2026年09月18日
【GF01】「第9回『プレ』修行。過去最強の『攣り』&『後遺症』をおし、結果的に無悪化&吉と出」20260918荒サイ修行結果
走行時間:2時間46分(+6)(※新荒川大橋行コース/染み出し回避系通常コース(短縮解除)
走行距離:55.15km
平均心拍数:102bpm(-11)
平均ケイデンス:75rpm(-2)
平均速度:19.8km/h(-0.8)
最高心拍数:122bpm(-17)
最高ケイデンス:125rpm(?)
最高速度:42.9km/h(+1.1)
中3日のインターバルを経ての修行、もとい、第9回「プレ」修行(通常ライド)である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ&攣り×2)である。
量的にも質的にもトータルでは悪くないが、中途覚醒は最悪である。
というのも、2回共両足の攣りを伴う(というか、実際は攣り「に因る」)ものだったが、2回共過去最強の激痛&絶叫(苦笑)を伴うものだったからである。
原因は前夜の「(非日常の。笑)『糖質爆食い』会食」の可能性が大である。
前夜に限らず、会食で糖質を(多量含有する飲食物を)摂取しないのは甚だ困難だが、だからといって爆食いしてよい道理は、糖質制限者の私にはない。
やはり、何事も「非日常」の営為は慎むが吉である。(猛省)
寝覚めはよくない。
会食のツケ(笑)を案じて服用した「お守り(※デエビゴ錠)」の効きが残存してのことのようである。
リカバリは正直分からない。
というのも、リカバリの進捗を自覚するより、専ら過去最強の「攣り」&「後遺症」を自覚するばかりか、今にもまた攣りそうな始末だからである。(涙)
ただ、幸い日常動作に支障はなく、ペダルも回せそうである。
長雨は継続中で、しかも台風(25号)が接近一途である。
当日をスキップすると、次回いつライドできるか見当がつかない。
それに、(実施中の「低」負荷&強度の)「プレ」通常ライドであれば、過去最強の後遺症をアクティブリカバリできるかもしれない。
熟慮&苦悩(笑)の末、ライド敢行である。
GF01での出走である。
幸い、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(一安心)
最高気温は24度である。
風は強め(※レベル4弱)である。
長雨の傷跡は依然甚大で、前回に続き染み出し多数→徐行&コース変更必至である。
暑くも寒くもなく、また、曼珠沙華が今季初鑑賞できる(笑)のが救いの走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
ただ、三つ目の事項は過去最強の後遺症を案じ、適宜シビア実行、もとい、基本封印だが、いずれの事項も思いのほかそう悪い出来ではなく、蛇行もそう多くない(※少なくもない)。
とはいえ、後遺症、および、悪化の恐怖(→心身ディフェンスモード化)が災いし、「全身連携(全身の筋肉&体系のバランス&提携)」は前回にも増して力強さを欠いた(が、無悪化を無根拠確信した後半、復路は「やや」盛り返したし、また、例の着想&試行も「やや」具現できた)。
直近最低の平均時速、ならびに、直近最低の完走タイムはその証左である。
しかし、そもそも今回の「プレ」通常ライドは「過去最強後遺症のアクティブリカバリ」を目論んだ「プランBライド」(?・笑)である。
無悪化に終わったことを神に感謝するのは勿論、しかとリカバリし、次回「出直す」一手である。
持病のうち手のしびれはナシ。
股擦れは久々に左足付け根に軽微に発症。
トイレ休憩時のビブの再着用が甘かった(?)ために思われる。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの「非」通常コースの往路は65分(※前回比プラス4分)、アゲインストの「非」通常コースの復路が77分(※前回比プラス1分)、トータルが2時間46分である。
先述の通り直近最低だが、直近最悪の後遺症をおした割に前回とそう変わらず意外。
帰宅直後の疲労感はこれまた意外にも普通である。
恒例の腰下ジンワリは、兎に角ふくらはぎ、向こう脛、および、足首(※特にアキレス腱の反対側)が甚だ如実である。
直近最悪の後遺症が依然無悪化で何より。
就寝は21時半である。
睡眠は8時間弱である。
芍薬甘草湯&「お守り(※デエビゴ錠)」の予防的服用、および、2回の中途(トイレ2回)覚醒を経て、である。
攣り覚醒を免れ、また、再入眠も難儀せず、質量共に無不満である。
寝覚めは「お守り」の効用が早期終了したのか、これまたまた意外によい。
些少だが、すっきり感もある。
リカバリは思いのほかよい。
ルーチンのラジオ体操以下各種筋トレ&ストレッチで膝上の大腿四頭筋、向こう脛、ふくらはぎ、足首に軽い痛み&強張りを確認したが、日常動作に支障はなく、前日起床時に比べ明らかに緩和&低位。
アクティブリカバリの目論見&プランBライドは現状、一定吉と出た模様。(よかった)
とはいえ、恒例の翌日午前中の後遺症はいつもより重めである。
低回転脳、寝落ちは共に皆無。
直近最強の後遺症は時間経過と共に緩和の一途だが、やはり終日化、である。
しかと次回「出直す」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:55.15km
平均心拍数:102bpm(-11)
平均ケイデンス:75rpm(-2)
平均速度:19.8km/h(-0.8)
最高心拍数:122bpm(-17)
最高ケイデンス:125rpm(?)
