2026年06月14日
【GF01】「リ・ポジショニング28回目。重点取組はギリ合格だが低出力問題のカイゼン度は直近最低」20260614荒サイ修行結果
走行時間:2時間19分(+2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.58km
平均心拍数:110bpm(-1)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.8km/h(+0.2)
最高心拍数:149bpm(-4)
最高ケイデンス:216rpm(?)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある、原因不明の「『ふくらはぎの攣り』一向聴」覚醒だが、質量共に満足である。
ただ、前々日が量的に不満(※5時間)ゆえ、満足は楽観かもしれない(※単に自然回復&チャラ(?・笑)と言えなくもない)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしてはよい。
前日来リカバリ、というか、体調回復感がよい(が、前日比では落ちる)。
年に数日レベル、否、ウン年ぶりのそれで、これまた原因不明だがとてもうれしい。
毎日とは(贅沢を。笑)言わないが、週に一日こうあれたら、正に本望である。
無懸念、かつ、超前向き(笑)の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿なのだろう、数字以上に(蒸し)暑い。
風は思いのほか強め(※レベル4中)。
前回より弱いものの、不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は(せいぜい。苦笑)ギリ合格である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
ギリ合格の根拠(笑)は「前回のギクシャクは免れたから」である。
ただ、懸案の低出力のカイゼン度は直近最低である。(汗)
今ひとつ「トルク」がかからず(かけられず)、終始ケイデンスで凌いだ(※オーバー85rpmキープ)感がある(ものの、実測平均値は82rpm。笑)。
棚上げしていた風問題の棚卸しは急務である。
蛇行は多くはない(が少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がプラス4分の65分、トータルが2時間19分である。
低出力問題の直近最低カイゼン度に相応しい(苦笑)スコアである。
帰宅直後の疲労感は前回同様、風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠はノー難儀で、質量共に不満はない。
しかし、修行当夜(で、非日常の被ダメージがあるから)だろう、量的には「あと小一時間寝たかった」感がある(ため、試みるも叶わず)。
寝覚めは悪くない。
リカバリも修行翌日にしては悪くない。
腰下ジンワリは低めの残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は微妙。
腰下ジンワリ、即ち、フィジカルのダメージは早期収束(※「無」自覚&問題化)。
他方、低回転脳は無自覚なものの、寝落ち、即ち、メンタル(?)のダメージは表われ(兆候)を含め直近最多(※7、8回)、である。
寝覚めの「あと小一時間寝たかった」感はダテ(?・苦笑)ではなかった。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.58km
平均心拍数:110bpm(-1)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.8km/h(+0.2)
最高心拍数:149bpm(-4)
最高ケイデンス:216rpm(?)
最高速度:44.8km/h(-3.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最近恒例化しつつある、原因不明の「『ふくらはぎの攣り』一向聴」覚醒だが、質量共に満足である。
ただ、前々日が量的に不満(※5時間)ゆえ、満足は楽観かもしれない(※単に自然回復&チャラ(?・笑)と言えなくもない)。
寝覚めはよい。
リカバリも中2日にしてはよい。
前日来リカバリ、というか、体調回復感がよい(が、前日比では落ちる)。
年に数日レベル、否、ウン年ぶりのそれで、これまた原因不明だがとてもうれしい。
毎日とは(贅沢を。笑)言わないが、週に一日こうあれたら、正に本望である。
無懸念、かつ、超前向き(笑)の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿なのだろう、数字以上に(蒸し)暑い。
風は思いのほか強め(※レベル4中)。
前回より弱いものの、不安再来の修行環境である。
重点取組の具現は(せいぜい。苦笑)ギリ合格である。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
ギリ合格の根拠(笑)は「前回のギクシャクは免れたから」である。
ただ、懸案の低出力のカイゼン度は直近最低である。(汗)
今ひとつ「トルク」がかからず(かけられず)、終始ケイデンスで凌いだ(※オーバー85rpmキープ)感がある(ものの、実測平均値は82rpm。笑)。
棚上げしていた風問題の棚卸しは急務である。
蛇行は多くはない(が少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラス1分の51分、アゲインストの復路がプラス4分の65分、トータルが2時間19分である。
低出力問題の直近最低カイゼン度に相応しい(苦笑)スコアである。
帰宅直後の疲労感は前回同様、風に抗った割に(苦笑)普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は7時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
再入眠はノー難儀で、質量共に不満はない。
しかし、修行当夜(で、非日常の被ダメージがあるから)だろう、量的には「あと小一時間寝たかった」感がある(ため、試みるも叶わず)。
寝覚めは悪くない。
リカバリも修行翌日にしては悪くない。
腰下ジンワリは低めの残存。
恒例の翌日午前中の後遺症は微妙。
腰下ジンワリ、即ち、フィジカルのダメージは早期収束(※「無」自覚&問題化)。
他方、低回転脳は無自覚なものの、寝落ち、即ち、メンタル(?)のダメージは表われ(兆候)を含め直近最多(※7、8回)、である。
寝覚めの「あと小一時間寝たかった」感はダテ(?・苦笑)ではなかった。
改めて、しかと食べ、極力早寝する一手である。