念箇所はナシ。
股擦れの後遺症は物理的にも収まった模様。(よかった)
無懸念&スケジュール通りの修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
TCR ADVANCED SLを予定していが、パンク用各種工具が一部届かず、最悪を想定し(SPDペダルで再パンク→徒歩帰宅が比較的容易な)ROUBAIX SL4にスイッチした。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は13度である。
風がこの時期の荒サイにしては弱め(※レベル3中)だからか、数字ほど寒くない(が無論、温かくはない)。
翌日から(全国的に)寒波到来&居座る予報で、ギリ助かる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は再パンクに終始ビビりながら(笑)マズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力もマズマズ(の感)である。
蛇行は弱風の割に直近のトレンドよろしく(苦笑)「やや」多めである。
「回す」でなく「踏む」へペダリングが劣化&後戻りしているのかもしれない(→当座「要」経過観察)。
持病は久しぶりに(右)手のしびれが復路些少かつ持続的に発症。
残る股擦れは無発症、である。
欠伸は往路終盤に0回。
尿意切迫感は1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス2分の54分、基本アゲインストの復路がマイナス2分の58分、トータルが2時間11分である。
長距離&アゲインスト&疲労蓄積の復路が目標マイナスで嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
アゲインスト&疲労蓄積の復路最終盤、ラストスパートが過ぎたのかもしれない。(苦笑)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時半である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
量的に、そして、(最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」を免れ)いつもにも増して質的にもよい睡眠である。(殊、修行当夜はこうありたい)
(当然)寝覚めはよい。
リカバリも修行翌日にしてはかなりよい。
残存腰下ジンワリは直近最軽。(助かる)
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症も直近最軽である。
低回転脳も寝落ちも完全皆無。
腰下ジンワリは終日残存するも高緩和、である。
明日(以降)も質量共によく眠るべく、先ずはしかと(殊、カロリー&タンパク十分)食べ、極力早寝である。
走行距離:50.66km
平均心拍数:109bpm(0)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.1km/h(-0.4)
最高心拍数:142bpm(-3)
最高ケイデンス:118rpm(+6)
最高速度:49.4km/h(-3.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
(中途覚醒後の)再入眠に難儀せず、質量共に無不満である。
寝覚めは直近最良で、久しぶりに「スッキリ」。
リカバリもよく、懸念箇所はナシ。
股擦れの後遺症は物理的にも収まった模様。(よかった)
無懸念&スケジュール通りの修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
TCR ADVANCED SLを予定していが、パンク用各種工具が一部届かず、最悪を想定し(SPDペダルで再パンク→徒歩帰宅が比較的容易な)ROUBAIX SL4にスイッチした。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は13度である。
風がこの時期の荒サイにしては弱め(※レベル3中)だからか、数字ほど寒くない(が無論、温かくはない)。
翌日から(全国的に)寒波到来&居座る予報で、ギリ助かる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は再パンクに終始ビビりながら(笑)マズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力もマズマズ(の感)である。
蛇行は弱風の割に直近のトレンドよろしく(苦笑)「やや」多めである。
「回す」でなく「踏む」へペダリングが劣化&後戻りしているのかもしれない(→当座「要」経過観察)。
持病は久しぶりに(右)手のしびれが復路些少かつ持続的に発症。
残る股擦れは無発症、である。
欠伸は往路終盤に0回。
尿意切迫感は1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス2分の54分、基本アゲインストの復路がマイナス2分の58分、トータルが2時間11分である。