最高速度:42.9km/h(+1.1)
中3日のインターバルを経ての修行、もとい、第9回「プレ」修行(通常ライド)である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ&攣り×2)である。
量的にも質的にもトータルでは悪くないが、中途覚醒は最悪である。
というのも、2回共両足の攣りを伴う(というか、実際は攣り「に因る」)ものだったが、2回共過去最強の激痛&絶叫(苦笑)を伴うものだったからである。
原因は前夜の「(非日常の。笑)『糖質爆食い』会食」の可能性が大である。
前夜に限らず、会食で糖質を(多量含有する飲食物を)摂取しないのは甚だ困難だが、だからといって爆食いしてよい道理は、糖質制限者の私にはない。
やはり、何事も「非日常」の営為は慎むが吉である。(猛省)
寝覚めはよくない。
会食のツケ(笑)を案じて服用した「お守り(※デエビゴ錠)」の効きが残存してのことのようである。
リカバリは正直分からない。
というのも、リカバリの進捗を自覚するより、専ら過去最強の「攣り」&「後遺症」を自覚するばかりか、今にもまた攣りそうな始末だからである。(涙)
ただ、幸い日常動作に支障はなく、ペダルも回せそうである。
長雨は継続中で、しかも台風(25号)が接近一途である。
当日をスキップすると、次回いつライドできるか見当がつかない。
それに、(実施中の「低」負荷&強度の)「プレ」通常ライドであれば、過去最強の後遺症をアクティブリカバリできるかもしれない。
熟慮&苦悩(笑)の末、ライド敢行である。
GF01での出走である。
幸い、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。(一安心)
最高気温は24度である。
風は強め(※レベル4弱)である。
長雨の傷跡は依然甚大で、前回に続き染み出し多数→徐行&コース変更必至である。
暑くも寒くもなく、また、曼珠沙華が今季初鑑賞できる(笑)のが救いの走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
ただ、三つ目の事項は過去最強の後遺症を案じ、適宜シビア実行、もとい、基本封印だが、いずれの事項も思いのほかそう悪い出来ではなく、蛇行もそう多くない(※少なくもない)。
とはいえ、後遺症、および、悪化の恐怖(→心身ディフェンスモード化)が災いし、「全身連携(全身の筋肉&体系のバランス&提携)」は前回にも増して力強さを欠いた(が、無悪化を無根拠確信した後半、復路は「やや」盛り返したし、また、例の着想&試行も「やや」具現できた)。
直近最低の平均時速、ならびに、直近最低の完走タイムはその証左である。
しかし、そもそも今回の「プレ」通常ライドは「過去最強後遺症のアクティブリカバリ」を目論んだ「プランBライド」(?・笑)である。
無悪化に終わったことを神に感謝するのは勿論、しかとリカバリし、次回「出直す」一手である。
持病のうち手のしびれはナシ。
股擦れは久々に左足付け根に軽微に発症。
トイレ休憩時のビブの再着用が甘かった(?)ために思われる。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの「非」通常コースの往路は65分(※前回比プラス4分)、アゲインストの「非」通常コースの復路が77分(※前回比プラス1分)、トータルが2時間46分である。
先述の通り直近最低だが、直近最悪の後遺症をおした割に前回とそう変わらず意外。
帰宅直後の疲労感はこれまた意外にも普通である。
恒例の腰下ジンワリは、兎に角ふくらはぎ、向こう脛、および、足首(※特にアキレス腱の反対側)が甚だ如実である。
直近最悪の後遺症が依然無悪化で何より。
就寝は21時半である。
睡眠は8時間弱である。
芍薬甘草湯&「お守り(※デエビゴ錠)」の予防的服用、および、2回の中途(トイレ2回)覚醒を経て、である。
攣り覚醒を免れ、また、再入眠も難儀せず、質量共に無不満である。
寝覚めは「お守り」の効用が早期終了したのか、これまたまた意外によい。
些少だが、すっきり感もある。
リカバリは思いのほかよい。
ルーチンのラジオ体操以下各種筋トレ&ストレッチで膝上の大腿四頭筋、向こう脛、ふくらはぎ、足首に軽い痛み&強張りを確認したが、日常動作に支障はなく、前日起床時に比べ明らかに緩和&低位。
アクティブリカバリの目論見&プランBライドは現状、一定吉と出た模様。(よかった)
とはいえ、恒例の翌日午前中の後遺症はいつもより重めである。
低回転脳、寝落ちは共に皆無。
直近最強の後遺症は時間経過と共に緩和の一途だが、やはり終日化、である。
しかと次回「出直す」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。