2026年06月22日
【ROUBAIX SL4】「完全リカバリライド1回目。翌日の起床&後遺症が肯定的で当座連続決定」20260622荒サイ修行結果
走行時間:2時間36分(+21)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.22km
平均心拍数:100bpm(-12)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:20.3km/h(-3.2)
最高心拍数:125bpm(-27)
最高ケイデンス:188rpm(?)
最高速度:43.6km/h(-2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日來で、質量共に大満足である。
寝覚めは大変よい。
リカバリも(中4日だから当然と言えば当然だが)大変よい。
質量大満足の睡眠が著効しているに違いないが、兎に角、何年ぶりかでハムストリングスに強張り(≒筋疲労残存感)を感じないのはあり難く、嬉しい限りである。
とはいえ、今回は完全リカバリライドである。
リカバリがよい(※好進捗感)にもかかわらず、なぜ、今回「完全」と銘打ってまで(笑)リカバリライドを行うのか。
友人に懸案の各種問題(低出力、風、リカバリ不全)を相談したところ、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)を疑われ、被ダメージ従来比マイナス2、3割のリカバリ「ファースト」ライドを合理的、かつ、反論不能的に(笑)提案されたからである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり豪雨上がりで高湿なのだろう、前回とうってかわって(蒸し)暑い。(涙)
風は弱め(※レベル3中)である。
覚悟以上に染み出しが多く、完全リカバリライドにして正解(?・笑)の環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である(が、ラストスパートは性懲りもなく&未練たらしく従来比マイナス2、3割の心拍数&強度&距離でやってしまった。笑)。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」は実際の走行には抽象的過ぎるため、「踏(み込)まない」、「ペダルを『回す』」ことに換言である。
本換言の持続的実行は思いのほか困難である。
ややもすると「踏み込んで」しまい、都度改める始末である。
本換言に忠実だと、心拍数は最高でも105bpmで、正に従来比マイナス2割減である。
「踏み込まない」と心拍数は上がらないのである。
同時に、平均速度は予想以上に低下(※24km/h→20.5km/h)である。(汗)
他方、走行(乗車)時間は大幅伸長(※2時間15分→2時間36分)である。
平均速度が低下したままコースを短縮しない以上、(結果的に)当然である。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」を達成したかは正確には分からず、阻害要因の「ラストスパートへの未練」と「走行時間の伸長」は要猛省だが、一定達成できた感はある。
完全リカバリライドはひとまず、コース&走行時間を2、3割短縮し、当座3回連続したい。
蛇行は多い。
持病は、手のしびれが左手を中心にギリ無問題レベルで持続的に発症。
残る股擦れが(経験些少の)左脚付け根にこれまたギリ無問題レベルで発症、である。
欠伸はトイレ休憩時に1回、(これまた経験些少の)復路中盤に2回の、直近最多計3回である。
完全リカバリライドはポジショニング&自律神経(殊、交感神経)に善かれ悪しかれ影響するようである。
(一応。苦笑)タイムは、アゲインストの往路がワースト確定の60分、フォローの復路がこれまたワースト確定の74分、トータルがこれまたまたワースト確定の2時間36分である。
言葉を失うばかりだが、完全リカバリライドゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は大変軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠は直近最高難儀だが、半時間程度で済み、悪影響は量的には些少の感。
他方、質的には相応悪影響した感があり、(睡眠は)トータルではせいぜいギリ合格といったところである。
寝覚めは悪くない。
とはいえ、「些少」寝不足&低回転脳の感がある。
リカバリも悪くない。
腰下ジンワリの残存は直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽い。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳は気づくと「無」自覚化。
腰下ジンワリもこれまた気づくと「無」自覚&問題化、である。
「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つ(?・笑)べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.22km
平均心拍数:100bpm(-12)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:20.3km/h(-3.2)
最高心拍数:125bpm(-27)
最高ケイデンス:188rpm(?)
最高速度:43.6km/h(-2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前々日來で、質量共に大満足である。
寝覚めは大変よい。
リカバリも(中4日だから当然と言えば当然だが)大変よい。
質量大満足の睡眠が著効しているに違いないが、兎に角、何年ぶりかでハムストリングスに強張り(≒筋疲労残存感)を感じないのはあり難く、嬉しい限りである。
とはいえ、今回は完全リカバリライドである。
リカバリがよい(※好進捗感)にもかかわらず、なぜ、今回「完全」と銘打ってまで(笑)リカバリライドを行うのか。
友人に懸案の各種問題(低出力、風、リカバリ不全)を相談したところ、「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)を疑われ、被ダメージ従来比マイナス2、3割のリカバリ「ファースト」ライドを合理的、かつ、反論不能的に(笑)提案されたからである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり豪雨上がりで高湿なのだろう、前回とうってかわって(蒸し)暑い。(涙)
風は弱め(※レベル3中)である。
覚悟以上に染み出しが多く、完全リカバリライドにして正解(?・笑)の環境である。
重点取組の具現は完全リカバリライドゆえ不問である(が、ラストスパートは性懲りもなく&未練たらしく従来比マイナス2、3割の心拍数&強度&距離でやってしまった。笑)。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」は実際の走行には抽象的過ぎるため、「踏(み込)まない」、「ペダルを『回す』」ことに換言である。
本換言の持続的実行は思いのほか困難である。
ややもすると「踏み込んで」しまい、都度改める始末である。
本換言に忠実だと、心拍数は最高でも105bpmで、正に従来比マイナス2割減である。
「踏み込まない」と心拍数は上がらないのである。
同時に、平均速度は予想以上に低下(※24km/h→20.5km/h)である。(汗)
他方、走行(乗車)時間は大幅伸長(※2時間15分→2時間36分)である。
平均速度が低下したままコースを短縮しない以上、(結果的に)当然である。
「被ダメージ従来比マイナス2、3割」を達成したかは正確には分からず、阻害要因の「ラストスパートへの未練」と「走行時間の伸長」は要猛省だが、一定達成できた感はある。
完全リカバリライドはひとまず、コース&走行時間を2、3割短縮し、当座3回連続したい。
蛇行は多い。
持病は、手のしびれが左手を中心にギリ無問題レベルで持続的に発症。
残る股擦れが(経験些少の)左脚付け根にこれまたギリ無問題レベルで発症、である。
欠伸はトイレ休憩時に1回、(これまた経験些少の)復路中盤に2回の、直近最多計3回である。
完全リカバリライドはポジショニング&自律神経(殊、交感神経)に善かれ悪しかれ影響するようである。
(一応。苦笑)タイムは、アゲインストの往路がワースト確定の60分、フォローの復路がこれまたワースト確定の74分、トータルがこれまたまたワースト確定の2時間36分である。
言葉を失うばかりだが、完全リカバリライドゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は大変軽い。
恒例の腰下ジンワリは(敢えて言えば)、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時半である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠は直近最高難儀だが、半時間程度で済み、悪影響は量的には些少の感。
他方、質的には相応悪影響した感があり、(睡眠は)トータルではせいぜいギリ合格といったところである。
寝覚めは悪くない。
とはいえ、「些少」寝不足&低回転脳の感がある。
リカバリも悪くない。
腰下ジンワリの残存は直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症も軽い。
寝不足感(→寝落ち)&低回転脳は気づくと「無」自覚化。
腰下ジンワリもこれまた気づくと「無」自覚&問題化、である。
「慢性」筋疲労&リカバリ不全症候群(笑)にしかと打ち克つ(?・笑)べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。