2025年09月
2025年09月30日
【GF01】ワイズロードS氏にサドルのテストライドを提案頂く→Prologo Nago(※穴アリ147mm)を再拝借するの巻
Prologo Nago(※穴アリ137mm)は「ほしい物リスト」入りと相成った。
S氏にてん末を報告すると共に、「147ミリとの見極めが所感が希薄で叶わなかったため(147ミリを)再度拝借したい」旨懇願すると、S氏は快諾くださった。
S氏の厚意を無にせぬよう、今度は必ず見極めねば。
続いて、心を鷲掴みにされた(笑)TREK の新サドル「Aeolus AirLoom」の所感&是非等々相談した。
S氏の回答は以下である。
S氏の勧めは御意の一手である。(笑)
不肖の信者は一先ず、12月下旬以降の取り寄せ→テストライドを腹積もりする一手である。
S氏にてん末を報告すると共に、「147ミリとの見極めが所感が希薄で叶わなかったため(147ミリを)再度拝借したい」旨懇願すると、S氏は快諾くださった。
S氏の厚意を無にせぬよう、今度は必ず見極めねば。
続いて、心を鷲掴みにされた(笑)TREK の新サドル「Aeolus AirLoom」の所感&是非等々相談した。
S氏の回答は以下である。
[1]
webで見るに、形状がT字(※非オニギリ)型で、硬さが非均一(※部位毎に硬さ&フィット感が違う)とのことゆえ、ペダリングのし易さを重視し、かつ、会陰部の痛みが課題の堀には確かに有力な選択肢かもしれない。
[2]
とはいえ、本当のところは先ず実際に現物に触れてみないと分からない。
座り心地重視でパッドが増量されている最下位グレード(※Elite)は現状メーカー在庫があり、早速取り寄せてみるのも手である。
[3]
ただ、上位2グレードは現状メーカー無在庫で、納期は12月下旬以降の予定である。
複数グレードの現物比較を希望するなら、(間が極力空かないよう)12月下旬以降の連続、および、一気実施を勧める。
S氏の勧めは御意の一手である。(笑)
不肖の信者は一先ず、12月下旬以降の取り寄せ→テストライドを腹積もりする一手である。
2025年09月28日
【GF01】「Prologo Nago(※穴アリ137mm)最終回テストライドは終始『ちゃんと座れている感』→『お気に入りリスト』入り」20250928荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間17分(+3)
走行距離:51.32km
平均心拍数:102bpm(-5)
平均ケイデンス:81rpm(-1)
平均速度:22.4km/h(-0.4)
最高心拍数:143bpm(-9)
最高ケイデンス:108rpm(-)
最高速度:43.6km/h(-1.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前述の「このパターン」(※依然「未」対処)で、質的には無不満だが、量的に不満である。
前夜の(北区花火会に因る)セミロングウォーキング&多飲&夜更かしの割に、寝覚めはそう悪くないが、リカバリは悪い。
二日酔いは許容範囲だが(笑)、リカバリ不全(※筋疲労感)は範囲ギリの感。(汗)
しかし、不全の源は専らウォーキング筋で、サイクリング筋ではない模様。
花火会に続き、修行も予定通り実行である。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴アリ137mm)の最終回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は前回同様28度である。
湿度も前回同様高めだが、風は前回より強い(※レベル4強)。
秋の荒サイを想起する力&向き、そして、修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
強風に因り出力はいつもにも増して低位だが、リカバリ不全の悪影響が予想外に少なく、ポジショニング&ペダリングは無破綻である。(よかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち手のしびれは間々(左)手に無問題レベルで発症。
残る股擦れは無発症、である。
課題の会陰部の痛みは前回にも増して発症の兆しさえなく、完全無発症である。(吃驚&うれしい)
今回は最終回でもあり、コースイン直後から「ちゃんと(=あるべきポジションで)座れている」感があり、完全無発症は当然の帰結に思う。
147ミリとの見極めは147ミリの所感が希薄で叶わなかった(ため、S氏に再度拝借を懇願したい)が、「ちゃんと座れる」のが実感&確認できた以上、147ミリ共々137ミリのPrologo Nagoは「お気に入りリスト」入りである。
欠伸は復路の序盤に2回だが、往路の終盤に(久しぶりに)睡魔降臨。(汗)
夜更かしのツケに間違いない。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、アゲインストの復路がプラス3分の63分、トータルが2時間17分である。
強アゲインストの復路、特段痛みや辛さもなく目標プラス3分で走破し、励みになった。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは股関節、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は21時である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、8時間弱の睡眠である。
質量共に上々だが、被ダメージが思いのほか甚大だったのだろう、寝覚めは悪くないが、リカバリは悪い(※全身倦怠感)。
腰下ジンワリがしかと残存しているうえ、(恒例の)朝の小運動(&軽清掃。笑)時、軽度のギックリ背中(※左肩甲骨下の背筋)を罹患する始末。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが数回。
うち1、2回は実際一瞬落ちた。(汗)
腰下ジンワリは膝下ジンワリに収斂→終日化である。
近日、147ミリをしかと再テストするべく、そして、137ミリとしかと見極めるべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.32km
平均心拍数:102bpm(-5)
平均ケイデンス:81rpm(-1)
平均速度:22.4km/h(-0.4)
最高心拍数:143bpm(-9)
最高ケイデンス:108rpm(-)
最高速度:43.6km/h(-1.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前述の「このパターン」(※依然「未」対処)で、質的には無不満だが、量的に不満である。
前夜の(北区花火会に因る)セミロングウォーキング&多飲&夜更かしの割に、寝覚めはそう悪くないが、リカバリは悪い。
二日酔いは許容範囲だが(笑)、リカバリ不全(※筋疲労感)は範囲ギリの感。(汗)
しかし、不全の源は専らウォーキング筋で、サイクリング筋ではない模様。
花火会に続き、修行も予定通り実行である。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴アリ137mm)の最終回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は前回同様28度である。
湿度も前回同様高めだが、風は前回より強い(※レベル4強)。
秋の荒サイを想起する力&向き、そして、修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
強風に因り出力はいつもにも増して低位だが、リカバリ不全の悪影響が予想外に少なく、ポジショニング&ペダリングは無破綻である。(よかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち手のしびれは間々(左)手に無問題レベルで発症。
残る股擦れは無発症、である。
課題の会陰部の痛みは前回にも増して発症の兆しさえなく、完全無発症である。(吃驚&うれしい)
今回は最終回でもあり、コースイン直後から「ちゃんと(=あるべきポジションで)座れている」感があり、完全無発症は当然の帰結に思う。
147ミリとの見極めは147ミリの所感が希薄で叶わなかった(ため、S氏に再度拝借を懇願したい)が、「ちゃんと座れる」のが実感&確認できた以上、147ミリ共々137ミリのPrologo Nagoは「お気に入りリスト」入りである。
欠伸は復路の序盤に2回だが、往路の終盤に(久しぶりに)睡魔降臨。(汗)
夜更かしのツケに間違いない。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの52分、アゲインストの復路がプラス3分の63分、トータルが2時間17分である。
強アゲインストの復路、特段痛みや辛さもなく目標プラス3分で走破し、励みになった。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは股関節、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は21時である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、8時間弱の睡眠である。
質量共に上々だが、被ダメージが思いのほか甚大だったのだろう、寝覚めは悪くないが、リカバリは悪い(※全身倦怠感)。
腰下ジンワリがしかと残存しているうえ、(恒例の)朝の小運動(&軽清掃。笑)時、軽度のギックリ背中(※左肩甲骨下の背筋)を罹患する始末。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが数回。
うち1、2回は実際一瞬落ちた。(汗)
腰下ジンワリは膝下ジンワリに収斂→終日化である。
近日、147ミリをしかと再テストするべく、そして、137ミリとしかと見極めるべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2025年09月25日
【GF01】「Prologo Nago(※穴アリ137mm)第三回テストライドはポジション『カイゼン』→重点取組マズマズ。TREKの新サドルに心鷲掴み」20250925荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間14分(-1)
走行距離:51.25km
平均心拍数:107bpm(+4)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:22.8km/h(+0.2)
最高心拍数:152bpm(+3)
最高ケイデンス:130rpm(?)
