2025年11月
2025年11月29日
ワイズロードのタイムセールに出現したPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXを購入するの巻
ワイズロードはスパムメール業者である。(笑)
というのも、会員向けに毎日数通(!)メルマガ(という名のプッシュセール。笑)を送りつけてくるからである。
本件は以前、信頼するS氏に「多過ぎる。2通程度に収めてはどうか?」との旨進言したことがあるが、S氏曰く「その話は他のお客からもよく聞くが、いかんせん店舗とオンライン(ネット通販)は全くの別無門で、店舗(スタッフ)の声は基本届かない&聞き入れられない」旨苦笑されたことがある。
だから私は、ワイズロードのメルマガは基本読まない。(笑)
タイトルに関心のあるブランド&パーツ名が記載されていたり、不勉強なメンテナンスの術名が記載されていたり、「セール」の文言が記載されている(笑)時だけ読む。
当日、私は思いかげず「お気に入りリスト」に入れていたPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXを購入してしまったのだが、それは前日に受信した「セール」の文言が記載されているワイズロードのメルマガを読み(笑)、かつ、S氏に以下事前相談、かつ、背中を後押しいただいて(笑)のことである。
私がロードバイクライフ、殊、GF01とTCRのサイクルライフを大きな不安なく10年超送り続けていられるのは、ひとえにS氏のお陰である。
何事にもいつも上手く(?・笑)私の背中を後押しくださるS氏に、改めて脱帽である。(敬礼)
というのも、会員向けに毎日数通(!)メルマガ(という名のプッシュセール。笑)を送りつけてくるからである。
本件は以前、信頼するS氏に「多過ぎる。2通程度に収めてはどうか?」との旨進言したことがあるが、S氏曰く「その話は他のお客からもよく聞くが、いかんせん店舗とオンライン(ネット通販)は全くの別無門で、店舗(スタッフ)の声は基本届かない&聞き入れられない」旨苦笑されたことがある。
だから私は、ワイズロードのメルマガは基本読まない。(笑)
タイトルに関心のあるブランド&パーツ名が記載されていたり、不勉強なメンテナンスの術名が記載されていたり、「セール」の文言が記載されている(笑)時だけ読む。
当日、私は思いかげず「お気に入りリスト」に入れていたPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXを購入してしまったのだが、それは前日に受信した「セール」の文言が記載されているワイズロードのメルマガを読み(笑)、かつ、S氏に以下事前相談、かつ、背中を後押しいただいて(笑)のことである。
私がロードバイクライフ、殊、GF01とTCRのサイクルライフを大きな不安なく10年超送り続けていられるのは、ひとえにS氏のお陰である。
何事にもいつも上手く(?・笑)私の背中を後押しくださるS氏に、改めて脱帽である。(敬礼)
【堀】
昨晩またワイズロードの「買え買え」メール(笑)が届いてまして、午前中読んだんですが、なんと、NAGOの3Dプリントの(ベースレールが)カーボンでないモデルがタイムセールに成っているんですよ。
割引率は20%程度でそう高くありません。
ただ、これは定価が高め(※44,000円)なので、20%とはいえ結構馬鹿にならないんですよね。(笑)
しかも、これはご承知の通り現時点での次期サドル最有力候補で、買うべきか迷っているんですよ。
【S氏】
えっ、そうなんですか。
3DのNAGOがブラックフライデー(のタイムセール)に出ているんですか。
私、全く知りませんでした。
今、私も(インターネット接続)端末で確認してみますね。
おっ、たしかに出てますね、(約)37,000円ですか。
【堀】
そうなんですよ。
3DのNAGOはこれまでセールに成った覚えがないので、吃驚しました。
Sさんは覚えがありますか?
【S氏】
いえ、ありません。
なんで、セールに成ったんですかね。(笑)
【堀】
それは私も大変気になります。
というのも、3DのNAGOはまだ古くもなく、ワイズロードとしても在庫処分を急ぐ必要はありませんよね?
やはり、また例によって「大人の事情」(笑)に因るものでしょうか?
【S氏】
そうですね。発売されたのが昨年で、まだ全然古くないです。
たしかに「大人の事情」かもしれませんね。(笑)
【堀】
そうですか。
単に「大人の事情」に因るもので、モノ自体問題がないなら良いのですが、だとすると、ズバリ買った方が良いですかね?
ただ、3DでないNAGOは散々テストライドさせていただき、股間的にも、ポジショニング的にも、ペダリング的にもフィットするのは分かっており、この3DのNAGOも多分フィットするとは思うんですが、(テストサドルがなく)実際にテストライドできていないので、本当にフィットするか不安ではあります。
とはいえ、(テストサドルが)ないものはどうしようもないので、最後は「賭ける」しかないのでしょうが。(苦笑)
また、注文をオンラインですると、(S氏の所属)店舗に直接売上貢献できず、散々テストライドさせていただき心苦しいです。
【S氏】
いえ、それは大丈夫です。
オンラインも、店舗も、同じ会社ですから。
我々としては(他の)インターネット通販(サイト)で購入されるのが、一番辛いです。
フィットするかしないかは、たしかに最後は「賭け」ですが、3Dでないモデルが137、147ミリのいずれも好感触でしたので、3Dのこれが全然フィットしないのは考え難いです。
【堀】
分かりました。
Sさんに太鼓判を押されたので、買います。(笑)
万が一フィットしなくても、「勉強代」と考えます。(笑)
また、サドルは今回散々テストライドさせていただき、いかにモノ以上に取り付け、セッティングが重要なのが身に沁みました。
たしかに、物理的に取り付けるだけなら私でもできなくはありませんが、前後、角度どう取り付けるか、そして、実走後どこをどう調整するかが肝だと痛感しました。
ネット通販に限らず、自分でサドルを新調する気には毛頭成れません。
(※後略)
2025年11月27日
【GF01】「Selle San Marco Aspide Short Sportの第二回テストライドは睡魔降臨&重点取組落第。堪える&気を取り直すしかない」20251127荒サイ修行結果
走行時間:2時間13分(+2)
走行距離:51.69km
平均心拍数:107bpm(-3)
平均ケイデンス:82rpm(+1)
平均速度:23.1km/h(-0.5)
最高心拍数:147bpm(-2)
最高ケイデンス:118rpm(-)
最高速度:46.3km/h(-1.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は5時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
ここのところずっとハマらずに済んでいた「このパターン」に3日前から思い切りハマり、3時覚醒→再入眠不能である。(涙)
原因は例によって(?)不明である。
質的にはそう悪くない感があるが、量的には明らかに悪い睡眠である。
しかし、寝覚めもリカバリも、そう悪くない(から、いよいよ不明)。
寝覚めもリカバリも悪くない以上、(修行は)スケジュール通り実行の一手である。
GF01での出走である。
Selle San Marco Aspide Short Sportの第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回、サドル高を些少低く感じたが、慣れたのだろう(笑)、無自覚である。
股擦れの後遺症は相変わらず、物理的には残存するも、知覚的には「ほぼ」寛解をキープ。(よかった)
最高気温は16度である。
前回比プラス2度だが、湿度が相当低いのか、前回並みの寒さである。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4中)である。
前々回、前回に続き、コースイン直後は肌寒いが、20分程走ると無自覚の環境である。
重点取組の具現は落第である。
殊、往路はギクシャク感が顕著で、ポジショニング&ペダリングはイマイチ安定的でない。
出力はイマイチ出ず(否、出せず)、蛇行は直近最多である。
会陰部の痛みはないが、(持病の一つの)股擦れは左内股が復路終盤、発症二向聴の感。
残る(持病の)手のしびれはナシ。
以上の原因は例によって(?・苦笑)不明だが、「このパターン」に3日来思い切りハマっているからだろう、往路中終盤(久しぶりに)睡魔降臨で、少なからず災いしている感がある。
「このパターン」の具体的な解決策は依然不明である。(涙)
今は先ず堪えるしかない。
そして、引き続き気を取り直し、次回折角の参考テストライドに取り組むしかない。
(睡魔降臨にもかかわらず)欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の56分、基本フォローの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間13分である。
復路(殊、終盤)は「盛り返した」感があったが、スコアに表出され嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、足首。ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
「このパターン」の対処療法として久しぶりに「お守り(※デエビゴ錠)」を服用した。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
量的にはギリ合格の6時間を確保したものの、「このパターン」は断絶できずじまい。