長距離&アゲインスト&疲労蓄積の復路が目標マイナスで嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
アゲインスト&疲労蓄積の復路最終盤、ラストスパートが過ぎたのかもしれない。(苦笑)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時半である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
量的に、そして、(最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」を免れ)いつもにも増して質的にもよい睡眠である。(殊、修行当夜はこうありたい)
(当然)寝覚めはよい。
リカバリも修行翌日にしてはかなりよい。
残存腰下ジンワリは直近最軽。(助かる)
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症も直近最軽である。
低回転脳も寝落ちも完全皆無。
腰下ジンワリは終日残存するも高緩和、である。
明日(以降)も質量共によく眠るべく、先ずはしかと(殊、カロリー&タンパク十分)食べ、極力早寝である。
2026年01月16日
【GF01】「『3月下旬の陽気』の恵みで重点取組もスコアもマズマズ」20260116荒サイ修行結果
走行時間:2時間12分(-)
走行距離:51.98km
平均心拍数:109bpm(-)
平均ケイデンス:82rpm(-)
平均速度:23.5km/h(-)
最高心拍数:145bpm(+2)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:52.8km/h(+4.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
最近恒例化した中途覚醒「3回」はもう慣れた(諦めた?・苦笑)。
各回再入眠に難儀せず、質量共によい部類の睡眠である。
寝覚めはマズマズ。
リカバリもマズマズ。
ただ、(右内)股擦れは痛覚は減少したが、物理的には依然残存、である。
(修行は)スケジュール通り実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
件の股擦れは前回に続き何とかなりそう(笑)である。
最高気温は17度(!)である。(汗)
予報曰く「3月下旬の陽気」である。
「黄砂が舞う」のも頷け、風は予報&予想外に強い(※レベル4中)。
寒さはコースイン直後こそ若干覚えるも、以降は皆無である。
トータルではあり難い環境である。
重点取組の具現は強風の割にマズマズである。
主因は寒さ(挙句、否定的な体感)の皆無と思われる。
ウェアも薄着化(※秋冬物化)するし。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力もマズマズ出ている感がある。
ただ、蛇行は「やや」多めである。
持病の手のしびれ&股擦れ(の新規)発症は皆無である。
欠伸は往路終盤に1回。
尿意切迫感は1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の55分、フォローの復路がマイナス4分の54分、トータルが2時間12分である。
これまたマズマズの主因は重点取組と同様、寒さの皆無だろう。
帰宅直後の疲労感は(風に抗った割に)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経、7時間弱の睡眠である。
質的には無不満だが、量的には不満である。
修行当夜は最低でも6時間は寝たい。
寝覚めはそこまで悪くないが、「やや」低回転脳。
リカバリは明らかに悪く、腰下ジンワリ&全身倦怠感がしっかり。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが2、3回あり、「やや」低回転脳は終日化。
全身倦怠感は午前中腰下ジンワリに収斂した後、約4キロ徒歩移動すると(思いのほか)高緩和(だが、終日化)、である。
修行翌日の数キロの徒歩(ウォーキング)は腰下ジンワリの回復(リカバリ)にかなり有効かもしれない。
一層の回復を目論見、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.98km
平均心拍数:109bpm(-)
平均ケイデンス:82rpm(-)
平均速度:23.5km/h(-)
最高心拍数:145bpm(+2)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:52.8km/h(+4.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
最近恒例化した中途覚醒「3回」はもう慣れた(諦めた?・苦笑)。
各回再入眠に難儀せず、質量共によい部類の睡眠である。
寝覚めはマズマズ。
リカバリもマズマズ。
ただ、(右内)股擦れは痛覚は減少したが、物理的には依然残存、である。
