2026年08月24日
【ROUBAIX SL4】「第5回『プレ』修行。リカバリ好進捗。留意事項前回比ポジティブ&膝痛回避」20260824荒サイ修行結果
走行時間:2時間30分(+3)(※新荒川大橋行コース/通常コース(短縮解除)
走行距離:54.06km
平均心拍数:114bpm(0)
平均ケイデンス:79rpm(0)
平均速度:21.5km/h(-0.2)
最高心拍数:153bpm(-)
最高ケイデンス:120rpm(-6)
最高速度:43.5km/h(+1.3)
中5日のインターバルを経ての修行、もとい、第5回「プレ」修行(通常ライド)である。
一昨昨日に2時間半、移動走行(※40キロ)しており、実際は中2日といったところである。
昨晩の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
久しぶりに「このパターン」を免れ、質量共に直近最高である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
昨日まで残存していた移動走行の後遺症もほぼ寛解である。(よかった)
やはり、リカバリの肝は質量共によい睡眠である。
ということで、久しぶりに(苦笑)無懸念&無躊躇の出走である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
高湿なのだろう、数字以上に暑苦しい(が、酷暑感はなく許容範囲内)。
風は思いのほか強い(が、せいぜいレベル3強)。
(昨日&一昨日のゲリラ夕立由来と思しき)染み出しも思いのほか多い。
徐行(ストップ・アンド・ゴー)&迂回を間々強いられる、「気を使う」走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
いずれも前回よりよく(上手く)達成できた感がある。
徐行&迂回を間々強いられての前回比マイナス0.2km/hの平均時速は、その一証左と思われる。
根因はリカバリのよさと思われる。
留意事項の肝は「全身の連携」であり、その基盤は回復した筋肉&体系だからである。
ただ、三つ目の事項は適宜調整した。
というのも、復路中盤、右膝に発症の予兆と思しき違和感を覚えたからである。
「発症→後遺症化させるのはコスパ(?・笑)が悪い」旨前回痛感し、ケイデンスやギア選びを厳密かつ意識的にした訳ではないが、過剰負荷にならないよう適宜調整した(感がある)。
本件は功を奏し、前回と異なり発症を免れた。(よかった)
やはり、後遺症化する負荷、即ち「無理」は禁物、かつ、極力抑止である。
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病の手のしびれ、股擦れは共にナシ。
欠伸は往路序盤、トイレ休憩時、復路中盤の計3回。
タイムは、フォローの往路が前回比プラス3分の58分、アゲインストの復路が前回比マイナス1分の68分、トータルが前回比プラス3分の2時間30分である。
徐行&迂回を間々強いられてのスコア、殊、復路のそれ(※前回比マイナス)は上出来である。(励みになる)
帰宅直後の疲労感は普通から「やや」軽めである。
「無理は禁物、かつ、極力抑止」を全うした賜物だろう。
(とはいえ)恒例の腰下ジンワリは右膝、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時過ぎである。
睡眠は6時間である。
(久しぶりに)0回の中途(無論、トイレ1回)覚醒を経て、である。(助かる)
中途覚醒が0回でもあり質的には上々だが、いかんせん6時間と量的には(ライド当夜でもあり)よくない。
とはいえ、寝覚めはそう悪くない(から不思議)。
低回転脳&寝不足感は些少あるが。
(更に不思議なことに)リカバリは悪くないどころか、かなりよい。
中1日後相当の感がある。
腰下ジンワリは相当緩和し、殊、膝は寛解である。(吃驚)
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
低回転脳は依然残存だが、覚悟していた寝落ちは皆無である。
腰下ジンワリは終日化だが、時間経過と共に収束の一途である。
リカバリの余りの好進捗に倍返し(?・笑)されないよう、楽観は禁物である。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.06km
平均心拍数:114bpm(0)
平均ケイデンス:79rpm(0)
平均速度:21.5km/h(-0.2)
最高心拍数:153bpm(-)
最高ケイデンス:120rpm(-6)
最高速度:43.5km/h(+1.3)
中5日のインターバルを経ての修行、もとい、第5回「プレ」修行(通常ライド)である。
一昨昨日に2時間半、移動走行(※40キロ)しており、実際は中2日といったところである。
昨晩の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
久しぶりに「このパターン」を免れ、質量共に直近最高である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
昨日まで残存していた移動走行の後遺症もほぼ寛解である。(よかった)
やはり、リカバリの肝は質量共によい睡眠である。
ということで、久しぶりに(苦笑)無懸念&無躊躇の出走である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
高湿なのだろう、数字以上に暑苦しい(が、酷暑感はなく許容範囲内)。
風は思いのほか強い(が、せいぜいレベル3強)。
(昨日&一昨日のゲリラ夕立由来と思しき)染み出しも思いのほか多い。
徐行(ストップ・アンド・ゴー)&迂回を間々強いられる、「気を使う」走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
いずれも前回よりよく(上手く)達成できた感がある。
徐行&迂回を間々強いられての前回比マイナス0.2km/hの平均時速は、その一証左と思われる。
根因はリカバリのよさと思われる。
留意事項の肝は「全身の連携」であり、その基盤は回復した筋肉&体系だからである。
ただ、三つ目の事項は適宜調整した。
というのも、復路中盤、右膝に発症の予兆と思しき違和感を覚えたからである。
「発症→後遺症化させるのはコスパ(?・笑)が悪い」旨前回痛感し、ケイデンスやギア選びを厳密かつ意識的にした訳ではないが、過剰負荷にならないよう適宜調整した(感がある)。
本件は功を奏し、前回と異なり発症を免れた。(よかった)
やはり、後遺症化する負荷、即ち「無理」は禁物、かつ、極力抑止である。
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病の手のしびれ、股擦れは共にナシ。
欠伸は往路序盤、トイレ休憩時、復路中盤の計3回。
タイムは、フォローの往路が前回比プラス3分の58分、アゲインストの復路が前回比マイナス1分の68分、トータルが前回比プラス3分の2時間30分である。
徐行&迂回を間々強いられてのスコア、殊、復路のそれ(※前回比マイナス)は上出来である。(励みになる)
帰宅直後の疲労感は普通から「やや」軽めである。
「無理は禁物、かつ、極力抑止」を全うした賜物だろう。
(とはいえ)恒例の腰下ジンワリは右膝、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時過ぎである。
睡眠は6時間である。
(久しぶりに)0回の中途(無論、トイレ1回)覚醒を経て、である。(助かる)
中途覚醒が0回でもあり質的には上々だが、いかんせん6時間と量的には(ライド当夜でもあり)よくない。
とはいえ、寝覚めはそう悪くない(から不思議)。
低回転脳&寝不足感は些少あるが。
(更に不思議なことに)リカバリは悪くないどころか、かなりよい。
中1日後相当の感がある。
腰下ジンワリは相当緩和し、殊、膝は寛解である。(吃驚)
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
低回転脳は依然残存だが、覚悟していた寝落ちは皆無である。
腰下ジンワリは終日化だが、時間経過と共に収束の一途である。
リカバリの余りの好進捗に倍返し(?・笑)されないよう、楽観は禁物である。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。