相変わらず3時覚醒→再入眠不能、である。(涙)
質的にはそう悪くない感があるが、「お守り」の副作用で、寝覚めは悪く、加えて低回転脳である。
リカバリも悪く、これまた少なからず「お守り」が災いしている感がある。
全身倦怠感はそう酷くないが、腰下ジンワリはしかと残存。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは免れたが、低回転脳は終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝するほかない。
走行距離:51.69km
平均心拍数:107bpm(-3)
平均ケイデンス:82rpm(+1)
平均速度:23.1km/h(-0.5)
最高心拍数:147bpm(-2)
最高ケイデンス:118rpm(-)
最高速度:46.3km/h(-1.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は5時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
ここのところずっとハマらずに済んでいた「このパターン」に3日前から思い切りハマり、3時覚醒→再入眠不能である。(涙)
原因は例によって(?)不明である。
質的にはそう悪くない感があるが、量的には明らかに悪い睡眠である。
しかし、寝覚めもリカバリも、そう悪くない(から、いよいよ不明)。
寝覚めもリカバリも悪くない以上、(修行は)スケジュール通り実行の一手である。
GF01での出走である。
Selle San Marco Aspide Short Sportの第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回、サドル高を些少低く感じたが、慣れたのだろう(笑)、無自覚である。
股擦れの後遺症は相変わらず、物理的には残存するも、知覚的には「ほぼ」寛解をキープ。(よかった)
最高気温は16度である。
前回比プラス2度だが、湿度が相当低いのか、前回並みの寒さである。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4中)である。
前々回、前回に続き、コースイン直後は肌寒いが、20分程走ると無自覚の環境である。
重点取組の具現は落第である。
殊、往路はギクシャク感が顕著で、ポジショニング&ペダリングはイマイチ安定的でない。
出力はイマイチ出ず(否、出せず)、蛇行は直近最多である。
会陰部の痛みはないが、(持病の一つの)股擦れは左内股が復路終盤、発症二向聴の感。
残る(持病の)手のしびれはナシ。
以上の原因は例によって(?・苦笑)不明だが、「このパターン」に3日来思い切りハマっているからだろう、往路中終盤(久しぶりに)睡魔降臨で、少なからず災いしている感がある。
「このパターン」の具体的な解決策は依然不明である。(涙)
今は先ず堪えるしかない。
そして、引き続き気を取り直し、次回折角の参考テストライドに取り組むしかない。
(睡魔降臨にもかかわらず)欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の56分、基本フォローの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間13分である。
復路(殊、終盤)は「盛り返した」感があったが、スコアに表出され嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、足首。ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
「このパターン」の対処療法として久しぶりに「お守り(※デエビゴ錠)」を服用した。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
量的にはギリ合格の6時間を確保したものの、「このパターン」は断絶できずじまい。
相変わらず3時覚醒→再入眠不能、である。(涙)
質的にはそう悪くない感があるが、「お守り」の副作用で、寝覚めは悪く、加えて低回転脳である。
リカバリも悪く、これまた少なからず「お守り」が災いしている感がある。
全身倦怠感はそう酷くないが、腰下ジンワリはしかと残存。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは免れたが、低回転脳は終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝するほかない。
2025年11月23日
【GF01】「Selle San Marco Aspide Short Sportの第一回テストライドは思いのほか『しっくり』&会陰部低負荷」20251123荒サイ修行結果
走行時間:2時間11分(-)
走行距離:51.50km
平均心拍数:110bpm(-3)
平均ケイデンス:81rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:149bpm(-1)
最高ケイデンス:211rpm(?)
最高速度:47.7km/h(+2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々回、前回に続き「このパターン」を免れ、再入眠はノー難儀である。(改めてよかった)
結果、質的にも量的にもよい(※満足)睡眠である。
寝覚めはよい。
リカバリもよい。
前回被った左膝の痛覚は皆無ではないが、無問題レベルである。
前々回、前回に続きノー懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
Selle San Marco Aspide Short Sportの第一回テストライド兼務である。
サドル高が些少低い感はあるが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
股擦れの後遺症は相変わらず、物理的には残存するも、知覚的には「ほぼ」寛解をキープしている模様。(よかった)
最高気温はこれまた前回に続き14度である。
数字並みの寒さである。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3強)である。
前回同様、コースイン直後は肌寒いが、20分程走ると解消である。
重点取組の具現はマズマズである。
これまで(サドルの)第一回テストライドは凡そ「アンダー」マズマズだったため、意外である。
主因は二つあり、一つはAspide Short Sportが思いのほか「しっくりくる」ためと思われる。
型は違えど、TCRに同じSelle San Marcoのサドル(※SHORTFIT 2.0 Racing WIDE)を装着していることが効いているように思う。
もう一つは幅が私の股間にフィットすると思しき140ミリ(台)だったためと思われる。
前回までテストした145ミリのTREK Aeolus AirLoom Eliteよりも、また、使用中の155ミリのSHORTFIT 2.0 Racing WIDEよりも、坐骨の収まりはよい感がある。
また、Aeolus AirLoom Eliteと違って、座面素材が「非」3Dであるものの、ポジショニングの積極かつ意識的な前後移動が比較的容易だからか、会陰部の圧迫感(挙句、痛覚)は低い(が、終盤、左内股に股擦れには至らないものの「当たる/擦れる」感を些少発症)。
ただ、重点取組はマズマズで、ポジショニング&ペダリングは安定的だったものの、蛇行は直近最多である(が、原因に心当たりはない)。
また、股擦れと並ぶ持病の手のしびれは、右に些少かつ時折発症である。
とはいえ、第一回テストライドとしては概ね上出来ゆえ、気を取り直し(?・笑)、次回折角の参考テストライドに取り組む一手である。
欠伸は復路の終盤に1回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の54分、基本フォローの復路がマイナス4分の55分、トータルが2時間11分である。
これまた第一回テストライドにしては上出来である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
20時半(!)の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
子どもの如く早寝した(笑)のは被ダメージ感が強く、晩餐を済ませるや否や瞼がショボショボしてきたからである。
それが功を奏してか(?・笑)、直近最高位の高質な睡眠が(少なくとも2回めの中途覚醒までは)できた感がある。
だからだろう、2回目の中途覚醒後は小一時間ウトウトに終始しだが、それまでに7時間と、質量共々満足に睡眠できた感がある。
寝覚めは大変よく、久々にスッキリ感。
ただ、それでも被ダメージの回復には役不足だったようで、リカバリはギリ落第。
腰下、殊、膝下ジンワリがしかと残存、かつ、左膝の痛覚が再来、の有り様。
恒例の翌日午前中の後遺症はメンタル的には軽め、フィジカル的には重めである。
寝落ち&低回転脳は完全皆無。
膝下ジンワリは凡そふくらはぎに収斂→終日化。
左膝の痛覚は前回同様、「非」重症化→終日化、である。
後遺症の重度がメンタルとフィジカルと非同期なのは覚えに乏しい。
兎に角、しかと食べ、極力早寝するしかない。
走行距離:51.50km
平均心拍数:110bpm(-3)
平均ケイデンス:81rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:149bpm(-1)
最高ケイデンス:211rpm(?)