最高速度:45.1km/h(-2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的には無不満だが、量的に不満である。
ここ3日、(何時に就寝しようと)4時-4時半時分に覚醒してしまい、ファイナライズを試みるも叶わない。
私は前回「8時間睡眠が増加傾向」とのたまい(苦笑)、体内時計は起床に関しては固定的(※凡そ5-6時)なはずだが、ここ3日は「非」固定的(※1時間前倒し)、かつ、アンダー7時間睡眠の有り様である。
前日の睡眠もこのパターンだが、前日が「非」修行日だからだろう、寝覚めもリカバリもそう悪くない(※無不満)。
しかして、予定通りの修行な訳だが、このパターンは日中の寝不足感、挙句、寝落ち(の兆し)が不可避ゆえ「要」対処である。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴アリ137mm)の第三回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は前回比プラス2度の28度である。
湿度が高めで、(南)風が「やや」強め(※レベル3強)だからだろう、数値以上に(ムシ)暑い。
先週開花した(芝桜より1キロほど埼玉寄りエリアの)曼殊沙華(群)の草臥れが尤もな修行環境である。
重点取組の具現は前回同様マズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
ポジションは前回比でカイゼンしたのだろう、持病の手のしびれは課題(?・苦笑)の会陰部の痛み共々ナシ(で、残る持病の股擦れもナシ)。
出力は前回同様低位で、課題の見極めは未完だが、137ミリのPrologo Nagoは私(のサイクリングスタイル)にフィットしそうである。
次回、テストライド最終回、課題共々しかと見極める一手だが、突如気になる新製品(※サドル/TREK Aeolus AirLoom)情報が飛び込んで(?・笑)きた。
3Dプリントのサドルは存在こそ知っていたが、効用(&不効用)は全くの無知。
某youtuber曰く、形状は基本(私にフィットする)フラットなうえ、何より「痛みなくして、すべてを得られる」とのTREKのコピーに各種痛覚難民者(笑)は心を鷲掴みにされた。
137ミリの(テストサドル)返却時、S氏に相談の一手である。
欠伸は復路の序盤に1回。(珍しく少ない)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の53分、基本アゲインストの復路がプラマイゼロの60分、トータルが2時間14分である。
三回のテストライドのスコアはほぼ同様(※環境もほぼ同様)である。
現状、137ミリのPrologo Nagoを選択すると、このあたりのスコアが実力相当と思われる。
スコアファーストで考えれば、147ミリのPrologo Nagoの選択が妥当と思われる。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは股関節の横部位、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
質的にはよい(※無不満)が、被ダメージには明らかに量的に不十分である。
寝覚めはそう悪くない。
低回転脳はないが、寝不足感は確か。
リカバリは明らかに悪い。
全身倦怠感で、腰下ジンワリがしかと残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは午後入り前に兆しが2、3回。
全身倦怠感、および、腰下ジンワリは思いのほか時間経過と共に緩和、である。
次回テストライド最終回、課題共々しかと見極めるべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.25km
平均心拍数:107bpm(+4)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:22.8km/h(+0.2)
最高心拍数:152bpm(+3)
最高ケイデンス:130rpm(?)
最高速度:45.1km/h(-2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的には無不満だが、量的に不満である。
ここ3日、(何時に就寝しようと)4時-4時半時分に覚醒してしまい、ファイナライズを試みるも叶わない。
私は前回「8時間睡眠が増加傾向」とのたまい(苦笑)、体内時計は起床に関しては固定的(※凡そ5-6時)なはずだが、ここ3日は「非」固定的(※1時間前倒し)、かつ、アンダー7時間睡眠の有り様である。
前日の睡眠もこのパターンだが、前日が「非」修行日だからだろう、寝覚めもリカバリもそう悪くない(※無不満)。
しかして、予定通りの修行な訳だが、このパターンは日中の寝不足感、挙句、寝落ち(の兆し)が不可避ゆえ「要」対処である。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴アリ137mm)の第三回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は前回比プラス2度の28度である。
湿度が高めで、(南)風が「やや」強め(※レベル3強)だからだろう、数値以上に(ムシ)暑い。
先週開花した(芝桜より1キロほど埼玉寄りエリアの)曼殊沙華(群)の草臥れが尤もな修行環境である。
重点取組の具現は前回同様マズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
ポジションは前回比でカイゼンしたのだろう、持病の手のしびれは課題(?・苦笑)の会陰部の痛み共々ナシ(で、残る持病の股擦れもナシ)。
出力は前回同様低位で、課題の見極めは未完だが、137ミリのPrologo Nagoは私(のサイクリングスタイル)にフィットしそうである。
次回、テストライド最終回、課題共々しかと見極める一手だが、突如気になる新製品(※サドル/TREK Aeolus AirLoom)情報が飛び込んで(?・笑)きた。
3Dプリントのサドルは存在こそ知っていたが、効用(&不効用)は全くの無知。
某youtuber曰く、形状は基本(私にフィットする)フラットなうえ、何より「痛みなくして、すべてを得られる」とのTREKのコピーに各種痛覚難民者(笑)は心を鷲掴みにされた。
137ミリの(テストサドル)返却時、S氏に相談の一手である。
欠伸は復路の序盤に1回。(珍しく少ない)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の53分、基本アゲインストの復路がプラマイゼロの60分、トータルが2時間14分である。
三回のテストライドのスコアはほぼ同様(※環境もほぼ同様)である。
現状、137ミリのPrologo Nagoを選択すると、このあたりのスコアが実力相当と思われる。
スコアファーストで考えれば、147ミリのPrologo Nagoの選択が妥当と思われる。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは股関節の横部位、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間弱の睡眠である。
質的にはよい(※無不満)が、被ダメージには明らかに量的に不十分である。
寝覚めはそう悪くない。
低回転脳はないが、寝不足感は確か。
リカバリは明らかに悪い。
全身倦怠感で、腰下ジンワリがしかと残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは午後入り前に兆しが2、3回。
全身倦怠感、および、腰下ジンワリは思いのほか時間経過と共に緩和、である。
次回テストライド最終回、課題共々しかと見極めるべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2025年09月22日
【GF01】「Prologo Nago(※穴アリ137mm)第二回テストライドは重点取組マズマズ&早計な結論降臨」20250922荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間15分(+1)
走行距離:51.28km
平均心拍数:103bpm(0)
平均ケイデンス:82rpm(-2)
平均速度:22.6km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(+1)
最高ケイデンス:136rpm(?)
