2026年04月13日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング11回目。重点取組はマズマズだが[『臀筋を核にした』ペダリング]は依然怪しい」20260413荒サイ修行結果
走行時間:2時間10分(-5)(※新荒川大橋行コース)
走行距離:54.40km
平均心拍数:115bpm(-3)
平均ケイデンス:80pm(-1)
平均速度:24.5km/h(+0.4)
最高心拍数:159bpm(+12)
最高ケイデンス:141rpm(?)
最高速度:45.3km/h(+1.2)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、小一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
あと(これまた。苦笑)小一時間眠りたいところだったが、量的(※定量的)には「ギリ」合格、そして、質的には「十分」合格、の睡眠である。
(なので)寝覚めは悪くない(が、些少寝不足気味)。
リカバリは前々日に半強制スクワット大会(笑)に参加している割によい。
ここのところ不意の出費、ならぬ、問題(苦笑)が立て続き、(そもそも)スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
前日比マイナス2度だが、体感的には同値である。
風は普通(※レベル3中)である。
初夏を思わせる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
今回も、「臀筋を核にした」ペダリングの具現は怪しい。
意識を具現することの困難さを絶賛再認識である(が、当座は不意の降臨を信じw、現状維持)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは皆無だが、(右)手のしびれは些少持続的に発症である。
所感は「トータルでは好感触(※低出力感カイゼン)」である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、アゲインストの復路が61分、トータルが2時間10分である。
復路、普通のアゲインスト下、60分を切れず残念。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
ここのところ大腿四頭筋のダメージ、それも内外ではなく、中央に発症回帰(?・苦笑)し、「踏み込み」を懸念。
就寝は21時半である。
ダメージが思いのほか大きかったのか、晩餐が済むや否や睡魔降臨(※目がショボショボしてきた)である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
1回目の中途覚醒の後、例によって(苦笑)再入眠に難儀したが、辛うじて(多分)半時間で叶った。(助かった)
(なので)質量共に合格の睡眠である。
しかし、やはりダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはそう悪くない一方、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリはしかと残存し、全身倦怠感である。
(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に収束一方(※終日化)、全身倦怠感は気づくと収束、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:54.40km
平均心拍数:115bpm(-3)
平均ケイデンス:80pm(-1)
平均速度:24.5km/h(+0.4)
最高心拍数:159bpm(+12)
最高ケイデンス:141rpm(?)
最高速度:45.3km/h(+1.2)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後、小一時間「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、である。
あと(これまた。苦笑)小一時間眠りたいところだったが、量的(※定量的)には「ギリ」合格、そして、質的には「十分」合格、の睡眠である。
(なので)寝覚めは悪くない(が、些少寝不足気味)。
リカバリは前々日に半強制スクワット大会(笑)に参加している割によい。
ここのところ不意の出費、ならぬ、問題(苦笑)が立て続き、(そもそも)スキップの選択肢のない修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は22度である。
前日比マイナス2度だが、体感的には同値である。
風は普通(※レベル3中)である。
初夏を思わせる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めて、である。
今回も、「臀筋を核にした」ペダリングの具現は怪しい。
意識を具現することの困難さを絶賛再認識である(が、当座は不意の降臨を信じw、現状維持)。
蛇行は少ない。
持病のうち股擦れは皆無だが、(右)手のしびれは些少持続的に発症である。
所感は「トータルでは好感触(※低出力感カイゼン)」である。
引き続き「次回もこの調子で行きたい」。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
タイムは、フォローの往路が目標プラマイゼロの49分、アゲインストの復路が61分、トータルが2時間10分である。
復路、普通のアゲインスト下、60分を切れず残念。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、ふくらはぎ、および、足首が如実。
ここのところ大腿四頭筋のダメージ、それも内外ではなく、中央に発症回帰(?・苦笑)し、「踏み込み」を懸念。
就寝は21時半である。
ダメージが思いのほか大きかったのか、晩餐が済むや否や睡魔降臨(※目がショボショボしてきた)である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、である。
1回目の中途覚醒の後、例によって(苦笑)再入眠に難儀したが、辛うじて(多分)半時間で叶った。(助かった)
(なので)質量共に合格の睡眠である。
しかし、やはりダメージが思いのほか大きかったのだろう、寝覚めはそう悪くない一方、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリはしかと残存し、全身倦怠感である。
(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリは時間経過と共に収束一方(※終日化)、全身倦怠感は気づくと収束、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。