最高速度:47.7km/h(+2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々回、前回に続き「このパターン」を免れ、再入眠はノー難儀である。(改めてよかった)
結果、質的にも量的にもよい(※満足)睡眠である。
寝覚めはよい。
リカバリもよい。
前回被った左膝の痛覚は皆無ではないが、無問題レベルである。
前々回、前回に続きノー懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
Selle San Marco Aspide Short Sportの第一回テストライド兼務である。
サドル高が些少低い感はあるが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
股擦れの後遺症は相変わらず、物理的には残存するも、知覚的には「ほぼ」寛解をキープしている模様。(よかった)
最高気温はこれまた前回に続き14度である。
数字並みの寒さである。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3強)である。
前回同様、コースイン直後は肌寒いが、20分程走ると解消である。
重点取組の具現はマズマズである。
これまで(サドルの)第一回テストライドは凡そ「アンダー」マズマズだったため、意外である。
主因は二つあり、一つはAspide Short Sportが思いのほか「しっくりくる」ためと思われる。
型は違えど、TCRに同じSelle San Marcoのサドル(※SHORTFIT 2.0 Racing WIDE)を装着していることが効いているように思う。
セラ サンマルコ(Selle Sanmarco)
もう一つは幅が私の股間にフィットすると思しき140ミリ(台)だったためと思われる。
前回までテストした145ミリのTREK Aeolus AirLoom Eliteよりも、また、使用中の155ミリのSHORTFIT 2.0 Racing WIDEよりも、坐骨の収まりはよい感がある。
また、Aeolus AirLoom Eliteと違って、座面素材が「非」3Dであるものの、ポジショニングの積極かつ意識的な前後移動が比較的容易だからか、会陰部の圧迫感(挙句、痛覚)は低い(が、終盤、左内股に股擦れには至らないものの「当たる/擦れる」感を些少発症)。
ただ、重点取組はマズマズで、ポジショニング&ペダリングは安定的だったものの、蛇行は直近最多である(が、原因に心当たりはない)。
また、股擦れと並ぶ持病の手のしびれは、右に些少かつ時折発症である。
とはいえ、第一回テストライドとしては概ね上出来ゆえ、気を取り直し(?・笑)、次回折角の参考テストライドに取り組む一手である。
欠伸は復路の終盤に1回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の54分、基本フォローの復路がマイナス4分の55分、トータルが2時間11分である。
これまた第一回テストライドにしては上出来である。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
20時半(!)の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
子どもの如く早寝した(笑)のは被ダメージ感が強く、晩餐を済ませるや否や瞼がショボショボしてきたからである。
それが功を奏してか(?・笑)、直近最高位の高質な睡眠が(少なくとも2回めの中途覚醒までは)できた感がある。
だからだろう、2回目の中途覚醒後は小一時間ウトウトに終始しだが、それまでに7時間と、質量共々満足に睡眠できた感がある。
寝覚めは大変よく、久々にスッキリ感。
ただ、それでも被ダメージの回復には役不足だったようで、リカバリはギリ落第。
腰下、殊、膝下ジンワリがしかと残存、かつ、左膝の痛覚が再来、の有り様。
恒例の翌日午前中の後遺症はメンタル的には軽め、フィジカル的には重めである。
寝落ち&低回転脳は完全皆無。
膝下ジンワリは凡そふくらはぎに収斂→終日化。
左膝の痛覚は前回同様、「非」重症化→終日化、である。
後遺症の重度がメンタルとフィジカルと非同期なのは覚えに乏しい。
兎に角、しかと食べ、極力早寝するしかない。
2025年11月22日
【GF01】ワイズロードS氏にTREK Aeolus AirLoom Elite(※135mm)のチャレンジ&Selle San Marco Aspide Short Sportのテストライドを提案頂くの巻
このまま145ミリのTREK Aeolus AirLoom Eliteに跨り続けるべきか、それとも一旦「30日満足保証」利用し、135ミリのElite、もしくは、(残る135ミリ選択肢の)RSLにスイッチ&トライしてみるべきか、週末信頼するワイズロードのS氏に助言を仰いだ。
S氏は以下の旨、助言&提案くださった。
S氏信者の私は、無論御意の一手である。
私の「サドルのテストライド経験」を、挙句、「(残り僅かな。苦笑)ロードバイク経験」を最大化すべく、ノーマークのテストサドルを参考提案くださったS氏に、心底深謝である。(敬礼)
S氏は以下の旨、助言&提案くださった。
[1]
ここまで来たら(笑)135ミリにチャレンジしてみた方が良い。
7回跨った145ミリは(30日満足保証を利用し)返品すれば良い。
[2]
ただ、現状135ミリのメーカー在庫はゼロである。
また、本日(店のTREK宛オーダーシステムで)新規オーダーすると、予定納期は来年3月である。
チャレンジ開始が4ヶ月後となると、折角のこれまでのテストライド経験がリセットされ、フェアにチャレンジ(テスト)できない恐れがある。
[3]
ついては、連休明け、TREK宛直接リアルタイム在庫&納期を問い合わせてみる。
結果、長納期が確定した際は、(ワイズロードの)他店の短納期分を極力融通してもらうつもり。
現状未確認だが、他店のうち、135ミリを店舗在庫&展示用に既にオーダーしている店はゼロではないと思う。
[4]
しかして、今日のところは先ず145ミリを返品いただき、そして、堀が(自分の股間に)フィットすると考えている「幅が130ミリ台」&「前部が細め」&「形状がフラット系」の他のサドル、具体的には(複数所有の)TCRに装着しているのと同ブランド、かつ。別バージョンのSelle San Marco Aspide Short Sportを(改めて貸すので)納期が明瞭化するまで今後の参考にテストライドいただきたいと思う。セラ サンマルコ(Selle Sanmarco)
S氏信者の私は、無論御意の一手である。
私の「サドルのテストライド経験」を、挙句、「(残り僅かな。苦笑)ロードバイク経験」を最大化すべく、ノーマークのテストサドルを参考提案くださったS氏に、心底深謝である。(敬礼)
2025年11月20日
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第七回テストライドは重点取組マズマズ&股擦れ発症に至らず&会陰部負荷減→145mmに跨り続けるべきか否か」20251120荒サイ修行結果
走行時間:2時間12分(+2)(※税務署立ち寄り)
走行距離:52.10km
平均心拍数:113bpm(0)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:150bpm(+3)
最高ケイデンス:107rpm(-2)
最高速度:45.0km/h(+0.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き「このパターン」を免れ、再入眠はノー難儀。(よかった)
結果、質的にも量的にもよい(※満足)睡眠である。
寝覚めはよい。
リカバリもよい。
これまた前回に続きノー懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第七回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回未寛解だった(内)股擦れの後遺症は、物理的には残存するも、サドルに跨った感じでは「ほぼ」寛解の模様。(よかった)
前回覚えた「前つんのめり」感は無自覚(で、慣れた模様。笑)。
最高気温は14度(!)である。
昨日來急に冷え込んだ。
今季初めてジャケットを着用したものの、コースイン直後は肌寒い(が、20分程度で解消)。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4弱)である。
冬の到来を痛感する修行環境である(が、前々回、前回に続きS氏お勧めのネガティブではない)。
重点取組の具現はマズマズである。
所感は相変わらずほぼ同じである。