最高速度:47.8km/h(-2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共によい。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
(修行は)スケジュール通り、実行である。
ちなみに、8時間睡眠は増加傾向である。(うれしい)
増加の一因は早寝の励行&増加に思える。
私の体内時計は覚醒に関しては固定的で、何時に就寝しようと凡そ5-6時に作動する。
他方、入眠に関しては寛容的(?・笑)で、何時でも就寝したら(=枕に頭をのせ読書を始めたら。笑)凡そ5分以内に作動する。
要するに、私の睡眠は「アタマ」は決まっていない(※何時でもok)一方、「ケツ」は決まっている(※5-6時)ため、そして、中途覚醒癖で相応削られるのが必至なため、量的充足の肝が早寝に思えるのである。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴アリ137mm)の第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は26度である。
前回比プラス1度だが、誤差の範囲感(笑)である。
湿度が前回比相当マイナスで、(北)風が強め(※レベル4弱)なことも手伝い、体感的にはかなり涼しい(が、「爽やか」と言った方が適当かもしれない)。
秋の恩恵に心身感謝しきりの修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
コースインするや否やリカバリ不全(※残存筋疲労)を自覚し、出力は低位だが、いつものことである。(笑)
ポジショニング&ペダリングは安定的で(リカバリ不全の)悪影響は限定的である。
ただ、持病のうち股擦れは無発症だが、前回無発症の手のしびれが些少ながら時折発症し、ポジションは前回比で劣化したのかもしれない.
しかし、前回に続き会陰部の痛みはなく、また、蛇行も多くなく、劣化の程は限定的である(と思いたい。笑)。
二回目のテストライドで結論を出すのは早計だが、137ミリ(のNago)は147ミリ比で明らかにペダリンスし易い、結果、ケイデンスを高回転化する、訳ではないように思う。
ペダリングのし易さ、ケイデンスの高回転化を一番に求めるなら(既に「お気に入りリスト」に入っている)Selle Italia FLITE BOOSTの選択が妥当に思う。
では、137ミリの選択は何を上位に求めると妥当か。
「ペダリングのし易さはFLITEほど求めないが、相応求めたい。他方、会陰部の痛みの発症し難さは確実に(かつ少なくともフラット形状所以で比較的発症し易いFLITEより)求めたいが、そのためにパッドが厚くなっている147ミリは、ペダリングのし易さで必ずしも優位でなく躊躇がある」。
現状、かくいいとこ取り(笑)を求めると妥当に思うが、次回第三回(テストライド)、次々回最終回で見極めたい。
欠伸は往路の序盤と終盤に各々1回、復路の終盤に1回の計3回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の55分、基本フォローの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間15分である。
2回目のテストライドで、(1回目の)前回と異なり強風撃沈の感もないのに前回とほぼ同スコアで苦笑。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
就寝は21時である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共に上々だが、寝覚め直前、被ダメージの回復に不十分な感。(汗)
至急、ファイナライズを試みるも叶わず。(涙)
挙句、寝覚めはそう悪くないが、「やや」低回転脳、かつ、「明らかな」寝不足感。
リカバリは「明らかに」悪く、腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の後遺症は(久しぶりに)重篤である。
低回転脳は収束したが、寝落ちは兆しが5、6回あり、うち1、2回は現に数秒落ちた感。(汗)
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和したが、うち臀筋はしかと座残存、である。
正にしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.28km
平均心拍数:103bpm(0)
平均ケイデンス:82rpm(-2)
平均速度:22.6km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(+1)
最高ケイデンス:136rpm(?)
最高速度:47.8km/h(-2.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共によい。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
(修行は)スケジュール通り、実行である。
ちなみに、8時間睡眠は増加傾向である。(うれしい)
増加の一因は早寝の励行&増加に思える。
私の体内時計は覚醒に関しては固定的で、何時に就寝しようと凡そ5-6時に作動する。
他方、入眠に関しては寛容的(?・笑)で、何時でも就寝したら(=枕に頭をのせ読書を始めたら。笑)凡そ5分以内に作動する。
要するに、私の睡眠は「アタマ」は決まっていない(※何時でもok)一方、「ケツ」は決まっている(※5-6時)ため、そして、中途覚醒癖で相応削られるのが必至なため、量的充足の肝が早寝に思えるのである。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴アリ137mm)の第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は26度である。
前回比プラス1度だが、誤差の範囲感(笑)である。
湿度が前回比相当マイナスで、(北)風が強め(※レベル4弱)なことも手伝い、体感的にはかなり涼しい(が、「爽やか」と言った方が適当かもしれない)。
秋の恩恵に心身感謝しきりの修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
コースインするや否やリカバリ不全(※残存筋疲労)を自覚し、出力は低位だが、いつものことである。(笑)
ポジショニング&ペダリングは安定的で(リカバリ不全の)悪影響は限定的である。
ただ、持病のうち股擦れは無発症だが、前回無発症の手のしびれが些少ながら時折発症し、ポジションは前回比で劣化したのかもしれない.