(修行は)スケジュール通り実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
件の股擦れは前回に続き何とかなりそう(笑)である。
最高気温は17度(!)である。(汗)
予報曰く「3月下旬の陽気」である。
「黄砂が舞う」のも頷け、風は予報&予想外に強い(※レベル4中)。
寒さはコースイン直後こそ若干覚えるも、以降は皆無である。
トータルではあり難い環境である。
重点取組の具現は強風の割にマズマズである。
主因は寒さ(挙句、否定的な体感)の皆無と思われる。
ウェアも薄着化(※秋冬物化)するし。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力もマズマズ出ている感がある。
ただ、蛇行は「やや」多めである。
持病の手のしびれ&股擦れ(の新規)発症は皆無である。
欠伸は往路終盤に1回。
尿意切迫感は1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の55分、フォローの復路がマイナス4分の54分、トータルが2時間12分である。
これまたマズマズの主因は重点取組と同様、寒さの皆無だろう。
帰宅直後の疲労感は(風に抗った割に)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経、7時間弱の睡眠である。
質的には無不満だが、量的には不満である。
修行当夜は最低でも6時間は寝たい。
寝覚めはそこまで悪くないが、「やや」低回転脳。
リカバリは明らかに悪く、腰下ジンワリ&全身倦怠感がしっかり。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが2、3回あり、「やや」低回転脳は終日化。
全身倦怠感は午前中腰下ジンワリに収斂した後、約4キロ徒歩移動すると(思いのほか)高緩和(だが、終日化)、である。
修行翌日の数キロの徒歩(ウォーキング)は腰下ジンワリの回復(リカバリ)にかなり有効かもしれない。
一層の回復を目論見、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年01月12日
【ROUBAIX SL4】「往路はパンクに往生するも、復路は重点取組マズマズ」20260112荒サイ修行結果
走行時間:2時間46分(-)(※チューブ無持参のためパンク修理にバイシクルセオ宛約30分徒歩立ち寄り)
走行距離:49.90km
平均心拍数:107bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(-)
平均速度:17.9km/h(-0.7)
最高心拍数:143bpm(-4)
最高ケイデンス:150rpm(?)
最高速度:48.6km/h(-10.6)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
(最近デフォルト化しつつある。涙)3回の中途覚醒はいずれも難儀せず再入眠でき、質量共にマズマズの睡眠である。
寝覚めも基本マズマズだが、前回突発した未経験箇所の股擦れは低緩和&しかと残存である。(涙)
「身体に優しいROUBAIX SL4での出走なら、大事に至らないだろう」と身勝手楽観し、(修行)決行である。
しかして、ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
件の股擦れは何とかなりそう(?・笑)である。
最高気温は9度である。(汗)
一桁にビビり(笑)、長期タンス在庫の極暖ジャケットを投入である。
風は予想外に強い(とはいえ、この時期の荒サイとしては普通のレベル4弱である)が、さすが極暖ジャケット、全く寒くない(却ってムレが心配)。
今後一桁と言わず、12度以下は積極投入である(※再評価&決心)。
「冷え」は下半身に由来すると言うが、上半身、殊、深部体温がしかと保温されれれば、「冷え」もそう恐れる必要はないのかもしれない。
重点取組の具現は「トータルとしては」マズマズである。
「トータルとしては」と付したのは、往路終盤、ウン年ぶりのパンクで「2時間弱の中断」&「コースの変更(※短縮)」を強いられたからである。(涙)
余談だが、パンクの原因は「リム打ち」である(旨、救命くださった行きつけのバイシクルセオのT店長が診断)。
「リム打ち」は初体験、かつ、設定空気圧は80psi以上のため吃驚の一言である。
しかし、言われてみればたしかにパンクを疑う直前、路上の大きめの石を乗り越えた覚えがある。
私は(一応)荒れた路面や段差を乗り越える折は、極力抜重しているが、当時は路面が(日陰で)暗く、乗り越えるべき石そのものを事前確認できず、気づいた時には既に乗り越えていた。
今後は荒れた路面や段差に加え、石も「要」注意である。
これまた余談だが、やはり今後は替えのチューブ&各種工具を持参しようと思う。
というのも、私はパンク対策としてこれまで(持参品を最小化すべく)専ら応急処理モノに頼っていたが、今回は役に立たなかったため(行きつけ&最寄りのバイシクルセオ宛救命依頼に行った訳)である。