ただ、(サドル形状的に)困難なポジショニングの前後移動が上手くなった(?・笑)のか、前回増した会陰部の負荷はほぼ無自覚である。(よかった)
また、内股は依然左右「当たる/擦れる」感があるが、前回より減った感(挙句、「非」致命的感)がある。
このまま145ミリのAeolus AirLoom Eliteに跨り続けるべきか、それとも一旦「30日満足保証」利用し、135ミリのElite、もしくは、(残る135ミリ選択肢の)RSLにスイッチ&トライしてみるべきか、週末信頼するワイズロードのS氏に助言を仰ごう。
欠伸は復路の中盤に1回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がマイナス3分の55分、トータルが2時間12分(※税務署立ち寄り込み)である。
コースイン直後の肌寒さ→低出力を復路、定量的に挽回でき嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、実質5時間の睡眠である。
「実質5時間」と量的に最悪なのは「このパターン」にハマったばかりか、2回目以降事実上再入眠でき得なかった(※「ウトウト」オンリー)からである。(涙)
とはいえ、質的にマズマズだったのだろう、寝覚めは最悪でない(から不思議)。
また、リカバリも最悪でない(ばかりか、修行翌日にしてはよい方。けれど、左膝に軽度の痛覚)。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ち、低回転脳は皆無。
膝下ジンワリはふくらはぎに収斂→終日化。
左膝の痛覚は「非」重症化→終日化、である。
「非」重症化はあり難いが、後遺症化しないようせねば。
引き続き、しかと食べ、極力早寝する一手。
走行距離:52.10km
平均心拍数:113bpm(0)
平均ケイデンス:82rpm(-1)
平均速度:23.6km/h(0)
最高心拍数:150bpm(+3)
最高ケイデンス:107rpm(-2)
最高速度:45.0km/h(+0.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き「このパターン」を免れ、再入眠はノー難儀。(よかった)
結果、質的にも量的にもよい(※満足)睡眠である。
寝覚めはよい。
リカバリもよい。
これまた前回に続きノー懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第七回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回未寛解だった(内)股擦れの後遺症は、物理的には残存するも、サドルに跨った感じでは「ほぼ」寛解の模様。(よかった)
前回覚えた「前つんのめり」感は無自覚(で、慣れた模様。笑)。
最高気温は14度(!)である。
昨日來急に冷え込んだ。
今季初めてジャケットを着用したものの、コースイン直後は肌寒い(が、20分程度で解消)。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4弱)である。
冬の到来を痛感する修行環境である(が、前々回、前回に続きS氏お勧めのネガティブではない)。
重点取組の具現はマズマズである。
所感は相変わらずほぼ同じである。
ただ、(サドル形状的に)困難なポジショニングの前後移動が上手くなった(?・笑)のか、前回増した会陰部の負荷はほぼ無自覚である。(よかった)
また、内股は依然左右「当たる/擦れる」感があるが、前回より減った感(挙句、「非」致命的感)がある。
このまま145ミリのAeolus AirLoom Eliteに跨り続けるべきか、それとも一旦「30日満足保証」利用し、135ミリのElite、もしくは、(残る135ミリ選択肢の)RSLにスイッチ&トライしてみるべきか、週末信頼するワイズロードのS氏に助言を仰ごう。
欠伸は復路の中盤に1回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がマイナス3分の55分、トータルが2時間12分(※税務署立ち寄り込み)である。
コースイン直後の肌寒さ→低出力を復路、定量的に挽回でき嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、実質5時間の睡眠である。
「実質5時間」と量的に最悪なのは「このパターン」にハマったばかりか、2回目以降事実上再入眠でき得なかった(※「ウトウト」オンリー)からである。(涙)
とはいえ、質的にマズマズだったのだろう、寝覚めは最悪でない(から不思議)。
また、リカバリも最悪でない(ばかりか、修行翌日にしてはよい方。けれど、左膝に軽度の痛覚)。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
寝落ち、低回転脳は皆無。
膝下ジンワリはふくらはぎに収斂→終日化。
左膝の痛覚は「非」重症化→終日化、である。
「非」重症化はあり難いが、後遺症化しないようせねば。
引き続き、しかと食べ、極力早寝する一手。
2025年11月17日
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第六回テストライドは重点取組マズマズ&股擦れ発症に至らず&会陰部負荷増」20251117荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間10分(+2)
走行距離:51.54km
平均心拍数:113bpm(-1)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.6km/h(-0.5)
最高心拍数:147bpm(0)
最高ケイデンス:109rpm(-16)
最高速度:44.6km/h(-3.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
「このパターン」を久しぶりに免れ、再入眠はノー難儀である。(よかった)
質量共に直近最高で、寝覚めもリカバリも直近最高である。
ノー懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第六回テストライド兼務である。
(信頼するワイズロードの)S氏に(サドルを)前後角度調整いただき(※10ミリ後方化/プラス1度の5度前下がり)、思いのほか「前つんのめり(※殊、下ハン時)」だが、ポジショニング&ペダリングに違和感はない。
(内)股擦れの後遺症は依然未寛解だが、ポジショニング&ペダリングに支障はない。
最高気温は21度である。
「季節」外れの温かさである。
風も「この時期の荒サイ」外れの(?・笑)弱さ(※レベル3中)である(が、気まぐれ)。
前回に続き、(S氏お勧めのネガティブと真逆の修行環境である。(笑)
重点取組の具現はマズマズである。
所感は前回とほぼ同じだが、サドルがプラス1度前下がりになった分、下ハン時の踏力、挙句、出力は増した感がある一方、痛覚発症には至らなかったものの会陰部への負荷も増した感がある。
何事も痛し痒しである。(苦笑)
欠伸は0回。
タイムは、気まぐれ風ありの基本フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、同基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間10分である。
アゲインストの復路が目標(ギリでなく)完全クリアで嬉しい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
風はやはり、力は同じでも、向きが気まぐれだと堪える。
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間弱の睡眠である。
「このパターン」にハマり(涙)、2回目の中途覚醒後、一時間程度ウトウトである。
しかし、量的には落第だが、質的には合格なようで、リカバリはイマイチ(で、殊に膝下ジンワリ)なものの、寝覚めはそう悪くない。
股擦れの後遺症は左右しかと残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ち、低回転脳はナシ。(よかった)
膝下ジンワリは低緩和&終日化。
しかと食べ、極力早寝せねば。
走行距離:51.54km
平均心拍数:113bpm(-1)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.6km/h(-0.5)
最高心拍数:147bpm(0)
最高ケイデンス:109rpm(-16)
最高速度:44.6km/h(-3.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
「このパターン」を久しぶりに免れ、再入眠はノー難儀である。(よかった)