しかし、前回に続き会陰部の痛みはなく、また、蛇行も多くなく、劣化の程は限定的である(と思いたい。笑)。
二回目のテストライドで結論を出すのは早計だが、137ミリ(のNago)は147ミリ比で明らかにペダリンスし易い、結果、ケイデンスを高回転化する、訳ではないように思う。
ペダリングのし易さ、ケイデンスの高回転化を一番に求めるなら(既に「お気に入りリスト」に入っている)Selle Italia FLITE BOOSTの選択が妥当に思う。
では、137ミリの選択は何を上位に求めると妥当か。
「ペダリングのし易さはFLITEほど求めないが、相応求めたい。他方、会陰部の痛みの発症し難さは確実に(かつ少なくともフラット形状所以で比較的発症し易いFLITEより)求めたいが、そのためにパッドが厚くなっている147ミリは、ペダリングのし易さで必ずしも優位でなく躊躇がある」。
現状、かくいいとこ取り(笑)を求めると妥当に思うが、次回第三回(テストライド)、次々回最終回で見極めたい。
欠伸は往路の序盤と終盤に各々1回、復路の終盤に1回の計3回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の55分、基本フォローの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間15分である。
2回目のテストライドで、(1回目の)前回と異なり強風撃沈の感もないのに前回とほぼ同スコアで苦笑。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
就寝は21時である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
質量共に上々だが、寝覚め直前、被ダメージの回復に不十分な感。(汗)
至急、ファイナライズを試みるも叶わず。(涙)
挙句、寝覚めはそう悪くないが、「やや」低回転脳、かつ、「明らかな」寝不足感。
リカバリは「明らかに」悪く、腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の後遺症は(久しぶりに)重篤である。
低回転脳は収束したが、寝落ちは兆しが5、6回あり、うち1、2回は現に数秒落ちた感。(汗)
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和したが、うち臀筋はしかと座残存、である。
正にしかと食べ、極力早寝する一手である。
2025年09月19日
【GF01】「Prologo Nago(※穴アリ137mm)初回テストライドは強風撃沈だが、重点取組そう悪くない&各種痛覚免れる」20250919荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間14分(+2)
走行距離:50.63km
平均心拍数:103bpm(-3)
平均ケイデンス:84rpm(-1)
平均速度:22.5km/h(-0.6)
最高心拍数:148bpm(+1)
最高ケイデンス:109rpm(-2)
最高速度:50.5km/h(+2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である(が、前々日にクロスバイクで50キロ程度走り、実質中1日)。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
久しぶりにエアコンをかけっぱなしにせず眠ったが、熱帯夜を免れた程度の時分でトイレに3回も覚醒行脚(苦笑)するとは、先が思いやられる。
とはいえ、睡眠自体は質量共々大変良好である。
(しかして)寝覚めは良好である。
中1日で案じていたリカバリも良好(※無不安)である。
前夜の降雨路面もほぼ乾燥し、無躊躇かつスケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴アリ137mm)の初回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は(いきなり)25度(!)である。
急降下しきりで、(身体が温まっていない)コースイン直後は肌寒くさえ感じた。
空気は完全に秋で(あるからだろう)、風は強め(※レベル4中)かつ気まぐれである。
真夏用でなく春秋用のジャージはに(出走)直前衣替えし、正解である。
一足早い木枯らし一号(?)下の修行環境である。
重点取組の具現はテストライド初回にしてはそう悪くない。
気まぐれの強風に撃沈し、出力はいつもにも増して低い。
ただ、ポジショニング&ペダリング自体はテストライド初回とは思えぬ安定さで、蛇行は少ない。
初回恒例かつ持病の股擦れはなく、会陰部の痛み(挙句、集中力の低下)は閾値未達である。
残る持病の手のしびれもほぼなく、ポジションの適正化orカイゼンがうかがえる。
137ミリは147ミリよりパッドが薄く、殊、股擦れと会陰部の痛みを案じたが、一先ず今回は杞憂である(ため安堵したが、却って147ミリを性懲りもなく改めてテストしてみたくなった)。
次回は137ミリの真価を確認できるよう、「非」気まぐれの弱風を願うばかりである。(身勝手。笑)
欠伸は往路中盤に2回、復路序盤に1回、の計3回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の55分、基本フォローの復路がマイナス2分の58分、トータルが2時間14分である。
初回テストライド、かつ、強風撃沈ゆえ妥当。
帰宅直後の疲労感は普通である。
強風に抗ったツケが心配。
恒例の腰下ジンワリは腰下&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実。
所用が片付かず、就寝は22時半である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
あと小一時間眠りたく、ファイナライズを試みるも叶わず。(涙)
寝覚めはそう悪くないが、寝不足感があり、「やや」低回転脳。
リカバリは明らかに悪く、全身倦怠感。
強風に抗ったツケが表出した模様。(汗)
(しかして)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆しが2、3回あり、低回転脳は終日化である。
全身倦怠感は膝下に収斂→終日化である。
次回、137ミリの真価を確認すべく、乗り手(の私)はしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.63km
平均心拍数:103bpm(-3)
平均ケイデンス:84rpm(-1)
平均速度:22.5km/h(-0.6)
最高心拍数:148bpm(+1)
最高ケイデンス:109rpm(-2)
最高速度:50.5km/h(+2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である(が、前々日にクロスバイクで50キロ程度走り、実質中1日)。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
久しぶりにエアコンをかけっぱなしにせず眠ったが、熱帯夜を免れた程度の時分でトイレに3回も覚醒行脚(苦笑)するとは、先が思いやられる。
とはいえ、睡眠自体は質量共々大変良好である。
(しかして)寝覚めは良好である。
中1日で案じていたリカバリも良好(※無不安)である。
前夜の降雨路面もほぼ乾燥し、無躊躇かつスケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
Prologo Nago(※穴アリ137mm)の初回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は(いきなり)25度(!)である。
急降下しきりで、(身体が温まっていない)コースイン直後は肌寒くさえ感じた。
空気は完全に秋で(あるからだろう)、風は強め(※レベル4中)かつ気まぐれである。
真夏用でなく春秋用のジャージはに(出走)直前衣替えし、正解である。
一足早い木枯らし一号(?)下の修行環境である。
重点取組の具現はテストライド初回にしてはそう悪くない。
気まぐれの強風に撃沈し、出力はいつもにも増して低い。
ただ、ポジショニング&ペダリング自体はテストライド初回とは思えぬ安定さで、蛇行は少ない。
初回恒例かつ持病の股擦れはなく、会陰部の痛み(挙句、集中力の低下)は閾値未達である。
残る持病の手のしびれもほぼなく、ポジションの適正化orカイゼンがうかがえる。
137ミリは147ミリよりパッドが薄く、殊、股擦れと会陰部の痛みを案じたが、一先ず今回は杞憂である(ため安堵したが、却って147ミリを性懲りもなく改めてテストしてみたくなった)。
次回は137ミリの真価を確認できるよう、「非」気まぐれの弱風を願うばかりである。(身勝手。笑)
欠伸は往路中盤に2回、復路序盤に1回、の計3回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス3分の55分、基本フォローの復路がマイナス2分の58分、トータルが2時間14分である。
初回テストライド、かつ、強風撃沈ゆえ妥当。
帰宅直後の疲労感は普通である。
強風に抗ったツケが心配。
恒例の腰下ジンワリは腰下&膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実。
所用が片付かず、就寝は22時半である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
あと小一時間眠りたく、ファイナライズを試みるも叶わず。(涙)