応急処理モノが万能でないのは心得ていたが、(ROUBAIX SL4に履かせていた)TPUチューブに使えないのは不心得だった。
今後はサイクリングに対してだけでなく、リスクマネジメント(コスト)の最小化も「要」注意である。
話を戻し、重点取組の具現が「トータルとしては」マズマズなのは、バイシクルセオでの蘇生後の復路(※一部短縮)はフォローの励まし(笑)もあり、心機一転、件の股擦れにイタズラに干渉されず、心機一転、安定的なポジショニング&ペダリングが保てたからである。
蛇行は少ない。
出力もマズマズで、殊、ラスト7キロは思いのほか出せた(感がある)。
持病の手のしびれ&「新規」股擦れはナシ。
次回は改めて心機一転、この調子で行きたい。
欠伸は0回。
尿意切迫感は1回。
タイムは計測不能だが、復路はこれまたマズマズの感がある。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、就寝は(久々に)0時過ぎである。(大汗)
2回の中途(うち、トイレ2回)&右足首攣り一向聴覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、、を経て、5時間弱の睡眠である。(涙)
2回目の中途覚醒まで質的には無不満だが、何より量的に大不満&最悪である。
寝覚めは明らかな寝不足感で、低回転脳が如実である。
リカバリは当然腰下ジンワリがしかと残存である。
件の股擦れは悪化こそ免れ、現状維持の模様。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
寝落ちは兆しが数回、低回転脳は低緩和→終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝するしかない。
走行距離:49.90km
平均心拍数:107bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(-)
平均速度:17.9km/h(-0.7)
最高心拍数:143bpm(-4)
最高ケイデンス:150rpm(?)
最高速度:48.6km/h(-10.6)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
(最近デフォルト化しつつある。涙)3回の中途覚醒はいずれも難儀せず再入眠でき、質量共にマズマズの睡眠である。
寝覚めも基本マズマズだが、前回突発した未経験箇所の股擦れは低緩和&しかと残存である。(涙)
「身体に優しいROUBAIX SL4での出走なら、大事に至らないだろう」と身勝手楽観し、(修行)決行である。
しかして、ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
件の股擦れは何とかなりそう(?・笑)である。
最高気温は9度である。(汗)
一桁にビビり(笑)、長期タンス在庫の極暖ジャケットを投入である。
風は予想外に強い(とはいえ、この時期の荒サイとしては普通のレベル4弱である)が、さすが極暖ジャケット、全く寒くない(却ってムレが心配)。
今後一桁と言わず、12度以下は積極投入である(※再評価&決心)。
「冷え」は下半身に由来すると言うが、上半身、殊、深部体温がしかと保温されれれば、「冷え」もそう恐れる必要はないのかもしれない。
重点取組の具現は「トータルとしては」マズマズである。
「トータルとしては」と付したのは、往路終盤、ウン年ぶりのパンクで「2時間弱の中断」&「コースの変更(※短縮)」を強いられたからである。(涙)
余談だが、パンクの原因は「リム打ち」である(旨、救命くださった行きつけのバイシクルセオのT店長が診断)。
「リム打ち」は初体験、かつ、設定空気圧は80psi以上のため吃驚の一言である。
しかし、言われてみればたしかにパンクを疑う直前、路上の大きめの石を乗り越えた覚えがある。
私は(一応)荒れた路面や段差を乗り越える折は、極力抜重しているが、当時は路面が(日陰で)暗く、乗り越えるべき石そのものを事前確認できず、気づいた時には既に乗り越えていた。
今後は荒れた路面や段差に加え、石も「要」注意である。
これまた余談だが、やはり今後は替えのチューブ&各種工具を持参しようと思う。
というのも、私はパンク対策としてこれまで(持参品を最小化すべく)専ら応急処理モノに頼っていたが、今回は役に立たなかったため(行きつけ&最寄りのバイシクルセオ宛救命依頼に行った訳)である。
応急処理モノが万能でないのは心得ていたが、(ROUBAIX SL4に履かせていた)TPUチューブに使えないのは不心得だった。
今後はサイクリングに対してだけでなく、リスクマネジメント(コスト)の最小化も「要」注意である。
話を戻し、重点取組の具現が「トータルとしては」マズマズなのは、バイシクルセオでの蘇生後の復路(※一部短縮)はフォローの励まし(笑)もあり、心機一転、件の股擦れにイタズラに干渉されず、心機一転、安定的なポジショニング&ペダリングが保てたからである。
蛇行は少ない。
出力もマズマズで、殊、ラスト7キロは思いのほか出せた(感がある)。