質量共に直近最高で、寝覚めもリカバリも直近最高である。
ノー懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第六回テストライド兼務である。
(信頼するワイズロードの)S氏に(サドルを)前後角度調整いただき(※10ミリ後方化/プラス1度の5度前下がり)、思いのほか「前つんのめり(※殊、下ハン時)」だが、ポジショニング&ペダリングに違和感はない。
(内)股擦れの後遺症は依然未寛解だが、ポジショニング&ペダリングに支障はない。
最高気温は21度である。
「季節」外れの温かさである。
風も「この時期の荒サイ」外れの(?・笑)弱さ(※レベル3中)である(が、気まぐれ)。
前回に続き、(S氏お勧めのネガティブと真逆の修行環境である。(笑)
重点取組の具現はマズマズである。
所感は前回とほぼ同じだが、サドルがプラス1度前下がりになった分、下ハン時の踏力、挙句、出力は増した感がある一方、痛覚発症には至らなかったものの会陰部への負荷も増した感がある。
何事も痛し痒しである。(苦笑)
欠伸は0回。
タイムは、気まぐれ風ありの基本フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、同基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間10分である。
アゲインストの復路が目標(ギリでなく)完全クリアで嬉しい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
風はやはり、力は同じでも、向きが気まぐれだと堪える。
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間弱の睡眠である。
「このパターン」にハマり(涙)、2回目の中途覚醒後、一時間程度ウトウトである。
しかし、量的には落第だが、質的には合格なようで、リカバリはイマイチ(で、殊に膝下ジンワリ)なものの、寝覚めはそう悪くない。
股擦れの後遺症は左右しかと残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ち、低回転脳はナシ。(よかった)
膝下ジンワリは低緩和&終日化。
しかと食べ、極力早寝せねば。
2025年11月14日
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第五回テストライドは助かる環境下重点取組よい&股擦れ更に発症に至らず」20251114荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間8分(+1)
走行距離:51.68km
平均心拍数:114bpm(-1)
平均ケイデンス:82rpm(+1)
平均速度:24.1km/h(-0.1)
最高心拍数:147bpm(-2)
最高ケイデンス:125rpm(+14)
最高速度:47.2km/h(-9.9)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)。
前回に続き「このパターン」を踏襲したが、幸い小地位時間再入眠(ファイナライズ?)でき、質量共々結果オーライ(?・笑)である。
挙句(?)、寝覚め、リカバリはいつもにも増してよい。
睡眠の質量(&実感)と寝覚め&リカバリの相関は相変わらず謎である。
ともあれ、無懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第五回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
(内)股擦れの後遺症はしつこく(汗)未寛解だが、ポジショニング&ペダリングはノー問題(※無支障)である。
最高気温は19度である。
空気がこれまたしつこく(?・笑)温かい。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3中)である。
この時期の荒サイ的には心身助かり過ぎる(笑)、挙句、(信頼するワイズロードS氏お勧めのネガティブと真逆の、修行環境である。
重点取組の具現はよい。
先述の通り環境がほぼ前回同様だからだろう、所感際、および、「『セミ』乗れている」感共々ほぼ前回同様である。
前回と違うのは、前回にも増して(内)股擦れの発症が到達に至らなかったことである。
とはいえ、到達距離(?)が延長したとはいえ、依然サドルが(両)内股に「当たる/擦れる」感があり(かつ、現に後遺症化)、145ミリのAeolus AirLoom Eliteは幅が私の股間には広過ぎ(て、135ミリがジャストフィットす)るように思う。
週末、S氏に(最終手段として)前後調整いただく際、本思案の是非を訊いてみよう。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の53分、基本アゲインストの復路がマイナス6分の54分、トータルが2時間8分である。
弱風とはいえ、長距離かつアゲインストの復路が四捨五入(笑)で50分は嬉しい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、8時間弱の睡眠である。
ダメージが思いのほか甚大だったようで、トイレに行く度(苦笑)被ダメージを痛感。(涙)
しかし、睡眠自体は質的に大変よく、「このパターン」を久しぶりに免れたばかりか、鬼門の(笑)2回目の中途覚醒後の再入眠も速やかに叶い、量的にも大変よい(※満足)。
寝覚めはよい。
リカバリも(修行翌日&被ダメージ痛感の割に)よい(が、腰下ジンワリの如実部位に臀筋がプラス)。
内股の擦れは左右後遺症化(※「左」は未寛解&「右」は新規軽発症)。
恒例の翌日午前中の後遺症は(久しぶりに)軽め。
寝落ち、低回転脳、いずれも皆無。
腰下ジンワリは軽度が終日化。
楽観過剰を戒め(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
走行距離:51.68km
平均心拍数:114bpm(-1)
平均ケイデンス:82rpm(+1)
平均速度:24.1km/h(-0.1)
最高心拍数:147bpm(-2)
最高ケイデンス:125rpm(+14)
最高速度:47.2km/h(-9.9)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)。
前回に続き「このパターン」を踏襲したが、幸い小地位時間再入眠(ファイナライズ?)でき、質量共々結果オーライ(?・笑)である。
挙句(?)、寝覚め、リカバリはいつもにも増してよい。
睡眠の質量(&実感)と寝覚め&リカバリの相関は相変わらず謎である。
ともあれ、無懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第五回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
(内)股擦れの後遺症はしつこく(汗)未寛解だが、ポジショニング&ペダリングはノー問題(※無支障)である。
最高気温は19度である。
空気がこれまたしつこく(?・笑)温かい。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3中)である。
この時期の荒サイ的には心身助かり過ぎる(笑)、挙句、(信頼するワイズロードS氏お勧めのネガティブと真逆の、修行環境である。
重点取組の具現はよい。
先述の通り環境がほぼ前回同様だからだろう、所感際、および、「『セミ』乗れている」感共々ほぼ前回同様である。
前回と違うのは、前回にも増して(内)股擦れの発症が到達に至らなかったことである。
とはいえ、到達距離(?)が延長したとはいえ、依然サドルが(両)内股に「当たる/擦れる」感があり(かつ、現に後遺症化)、145ミリのAeolus AirLoom Eliteは幅が私の股間には広過ぎ(て、135ミリがジャストフィットす)るように思う。
週末、S氏に(最終手段として)前後調整いただく際、本思案の是非を訊いてみよう。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の53分、基本アゲインストの復路がマイナス6分の54分、トータルが2時間8分である。
弱風とはいえ、長距離かつアゲインストの復路が四捨五入(笑)で50分は嬉しい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、8時間弱の睡眠である。
ダメージが思いのほか甚大だったようで、トイレに行く度(苦笑)被ダメージを痛感。(涙)
しかし、睡眠自体は質的に大変よく、「このパターン」を久しぶりに免れたばかりか、鬼門の(笑)2回目の中途覚醒後の再入眠も速やかに叶い、量的にも大変よい(※満足)。
寝覚めはよい。