寝覚めはそう悪くないが、寝不足感があり、「やや」低回転脳。
リカバリは明らかに悪く、全身倦怠感。
強風に抗ったツケが表出した模様。(汗)
(しかして)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆しが2、3回あり、低回転脳は終日化である。
全身倦怠感は膝下に収斂→終日化である。
次回、137ミリの真価を確認すべく、乗り手(の私)はしかと食べ、極力早寝する一手である。
2025年09月16日
【GF01】ワイズロードS氏にサドルのテストライドを提案頂く→Prologo Nago(※穴アリ137mm)を拝借するの巻
Selle Italia FLITE BOOSTは前後位置の再調整を経、晴れて「ほしい物リスト」入りと相成った。
S氏にてん末を報告し、「既に『ほしい物リスト』入りしている穴アリかつ147ミリのPrologo Nagoのいずれかに決めるか、または、未テストの穴アリかつ137ミリのPrologo Nagoのテストサドルを拝借→テストすべきか苦悩(笑)している」旨のたまうと、S氏は無言で(笑)穴アリかつ137ミリのPrologo Nagoのテストサドルを用意くださった。
私が137ミリ(のPrologo Nagoのテスト)に未練があったのは、基本的には未体験だったからだが、Selle Italia FLITE BOOSTで味をしめたペダリングのし易さとそれに因る高回転ペダリング、および、その(不)効用&快感をFLITE BOOST、ならびに、(記憶がだいぶ薄れたが。笑)147ミリと比較確認したかったからである。
私の内心を全て見透かし(笑)、最善対応くださったS氏に改めて脱帽である。(礼)
S氏にてん末を報告し、「既に『ほしい物リスト』入りしている穴アリかつ147ミリのPrologo Nagoのいずれかに決めるか、または、未テストの穴アリかつ137ミリのPrologo Nagoのテストサドルを拝借→テストすべきか苦悩(笑)している」旨のたまうと、S氏は無言で(笑)穴アリかつ137ミリのPrologo Nagoのテストサドルを用意くださった。
私が137ミリ(のPrologo Nagoのテスト)に未練があったのは、基本的には未体験だったからだが、Selle Italia FLITE BOOSTで味をしめたペダリングのし易さとそれに因る高回転ペダリング、および、その(不)効用&快感をFLITE BOOST、ならびに、(記憶がだいぶ薄れたが。笑)147ミリと比較確認したかったからである。
私の内心を全て見透かし(笑)、最善対応くださったS氏に改めて脱帽である。(礼)
2025年09月14日
【GF01】「『再セッティング』Selle Italia FLITE BOOST最終回テストライドは前回同様『これまで以上』に肯定的な所感→完全に『ほしい物リスト』入り」20250914荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間12分(-)
走行距離:51.32km
平均心拍数:106bpm(-)
平均ケイデンス:85rpm(-)
平均速度:23.1km/h(-)
最高心拍数:147bpm(-)
最高ケイデンス:111rpm(-)
最高速度:47.9km/h(-)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に満足だが、単に前々日の(会食所以の。笑)寝不足が自動補正されただけかもしれない。
寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
予定通り、かつ。無躊躇の修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの最終回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は31度である。
連日の雨が一変させ(たのだろう)、空気は秋である。
だから(だろう)、数字ほど暑くない(※体感は29-28度)。
風は弱め(※レベル3中)である。
人は殊、失ったものを貴重に、また、懐かしく感じる。
過ぎ去った(と思しき)酷暑を懐かしむ(笑)修行環境である。
重点取組の具現はこれまで(※初回&第二回&第三回)と基本同様(※悪くない)である。
所感は前回(※第三回)同様「これまで(※初回&第二回)以上」に肯定的である。
理由も前回同様だが、殊、「要」経過観察事項の会陰部の痛み(挙句、集中力の低下)を免れたのは、原因はが着座位置の積極、かつ、意識的前後移動が上手に成ったのか、はたまた、単に「慣れた」だけかは)さておき、本当に嬉しく、また、助かった。
しかして、Selle Italia FLITE BOOSTは堂々、もとい、晴れて「ほしい物リスト」入りである。
近日、ワイズロードのS氏に「テストサドルを返却」&「結果を報告」すると共に、既に「ほしい物リスト」入りしている穴アリかつ147ミリのPrologo Nagoのいずれかに決める(購入意思決定する)か、はたまた、(未テストの)穴アリかつ137ミリのPrologo Nagoのテストサドルを拝借→テストライドすべきか「要」相談である。
欠伸は往路の序盤、中盤、トイレ休憩時の三回。
睡魔の兆しの兆し(?・苦笑)が往路中盤に襲来するも、免れた。(よかった)
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の54分、基本フォローの復路がマイナス2分の58分、トータルが2時間12分である。
フォローの助けこそあれ、長距離かつ高負荷の復路が久しぶりに目標マイナス、かつ、1時間切りで嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、「非」酷暑は確実に被ダメージ減である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、左足首が如実である。
就寝は21時半である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
再入眠に(恐らく)半時間ほど難儀したが、半時間で済みよかった。
質量共に合格だが、減ったとはいえ被ダメージには役不足なのだろう、寝覚めもリカバリもよくない。
軽度の頭痛&低回転脳。
そして、全身倦怠感である。
(しかして)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2、3回である。
全身倦怠感は「中央部の大腿四頭筋以下ジンワリ」に収斂→終日化である。
穴アリかつ「137ミリ」のPrologo Nagoをあり難く拝借→テストライドできるよう、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.32km
平均心拍数:106bpm(-)
平均ケイデンス:85rpm(-)
平均速度:23.1km/h(-)
最高心拍数:147bpm(-)
最高ケイデンス:111rpm(-)
最高速度:47.9km/h(-)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に満足だが、単に前々日の(会食所以の。笑)寝不足が自動補正されただけかもしれない。
寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
予定通り、かつ。無躊躇の修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの最終回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は31度である。
連日の雨が一変させ(たのだろう)、空気は秋である。
だから(だろう)、数字ほど暑くない(※体感は29-28度)。
風は弱め(※レベル3中)である。
人は殊、失ったものを貴重に、また、懐かしく感じる。
過ぎ去った(と思しき)酷暑を懐かしむ(笑)修行環境である。
重点取組の具現はこれまで(※初回&第二回&第三回)と基本同様(※悪くない)である。
所感は前回(※第三回)同様「これまで(※初回&第二回)以上」に肯定的である。
理由も前回同様だが、殊、「要」経過観察事項の会陰部の痛み(挙句、集中力の低下)を免れたのは、原因はが着座位置の積極、かつ、意識的前後移動が上手に成ったのか、はたまた、単に「慣れた」だけかは)さておき、本当に嬉しく、また、助かった。
しかして、Selle Italia FLITE BOOSTは堂々、もとい、晴れて「ほしい物リスト」入りである。
近日、ワイズロードのS氏に「テストサドルを返却」&「結果を報告」すると共に、既に「ほしい物リスト」入りしている穴アリかつ147ミリのPrologo Nagoのいずれかに決める(購入意思決定する)か、はたまた、(未テストの)穴アリかつ137ミリのPrologo Nagoのテストサドルを拝借→テストライドすべきか「要」相談である。
欠伸は往路の序盤、中盤、トイレ休憩時の三回。
睡魔の兆しの兆し(?・苦笑)が往路中盤に襲来するも、免れた。(よかった)
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の54分、基本フォローの復路がマイナス2分の58分、トータルが2時間12分である。
フォローの助けこそあれ、長距離かつ高負荷の復路が久しぶりに目標マイナス、かつ、1時間切りで嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
