2026年03月27日
【GF01】「リ・ポジショニング7回目。[『臀筋を核にして』ペダリングしているか]相変わらず怪しいがカイゼン感降臨」202603027荒サイ修行結果
走行時間:2時間7分(+7)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.88km
平均心拍数:108bpm(-3)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:23.9km/h(-1.0)
最高心拍数:152bpm(+5)
最高ケイデンス:105rpm(-)
最高速度:44.3km/h(-4.7)
中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは前回同様、所用&天候に因るものである。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に大変よく、熟睡感がとても高い。(うれしい)
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
無懸念&完全(?・笑)前向きの修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は17度である。
空気が春のそれで、数字以上に温かい。
寒さは完全に過去の感がある。
風は弱め(※レベル3中)である。
一層前向きになる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現はよい。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本前回同様である。
実際「臀筋を核にして」ペダリングしているか、即ち、意識が具現に結びついているか、は今回も怪しいが、(幸い)今回もトータルでは好感触(※低出力感カイゼン)である。
好感触(続き)の自覚を信じ(?・笑)、引き続き焦らず、「次回もこの調子で行きたい」(ので。笑)。
蛇行は少ない。
持病のうち手のしびれは右手に些少かつ持続的に発症したが、股擦れは皆無。
欠伸は0回。
タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標プラス1分の47分、前半アゲインスト、後半フォローの復路がプラス3分の56分、トータルが2時間7分である。
相変わらず、フォローとアゲインストがないまぜだとよくない(※弱い)。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の内側&外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
加えて、右膝裏に些少痛覚。(汗)
今回も所用に追われ(汗)、就寝は23時である。
睡眠は7時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒の後、小一時間の(「ウトウト(※再入眠不能)」混じりの)ファイナライズ、を経て、である。
質的には悪くない(※無不満)が、修行当日をかんがみるに量的にあと一時間眠りたいところである。
寝覚めはそう悪くない。
リカバリは修行翌日相応(で、極端に重篤な訳ではない)。
腰下ジンワリは相応残存なものの、全身倦怠感は皆無(※珍しい)。
右膝裏の痛覚は消失(※無自覚)。(よかった)
睡眠実績の割に寝覚めとリカバリがそう悪くないのは、今回も最近復活傾向の7-8時間睡眠の利息と思われる。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
低回転脳も寝落ちもナシ。
ふくらはぎを核とする腰下ジンワリは終日残存だが、時間経過と共に高緩和、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.88km
平均心拍数:108bpm(-3)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:23.9km/h(-1.0)
最高心拍数:152bpm(+5)
最高ケイデンス:105rpm(-)
最高速度:44.3km/h(-4.7)
中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは前回同様、所用&天候に因るものである。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共に大変よく、熟睡感がとても高い。(うれしい)
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
無懸念&完全(?・笑)前向きの修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は17度である。
空気が春のそれで、数字以上に温かい。
寒さは完全に過去の感がある。
風は弱め(※レベル3中)である。
一層前向きになる(?・笑)修行環境である。
重点取組の具現はよい。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本前回同様である。
実際「臀筋を核にして」ペダリングしているか、即ち、意識が具現に結びついているか、は今回も怪しいが、(幸い)今回もトータルでは好感触(※低出力感カイゼン)である。
好感触(続き)の自覚を信じ(?・笑)、引き続き焦らず、「次回もこの調子で行きたい」(ので。笑)。
蛇行は少ない。
持病のうち手のしびれは右手に些少かつ持続的に発症したが、股擦れは皆無。
欠伸は0回。
タイムは、前半アゲインスト、後半フォローの往路が目標プラス1分の47分、前半アゲインスト、後半フォローの復路がプラス3分の56分、トータルが2時間7分である。
相変わらず、フォローとアゲインストがないまぜだとよくない(※弱い)。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の内側&外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
加えて、右膝裏に些少痛覚。(汗)
今回も所用に追われ(汗)、就寝は23時である。
睡眠は7時間弱である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒の後、小一時間の(「ウトウト(※再入眠不能)」混じりの)ファイナライズ、を経て、である。
質的には悪くない(※無不満)が、修行当日をかんがみるに量的にあと一時間眠りたいところである。
寝覚めはそう悪くない。
リカバリは修行翌日相応(で、極端に重篤な訳ではない)。
腰下ジンワリは相応残存なものの、全身倦怠感は皆無(※珍しい)。
右膝裏の痛覚は消失(※無自覚)。(よかった)
睡眠実績の割に寝覚めとリカバリがそう悪くないのは、今回も最近復活傾向の7-8時間睡眠の利息と思われる。
恒例の翌日午前中の後遺症は軽めである。
低回転脳も寝落ちもナシ。
ふくらはぎを核とする腰下ジンワリは終日残存だが、時間経過と共に高緩和、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。