リカバリも(修行翌日&被ダメージ痛感の割に)よい(が、腰下ジンワリの如実部位に臀筋がプラス)。
内股の擦れは左右後遺症化(※「左」は未寛解&「右」は新規軽発症)。
恒例の翌日午前中の後遺症は(久しぶりに)軽め。
寝落ち、低回転脳、いずれも皆無。
腰下ジンワリは軽度が終日化。
楽観過剰を戒め(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
2025年11月10日
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第四回テストライドは直近最高リカバリ&最弱風下重点取組マズマズ&股擦れ発症に至らず」20251110荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間7分(-9)
走行距離:51.56km
平均心拍数:115bpm(-)
平均ケイデンス:81rpm(-)
平均速度:24.2km/h(-)
最高心拍数:149bpm(+3)
最高ケイデンス:111rpm(+4)
最高速度:57.1km/h(+2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)。
数日來復活の(涙)「このパターン」踏襲だが、半時間ウトウトした後一時間(!)再入眠(ファイナライズ?)でき、質量共に結果オーライ(合格)である。
(睡眠の質量実感以上に)寝覚め、リカバリ、共に大変よい。
心身無躊躇の修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第四回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
(未寛解ゆえの)「股擦れの後遺症」感はノー問題(※気にならない)。
前回些少覚えた「サドルが高い」感は皆無。
(信頼するワイズロードの)S氏から「『サドルが高い』感は心身不調のサイン」と教示いただいたことがあり、リカバリの好進捗を確信。(うれしい&気持ちが上がる。笑)
最高気温は20度である。
空気が相変わらず温かい。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4中)だが、前回に続き「上は秋冬インナー&ジャージ、下は夏短パン」で正解の修行環境である。(助かる)
重点取組の具現はマズマズである。
直近最弱(とはいえ定量的には強めだが)の風、および、直近最高のリカバリの恩恵だろう、コースインするや否や「『セミ』乗れている」感降臨である。
所感は前々回、前回と真逆で、ポジショニング&ペダリングは安定的である。
蛇行は少なく、(持病の一つの)手のしびれはなく、出力の出は上々である。
そして、直近最弱の風のお陰で、困難なポジショニングの前後移動が容易化したのだろう。
加えて、股がAeolus AirLoom Eliteに一定慣れたのだろう、課題の(左内)股擦れは未寛解にもかかわらず発症に不到達である。(よかった&うれしい)
翌日、ワイズロードのS氏に(最終手段として)サドルの前後位置を調整いただく予定だったが、この急変状況(笑)を事前報告し、予定変更(延期)の是非を電話相談した。
S氏のいつも通りの(笑)冷静沈着な回答は以下の通りで、信者(笑)の私は得心&御意しきりである。
それと、欠伸は0回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、フォローの復路がマイナス5分の53分、トータルが2時間6分である。
心身好調ゆえのスコアである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、22時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
前々回、前回に続き、3回目の中途覚醒後、最後の小一時間はウトウトなものの、量的にも質的にもギリ合格(と思いたい。苦笑)ところである。
寝覚めは悪くはない(が、些少低回転脳)。
心身好調で頑張り過ぎたか、リカバリは悪い。
腰下ジンワリがしかと残存。
加えて、依然未寛解の左内股擦れと別に、比較的軽症なるも右内股擦れが発覚の有り様。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は引き続き重めである。
寝落ちは免れたが、低回転脳は些少のまま終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.56km
平均心拍数:115bpm(-)
平均ケイデンス:81rpm(-)
平均速度:24.2km/h(-)
最高心拍数:149bpm(+3)
最高ケイデンス:111rpm(+4)
最高速度:57.1km/h(+2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)。
数日來復活の(涙)「このパターン」踏襲だが、半時間ウトウトした後一時間(!)再入眠(ファイナライズ?)でき、質量共に結果オーライ(合格)である。
(睡眠の質量実感以上に)寝覚め、リカバリ、共に大変よい。
心身無躊躇の修行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第四回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
(未寛解ゆえの)「股擦れの後遺症」感はノー問題(※気にならない)。
前回些少覚えた「サドルが高い」感は皆無。
(信頼するワイズロードの)S氏から「『サドルが高い』感は心身不調のサイン」と教示いただいたことがあり、リカバリの好進捗を確信。(うれしい&気持ちが上がる。笑)
最高気温は20度である。
空気が相変わらず温かい。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強め/レベル4中)だが、前回に続き「上は秋冬インナー&ジャージ、下は夏短パン」で正解の修行環境である。(助かる)
重点取組の具現はマズマズである。
直近最弱(とはいえ定量的には強めだが)の風、および、直近最高のリカバリの恩恵だろう、コースインするや否や「『セミ』乗れている」感降臨である。
所感は前々回、前回と真逆で、ポジショニング&ペダリングは安定的である。
蛇行は少なく、(持病の一つの)手のしびれはなく、出力の出は上々である。
そして、直近最弱の風のお陰で、困難なポジショニングの前後移動が容易化したのだろう。
加えて、股がAeolus AirLoom Eliteに一定慣れたのだろう、課題の(左内)股擦れは未寛解にもかかわらず発症に不到達である。(よかった&うれしい)
翌日、ワイズロードのS氏に(最終手段として)サドルの前後位置を調整いただく予定だったが、この急変状況(笑)を事前報告し、予定変更(延期)の是非を電話相談した。
S氏のいつも通りの(笑)冷静沈着な回答は以下の通りで、信者(笑)の私は得心&御意しきりである。
それと、欠伸は0回。
[1]当日(後遺症化している)股擦れが発症に至らなかったのは、詰まる所(当日堀が)心身好調だったためと思われる。サイクリングに限らず、心身(※内部環境)好調な時は何をどう使用、行動しても、結果は上手くいくものである。
[2]しかも、当日は風が直近最弱ということで外部環境も良好で、外部、内部の両方の環境がポジティブであれば、結果が上手くいくのはある意味当然である。
[3]よって、サドルに限らずパーツの真価、および、自己との親和性を確認するなら、本来は無風の室内でローラー台乗車するのがニュートラルで望ましい。
[4]とはいえ、それは堀には無理なので、極力、当日ほどポジティブではない、どちらかと言えばネガティブな外部環境でもう一度走り、そこでも当日、および、それに近い好感触が得られるか確認し、その上で前後調整の必要性、ならびに、「30日満足保証」利用の是非を協議するのが良いと思われる。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、フォローの復路がマイナス5分の53分、トータルが2時間6分である。
心身好調ゆえのスコアである。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、22時半の就寝である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
前々回、前回に続き、3回目の中途覚醒後、最後の小一時間はウトウトなものの、量的にも質的にもギリ合格(と思いたい。苦笑)ところである。
寝覚めは悪くはない(が、些少低回転脳)。
心身好調で頑張り過ぎたか、リカバリは悪い。
腰下ジンワリがしかと残存。
