2026年05月20日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング22回目。『臀筋を核にしたペダリング』の具現は相変わらず。成長曲線の『非』右肩上がり性を信じる」20260520荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(+5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.50km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.8)
最高心拍数:154bpm(-3)
最高ケイデンス:122rpm(-)
最高速度:43.6km/h(0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き、「お守り」にすがらず、満足の睡眠である(が、単に、前々日に痛飲&寝不足し、その自然回復かもしれない。笑)。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは及第点ギリである。
やはり、リカバリの肝は睡眠である。
中2日のうちの1日が寝不足では、リカバリは遅れて当然である。(自業自得。苦笑)
とはいえ、翌日から雨模様の予報である。
及第点ギリである以上、(修行は)スキップの選択肢はない。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
数値的には前回と同じだが、雨雲が接近しているのだろう、高湿でジットリ暑い。
風は強くも弱くない(※レベル3強)。
今季最高の不快指数、かつ、先が思いやられる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
最近こればかり(笑)で、進歩をつい懐疑するが、成長曲線の「非」右肩上がり性(?)を信じるしかない。
そして、焦らず、専ら「臀筋を核にした」ペダリングの「意識」を継続するしかない。
蛇行は少ない。
持病は、股擦れが久しぶりに(経験些少の)右側に発症(したが、痛みや走行支障は特段ナシ)、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症である。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の49分、基本アゲインストの復路がプラス4分、かつ、ワースト更新と思しき65分、トータルが2時間16分である。
アゲンストとはいえそこまで強い風でない復路、ワースト更新で情けないばかり。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、不快指数と発汗量は疲労感と同期する。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒(※2時時分)後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、辛うじて再入眠でき、始発電車と共に(笑)起床して、である。
前回に続き、芍薬甘草湯の服用をやめてみてのこと、である。
次回もやめてみる所存である。
とはいえ、高不快指数でダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはあくまでよい「方」。
そして、リカバリは明らかによくない。
前日の腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の重めである。
低回転脳&寝落ちは皆無。
しかし、腰下ジンワリは低緩和&終日化、である。
リカバリの遅れを取り戻すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。
走行距離:53.50km
平均心拍数:112bpm(-)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.8)
最高心拍数:154bpm(-3)
最高ケイデンス:122rpm(-)
最高速度:43.6km/h(0)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
前回に続き、「お守り」にすがらず、満足の睡眠である(が、単に、前々日に痛飲&寝不足し、その自然回復かもしれない。笑)。
寝覚めはよい。
しかし、リカバリは及第点ギリである。
やはり、リカバリの肝は睡眠である。
中2日のうちの1日が寝不足では、リカバリは遅れて当然である。(自業自得。苦笑)
とはいえ、翌日から雨模様の予報である。
及第点ギリである以上、(修行は)スキップの選択肢はない。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は最高更新の29度である。
数値的には前回と同じだが、雨雲が接近しているのだろう、高湿でジットリ暑い。
風は強くも弱くない(※レベル3強)。
今季最高の不快指数、かつ、先が思いやられる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
所感は前回同様である。
最近こればかり(笑)で、進歩をつい懐疑するが、成長曲線の「非」右肩上がり性(?)を信じるしかない。
そして、焦らず、専ら「臀筋を核にした」ペダリングの「意識」を継続するしかない。
蛇行は少ない。
持病は、股擦れが久しぶりに(経験些少の)右側に発症(したが、痛みや走行支障は特段ナシ)、(右)手のしびれは依然些少かつ持続的に発症である。
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス1分の49分、基本アゲインストの復路がプラス4分、かつ、ワースト更新と思しき65分、トータルが2時間16分である。
アゲンストとはいえそこまで強い風でない復路、ワースト更新で情けないばかり。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
やはり、不快指数と発汗量は疲労感と同期する。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は8時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ1回)覚醒(※2時時分)後「ウトウト(※再入眠不能)」したが、辛うじて再入眠でき、始発電車と共に(笑)起床して、である。
前回に続き、芍薬甘草湯の服用をやめてみてのこと、である。
次回もやめてみる所存である。
とはいえ、高不快指数でダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはあくまでよい「方」。
そして、リカバリは明らかによくない。
前日の腰下ジンワリがしかと残存、である。
恒例の翌日午前中の重めである。
低回転脳&寝落ちは皆無。
しかし、腰下ジンワリは低緩和&終日化、である。
リカバリの遅れを取り戻すべく、しかと食べ、早寝に努める一手である。