やはり、「非」酷暑は確実に被ダメージ減である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、左足首が如実である。
就寝は21時半である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、7時間の睡眠である。
再入眠に(恐らく)半時間ほど難儀したが、半時間で済みよかった。
質量共に合格だが、減ったとはいえ被ダメージには役不足なのだろう、寝覚めもリカバリもよくない。
軽度の頭痛&低回転脳。
そして、全身倦怠感である。
(しかして)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
低回転脳は終日化し、寝落ちは兆しが2、3回である。
全身倦怠感は「中央部の大腿四頭筋以下ジンワリ」に収斂→終日化である。
穴アリかつ「137ミリ」のPrologo Nagoをあり難く拝借→テストライドできるよう、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2025年09月10日
【GF01】「『再セッティング』Selle Italia FLITE BOOST第三回テストライドは『これまで以上』に肯定的な所感」20250910荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間08分(-)
走行距離:48.75km
平均心拍数:111bpm(-)
平均ケイデンス:84rpm(-)
平均速度:22.7km/h(-)
最高心拍数:139bpm(-)
最高ケイデンス:111rpm(-)
最高速度:43.5km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある難儀に因るもので、質量共々「満足」には至らない。
せいぜい「ギリ合格」だが、そもそも量的に6時間では、いかに質的によくても(睡眠は)「満足」に至らない。
とはいえ、寝覚めも、リカバリもそう悪くない(から不思議である)。
スキップの理由のない(笑)修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの第三回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回に続き、ペダリングが軽い気がする。
最高気温は31度である。
空気そのものはそう暑くないが、湿度がかなり高く、「蒸し暑い!」のひと言。
風は弱め(※レベル3中)である。
直近最高の不快指数の修行環境である。
重点取組の具現はこれまで(※初回&第二回)と基本同様(※悪くない)である。
予報外に早く雨がパラつき、復路はコースの変更&短縮を強いられたが、所感も基本同様(※基本肯定的)である。
否、誤解を恐れずに言えば、「これまで以上」に肯定的である。
というのも、前回憂慮した「心拍&出力の上がりの悪さ」、ならびに、「要」経過観察事項の会陰部の痛み(挙句、集中力の低下)を筆頭にした各種痛覚が皆無だったからである。
真因は(相変わらず。笑)不明だが、これらの一ソリューションとしての着座位置の積極、かつ、意識的な前後移動が些少板についてきた(?・笑)可能性がある。(だとしたら、うれしい)
Selle Italia FLITE BOOSTのテストライドは次回が最終回である。
「これまで以上」の肯定的所感は殊「要」経過観察である。
欠伸は往路序盤、中盤、トイレ休憩時(2回)、復路の前半の計5回。
「ギリ合格」の睡眠のツケに違いない。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの53分、基本アゲインストの復路がコースの変更&短縮により不計測、トータルが2時間8分である。
アゲインスト混じりの往路のギリ目標達成は「これまで以上」の肯定的所感の証左ではないか。(相変わらず自分に甘い。笑)
帰宅直後の疲労感は「普通」である。
コースの「短縮」は(僅か)3キロゆえ、「変更」(に因る最終盤の「ラストスパート/最高強度走行」のスキップ)が「普通」の主因と思われる。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は21時半である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
前日に続き「ギリ合格」だが、帰宅直後の疲労感が「普通」とはいえ被ダメージの回復には十分でない。
ファイナライズを試みるも叶わず(涙)、寝覚めもリカバリもよくない(※明らかに悪い)。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
幸い、低回転脳はなく、寝落ちも兆しが1回で済んだが、腰下ジンワリはふくらはぎに全集中→終日化である。
次回最終回、しかと「要」経過観察し抜く(?・笑)べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:48.75km
平均心拍数:111bpm(-)
平均ケイデンス:84rpm(-)
平均速度:22.7km/h(-)
最高心拍数:139bpm(-)
最高ケイデンス:111rpm(-)
最高速度:43.5km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある難儀に因るもので、質量共々「満足」には至らない。
せいぜい「ギリ合格」だが、そもそも量的に6時間では、いかに質的によくても(睡眠は)「満足」に至らない。
とはいえ、寝覚めも、リカバリもそう悪くない(から不思議である)。
スキップの理由のない(笑)修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの第三回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
前回に続き、ペダリングが軽い気がする。
最高気温は31度である。
空気そのものはそう暑くないが、湿度がかなり高く、「蒸し暑い!」のひと言。
風は弱め(※レベル3中)である。
直近最高の不快指数の修行環境である。
重点取組の具現はこれまで(※初回&第二回)と基本同様(※悪くない)である。
予報外に早く雨がパラつき、復路はコースの変更&短縮を強いられたが、所感も基本同様(※基本肯定的)である。
否、誤解を恐れずに言えば、「これまで以上」に肯定的である。
というのも、前回憂慮した「心拍&出力の上がりの悪さ」、ならびに、「要」経過観察事項の会陰部の痛み(挙句、集中力の低下)を筆頭にした各種痛覚が皆無だったからである。
真因は(相変わらず。笑)不明だが、これらの一ソリューションとしての着座位置の積極、かつ、意識的な前後移動が些少板についてきた(?・笑)可能性がある。(だとしたら、うれしい)
Selle Italia FLITE BOOSTのテストライドは次回が最終回である。
「これまで以上」の肯定的所感は殊「要」経過観察である。
欠伸は往路序盤、中盤、トイレ休憩時(2回)、復路の前半の計5回。
「ギリ合格」の睡眠のツケに違いない。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの53分、基本アゲインストの復路がコースの変更&短縮により不計測、トータルが2時間8分である。
アゲインスト混じりの往路のギリ目標達成は「これまで以上」の肯定的所感の証左ではないか。(相変わらず自分に甘い。笑)
帰宅直後の疲労感は「普通」である。
コースの「短縮」は(僅か)3キロゆえ、「変更」(に因る最終盤の「ラストスパート/最高強度走行」のスキップ)が「普通」の主因と思われる。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は21時半である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
前日に続き「ギリ合格」だが、帰宅直後の疲労感が「普通」とはいえ被ダメージの回復には十分でない。
ファイナライズを試みるも叶わず(涙)、寝覚めもリカバリもよくない(※明らかに悪い)。
腰下ジンワリがしかと残存の有り様。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
幸い、低回転脳はなく、寝落ちも兆しが1回で済んだが、腰下ジンワリはふくらはぎに全集中→終日化である。
次回最終回、しかと「要」経過観察し抜く(?・笑)べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2025年09月07日
【GF01】「『再セッティング』Selle Italia FLITE BOOST第二回テストライドは基本悪くものの、心拍数低迷&会陰部痛覚」20250907荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:2時間20分(-)
走行距離:51.71km
平均心拍数:107bpm(-14)
平均ケイデンス:84rpm(-3)
平均速度:22.1km/h(-0.9)
最高心拍数:140bpm(-19)
最高ケイデンス:119rpm(+9)
最高速度:42.0km/h(-1.9)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
(無論)質量共々満足だが、前々々日、前々日と最近恒例化しつつある難儀を経、単に閾値を超えた睡眠負債の自動回復と思えなくもない。
今晩も同じ様に質量共々満足に成れば本物(?・笑)の可能性が高く、願うばかり。
(無論)寝覚めも、リカバリもよい。
