2026年08月06日
【GF01】「第2回『プレ』修行。リカバリ不全の中、留意事項達成&オールアウト感皆無。翌日リカバリ好進捗」20260806荒サイ修行結果
走行時間:2時間28分(+6)(※新荒川大橋行コース/通常コース(短縮解除)
走行距離:54.49km
平均心拍数:112bpm(-9)
平均ケイデンス:80rpm(-1)
平均速度:22.0km/h(-0.4)
最高心拍数:143bpm(-15)
最高ケイデンス:106rpm(-)
最高速度:46.0km/h(+3.1)
中5日のインターバルを経ての修行、もとい、第2回「プレ」修行(通常ライド)である。
中5日の長めのインターバルは所用、殊、前々日の半強制スクワット大会(笑)に因るものである。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に不満はないが、大会のツケだろう(笑)、寝不足感が些少在る。
ツケはリカバリにも及び、大腿四頭筋、ハムストリングス、ふくらはぎに筋疲労感が些少在る。
リカバリ不全だが「許容範囲」(?・笑)と好解釈し、出走である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
物理的かつ些少残存していた股擦れは、本動作的には無支障&寛解の模様。(よかった)
最高気温は31度である。
風は弱め(※レベル3弱)である。
近頃天候不順が続くばかりか、朝方雨が降っていたためか、相当の高湿(※70-80%台)である。
気温以上に暑く、不快この上ない。
「通常」修行に回帰する道は険しい。(苦笑)
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き、一つは、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
残るは、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」、である。
前者はリカバリ不全で、各種動作が「弱い」感があった。
しかし、ギクシャクしたりするなど、特段安定感を欠くものではなかった。
蛇行が特段増えなかったのは、その証左だろう。
ただ、いかんせん出力は明らかに前回比マイナスである。
マイナス0.4km/h(※22km/h)の平均時速を皮切りに、各種スコアは尽く前回比ネガティブである。
また、リカバリ不全で、コース短縮を脳内検討した。
しかし、フィジカルは手負いなものの、スタミナ(持久力)は特段そうでなく、却下した。
本決定は結果的に吉と出、往復共々オールアウト感は皆無である。(よかった&嬉しい)
後者は、前回の猛省が功を奏したか(笑)、リカバリ不全の中相応達成できた感がある。
持病のうち股擦れが(本格)発症を免れたのは、その証左だろう。
残る持病の手のしびれは間々左に些少発症。
欠伸は往路序盤、トイレ休憩時、復路終盤の計3回。
タイムは、基本フォローの往路が前回比プラス3分の58分、基本アゲインストの復路が前回比プラス7分の70分、トータルが前回比プラス6分の2時間28分である。
先述の通り、スコアは尽く前回比ネガティブだが、リカバリ不全のフィジカルに最後まで鞭を与えず、留意事項の達成に専心した自分を褒めてあげたい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
リカバリ不全のツケ&倍返しがなく、意外である。
険しい環境下、無駄に鞭を与えなかったこと、殊、踏み込まず、ラストスパートを封印したことが功を奏したのだろう。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ハムストリングス、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
多数回夢を見たが、質量共に満足である。
寝覚めはよい方である。
些少だが、スッキリ感がある。
リカバリもよい方である。
というか、腰下ジンワリは残存だが、トータルではリカバリ不全の前日並みか、ややもすると、前日以上によい。
改めて意外である。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
寝落ち、低回転脳共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和の一途、である。
先ずはリカバリ不全を脱すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.49km
平均心拍数:112bpm(-9)
平均ケイデンス:80rpm(-1)
平均速度:22.0km/h(-0.4)
最高心拍数:143bpm(-15)
最高ケイデンス:106rpm(-)
最高速度:46.0km/h(+3.1)
中5日のインターバルを経ての修行、もとい、第2回「プレ」修行(通常ライド)である。
中5日の長めのインターバルは所用、殊、前々日の半強制スクワット大会(笑)に因るものである。
前日の睡眠は8時間弱(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に不満はないが、大会のツケだろう(笑)、寝不足感が些少在る。
ツケはリカバリにも及び、大腿四頭筋、ハムストリングス、ふくらはぎに筋疲労感が些少在る。
リカバリ不全だが「許容範囲」(?・笑)と好解釈し、出走である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
物理的かつ些少残存していた股擦れは、本動作的には無支障&寛解の模様。(よかった)
最高気温は31度である。
風は弱め(※レベル3弱)である。
近頃天候不順が続くばかりか、朝方雨が降っていたためか、相当の高湿(※70-80%台)である。
気温以上に暑く、不快この上ない。
「通常」修行に回帰する道は険しい。(苦笑)
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
留意事項は前回に続き、一つは、「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
残るは、「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」、である。
前者はリカバリ不全で、各種動作が「弱い」感があった。
しかし、ギクシャクしたりするなど、特段安定感を欠くものではなかった。
蛇行が特段増えなかったのは、その証左だろう。
ただ、いかんせん出力は明らかに前回比マイナスである。
マイナス0.4km/h(※22km/h)の平均時速を皮切りに、各種スコアは尽く前回比ネガティブである。
また、リカバリ不全で、コース短縮を脳内検討した。
しかし、フィジカルは手負いなものの、スタミナ(持久力)は特段そうでなく、却下した。
本決定は結果的に吉と出、往復共々オールアウト感は皆無である。(よかった&嬉しい)
後者は、前回の猛省が功を奏したか(笑)、リカバリ不全の中相応達成できた感がある。
持病のうち股擦れが(本格)発症を免れたのは、その証左だろう。
残る持病の手のしびれは間々左に些少発症。
欠伸は往路序盤、トイレ休憩時、復路終盤の計3回。
タイムは、基本フォローの往路が前回比プラス3分の58分、基本アゲインストの復路が前回比プラス7分の70分、トータルが前回比プラス6分の2時間28分である。
先述の通り、スコアは尽く前回比ネガティブだが、リカバリ不全のフィジカルに最後まで鞭を与えず、留意事項の達成に専心した自分を褒めてあげたい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
リカバリ不全のツケ&倍返しがなく、意外である。
険しい環境下、無駄に鞭を与えなかったこと、殊、踏み込まず、ラストスパートを封印したことが功を奏したのだろう。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ハムストリングス、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
多数回夢を見たが、質量共に満足である。
寝覚めはよい方である。
些少だが、スッキリ感がある。
リカバリもよい方である。
というか、腰下ジンワリは残存だが、トータルではリカバリ不全の前日並みか、ややもすると、前日以上によい。
改めて意外である。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
寝落ち、低回転脳共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和の一途、である。
先ずはリカバリ不全を脱すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。