2026年07月31日
【ROUBAIX SL4】「第1回『プレ』修行。通常コースの回帰プレッシャーに耐え、第1回にしては出来過ぎ」20260731荒サイ修行結果
走行時間:2時間22分(-)(※新荒川大橋行コース/通常コース(短縮解除)
走行距離:53.25km
平均心拍数:121bpm(+2)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:22.4km/h(+1.0)
最高心拍数:158bpm(0)
最高ケイデンス:192rpm(?)
最高速度:42.9km/h(-5.8)
中7日のインターバルを経ての修行、もとい、第1回「プレ」修行(通常ライド)である。
中7日もの長いインターバルは基本所用に因るものだが、一昨昨日に(無沙汰&不慣れ化激しい)クロスバイクで50km移動走行し、実質中3日と言えなくもない。(笑)
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
中途覚醒が1回と少ないうえ、再入眠も難儀せず、よく寝た。
単に前日の寝不足を取り返しただけかもだが(笑)、質量共々満足である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリはよいとまでは言えないが、悪くはない。
クロスバイク乗りの後遺症と思しきが大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首に幾分感じられたが、いずれも無懸念である。
むしろ懸念は、後遺症確定、かつ、本格発症一向聴の(左足付け根付近の)股擦れである。(汗)
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
股擦れは一先ず無支障である。(一安心)
最高気温は34度である。
予報比マイナス2度だが、只管暑い。
湿度が高いのか、今季最高の暑苦しさである。
風は普通(※レベル3中)である。
通常コースの回帰に容赦ない走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
ただ、完全リカバリライドから継続留意している「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」は、中7日の割に(笑)健在である。
これまで8回意識的に取り組み、「踏まない」のが板についてきた(?・笑)のかもしれない。
平均速度が完全リカバリライド開始來初めて22km/hを超えた(※22.4km/h)ことに加え、蛇行が少ないことからも、終始安定的に達成できた感がある。
他方、前回留意開始した「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」は意識が低く、かつ、非持続的で、間々試行錯誤に堕した感がある。
当然、発症一向聴の股擦れは本格発症である。(涙)
「通常コースを、それもこの酷暑の荒川河川敷を、一ヶ月ぶりに走り切れるものか」。
こう、通常コースの回帰プレッシャー(苦笑)が終始脳内を占有していたのは確かだが、それに心、否、脳を奪われ、意識を欠くとは情けないばかりである。
次回は意識的に留意したい。
とはいえ、正に怪我の功名(?・笑)か、通常コースの回帰は成功した。
それも「お腹いっぱい(=もう走りたくない。スタミナ的に限界)」感やオールアウト感を覚えずに、である(が、さすがに「余裕!」感はなかった)。
「踏まない」とはいえこの酷暑下、とても自信、励みになった。
股擦れに並ぶ持病の手のしびれは、(左)を中心に無問題レベルで持続的に発症である。
原因は股擦れと同様だろう。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が55分、基本アゲインストの復路が63分、トータルが2時間22分である。
復路、ラストスパートを継続封印したスコアとしては上出来過ぎである。
改めてとても自信、励みになった。
帰宅直後の疲労感は今季最重である。(汗)
オールアウト感ではないが「一仕事終えた!」感が強い。
滝汗、口渇感が止まらない。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、脚の付け根&中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、ハムストリングス、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。(涙)
睡眠は6時間である。
0回の中途(無論、トイレ0回)覚醒を経て、である。
量的には明らかに物足りないが、中途覚醒0回で質的に相当よかったのだろう、寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
ライド翌日にしては相当上出来で、前日罹災の腰下ジンワリは相当量緩和である。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
睡眠不足で懸念した寝落ちは、低回転脳共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和の一途、である。
第1回「プレ」修行は出来過ぎに違いないが、第2回も極力そうありたい。(笑)
引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.25km
平均心拍数:121bpm(+2)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:22.4km/h(+1.0)
最高心拍数:158bpm(0)
最高ケイデンス:192rpm(?)
最高速度:42.9km/h(-5.8)
中7日のインターバルを経ての修行、もとい、第1回「プレ」修行(通常ライド)である。
中7日もの長いインターバルは基本所用に因るものだが、一昨昨日に(無沙汰&不慣れ化激しい)クロスバイクで50km移動走行し、実質中3日と言えなくもない。(笑)
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
中途覚醒が1回と少ないうえ、再入眠も難儀せず、よく寝た。
単に前日の寝不足を取り返しただけかもだが(笑)、質量共々満足である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリはよいとまでは言えないが、悪くはない。
クロスバイク乗りの後遺症と思しきが大腿四頭筋、ふくらはぎ、足首に幾分感じられたが、いずれも無懸念である。
むしろ懸念は、後遺症確定、かつ、本格発症一向聴の(左足付け根付近の)股擦れである。(汗)
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
股擦れは一先ず無支障である。(一安心)
最高気温は34度である。
予報比マイナス2度だが、只管暑い。
湿度が高いのか、今季最高の暑苦しさである。
風は普通(※レベル3中)である。
通常コースの回帰に容赦ない走行環境である。
重点取組の具現は「プレ」修行ゆえ不問である。
ただ、完全リカバリライドから継続留意している「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」は、中7日の割に(笑)健在である。
これまで8回意識的に取り組み、「踏まない」のが板についてきた(?・笑)のかもしれない。
平均速度が完全リカバリライド開始來初めて22km/hを超えた(※22.4km/h)ことに加え、蛇行が少ないことからも、終始安定的に達成できた感がある。
他方、前回留意開始した「サドルへの過剰荷重をハンドル&ペダルへ分散移動する」は意識が低く、かつ、非持続的で、間々試行錯誤に堕した感がある。
当然、発症一向聴の股擦れは本格発症である。(涙)
「通常コースを、それもこの酷暑の荒川河川敷を、一ヶ月ぶりに走り切れるものか」。
こう、通常コースの回帰プレッシャー(苦笑)が終始脳内を占有していたのは確かだが、それに心、否、脳を奪われ、意識を欠くとは情けないばかりである。
次回は意識的に留意したい。
とはいえ、正に怪我の功名(?・笑)か、通常コースの回帰は成功した。
それも「お腹いっぱい(=もう走りたくない。スタミナ的に限界)」感やオールアウト感を覚えずに、である(が、さすがに「余裕!」感はなかった)。
「踏まない」とはいえこの酷暑下、とても自信、励みになった。
股擦れに並ぶ持病の手のしびれは、(左)を中心に無問題レベルで持続的に発症である。
原因は股擦れと同様だろう。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が55分、基本アゲインストの復路が63分、トータルが2時間22分である。
復路、ラストスパートを継続封印したスコアとしては上出来過ぎである。
改めてとても自信、励みになった。
帰宅直後の疲労感は今季最重である。(汗)
オールアウト感ではないが「一仕事終えた!」感が強い。
滝汗、口渇感が止まらない。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、脚の付け根&中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、ハムストリングス、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。(涙)
睡眠は6時間である。
0回の中途(無論、トイレ0回)覚醒を経て、である。
量的には明らかに物足りないが、中途覚醒0回で質的に相当よかったのだろう、寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
ライド翌日にしては相当上出来で、前日罹災の腰下ジンワリは相当量緩和である。
恒例の翌日午前中の後遺症は低位である。
睡眠不足で懸念した寝落ちは、低回転脳共々皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に緩和の一途、である。
第1回「プレ」修行は出来過ぎに違いないが、第2回も極力そうありたい。(笑)
引き続きしかと食べ、極力早寝する一手である。