2026年06月17日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング29回目。アゲインスト下の出力余りに体たらく。あるべきポジショニングが間違って、崩れて、ズレてきているのではないか」20260617荒サイ修行結果
走行時間:2時間15分(-4)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.29km
平均心拍数:112bpm(+2)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.5km/h(-0.3)
最高心拍数:152bpm(+3)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:46.4km/h(+1.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は(前々日と同様)7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に満足である(が、なぜ数日來よく眠れるのか心当たりがなく、中断が心配)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしては結構よい。
予報曰く、翌日から梅雨本番である。
スキップの選択肢のない、しかし、そもそも前向きの(笑)修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり低湿なのだろう、暑(苦し)くなく、堪えない。(助かる)
他方、風はかなり強い(※レベル4強)。
覚悟の強風だが、前回に続き不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
落第の理由は「アゲインスト下の出力が余りに体たらく(苦笑)だったから」である。
風は確かに先述の通り強かったが、本来17km/hの最低速度を強いられるほとではなく、単に風問題ではない。
では、リカバリ問題か。
否、リカバリは前述の通り好進捗で、リカバリ不全が根因とは考え難い。
では、何が根因か。
努めているあるべきポジショニング自体が間違っている、或いは、(回を重ね、慣れ&惰性で)崩れて、ズレてきているのではないか。
シニアゴルファーの飛距離減少の根因が凡そ筋力低下、即ち、加齢であるように、シニアペダラーの低出力の根因も加齢である。
確かに、本修行のそもそもの主旨は健康寿命の最善維持であり、出力の高低は本来問題ではない。
しかし、だからといってスルーするのはモチベーション維持的に困難、即ち、「性に合わない」。
ついては、次回心機一転、否、心身一転&出直しする一手である。
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸はトイレ休憩時、および、復路中盤に各々1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がワーストレコードと思しきプラス5分の67分、トータルが2時間15分である。
重点取組が落第ゆえコメント無用である。
帰宅直後の疲労感はこれまた前回に続き、風に抗った割に普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は8時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
ファイナライズは5時直前での試みだったが、久しぶりに叶い、熟睡感降臨である。(うれしい)
寝覚めは直近最も良好である。
スッキリ感がある。
リカバリも良好である。
腰下ジンワリ、ならびに、被ダメージの残存は修行翌日にしては直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは軽めである。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが午後にかけて数回(あり、睡眠負債の依然残存が疑われる)。
被ダメージは腰下ジンワリが低位(※「無」自覚&問題レベル)のまま終日化、である。
次回しかと心身一転&出直しすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:53.29km
平均心拍数:112bpm(+2)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.5km/h(-0.3)
最高心拍数:152bpm(+3)
最高ケイデンス:116rpm(-)
最高速度:46.4km/h(+1.6)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は(前々日と同様)7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に満足である(が、なぜ数日來よく眠れるのか心当たりがなく、中断が心配)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしては結構よい。
予報曰く、翌日から梅雨本番である。
スキップの選択肢のない、しかし、そもそも前向きの(笑)修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
数字的には前回と同じだが、前回と異なり低湿なのだろう、暑(苦し)くなく、堪えない。(助かる)
他方、風はかなり強い(※レベル4強)。
覚悟の強風だが、前回に続き不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
落第の理由は「アゲインスト下の出力が余りに体たらく(苦笑)だったから」である。
風は確かに先述の通り強かったが、本来17km/hの最低速度を強いられるほとではなく、単に風問題ではない。
では、リカバリ問題か。
否、リカバリは前述の通り好進捗で、リカバリ不全が根因とは考え難い。
では、何が根因か。
努めているあるべきポジショニング自体が間違っている、或いは、(回を重ね、慣れ&惰性で)崩れて、ズレてきているのではないか。
シニアゴルファーの飛距離減少の根因が凡そ筋力低下、即ち、加齢であるように、シニアペダラーの低出力の根因も加齢である。
確かに、本修行のそもそもの主旨は健康寿命の最善維持であり、出力の高低は本来問題ではない。
しかし、だからといってスルーするのはモチベーション維持的に困難、即ち、「性に合わない」。
ついては、次回心機一転、否、心身一転&出直しする一手である。
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸はトイレ休憩時、および、復路中盤に各々1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がワーストレコードと思しきプラス5分の67分、トータルが2時間15分である。
重点取組が落第ゆえコメント無用である。
帰宅直後の疲労感はこれまた前回に続き、風に抗った割に普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は22時である。
睡眠は8時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒、および、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
ファイナライズは5時直前での試みだったが、久しぶりに叶い、熟睡感降臨である。(うれしい)
寝覚めは直近最も良好である。
スッキリ感がある。
リカバリも良好である。
腰下ジンワリ、ならびに、被ダメージの残存は修行翌日にしては直近最低である。
恒例の翌日午前中の後遺症はトータルでは軽めである。
低回転脳はないが、寝落ちは兆しが午後にかけて数回(あり、睡眠負債の依然残存が疑われる)。
被ダメージは腰下ジンワリが低位(※「無」自覚&問題レベル)のまま終日化、である。
次回しかと心身一転&出直しすべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。