持病の手のしびれ&「新規」股擦れはナシ。
次回は改めて心機一転、この調子で行きたい。
欠伸は0回。
尿意切迫感は1回。
タイムは計測不能だが、復路はこれまたマズマズの感がある。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、就寝は(久々に)0時過ぎである。(大汗)
2回の中途(うち、トイレ2回)&右足首攣り一向聴覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、、を経て、5時間弱の睡眠である。(涙)
2回目の中途覚醒まで質的には無不満だが、何より量的に大不満&最悪である。
寝覚めは明らかな寝不足感で、低回転脳が如実である。
リカバリは当然腰下ジンワリがしかと残存である。
件の股擦れは悪化こそ免れ、現状維持の模様。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
寝落ちは兆しが数回、低回転脳は低緩和→終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝するしかない。
2026年01月08日
【GF01】「暴風下重点取組は往路落第だが、結局『格好がついた』&『自信に成った』感」20260108荒サイ修行結果
走行時間:2時間18分(+8)(※税務署立ち寄り)
走行距離:52.12km
平均心拍数:110bpm(+7)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:22.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(+6)
最高ケイデンス:150rpm(?)
最高速度:59.2km/h(+16.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最後軽く(?)ファイナライズできたからか、量的には及第点ギリだが、相応の熟睡感である。
(しかして)寝覚めは悪くない。
(他方)リカバリは及第点ギリである。
インターバルが中2日と最短でもあり、腰下ジンワリ(※筋疲労)が「やや」残存である。
幸い修行の妨げに成るレベルでなく、(修行は)スケジュールファーストで実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は10度である。
(北)風は強烈(※レベル5中/暴風)である。
午後に入ると強烈に成る旨予報されていたが、コースインするや否や既に強烈である。(汗)
寒いのは勿論、直進に難儀する始末である。
(走り初めの)前回にも増して容赦ない修行環境である。
重点取組の具現は暴アゲインストの往路は落第、暴フォロー復路はマズマズである。
往路は12km/hの最低速度を強いられ(汗)、基本先述の通り「直進すること」」、結局「ペダルを回し続けること」で精一杯の有り様である。
復路は(既にファイジカルへのダメージは相当量だったが)ポジショニング&ペダリングはマズマズ安定的である。
下ハン時には「ペダルに乗っている」感があり「終わりよければ全てよし」よろしく格好がついた(?・笑)感がある。
持病の手のしびれ&股擦れはナシ。
今回もそうだが、天気予報が否定的で出走を躊躇った挙句出走した時に(ほぼ)共通するのは、「修行は大変だったが、結局出走して、走って、よかった&自信に成った」ということである。
欠伸0回。
(暴風下さすがに)尿意切迫感は2回。(涙)
タイムは、暴アゲインストの往路が目標マイナス1分の59分、強アゲインストの復路が同じくマイナス1分の56分、トータルが2時間18分(※税務署立ち寄り)である。
殊、暴アゲインストの往路が(一応。笑)目標を切れて嬉しかった。
帰宅直後の疲労感は暴風に抗った割に「やや」重めである。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時半過ぎである。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間(涙)の睡眠である。
当然、修行当夜としては量的に落第。
ただ、寝覚めはそう悪くない。
リカバリも(なぜか)修行翌日相応。
しかし、未経験箇所(※右内股)にプツッと股擦れ発症、である。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆しが2回、低回転脳は「やや」&終日化。
腰下ジンワリは時間経過に従い相応緩和&終日化、である。
股擦れが未経験箇所に突発したのは吃驚である。
早期寛解すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:52.12km
平均心拍数:110bpm(+7)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:22.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(+6)
最高ケイデンス:150rpm(?)
