2026年05月24日
【GF01】「リ・ポジショニング23回目。『隠れ』リカバリ不全で『トルク』がかからない&直近最高の被ダメージ」20260524荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(0)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.67km
平均心拍数:94bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.9km/h(+0.4)
最高心拍数:153bpm(-1)
最高ケイデンス:121rpm(-1)
最高速度:44.0km/h(+0.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
1回目の中途覚醒後、半時間程度で再入眠できた。(よかった)
(ここ一週間、寒暖が激しく、睡眠の根本の)自律神経が乱調必至な折としては上出来である。
寝覚めはマズマズ(※「よい」とまではいかない)。
リカバリもマズマズ(※「懸念箇所ナシ」のレベル)。
所用に追われ、スケジュールファーストでの修行である。
約2週間ぶりの、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは長年の相棒よろしくノー違和感である。
最高気温は22度である。
ここ2日間は3月の陽気で間々寒かったが、今日は4月のそれなのだろう、寒くはない。
インナーを冬物最弱に急遽衣替え(?・笑)したが、念の入れ過ぎの始末である。
風は思っていたより強い(が、せいぜいレベル4弱)。
スケジュールファーストにしては助かる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本前回同様だが、長年の相棒とはいえ2週間のブランクは大きく、「お辞儀(ポジショニング)」が持続的に「要」留意の有り様。
加えて、リカバリが実は不全で、「トルク」がかからない(かけられない)。
ケイデンスを高め凌ぐ有り様(であるくせに、ラストスパートを諦め切れない始末。苦笑)、である。
長いブランク、および、「隠れ(※コースインすれば即肌理解の)」リカバリ不全に改めて注意である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の51分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間16分である。
ケイデンスに相当頼ったが、ラストスパートはキツかった。
ゴール到着、久々にオールアウト感降臨である。
帰宅直後の疲労感はオールアウト感よろしく重めである。
被ダメージ感は直近最高である。(汗)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。
睡眠は6時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
(結果的に最後になる)明け方(※5時)の覚醒時、再入眠を試みるも叶わずじまい、である。
修行当夜としては明らかに過少→駄目である。
主犯(苦笑)は、直近最高の被ダメージとそれに因る「自律神経不調(※交感神経過剰優位)」、および、「脚攣り」の予防(※芍薬甘草湯の再服用)と思われる。
しかし、量は駄目でも質が相応よかったのだろう、寝覚めはそう悪くない。
寝不足感はなくはないが、低回転脳はない。
ただ、リカバリは悪い。
腰下ジンワリが前日と大差なく残存の有り様である。
けれど、恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは急速収束&無問題化、である。
とはいえ、リカバリは依然不全である。
一層、しかと食べ、早寝に努める一手である。
走行距離:54.67km
平均心拍数:94bpm(?)
平均ケイデンス:83rpm(+1)
平均速度:23.9km/h(+0.4)
最高心拍数:153bpm(-1)
最高ケイデンス:121rpm(-1)
最高速度:44.0km/h(+0.4)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
1回目の中途覚醒後、半時間程度で再入眠できた。(よかった)
(ここ一週間、寒暖が激しく、睡眠の根本の)自律神経が乱調必至な折としては上出来である。
寝覚めはマズマズ(※「よい」とまではいかない)。
リカバリもマズマズ(※「懸念箇所ナシ」のレベル)。
所用に追われ、スケジュールファーストでの修行である。
約2週間ぶりの、GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングは長年の相棒よろしくノー違和感である。
最高気温は22度である。
ここ2日間は3月の陽気で間々寒かったが、今日は4月のそれなのだろう、寒くはない。
インナーを冬物最弱に急遽衣替え(?・笑)したが、念の入れ過ぎの始末である。
風は思っていたより強い(が、せいぜいレベル4弱)。
スケジュールファーストにしては助かる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は基本前回同様だが、長年の相棒とはいえ2週間のブランクは大きく、「お辞儀(ポジショニング)」が持続的に「要」留意の有り様。
加えて、リカバリが実は不全で、「トルク」がかからない(かけられない)。
ケイデンスを高め凌ぐ有り様(であるくせに、ラストスパートを諦め切れない始末。苦笑)、である。
長いブランク、および、「隠れ(※コースインすれば即肌理解の)」リカバリ不全に改めて注意である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の51分、基本アゲインストの復路がプラス2分の64分、トータルが2時間16分である。
ケイデンスに相当頼ったが、ラストスパートはキツかった。
ゴール到着、久々にオールアウト感降臨である。
帰宅直後の疲労感はオールアウト感よろしく重めである。
被ダメージ感は直近最高である。(汗)
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
所用が片付かず、就寝は23時である。
睡眠は6時間弱である。
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒を経て、である。
(結果的に最後になる)明け方(※5時)の覚醒時、再入眠を試みるも叶わずじまい、である。
修行当夜としては明らかに過少→駄目である。
主犯(苦笑)は、直近最高の被ダメージとそれに因る「自律神経不調(※交感神経過剰優位)」、および、「脚攣り」の予防(※芍薬甘草湯の再服用)と思われる。
しかし、量は駄目でも質が相応よかったのだろう、寝覚めはそう悪くない。
寝不足感はなくはないが、低回転脳はない。
ただ、リカバリは悪い。
腰下ジンワリが前日と大差なく残存の有り様である。
けれど、恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆し共々皆無。
腰下ジンワリは急速収束&無問題化、である。
とはいえ、リカバリは依然不全である。
一層、しかと食べ、早寝に努める一手である。