加えて、依然未寛解の左内股擦れと別に、比較的軽症なるも右内股擦れが発覚の有り様。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は引き続き重めである。
寝落ちは免れたが、低回転脳は些少のまま終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝する一手である。
2025年11月07日
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第三回テストライドは木枯らし二号下重点取組落第&股擦れ再発」20251107荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間16分(-4)
走行距離:-km(※計測ミス)
平均心拍数:-bpm(-)(※計測ミス)
平均ケイデンス:-rpm(-)(※計測ミス)
平均速度:-km/h(-)(※計測ミス)
最高心拍数:146bpm(+8)
最高ケイデンス:107rpm(-9)
最高速度:54.4km/h(-6.2)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)。
質的には無不満だが、量的には「あと小一時間眠りたかった」感。
(とはいえ)寝覚めはマズマズ。
リカバリは(中3日でもあり)よい。
前回に続き強風、それも北風が予報されている(→結果的には前回よりは弱いものの、某メディアは「木枯らし2号」と比喩)が、スケジュールファーストで決行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第三回テストライド兼務である。
前日に股擦れ問題(※左内股)を(信頼するワイズロードの)S氏に相談し、サドルの高さを約3ミリ、後部を些少夫々上げていただいてのことである。
弱虫かつS氏信者(笑)としては本対処の是非を論じ得ないが、S氏曰く「これでダメなら、あとは(サドルの位置を)前後調整するしかない」ゆえ是と信じる一手である。
ペダリングはノー違和感だが、ポジショニングは依然の「股擦れの後遺症」感、および、「サドルが低い」感に慣れたのだろう、翻って些少「サドルが高い」感である(が違和感には至らない)。
最高気温は21度である。
さすがにオーバー20度、空気が温かい。
風は前回より「やや」弱いものの予報通り強烈(※レベル5弱)だが、幸い寒さはナシ。
出走直前まで苦悩&逡巡した(?・笑)「上は秋冬インナー&ジャージ、 下は夏短パン」で正解の修行環境である。
重点取組の具現は前回同様落第である。
所感も前回同様で、股擦れが再々発である(相変わらず会陰部の痛みはナシ)。
課題の(左内)股擦れの真因の切り分けは以下の通りである。
[1]そもそも後遺症化した(左内)股擦れが未寛解(→再発容易)
[2]抗う風が強過ぎる(→困難なポジショニングの前後移動が一層困難化→着座位置が一層固定的化)
[3]サドルの前部が自分の股間には太過ぎる。
[4]サドルの幅の広さ(145ミリ)が広過ぎる。(※「お気に入り」リスト入りしているPrologo Nagoは147ミリだが、パッドの厚みが換算された値で、ベースフレームは137ミリ)
自分の低実力を棚に上げる訳ではないが、高確度は[3]&[4]である。
[1]を除外したのは、10年超の荒サイ修行で股擦れは数多経験しているものの、3回連続発症は覚えがないからである。
[2]を除外したのは、私には対応不能だからである(が、そもそもポジショニングの前後移動が困難である点は形状の問題→対応可能ではある)。
Aeolus AirLoom Eliteはペダリングがし難くなく、出力の出も悪くない。
また、会陰部の痛みの回避力は最高であり、私は(Eliteに限らないが)Aeolus AirLoom Eliteに依然期待大である。
しかして、[3]&[4]がビンゴであれば、「30日満足保証」を利用し、135ミリ幅にスイッチすることで私の期待は維持→実現できるのではないか。
ともあれ、股擦れは次回修行時も経過観察したいが、次回S氏にサドルの位置を前後調整いただく折、本案の是非を評価いただこうと思う。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス4分の59分、フォローの復路がマイナス2分の56分、トータルが2時間16分である。
前回に負けず劣らずの強風下、前回とほぼ同スコアで感慨無量(?・笑)。
帰宅直後の疲労感は(意外に)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
前回に続き、最後の小一時間はウトウトだが、量的にも質的にもギリ合格といったところである。
寝覚めは悪くはない(が、些少低回転脳)。
リカバリは明らかに悪く、腰下ジンワリがしかと残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが2、3回。
低回転脳は時間経過と共に収束。(よかった)
腰下ジンワリは低収束&終日化、である。
しかと食べ、極力早寝するしかない。
走行距離:-km(※計測ミス)
平均心拍数:-bpm(-)(※計測ミス)
平均ケイデンス:-rpm(-)(※計測ミス)
平均速度:-km/h(-)(※計測ミス)
最高心拍数:146bpm(+8)
最高ケイデンス:107rpm(-9)
最高速度:54.4km/h(-6.2)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)。
質的には無不満だが、量的には「あと小一時間眠りたかった」感。
(とはいえ)寝覚めはマズマズ。
リカバリは(中3日でもあり)よい。
前回に続き強風、それも北風が予報されている(→結果的には前回よりは弱いものの、某メディアは「木枯らし2号」と比喩)が、スケジュールファーストで決行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第三回テストライド兼務である。
前日に股擦れ問題(※左内股)を(信頼するワイズロードの)S氏に相談し、サドルの高さを約3ミリ、後部を些少夫々上げていただいてのことである。
弱虫かつS氏信者(笑)としては本対処の是非を論じ得ないが、S氏曰く「これでダメなら、あとは(サドルの位置を)前後調整するしかない」ゆえ是と信じる一手である。
ペダリングはノー違和感だが、ポジショニングは依然の「股擦れの後遺症」感、および、「サドルが低い」感に慣れたのだろう、翻って些少「サドルが高い」感である(が違和感には至らない)。
最高気温は21度である。
さすがにオーバー20度、空気が温かい。
風は前回より「やや」弱いものの予報通り強烈(※レベル5弱)だが、幸い寒さはナシ。
出走直前まで苦悩&逡巡した(?・笑)「上は秋冬インナー&ジャージ、 下は夏短パン」で正解の修行環境である。
重点取組の具現は前回同様落第である。
所感も前回同様で、股擦れが再々発である(相変わらず会陰部の痛みはナシ)。
課題の(左内)股擦れの真因の切り分けは以下の通りである。
[1]そもそも後遺症化した(左内)股擦れが未寛解(→再発容易)
[2]抗う風が強過ぎる(→困難なポジショニングの前後移動が一層困難化→着座位置が一層固定的化)
[3]サドルの前部が自分の股間には太過ぎる。
[4]サドルの幅の広さ(145ミリ)が広過ぎる。(※「お気に入り」リスト入りしているPrologo Nagoは147ミリだが、パッドの厚みが換算された値で、ベースフレームは137ミリ)
自分の低実力を棚に上げる訳ではないが、高確度は[3]&[4]である。
[1]を除外したのは、10年超の荒サイ修行で股擦れは数多経験しているものの、3回連続発症は覚えがないからである。
[2]を除外したのは、私には対応不能だからである(が、そもそもポジショニングの前後移動が困難である点は形状の問題→対応可能ではある)。
Aeolus AirLoom Eliteはペダリングがし難くなく、出力の出も悪くない。
また、会陰部の痛みの回避力は最高であり、私は(Eliteに限らないが)Aeolus AirLoom Eliteに依然期待大である。
しかして、[3]&[4]がビンゴであれば、「30日満足保証」を利用し、135ミリ幅にスイッチすることで私の期待は維持→実現できるのではないか。
ともあれ、股擦れは次回修行時も経過観察したいが、次回S氏にサドルの位置を前後調整いただく折、本案の是非を評価いただこうと思う。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス4分の59分、フォローの復路がマイナス2分の56分、トータルが2時間16分である。
前回に負けず劣らずの強風下、前回とほぼ同スコアで感慨無量(?・笑)。
帰宅直後の疲労感は(意外に)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
