2026年05月29日
【GF01】「リ・ポジショニング24回目。『隠れ』リカバリ不全&『トルクがかからない』問題に好転の兆し」20260529荒サイ修行結果
走行時間:2時間17分(+1)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:83pm(0)
平均速度:23.9km/h(0)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:120rpm(-1)
最高速度:44.1km/h(+0.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にも、質的にも無不満である。
本睡眠は前々日來である。
やはり、質量共に無不満に連荘睡眠できるのは最高である。
寝覚めは格別である。
スッキリ感がある。(久しぶり)
他方、リカバリは(中2日と最短インターバルでもあり)マズマズどまりである。
特段懸念箇所がある訳ではないが、完全回復の感はない。
大したことはしていないのだが、、来週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
前回の教訓(?・笑)に則り、また、近日の(延び延びになっている。苦笑)チェーン&洗浄&再注油を視野に、前回に続きGF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿で、数字以上に暑い、否、蒸し暑い。
風は前回に続き思っていたより強い(が、前回に続きせいぜいレベル4弱)。
今季最初&最高の不快指数溢れる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本相変わらずだが、前回終始「要」留意を強いられた「お辞儀(ポジショニング)」は蘇生(?・笑)し始めた感がある。(一安心)
また、前回苛まれた「隠れ」リカバリ不全、挙句、「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあり、ラストスパートも「諦める」ことなく全うできた(※前回のように「脚が売り切れ」たりはしなかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは時折些少発症。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間17分である。
「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあっただけで、お腹いっぱい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首(特に左)が如実である。
所用が思いのほか長引き、就寝は22時半過ぎである。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜であり、量的には物足りない(※希望は7時間超)が、質的に相当よかったのだろう、寝覚めは(なぜか)大変よい。
また、リカバリも修行翌朝としては(なぜか)大変よい。
被ダメージ、殊、腰下ジンワリの残存は低位(※修行翌々日並み)である。
こんなことは(多分。笑)初めてである。
真因はいつも通り(笑)不明だが、助かるのは勿論、嬉しい。
明日(以降)リバウンドが降臨しないよう願うばかり。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも完全皆無である。
腰下ジンワリは気にならない。
念のためリバウンドを想定し(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。
走行距離:54.60km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:83pm(0)
平均速度:23.9km/h(0)
最高心拍数:152bpm(-1)
最高ケイデンス:120rpm(-1)
最高速度:44.1km/h(+0.1)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にも、質的にも無不満である。
本睡眠は前々日來である。
やはり、質量共に無不満に連荘睡眠できるのは最高である。
寝覚めは格別である。
スッキリ感がある。(久しぶり)
他方、リカバリは(中2日と最短インターバルでもあり)マズマズどまりである。
特段懸念箇所がある訳ではないが、完全回復の感はない。
大したことはしていないのだが、、来週いっぱいスケジュールが完全フィックスである。
スキップの選択肢のない修行である。
前回の教訓(?・笑)に則り、また、近日の(延び延びになっている。苦笑)チェーン&洗浄&再注油を視野に、前回に続きGF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は27度である。
高湿で、数字以上に暑い、否、蒸し暑い。
風は前回に続き思っていたより強い(が、前回に続きせいぜいレベル4弱)。
今季最初&最高の不快指数溢れる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本相変わらずだが、前回終始「要」留意を強いられた「お辞儀(ポジショニング)」は蘇生(?・笑)し始めた感がある。(一安心)
また、前回苛まれた「隠れ」リカバリ不全、挙句、「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあり、ラストスパートも「諦める」ことなく全うできた(※前回のように「脚が売り切れ」たりはしなかった)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは時折些少発症。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の52分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間17分である。
「『トルク』がかからない」問題に好転の兆しがあっただけで、お腹いっぱい。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首(特に左)が如実である。
所用が思いのほか長引き、就寝は22時半過ぎである。
睡眠は6時間である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
修行当夜であり、量的には物足りない(※希望は7時間超)が、質的に相当よかったのだろう、寝覚めは(なぜか)大変よい。
また、リカバリも修行翌朝としては(なぜか)大変よい。
被ダメージ、殊、腰下ジンワリの残存は低位(※修行翌々日並み)である。
こんなことは(多分。笑)初めてである。
真因はいつも通り(笑)不明だが、助かるのは勿論、嬉しい。
明日(以降)リバウンドが降臨しないよう願うばかり。
当然、恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも完全皆無である。
腰下ジンワリは気にならない。
念のためリバウンドを想定し(笑)、しかと食べ、極力早寝する一手。