2026年07月09日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド4回目。留意事項相応達成。平均速度今回もプラス。翌日の寝覚め&リカバリ大変よし」20260709荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(+8)(※荒川税務署&社会保険事務所立ち寄り/新荒川大橋行コース/往路短縮コース&復路短縮コース)
走行距離:46.52km
平均心拍数:107bpm(+7)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:20.1km/h(+0.3)
最高心拍数:143bpm(+21)
最高ケイデンス:165rpm(?)
最高速度:45.0km/h(+2.9)
中4日のインターバルを経ての修行である(が、中2日目にスクワット大会(笑)を実施し、事実上中2日である)。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に正に申し分ない。
夢見終了同時の覚醒→起床である。
寝覚めは明らかによい。
リカバリはスクワット大会の後遺症が完全には癒えていないが、合格レベルである。
心変わり通り(?・笑)、第四回完全リカバリライドである
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は30度である。
久々の梅雨明けを思わせる完全ピーカンである。
30度相応に暑いが、低湿なのか不快ではない。
風は覚悟以上に強い(が、せいぜいレベル4弱)。
染み出しはほぼ無くなり、全開走行可能だが、完全リカバリライドも十二分に可能な(笑)環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
留意事項は引き続き「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」である。
今回も相応達成できた感があるが、アゲインストの復路は(フォローの往路より一層)低速を強いられ、ポジショニング&ペダリングが誤魔化せなくなったのだろう、蛇行が頻出した。
ただ、筋疲労負債が完済に一歩近づき、かつ、出力の高効率化が一歩進んだのだろう、行きしな税務署&社会保険事務所に立ち寄ったにもかかわらず平均時速は(久しぶりに)オーバー20km/hをマークし、往復共に終盤でも疲労感は少ない。
次回もこの調子で行きたい。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路の中盤に1回、復路の終盤に3回(!)の計4回。
なぜ4回も?
それも、専ら心拍数の高まる復路の終盤に?
タイムは、フォローの往路が57分、アゲインストの復路が53分、トータルが立ち寄り含め2時間16分である。
強めのアゲインストの復路が前回比マイナス(とはいえ、1分だが。笑)なのは吃驚。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎと足首、そして、久しぶりに臀筋、が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
中途覚醒後の再入眠は2回共スムースである。(よかった)
就寝中一度、「伸び」を不意に行い、右足首&ふくらはぎが攣りかけたが結局攣らず、また、その後の再入眠も中途覚醒時同様スムースである。(助かった)
前日に続き、夢見終了同時の覚醒→起床である。
寝覚めは大変よく、プラス1時間の8時間睡眠と間違うほどの熟睡感である。
リカバリも大変よく、前日の荒サイ詣でを幻と思うほどの(笑)残存筋疲労感(リカバリ不全感)の低位さである。
なぜ、寝覚めもリカバリもこんなによいのか。
真因は無論不明だが、完全リカバリライドを重ねる毎によくなっている(向上している)ことから、筋疲労負債が完済に近づいていること、即ち、「残存疲労総量の(相応の)減少」と「リカバリ対象『分母』の減少」が睡眠の質量、そして、(ライドに因る)追加筋疲労の回復、の各々に好作用しているのは確かだろう。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
低回転脳も寝落ちも完全皆無。
残存筋疲労は(敢えて言えば)向こう脛と足首が如実だが、各々無問題レベル、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:46.52km
平均心拍数:107bpm(+7)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:20.1km/h(+0.3)
最高心拍数:143bpm(+21)
最高ケイデンス:165rpm(?)
最高速度:45.0km/h(+2.9)
中4日のインターバルを経ての修行である(が、中2日目にスクワット大会(笑)を実施し、事実上中2日である)。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
質量共に正に申し分ない。
夢見終了同時の覚醒→起床である。
寝覚めは明らかによい。
リカバリはスクワット大会の後遺症が完全には癒えていないが、合格レベルである。
心変わり通り(?・笑)、第四回完全リカバリライドである
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は30度である。
久々の梅雨明けを思わせる完全ピーカンである。
30度相応に暑いが、低湿なのか不快ではない。
風は覚悟以上に強い(が、せいぜいレベル4弱)。
染み出しはほぼ無くなり、全開走行可能だが、完全リカバリライドも十二分に可能な(笑)環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である。
留意事項は引き続き「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」である。
今回も相応達成できた感があるが、アゲインストの復路は(フォローの往路より一層)低速を強いられ、ポジショニング&ペダリングが誤魔化せなくなったのだろう、蛇行が頻出した。
ただ、筋疲労負債が完済に一歩近づき、かつ、出力の高効率化が一歩進んだのだろう、行きしな税務署&社会保険事務所に立ち寄ったにもかかわらず平均時速は(久しぶりに)オーバー20km/hをマークし、往復共に終盤でも疲労感は少ない。
次回もこの調子で行きたい。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路の中盤に1回、復路の終盤に3回(!)の計4回。
なぜ4回も?
それも、専ら心拍数の高まる復路の終盤に?
タイムは、フォローの往路が57分、アゲインストの復路が53分、トータルが立ち寄り含め2時間16分である。
強めのアゲインストの復路が前回比マイナス(とはいえ、1分だが。笑)なのは吃驚。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)ふくらはぎと足首、そして、久しぶりに臀筋、が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
中途覚醒後の再入眠は2回共スムースである。(よかった)
就寝中一度、「伸び」を不意に行い、右足首&ふくらはぎが攣りかけたが結局攣らず、また、その後の再入眠も中途覚醒時同様スムースである。(助かった)
前日に続き、夢見終了同時の覚醒→起床である。
寝覚めは大変よく、プラス1時間の8時間睡眠と間違うほどの熟睡感である。
リカバリも大変よく、前日の荒サイ詣でを幻と思うほどの(笑)残存筋疲労感(リカバリ不全感)の低位さである。
なぜ、寝覚めもリカバリもこんなによいのか。
真因は無論不明だが、完全リカバリライドを重ねる毎によくなっている(向上している)ことから、筋疲労負債が完済に近づいていること、即ち、「残存疲労総量の(相応の)減少」と「リカバリ対象『分母』の減少」が睡眠の質量、そして、(ライドに因る)追加筋疲労の回復、の各々に好作用しているのは確かだろう。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
低回転脳も寝落ちも完全皆無。
残存筋疲労は(敢えて言えば)向こう脛と足首が如実だが、各々無問題レベル、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。