前回に続き、最後の小一時間はウトウトだが、量的にも質的にもギリ合格といったところである。
寝覚めは悪くはない(が、些少低回転脳)。
リカバリは明らかに悪く、腰下ジンワリがしかと残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが2、3回。
低回転脳は時間経過と共に収束。(よかった)
腰下ジンワリは低収束&終日化、である。
しかと食べ、極力早寝するしかない。
2025年11月03日
【GF01】「TREK Aeolus AirLoom Elite(※145mm)の第二回テストライドは暴風木枯らし一号下重点取組落第&後遺症化股擦れ再発」20251103荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間20分(+9)
走行距離:51.49km
平均心拍数:103bpm(0)
平均ケイデンス:78rpm(-3)
平均速度:22.0km/h(-1.6)
最高心拍数:138bpm(-2)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:60.6km/h(+12.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
量的には「ギリ」合格、質的には合格である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない(※無不満)。
強風予報(※結果的には木枯らし一号)が発令されているが、スケジュールファーストで決行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第二回テストライド兼務である。
「サドルが低い」感は前回(第一回)ほどではないが、その前に「股擦れの後遺症」感である。(汗)
前回股擦れは「ナシ」と記したが、無自覚なだけで潜在していたに違いなく、(信頼するワイズロードの)S氏の懸念的中である。
部位は左内股で、Prologo Nago(※穴アリ147mm)の初回テストライドで発症したのと同じである。
既述の通り、Prologo Nago(※穴アリ147mm)は(テストライドを重ね)「お気に入りリスト」に入っており、股擦れを案じていない。
よって、この股擦れは乗り方を含む「慣れ」の問題かもしれないし、サドルの高さ(※低い)の問題のかもしれないし、やはり、S氏の懸念通り(Aeolus AirLoomのラウンド形状と)私の股間との相性の問題かもしれない。
真因はPrologo Nagoと同様、テストライドを重ね、夫々を切り分けて行くしかないのだろう。
幸い重篤ではなく、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(よかった)
最高気温は18度である。
空気は数字以上に温かい。
風は予報以上の強風、否、暴風(※レベル5中)である(が、おかげで寒くはない)。
コースイン早々「完走ファースト」心が芽生える(と同時にDNFが脳裏をよぎる。苦笑)修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
「完走ファースト」心が芽生えた以上当然の帰結だが、 この暴風では完走できれば上等だろう(と思いたい。笑)。
実際「強」、否、「暴」アゲインスト下では13km/hをマークするなど、ペダリングし続けるだけで精一な始末である(が、蛇行は免れずとも、ポジショニング&ペダリングは破綻に至らなかった)。
暴風に抗い只でさえ固定的なポジショニングが一層固定的になったのも災いし(たのだろう)、後遺症化した股擦れが再発である(が、会陰部の痛みは前回に続きナシ)。
残る持病の手のしびれはナシ。
次回(第三回)テストライドは股擦れの経過観察、ならびに、真因の切り分けがマストである。
欠伸は往路終盤に1回、復路中盤に1回の計2回。
タイムは、アゲインストの往路がワースト更新かつ目標プラス5分の60分、フォローの復路がマイナス1分の57分、トータルが2時間20分である。
スコア以前に暴風下、「完走」&「(人生初)オーバー60km/h(怖かった。。。)」上等である。(笑)
帰宅直後の疲労感は(さすがに)重めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
最後の小一時間はウトウトだが(勿体ない。涙)、量的にも質的にもマズマズの感。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは悪い。
マズマズの睡眠では暴風の被ダメージに役不足の模様。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが2、3回。
腰下ジンワリは低収束&終日化。
しかと食べ、極力早寝する一手。
走行距離:51.49km
平均心拍数:103bpm(0)
平均ケイデンス:78rpm(-3)
平均速度:22.0km/h(-1.6)
最高心拍数:138bpm(-2)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:60.6km/h(+12.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
量的には「ギリ」合格、質的には合格である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない(※無不満)。
強風予報(※結果的には木枯らし一号)が発令されているが、スケジュールファーストで決行である。
GF01での出走である。
TREK Aeolus AirLoom Eliteの第二回テストライド兼務である。
「サドルが低い」感は前回(第一回)ほどではないが、その前に「股擦れの後遺症」感である。(汗)
前回股擦れは「ナシ」と記したが、無自覚なだけで潜在していたに違いなく、(信頼するワイズロードの)S氏の懸念的中である。
部位は左内股で、Prologo Nago(※穴アリ147mm)の初回テストライドで発症したのと同じである。
既述の通り、Prologo Nago(※穴アリ147mm)は(テストライドを重ね)「お気に入りリスト」に入っており、股擦れを案じていない。
よって、この股擦れは乗り方を含む「慣れ」の問題かもしれないし、サドルの高さ(※低い)の問題のかもしれないし、やはり、S氏の懸念通り(Aeolus AirLoomのラウンド形状と)私の股間との相性の問題かもしれない。
真因はPrologo Nagoと同様、テストライドを重ね、夫々を切り分けて行くしかないのだろう。
幸い重篤ではなく、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(よかった)
最高気温は18度である。
空気は数字以上に温かい。
風は予報以上の強風、否、暴風(※レベル5中)である(が、おかげで寒くはない)。
コースイン早々「完走ファースト」心が芽生える(と同時にDNFが脳裏をよぎる。苦笑)修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
「完走ファースト」心が芽生えた以上当然の帰結だが、 この暴風では完走できれば上等だろう(と思いたい。笑)。
実際「強」、否、「暴」アゲインスト下では13km/hをマークするなど、ペダリングし続けるだけで精一な始末である(が、蛇行は免れずとも、ポジショニング&ペダリングは破綻に至らなかった)。
暴風に抗い只でさえ固定的なポジショニングが一層固定的になったのも災いし(たのだろう)、後遺症化した股擦れが再発である(が、会陰部の痛みは前回に続きナシ)。
残る持病の手のしびれはナシ。
次回(第三回)テストライドは股擦れの経過観察、ならびに、真因の切り分けがマストである。
欠伸は往路終盤に1回、復路中盤に1回の計2回。
タイムは、アゲインストの往路がワースト更新かつ目標プラス5分の60分、フォローの復路がマイナス1分の57分、トータルが2時間20分である。
スコア以前に暴風下、「完走」&「(人生初)オーバー60km/h(怖かった。。。)」上等である。(笑)
帰宅直後の疲労感は(さすがに)重めである。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
最後の小一時間はウトウトだが(勿体ない。涙)、量的にも質的にもマズマズの感。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは悪い。
マズマズの睡眠では暴風の被ダメージに役不足の模様。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが2、3回。
腰下ジンワリは低収束&終日化。
しかと食べ、極力早寝する一手。




