2026年03月22日
【GF01】「リ・ポジショニング6回目。[『臀筋を核にして』ペダリングする意識]不断化&&カイゼン感降臨」202603022荒サイ修行結果
走行時間:2時間0分(-5)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.15km
平均心拍数:113bpm(+3)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:24.9km/h(+1.0)
最高心拍数:147bpm(+1)
最高ケイデンス:188rpm(?)
最高速度:49.0km/h(+5.2)
中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは所用&天候に因るものである。
前日の睡眠は(最近復活傾向の)8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共によく、熟睡感が高い。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリも(中4日も手伝い)よい。
無懸念の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は15度である。
予報比マイナス2度だが、体感的には予報以上に温かい。
コースイン後間もなくインナー(※上半身)が汗ばみ、春の近接、そして、尿意切迫感の(今季)終了を確信する始末である。
風は弱め(※レベル3中)である。
これまた無懸念の修行環境である。
重点取組の具現はよい。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本前回と不変である。
今回もトータルでは好感触(※低出力感カイゼン)である。
骨盤を立てるのが自然化し(寝た都度即修正するのは)不変である。
「臀筋を核にして」ペダリングする意識が飛び難くなったのは変わり種(?・笑)だが、実際具現できているかは怪しい。
しかし、意識の不断化に免じ(?・笑)、当座厳密な検証は控える。
引き続き焦らず、「次回もこの調子で行きたい」(ので。笑)。
蛇行は少なめである。
持病の手のしびれ、股擦れは皆無である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
尿意切迫感は0回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス3分の48分、フォローの復路がマイナス1分の49分、トータルが2時間ジャストである。
復路、フォローとはいえ50分切りでうれしい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の内側&外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用に追われ、就寝は23時である。(涙)
睡眠は6時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、約半時間のファイナライズ、を経て、である。
質的には悪くない(※無不満)が、修行当日をかんがみるに量的にはよくない(※不満)である。
リカバリは修行翌日相応(に全身倦怠感&腰下ジンワリ残存)である。
(その割に)寝覚めはそう悪くない。
最近復活傾向の7-8時間睡眠の利息かもしれない。(笑)
(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
全身倦怠感&腰下ジンワリは時間経過と共に高緩和、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.15km
平均心拍数:113bpm(+3)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:24.9km/h(+1.0)
最高心拍数:147bpm(+1)
最高ケイデンス:188rpm(?)
最高速度:49.0km/h(+5.2)
中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは所用&天候に因るものである。
前日の睡眠は(最近復活傾向の)8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質量共によく、熟睡感が高い。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリも(中4日も手伝い)よい。
無懸念の修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は15度である。
予報比マイナス2度だが、体感的には予報以上に温かい。
コースイン後間もなくインナー(※上半身)が汗ばみ、春の近接、そして、尿意切迫感の(今季)終了を確信する始末である。
風は弱め(※レベル3中)である。
これまた無懸念の修行環境である。
重点取組の具現はよい。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本前回と不変である。
今回もトータルでは好感触(※低出力感カイゼン)である。
骨盤を立てるのが自然化し(寝た都度即修正するのは)不変である。
「臀筋を核にして」ペダリングする意識が飛び難くなったのは変わり種(?・笑)だが、実際具現できているかは怪しい。
しかし、意識の不断化に免じ(?・笑)、当座厳密な検証は控える。
引き続き焦らず、「次回もこの調子で行きたい」(ので。笑)。
蛇行は少なめである。
持病の手のしびれ、股擦れは皆無である。
欠伸はトイレ休憩時に1回。
尿意切迫感は0回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス3分の48分、フォローの復路がマイナス1分の49分、トータルが2時間ジャストである。
復路、フォローとはいえ50分切りでうれしい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の内側&外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用に追われ、就寝は23時である。(涙)
睡眠は6時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、約半時間のファイナライズ、を経て、である。
質的には悪くない(※無不満)が、修行当日をかんがみるに量的にはよくない(※不満)である。
リカバリは修行翌日相応(に全身倦怠感&腰下ジンワリ残存)である。
(その割に)寝覚めはそう悪くない。
最近復活傾向の7-8時間睡眠の利息かもしれない。(笑)
(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
全身倦怠感&腰下ジンワリは時間経過と共に高緩和、である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。