2026年05月13日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング20回目。リカバリライドだが『臀筋を核にしたペダリング』は依然怪しい」20260513荒サイ修行結果
走行時間:2時間16分(+2)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:53.55km
平均心拍数:88bpm(?)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(-4)
最高ケイデンス:129rpm(?)
最高速度:42.8km/h(+0.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に大満足だが、「主因」&背景が前々回同様で、単純に喜べない。
寝覚めは「主因」が主因だけによくない。
リカバリはよくない。
腰下ジンワリが明らかに残存である。
やはり、不眠はリカバリの妨げである。(涙)
修行はスケジュールファーストでスキップ不能だが、基本(?・笑)リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は今季最高の26度である。
高湿の感はないが、空気感が夏でジワッと暑い。
ジャージ&インナーは近々完全夏物(※酷暑対応)化するのが吉である。
風はそう強くない(※レベル3強)(が、リカバリ不全のため真相は不明)。
(とはいえ)リカバリライドにはそう悪くない修行環境である。
重点取組の具現は今回はリカバリライドのため基本(?・笑)不問。
とはいえ、今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めた。
結果、所感は基本前回同様で、ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
今回は初めてラストスパートを半減化(※ラスト1000m×2→500m×2)するなど、リカバリライドに(比較的。笑)徹したこともあり、引き続き焦らず、不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは右に些少かつ持続的に発症。
手のしびれが最近再発傾向、それも専ら右手、なのはなぜ?
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間16分である。
リカバリライド&ラストスパート半減化ゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は5時間である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒後、2時間超(涙)の「ウトウト(※再入眠不能)」を経て、である。
質的にはそう悪くない(感がある)ものの、量的には明らかに悪い。
修行当夜を棚に置いても、確実に過少である。
最近、入眠5時間後時分に覚醒することが多く(※ほぼ恒例化)、しかも、今回は2時過ぎと早い。
しかして、再入眠は当初「時間の問題」と楽観の一手だったが、いかんせん叶わない。
気づくと4時半を過ぎ、観念→起床した。(涙)
(当然)寝覚めはよくない。
寝不足感と低回転脳が払拭不能である。
リカバリはもっとよくない(※明らかに悪い)。
腰下ジンワリがしかと残存、否、倍加している感があるばかりか、大腿四頭筋が表裏ジンワリしている始末である。(涙)
恒例の翌日午前中の重めである。
寝不足感と低回転脳は時間経過と共に緩和、否、慣れた(?・苦笑)が、なぜか寝不足の割に寝落ちは皆無。
腰下&大腿四頭筋ジンワリは低緩和&終日化、である。
先ず、満足にリカバリすべく、これまで以上にしかと食べ、早寝する一手である。
走行距離:53.55km
平均心拍数:88bpm(?)
平均ケイデンス:82pm(-1)
平均速度:23.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(-4)
最高ケイデンス:129rpm(?)
最高速度:42.8km/h(+0.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に大満足だが、「主因」&背景が前々回同様で、単純に喜べない。
寝覚めは「主因」が主因だけによくない。
リカバリはよくない。
腰下ジンワリが明らかに残存である。
やはり、不眠はリカバリの妨げである。(涙)
修行はスケジュールファーストでスキップ不能だが、基本(?・笑)リカバリライドである。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は今季最高の26度である。
高湿の感はないが、空気感が夏でジワッと暑い。
ジャージ&インナーは近々完全夏物(※酷暑対応)化するのが吉である。
風はそう強くない(※レベル3強)(が、リカバリ不全のため真相は不明)。
(とはいえ)リカバリライドにはそう悪くない修行環境である。
重点取組の具現は今回はリカバリライドのため基本(?・笑)不問。
とはいえ、今回も、意識としては低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めた。
結果、所感は基本前回同様で、ポジショニング&ペダリングは基本安定的だが、「臀筋を核にした」ペダリングの「具現」は依然怪しい。
今回は初めてラストスパートを半減化(※ラスト1000m×2→500m×2)するなど、リカバリライドに(比較的。笑)徹したこともあり、引き続き焦らず、不断の「意識」を継続する一手である。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは無発症だが、手のしびれは右に些少かつ持続的に発症。
手のしびれが最近再発傾向、それも専ら右手、なのはなぜ?
欠伸は0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の50分、基本アゲインストの復路がプラス1分の63分、トータルが2時間16分である。
リカバリライド&ラストスパート半減化ゆえ不問。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎ、および、足首が如実である。
就寝は21時である。
睡眠は5時間である。(涙)
1回の中途(うち、トイレ1回)覚醒後、2時間超(涙)の「ウトウト(※再入眠不能)」を経て、である。
質的にはそう悪くない(感がある)ものの、量的には明らかに悪い。
修行当夜を棚に置いても、確実に過少である。
最近、入眠5時間後時分に覚醒することが多く(※ほぼ恒例化)、しかも、今回は2時過ぎと早い。
しかして、再入眠は当初「時間の問題」と楽観の一手だったが、いかんせん叶わない。
気づくと4時半を過ぎ、観念→起床した。(涙)
(当然)寝覚めはよくない。
寝不足感と低回転脳が払拭不能である。
リカバリはもっとよくない(※明らかに悪い)。
腰下ジンワリがしかと残存、否、倍加している感があるばかりか、大腿四頭筋が表裏ジンワリしている始末である。(涙)
恒例の翌日午前中の重めである。
寝不足感と低回転脳は時間経過と共に緩和、否、慣れた(?・苦笑)が、なぜか寝不足の割に寝落ちは皆無。
腰下&大腿四頭筋ジンワリは低緩和&終日化、である。
先ず、満足にリカバリすべく、これまで以上にしかと食べ、早寝する一手である。