2026年08月18日
【ROUBAIX SL4】「第4回『プレ』修行。中8日を勘案せず、留意事項終始『しっくりこない』&久々膝痛」20260818荒サイ修行結果
走行時間:2時間27分(+3)(※新荒川大橋行コース/通常コース(短縮解除)
走行距離:53.32km
平均心拍数:114bpm(+4)
平均ケイデンス:79rpm(0)
平均速度:21.7km/h(-0.8)
最高心拍数:175bpm(?)
最高ケイデンス:126rpm(+15)
最高速度:42.2km/h(+0.1)
中8日のインターバルを経ての修行、もとい、第4回「プレ」修行(通常ライド)である。
中8日もの超ロングインターバルは、ひとえに高確率でゲリラ豪雨を招く天候不順に因るものである。
泣く子と天気には、相変わらず勝てない。(苦笑)
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に不満はないが、例の「このパターン」ではある。
寝覚めは悪くない。
リカバリは中8日で当然悪くないが、だからといってよくもない(から不思議)。
長過ぎるインターバルは却って肉体疲労を新規生成するのかもしれない。
兎に角、ようやく好天に恵まれ、中8日にピリオドを打つ一手である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
数字相応に暑いが、一時期の酷暑感はない。
風は思いのほか強い(とはいえ、レベル4弱)である。
超ロングインターバル明けには優しい部類の走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
いずれも相応達成できた感はあるが、やはり中8日で筋肉&体系が劣化し、かつ、身体がいずれの動作も忘却開始していたのだろう、前回ほど「全身で」「しっかり」「確実に」できた感がなく、終始「しっくりしない」感が拭えなかった。
以上の「全身の連携が鈍った」てん末は、少なくない(が、極端に多くもない)蛇行、復路終盤の久々の(特に左)膝痛、そして、平均速度以下前回比オールネガティブの各種スコアで一目瞭然である。
改めて、今後はリカバリの進捗は勿論、心身のコンディションにあわせて留意事項、ならびに、重点取組を取捨選択&最善実施する一手である。
持病のうち、手のしびれは(久々に)右に間々些少発症。
残る股擦れは当初(右脚付け根に)縫い目が食い込む感触を覚えたが、発症には至らなかった。
股擦れの一因はビブの履き方、パッドの最終フィット方にも在りそうである。
欠伸は往路序盤に1回。
タイムは、フォローの往路が前回比プラス1分の55分、アゲインストの復路が前回比プラス2分の69分分、トータルが前回比プラス3分の2時間27分である。
要改心の一手である。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
これまた「全身の連携が鈍った」てん末に違いない。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
(なぜか)膝痛は一先ず寛解である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
質量共に不満はなく、寝覚めも悪くないが、久々に頭上辺りに軽度の頭痛、および、「やや」低回転脳の覚えがある。(汗)
リカバリはライド翌日相応である。
腰下ジンワリは大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首を核に相応残存し、一旦寛解した膝痛が一部(?)復活である
それも、なぜかライド中と異なり、殊、右膝に。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(※ライド翌日相応)である。
低回転脳は依然残存だが、覚悟していた寝落ちは皆無である。
腰下ジンワリは基本時間経過に伴い収束の一途だが、膝、殊、右膝痛は低収束である。
翌々日、ロードかクロスか、乗車バイクは決めていないが、所用で都内を40キロ移動走行する。
格好のアクティブ・リカバリライドにすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.32km
平均心拍数:114bpm(+4)
平均ケイデンス:79rpm(0)
平均速度:21.7km/h(-0.8)
最高心拍数:175bpm(?)
最高ケイデンス:126rpm(+15)
最高速度:42.2km/h(+0.1)
中8日のインターバルを経ての修行、もとい、第4回「プレ」修行(通常ライド)である。
中8日もの超ロングインターバルは、ひとえに高確率でゲリラ豪雨を招く天候不順に因るものである。
泣く子と天気には、相変わらず勝てない。(苦笑)
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に不満はないが、例の「このパターン」ではある。
寝覚めは悪くない。
リカバリは中8日で当然悪くないが、だからといってよくもない(から不思議)。
長過ぎるインターバルは却って肉体疲労を新規生成するのかもしれない。
兎に角、ようやく好天に恵まれ、中8日にピリオドを打つ一手である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は32度である。
数字相応に暑いが、一時期の酷暑感はない。
風は思いのほか強い(とはいえ、レベル4弱)である。
超ロングインターバル明けには優しい部類の走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き三つである。
一つ目は、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
二つ目は、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」。
残る三つ目は、前回初お目見え(?・笑)の「踏まない。回す。けれど、(そのために休眠&劣化中のトルク力を蘇生すべく)、いつもより一つ重い(リア)ギアを回す」、である。
いずれも相応達成できた感はあるが、やはり中8日で筋肉&体系が劣化し、かつ、身体がいずれの動作も忘却開始していたのだろう、前回ほど「全身で」「しっかり」「確実に」できた感がなく、終始「しっくりしない」感が拭えなかった。
以上の「全身の連携が鈍った」てん末は、少なくない(が、極端に多くもない)蛇行、復路終盤の久々の(特に左)膝痛、そして、平均速度以下前回比オールネガティブの各種スコアで一目瞭然である。
改めて、今後はリカバリの進捗は勿論、心身のコンディションにあわせて留意事項、ならびに、重点取組を取捨選択&最善実施する一手である。
持病のうち、手のしびれは(久々に)右に間々些少発症。
残る股擦れは当初(右脚付け根に)縫い目が食い込む感触を覚えたが、発症には至らなかった。
股擦れの一因はビブの履き方、パッドの最終フィット方にも在りそうである。
欠伸は往路序盤に1回。
タイムは、フォローの往路が前回比プラス1分の55分、アゲインストの復路が前回比プラス2分の69分分、トータルが前回比プラス3分の2時間27分である。
要改心の一手である。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
これまた「全身の連携が鈍った」てん末に違いない。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
(なぜか)膝痛は一先ず寛解である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
質量共に不満はなく、寝覚めも悪くないが、久々に頭上辺りに軽度の頭痛、および、「やや」低回転脳の覚えがある。(汗)
リカバリはライド翌日相応である。
腰下ジンワリは大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首を核に相応残存し、一旦寛解した膝痛が一部(?)復活である
それも、なぜかライド中と異なり、殊、右膝に。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通(※ライド翌日相応)である。
低回転脳は依然残存だが、覚悟していた寝落ちは皆無である。
腰下ジンワリは基本時間経過に伴い収束の一途だが、膝、殊、右膝痛は低収束である。
翌々日、ロードかクロスか、乗車バイクは決めていないが、所用で都内を40キロ移動走行する。
格好のアクティブ・リカバリライドにすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。