前回に続き、不安&躊躇の全くない修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
リカバリが好進捗なのか、ペダリングがいつもより軽い気がする。(うれしい)
最高気温は30度(!)である。
予報比マイナス4度の、直近最低値である。
風は久しぶりに強め(※レベル4中)、かつ、気まぐれ気味である。
空気が質的にに変わった感があり、暑いは暑いがかなりラクである。
気まぐれの強風は厄介だが、秋への移ろいに胸を撫で下ろす(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は前回と基本同様(※悪くない)である。
所感も基本同様(※基本肯定的)である。
ただ、前回比で気温が極端に低下したからか、風が気まぐれで強いからか、はたまた、体調が自覚ほどよくないのか、心拍があまり上がらない。
全区間で前回比マイナス10-15bpmで、出力もあまり上がらない。
また、強風に抗っている時間が長いからか、股擦れこそ無発症だが、会陰部が痛くなり(集中力も途切れ)がちである。(汗)
以上二件は、次回殊「要」経過観察である。
欠伸は往路中盤に2回、終盤に2回、トイレ休憩時に1回、復路の中盤に1回の、過去最高の計6回
前々々日来の睡眠負債が依然残存しているに違いない。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の54分、基本アゲインストの復路がプラス4分の64分、トータルが2時間19分である。
気まぐれの強風にテストライドで抗った以上、こんなものだろう。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
気温が前回比で極端に低下したからだろう、恒例化していた「エネルギー切れ」感は皆無である。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、(両)足首が如実である。
就寝は21時である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、8時間の睡眠である。
質量共に大満足である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリも(修行翌日にしては)かなりよい。
「全身」、もとい、(せいぜい軽めの)「膝下」倦怠感である。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
(それでも)寝落ちは兆しが2回あったが、低回転脳は皆無である。
「腰下」倦怠感は午後にはほぼ無意識化である。
依然残存の睡眠負債を最小化すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.71km
平均心拍数:107bpm(-14)
平均ケイデンス:84rpm(-3)
平均速度:22.1km/h(-0.9)
最高心拍数:140bpm(-19)
最高ケイデンス:119rpm(+9)
最高速度:42.0km/h(-1.9)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
(無論)質量共々満足だが、前々々日、前々日と最近恒例化しつつある難儀を経、単に閾値を超えた睡眠負債の自動回復と思えなくもない。
今晩も同じ様に質量共々満足に成れば本物(?・笑)の可能性が高く、願うばかり。
(無論)寝覚めも、リカバリもよい。
前回に続き、不安&躊躇の全くない修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの第二回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
リカバリが好進捗なのか、ペダリングがいつもより軽い気がする。(うれしい)
最高気温は30度(!)である。
予報比マイナス4度の、直近最低値である。
風は久しぶりに強め(※レベル4中)、かつ、気まぐれ気味である。
空気が質的にに変わった感があり、暑いは暑いがかなりラクである。
気まぐれの強風は厄介だが、秋への移ろいに胸を撫で下ろす(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は前回と基本同様(※悪くない)である。
所感も基本同様(※基本肯定的)である。
ただ、前回比で気温が極端に低下したからか、風が気まぐれで強いからか、はたまた、体調が自覚ほどよくないのか、心拍があまり上がらない。
全区間で前回比マイナス10-15bpmで、出力もあまり上がらない。
また、強風に抗っている時間が長いからか、股擦れこそ無発症だが、会陰部が痛くなり(集中力も途切れ)がちである。(汗)
以上二件は、次回殊「要」経過観察である。
欠伸は往路中盤に2回、終盤に2回、トイレ休憩時に1回、復路の中盤に1回の、過去最高の計6回
前々々日来の睡眠負債が依然残存しているに違いない。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の54分、基本アゲインストの復路がプラス4分の64分、トータルが2時間19分である。
気まぐれの強風にテストライドで抗った以上、こんなものだろう。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
気温が前回比で極端に低下したからだろう、恒例化していた「エネルギー切れ」感は皆無である。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、(両)足首が如実である。
就寝は21時である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、8時間の睡眠である。
質量共に大満足である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリも(修行翌日にしては)かなりよい。
「全身」、もとい、(せいぜい軽めの)「膝下」倦怠感である。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
(それでも)寝落ちは兆しが2回あったが、低回転脳は皆無である。
「腰下」倦怠感は午後にはほぼ無意識化である。
依然残存の睡眠負債を最小化すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2025年09月03日
【GF01】「再セッティングのSelle Italia FLITE BOOST初回テストライドはハンドルとの距離感、ペダリングの踏み込み角度がカイゼンされた感」20250903荒川サイクリングロード修行結果
走行時間:-時間-分(-)
走行距離:51.56km
平均心拍数:121bpm(0)
平均ケイデンス:87rpm(-1)
平均速度:23.0km/h(+0.8)
最高心拍数:159bpm(-4)
最高ケイデンス:110rpm(-)
最高速度:43.9km/h(-0.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的によい方であることに加え、何より量的によい。
6時間と7時間とでは(効用)差は微妙だが、7時間と8時間とでは明らかに違う(※よい)。
熟睡感が極めて高く、直近最高である。
相変わらず(笑)原因に心当たりがなく、再現性がない(に等しい)のが残念でならない。
ともあれ、寝覚めもリカバリも極めてよい(※大満足)。
雷雨予報以外、不安&躊躇の全くない修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの初回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ハンドルとの距離感(「ハンドルが遠いor近い?」)もノー違和感である。
再セッティング後の(ハンドルとの距離感の)ノー違和感は一安心だが、(サドルを)10ミリも前に出して全くノー違和感というのは、過去4回のテストライドの品質が疑われるところ。(汗)
最高気温は35度である。
前回と同値だが、空気自体は前回のようにヤバくはない(が、無論ラクではなく、シンドい)。
(熱)風は弱め(※レベル3中)である。
「限界感」寸前の修行環境である。
重点取組の具現は再セッティング前と基本同様(※悪くない)である。
所感も基本同様(※基本肯定的)である。
再セッティングでハンドルとの距離感、および、ペダリングの踏み(回し?)込み角度がカイゼンされたのだろう、出力は「やや」上が(った感があ)る。
また、持病の手のしびれ、最近頻出している上ハン時の左二の腕の痛覚、および、各種痛覚は減少した(感がある)。
残る持病の股擦れはアラートに従い無発症である。
ただ、これらはあくまで「感(覚)」であり、着座位置の積極、かつ、意識的な前後移動共々、次回(以降)「要」経過観察である。
欠伸は往路前半、中盤、トイレ休憩時、復路の前半の計4回。
直近最高の熟睡感を経てもまだ眠い模様。(汗)
タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標マイナス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラマイゼロの60分、トータルは測定失敗である。
「限界感」寸前の環境をかんがみるにマズマズではないか。(相変わらず自分に甘い。笑)
帰宅直後の疲労感は(「限界感」寸前の環境よろしく)エネルギー切れ寸前である。
コース(※荒川河川敷)内走行はあと5分が限度だったろう。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、(両)足首が如実である。