最高速度:59.2km/h(+16.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最後軽く(?)ファイナライズできたからか、量的には及第点ギリだが、相応の熟睡感である。
(しかして)寝覚めは悪くない。
(他方)リカバリは及第点ギリである。
インターバルが中2日と最短でもあり、腰下ジンワリ(※筋疲労)が「やや」残存である。
幸い修行の妨げに成るレベルでなく、(修行は)スケジュールファーストで実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は10度である。
(北)風は強烈(※レベル5中/暴風)である。
午後に入ると強烈に成る旨予報されていたが、コースインするや否や既に強烈である。(汗)
寒いのは勿論、直進に難儀する始末である。
(走り初めの)前回にも増して容赦ない修行環境である。
重点取組の具現は暴アゲインストの往路は落第、暴フォロー復路はマズマズである。
往路は12km/hの最低速度を強いられ(汗)、基本先述の通り「直進すること」」、結局「ペダルを回し続けること」で精一杯の有り様である。
復路は(既にファイジカルへのダメージは相当量だったが)ポジショニング&ペダリングはマズマズ安定的である。
下ハン時には「ペダルに乗っている」感があり「終わりよければ全てよし」よろしく格好がついた(?・笑)感がある。
持病の手のしびれ&股擦れはナシ。
今回もそうだが、天気予報が否定的で出走を躊躇った挙句出走した時に(ほぼ)共通するのは、「修行は大変だったが、結局出走して、走って、よかった&自信に成った」ということである。
欠伸0回。
(暴風下さすがに)尿意切迫感は2回。(涙)
タイムは、暴アゲインストの往路が目標マイナス1分の59分、強アゲインストの復路が同じくマイナス1分の56分、トータルが2時間18分(※税務署立ち寄り)である。
殊、暴アゲインストの往路が(一応。笑)目標を切れて嬉しかった。
帰宅直後の疲労感は暴風に抗った割に「やや」重めである。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時半過ぎである。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間(涙)の睡眠である。
当然、修行当夜としては量的に落第。
ただ、寝覚めはそう悪くない。
リカバリも(なぜか)修行翌日相応。
しかし、未経験箇所(※右内股)にプツッと股擦れ発症、である。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆しが2回、低回転脳は「やや」&終日化。
腰下ジンワリは時間経過に従い相応緩和&終日化、である。
股擦れが未経験箇所に突発したのは吃驚である。
早期寛解すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2026年01月05日
【ROUBAIX SL4】「半年ぶりの跨り&『走り初め』にしては重点取組出来過ぎ」20260105荒サイ修行結果
走行時間:2時間10分(+3)
走行距離:50.63km
平均心拍数:103bpm(-10)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.2km/h(-1.0)
最高心拍数:139bpm(-6)
最高ケイデンス:111rpm(-4)
最高速度:42.8km/h(-3.0)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回の中途覚醒は多いが、いずれも再入眠に難儀せず、質量共に悪くない(し、むしろよい方)。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
中1日の折、6年ぶりに鷹取山を(スロー。笑)ハイクした後遺症(笑)は不寛解だが、修行を躊躇うレベルでない。(よかった)
無躊躇&無懸念の「走り初め」修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4に跨るのは半年ぶりだが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
半年ぶりに回す所有車最長(※172.5ミリ)のクランクもノー違和感である。(よかった)
最高気温は12度である。
前回と同じだが、前回より寒い。(汗)
風は弱め(※レベル3中)ゆえ、湿度が低いのかもしれない。
「走り初め」にも容赦ない(苦笑)修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。(よかった)
半年ぶりの所有車最長クランクが予想外によく回り、(「前乗り」気味の。笑)ポジショニング&ペダリングはとても安定的である。
