2026年06月30日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド2回目。猛省を経、留意事項&主眼は総じて遵守&達成」20260630荒サイ修行結果
走行時間:2時間10分(-26)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:42.75km
平均心拍数:102bpm(+2)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:19.7km/h(-0.6)
最高心拍数:127bpm(+2)
最高ケイデンス:121rpm(-)
最高速度:43.9km/h(+0.3)
中7日のインターバルを経ての修行である。
中7日の超ロングインターバルは梅雨の長雨に因るものである。
ここまでダラダラ長いのは久しぶりである。
「泣く子と天気には勝てない」のを再認識するばかりである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
超ロングインターバルの睡眠は殆どが6時間未満である。
久しぶりに6時間の壁を破れて、そして、相応蓄積していたであろう睡眠負債も一部返済できて、嬉しい限りである。
寝覚めはマズマズ(だが、心の声は「あと30分眠りたかった」)。
リカバリは中7日だけに明らかに上出来、である。
腰下、殊、ハムストリングスの強張りは依然ない。(助かる)
とはいえ予定(決心?・笑)に従い、第二回完全リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、長雨効果か、「数字が間違っているのではないか」と感じるほど、前回より遥かに蒸し暑い。(完全に不快)
風は弱め(※レベル3中)である。
前日午後、ピーカンに一転した割に染み出しが少なくなく、今回も完全リカバリライドにして正解の環境である。
重点取組の具現は前回に続き、完全リカバリライドゆえ不問である。
前回の猛省を経、留意事項は前回同様「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
そして、主眼は「走行時間を減らす(※前回は通常比プラス約30分伸長の2時間36分)」、「(前回諦め切れなかった)ラストスパートを諦める」、である。
留意事項は二回目でもあり、前回より総じて円滑、順調に達成できた感がある(が、その分平均速度が19km/h台まで低下し、複雑な感もある)。
「走行時間を減らす(ことで、結果、被ダメージを通常比2、3割減らす)」は、通常のコースを短縮することで対応し、走行距離は通常比マイナス10キロ、走行時間は通常比プラマイほぼゼロの2時間10分である。
内心、走り足りない感を覚えるも、「完全リカバリライドゆえこれで良い!」と自己納得である。
「ラストスパートを諦める(ことで、これまた結果、被ダメージを減らす)」は、ほぼ(?・笑)貫徹である。
「ほぼ」と付言したのは、当時32km/h台をマークしたからである(が、そもそも該当のコースに下り坂が含まれているため、意識的に踏み込まなくとも車速は上昇容易。通常は意識的に踏み込んで最高速をマークするものである)。
以上、留意事項は遵守でき、主眼も総じて達成できた。
次回第三回もこの調子で行きたい。
蛇行は少なくはない(が、前回と比べれば少ない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路の前半、復路の後半に各1回(※計2回)。
タイムは、フォローの往路が54分、アゲインストの復路が50分、トータルが2時間10分である。
次回(以降)はトータルはそのままに、往路を短縮し、その分復路に充てたい(ので、そうなるよう「要」コース変更)。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒時、(右脚)ふくらはぎの「攣り二歩手前」感があったが、幸い発症に至らず、気づくと再入眠である。(よかった)
完全リカバリライド当夜としては質量共々不満はない(が、満足とまではいかない)。
寝覚めはマズマズである(が、あと半時間程度眠りたかった感がある)。
リカバリもマズマズである。
腰下ジンワリは前回に続き低位&無問題レベル残存で、全身倦怠感はナシ。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳はナシ(※無自覚)。
腰下ジンワリは時間経過に併せて収束の一途、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:42.75km
平均心拍数:102bpm(+2)
平均ケイデンス:81rpm(+1)
平均速度:19.7km/h(-0.6)
最高心拍数:127bpm(+2)
最高ケイデンス:121rpm(-)
最高速度:43.9km/h(+0.3)
中7日のインターバルを経ての修行である。
中7日の超ロングインターバルは梅雨の長雨に因るものである。
ここまでダラダラ長いのは久しぶりである。
「泣く子と天気には勝てない」のを再認識するばかりである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
超ロングインターバルの睡眠は殆どが6時間未満である。
久しぶりに6時間の壁を破れて、そして、相応蓄積していたであろう睡眠負債も一部返済できて、嬉しい限りである。
寝覚めはマズマズ(だが、心の声は「あと30分眠りたかった」)。
リカバリは中7日だけに明らかに上出来、である。
腰下、殊、ハムストリングスの強張りは依然ない。(助かる)
とはいえ予定(決心?・笑)に従い、第二回完全リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、長雨効果か、「数字が間違っているのではないか」と感じるほど、前回より遥かに蒸し暑い。(完全に不快)
風は弱め(※レベル3中)である。
前日午後、ピーカンに一転した割に染み出しが少なくなく、今回も完全リカバリライドにして正解の環境である。
重点取組の具現は前回に続き、完全リカバリライドゆえ不問である。
前回の猛省を経、留意事項は前回同様「兎に角(ペダルを)踏(み込)まない。回す」。
そして、主眼は「走行時間を減らす(※前回は通常比プラス約30分伸長の2時間36分)」、「(前回諦め切れなかった)ラストスパートを諦める」、である。
留意事項は二回目でもあり、前回より総じて円滑、順調に達成できた感がある(が、その分平均速度が19km/h台まで低下し、複雑な感もある)。
「走行時間を減らす(ことで、結果、被ダメージを通常比2、3割減らす)」は、通常のコースを短縮することで対応し、走行距離は通常比マイナス10キロ、走行時間は通常比プラマイほぼゼロの2時間10分である。
内心、走り足りない感を覚えるも、「完全リカバリライドゆえこれで良い!」と自己納得である。
「ラストスパートを諦める(ことで、これまた結果、被ダメージを減らす)」は、ほぼ(?・笑)貫徹である。
「ほぼ」と付言したのは、当時32km/h台をマークしたからである(が、そもそも該当のコースに下り坂が含まれているため、意識的に踏み込まなくとも車速は上昇容易。通常は意識的に踏み込んで最高速をマークするものである)。
以上、留意事項は遵守でき、主眼も総じて達成できた。
次回第三回もこの調子で行きたい。
蛇行は少なくはない(が、前回と比べれば少ない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路の前半、復路の後半に各1回(※計2回)。
タイムは、フォローの往路が54分、アゲインストの復路が50分、トータルが2時間10分である。
次回(以降)はトータルはそのままに、往路を短縮し、その分復路に充てたい(ので、そうなるよう「要」コース変更)。
帰宅直後の疲労感は(当然)軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
中途覚醒時、(右脚)ふくらはぎの「攣り二歩手前」感があったが、幸い発症に至らず、気づくと再入眠である。(よかった)
完全リカバリライド当夜としては質量共々不満はない(が、満足とまではいかない)。
寝覚めはマズマズである(が、あと半時間程度眠りたかった感がある)。
リカバリもマズマズである。
腰下ジンワリは前回に続き低位&無問題レベル残存で、全身倦怠感はナシ。
恒例の翌日午前中の後遺症も低位である。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳はナシ(※無自覚)。
腰下ジンワリは時間経過に併せて収束の一途、である。
改めて、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。