就寝は22時である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
比較的早寝の割に’(量的に)6時間しか眠れなかったのは、2回目の中途覚醒後、再入眠に難儀した(※小一時間不可)ためである。(涙)
本難儀は最近恒例化しており、例によって原因に心当たりはない。
質的にはよく眠れた方だが、「限界感」寸前の環境での被ダメージを回復させるには量的に不十分だった模様。
寝覚めはギリ合格だが、リカバリは完全不合格(※全身倦怠感)である。
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
「やや」低回転脳で、寝落ちは兆しが2、3回降臨。
全身倦怠感は臀筋、ふくらはぎ、および、両足首が終日化、である。
次回しかと「要」経過観察すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.56km
平均心拍数:121bpm(0)
平均ケイデンス:87rpm(-1)
平均速度:23.0km/h(+0.8)
最高心拍数:159bpm(-4)
最高ケイデンス:110rpm(-)
最高速度:43.9km/h(-0.4)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的によい方であることに加え、何より量的によい。
6時間と7時間とでは(効用)差は微妙だが、7時間と8時間とでは明らかに違う(※よい)。
熟睡感が極めて高く、直近最高である。
相変わらず(笑)原因に心当たりがなく、再現性がない(に等しい)のが残念でならない。
ともあれ、寝覚めもリカバリも極めてよい(※大満足)。
雷雨予報以外、不安&躊躇の全くない修行である。
GF01での出走である。
取付位置を再セッティングした(※前方プラス10ミリ)Selle Italia FLITE BOOSTの初回テストライド兼務である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
ハンドルとの距離感(「ハンドルが遠いor近い?」)もノー違和感である。
再セッティング後の(ハンドルとの距離感の)ノー違和感は一安心だが、(サドルを)10ミリも前に出して全くノー違和感というのは、過去4回のテストライドの品質が疑われるところ。(汗)
最高気温は35度である。
前回と同値だが、空気自体は前回のようにヤバくはない(が、無論ラクではなく、シンドい)。
(熱)風は弱め(※レベル3中)である。
「限界感」寸前の修行環境である。
重点取組の具現は再セッティング前と基本同様(※悪くない)である。
所感も基本同様(※基本肯定的)である。
再セッティングでハンドルとの距離感、および、ペダリングの踏み(回し?)込み角度がカイゼンされたのだろう、出力は「やや」上が(った感があ)る。
また、持病の手のしびれ、最近頻出している上ハン時の左二の腕の痛覚、および、各種痛覚は減少した(感がある)。
残る持病の股擦れはアラートに従い無発症である。
ただ、これらはあくまで「感(覚)」であり、着座位置の積極、かつ、意識的な前後移動共々、次回(以降)「要」経過観察である。
欠伸は往路前半、中盤、トイレ休憩時、復路の前半の計4回。
直近最高の熟睡感を経てもまだ眠い模様。(汗)
タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標マイナス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラマイゼロの60分、トータルは測定失敗である。
「限界感」寸前の環境をかんがみるにマズマズではないか。(相変わらず自分に甘い。笑)
帰宅直後の疲労感は(「限界感」寸前の環境よろしく)エネルギー切れ寸前である。
コース(※荒川河川敷)内走行はあと5分が限度だったろう。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、(両)足首が如実である。
就寝は22時である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経、6時間の睡眠である。
比較的早寝の割に’(量的に)6時間しか眠れなかったのは、2回目の中途覚醒後、再入眠に難儀した(※小一時間不可)ためである。(涙)
本難儀は最近恒例化しており、例によって原因に心当たりはない。
質的にはよく眠れた方だが、「限界感」寸前の環境での被ダメージを回復させるには量的に不十分だった模様。
寝覚めはギリ合格だが、リカバリは完全不合格(※全身倦怠感)である。
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
「やや」低回転脳で、寝落ちは兆しが2、3回降臨。
全身倦怠感は臀筋、ふくらはぎ、および、両足首が終日化、である。
次回しかと「要」経過観察すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
2025年09月02日
【GF01】ワイズロードS氏にSelle Italia FLITE BOOSTのテストライドを再提案頂く→位置を10ミリ前に出し再拝借するの巻
Selle Italia FLITE BOOSTは堂々「ほしい物リスト」入りと成った。
私はS氏にてん末を報告すると共に、既に「ほしい物リスト」入りしている穴アリのPrologo Nago(147ミリ)のいずれかに決める(購入意思決定する)か、はたまた、(未テストの)穴アリかつ「137ミリ」のPrologo Nagoのテストサドルを拝借→テストライドすべきか逡巡している旨吐露した。
S氏は私にGF01に跨るよう促した。
そして、釣り糸と重りを使ってサドル(の前後)位置を確認し、以下第三の道(?・笑)を提案くださった。
たしかに、サドルは前後位置の最適化(※少なくとも最善化)が肝、かつ、欠かせない。
本件に限らないが、S氏の提案、主張はいちいち尤もである。
私はテストサドルを(ショップで)拝借し、取っ替え引っ替え(笑)テストライドするのは今回が初体験だが、予想外の学びがある。
というのも、何より先ず「サドルを変えると走りが(劇的に)変わる」からである。
自分が望む「走り」を達成するには様々な変数(因子)が在る.
各々は重層的、かつ、構造的に相互連関しており、何か一つ変数を変えたからといって望む「走り」が叶わないばかりか、却って望まない「走り」にさえ成り得るのである。
だから、自分が望む「走り」がポガチャルのそれだったとして(笑)、サドルをポガチャルが使用しているサドルに変えだけでは、ポガチャルと同じ(レベルの)フィジカル&サイクリングスキル、および、各種機材が同一かつ(フィジカル&サイクリングスキル)最適的にセッティングされていない限り、望む「走り」は叶わない。
これは、自分が望む「パッティング」が松山英樹のそれだったとして(笑)、松山が使用している(マスターズ優勝記念販売の。笑)パターを買っただけでは、松山と同じ平均パッティング数に成らないのと同じである。
私は自転車を通じ絶えず学びをくださるS氏に脱帽するばかりである。(礼)
私はS氏にてん末を報告すると共に、既に「ほしい物リスト」入りしている穴アリのPrologo Nago(147ミリ)のいずれかに決める(購入意思決定する)か、はたまた、(未テストの)穴アリかつ「137ミリ」のPrologo Nagoのテストサドルを拝借→テストライドすべきか逡巡している旨吐露した。
S氏は私にGF01に跨るよう促した。
そして、釣り糸と重りを使ってサドル(の前後)位置を確認し、以下第三の道(?・笑)を提案くださった。
[1]137ミリのPrologo Nagoを貸し出す&テストライドいただくのは無問題だが、先ず(レンタル使用&装着中の)このSelle Italia FLITE BOOSTを、改めてサドル位置を変えてテストライドしてみてはどうか。
[2]というのも、報告内容を考察し、改めてサドル(の前後)位置を確認したところ、(最善位置から)「後ろ」に感じるからである。
[3]前回、装着時分は「(堀が)ハンドルが少し遠い気がする」ということで(サドルを)少し後ろに装着したが、今、定番のやり方で計測、確認したところ、膝(の位置)が少し「後ろ」である。
10ミリ、前に出して良いと思う。
たしかに、サドルは前後位置の最適化(※少なくとも最善化)が肝、かつ、欠かせない。
本件に限らないが、S氏の提案、主張はいちいち尤もである。
私はテストサドルを(ショップで)拝借し、取っ替え引っ替え(笑)テストライドするのは今回が初体験だが、予想外の学びがある。
というのも、何より先ず「サドルを変えると走りが(劇的に)変わる」からである。
自分が望む「走り」を達成するには様々な変数(因子)が在る.
各々は重層的、かつ、構造的に相互連関しており、何か一つ変数を変えたからといって望む「走り」が叶わないばかりか、却って望まない「走り」にさえ成り得るのである。
だから、自分が望む「走り」がポガチャルのそれだったとして(笑)、サドルをポガチャルが使用しているサドルに変えだけでは、ポガチャルと同じ(レベルの)フィジカル&サイクリングスキル、および、各種機材が同一かつ(フィジカル&サイクリングスキル)最適的にセッティングされていない限り、望む「走り」は叶わない。
これは、自分が望む「パッティング」が松山英樹のそれだったとして(笑)、松山が使用している(マスターズ優勝記念販売の。笑)パターを買っただけでは、松山と同じ平均パッティング数に成らないのと同じである。
私は自転車を通じ絶えず学びをくださるS氏に脱帽するばかりである。(礼)