ROUBAIX SL4の「出力変換の高さ(易しさ)」&「(走行中の)身体への優しさ」は健在で、(所有車最重フレームの割に)出力の出も悪くない(感がある)。
最近増加傾向にある蛇行は少なめ。
持病の手のしびれ&股擦れは皆無、である。
半年ぶりのROUBAIX SL4、および、「走り初め」にしては出来過ぎの重点取組である(ため、次回が怖い。笑)。
欠伸は0回。
尿意切迫感は2回。(涙)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間10分である。
これまた半年ぶりのROUBAIX SL4、および、「走り初め」にしては出来過ぎのスコアである。
帰宅直後の疲労感はこれまた予想外に軽めである。
ROUBAIX SL4の「身体への優しさ」の賜物と思われる。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、6時間弱の睡眠である。(涙)
当然、修行当夜としては量的にバツで、寝覚めはそう悪くない(が、「やや」低回転脳を自覚するものの、リカバリは明らかに悪い。
ROUBAIX SL4の「身体への優しさ」のリバウンドよろしく、就寝時「一層」如実化した腰下ジンワリがしかと残存である。(涙)
(しかして)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆しが2回、「やや」低回転脳は終日化。
「一層」如実化した腰下ジンワリは低緩和→終日化、である。
義母詣でを全うし、改めてしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.63km
平均心拍数:103bpm(-10)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.2km/h(-1.0)
最高心拍数:139bpm(-6)
最高ケイデンス:111rpm(-4)
最高速度:42.8km/h(-3.0)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回の中途覚醒は多いが、いずれも再入眠に難儀せず、質量共に悪くない(し、むしろよい方)。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
中1日の折、6年ぶりに鷹取山を(スロー。笑)ハイクした後遺症(笑)は不寛解だが、修行を躊躇うレベルでない。(よかった)
無躊躇&無懸念の「走り初め」修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4に跨るのは半年ぶりだが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
半年ぶりに回す所有車最長(※172.5ミリ)のクランクもノー違和感である。(よかった)
最高気温は12度である。
前回と同じだが、前回より寒い。(汗)
風は弱め(※レベル3中)ゆえ、湿度が低いのかもしれない。
「走り初め」にも容赦ない(苦笑)修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。(よかった)
半年ぶりの所有車最長クランクが予想外によく回り、(「前乗り」気味の。笑)ポジショニング&ペダリングはとても安定的である。
ROUBAIX SL4の「出力変換の高さ(易しさ)」&「(走行中の)身体への優しさ」は健在で、(所有車最重フレームの割に)出力の出も悪くない(感がある)。
最近増加傾向にある蛇行は少なめ。
持病の手のしびれ&股擦れは皆無、である。
半年ぶりのROUBAIX SL4、および、「走り初め」にしては出来過ぎの重点取組である(ため、次回が怖い。笑)。
欠伸は0回。
尿意切迫感は2回。(涙)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間10分である。
これまた半年ぶりのROUBAIX SL4、および、「走り初め」にしては出来過ぎのスコアである。
帰宅直後の疲労感はこれまた予想外に軽めである。
ROUBAIX SL4の「身体への優しさ」の賜物と思われる。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、6時間弱の睡眠である。(涙)
当然、修行当夜としては量的にバツで、寝覚めはそう悪くない(が、「やや」低回転脳を自覚するものの、リカバリは明らかに悪い。
ROUBAIX SL4の「身体への優しさ」のリバウンドよろしく、就寝時「一層」如実化した腰下ジンワリがしかと残存である。(涙)
(しかして)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆しが2回、「やや」低回転脳は終日化。
「一層」如実化した腰下ジンワリは低緩和→終日化、である。
義母詣でを全うし、改めてしかと食べ、極力早寝する一手である。


