2026年03月09日
【ROUBAIX SL4】「リ・ポジショニング3回目。今回もカイゼン感降臨。焦らない」20260309荒サイ修行結果
走行時間:2時間3分(-3)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.36km
平均心拍数:114bpm(+3)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:24.4km/h(+0.3)
最高心拍数:153bpm(+13)
最高ケイデンス:108rpm(+5)
最高速度:47.6km/h(+0.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
中途覚醒は最近3回がデフォルト気味で、(久々の)2回は助かる。
しかも、8時間と量的に十分(※大満足)で、前回に続き熟睡感降臨である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリはよい方。
無懸念&スケジュール通りの修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は12度である。
前回比マイナス1度だが、体感的にはマイナス3度近辺(※10度前後)である。
風は弱め(※レベル3中)だが、空気そのものが冷たく感じるからか。
今回も(リフレッシュ感を求め。笑)、旧々コースを選択。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本前回同様である。
後方に着座し「そのままお辞儀する」のが依然具現困難(感)なうえ、「臀筋を核にして」ペダリングする意識が飛びがちだが、トータルでは今回も好感触(※低出力感カイゼン)である。
焦らず、今回も「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少なくはない(が、多くもない)。
持病の手のしびれ、股擦れは皆無。
欠伸は0回。
尿意切迫感も0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の44分、基本アゲインストの復路がプラス4分の54分、トータルが2時間3分である。
今回もカイゼン感降臨で「お腹いっぱい」(※スコア不問)。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎが如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)を経て、である。
小一時間ファイナライズでき、寝覚めは悪くない。
リカバリは(修行翌日にしては)よい。
腰下ジンワリの残存はふくらはぎに加え足首が如実。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
ふくらはぎ&足首ジンワリは終日化だが、時間経過と共に緩和加速である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.36km
平均心拍数:114bpm(+3)
平均ケイデンス:81rpm(0)
平均速度:24.4km/h(+0.3)
最高心拍数:153bpm(+13)
最高ケイデンス:108rpm(+5)
最高速度:47.6km/h(+0.1)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
中途覚醒は最近3回がデフォルト気味で、(久々の)2回は助かる。
しかも、8時間と量的に十分(※大満足)で、前回に続き熟睡感降臨である。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリはよい方。
無懸念&スケジュール通りの修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は12度である。
前回比マイナス1度だが、体感的にはマイナス3度近辺(※10度前後)である。
風は弱め(※レベル3中)だが、空気そのものが冷たく感じるからか。
今回も(リフレッシュ感を求め。笑)、旧々コースを選択。
重点取組の具現はマズマズである。
今回も、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
所感は基本前回同様である。
後方に着座し「そのままお辞儀する」のが依然具現困難(感)なうえ、「臀筋を核にして」ペダリングする意識が飛びがちだが、トータルでは今回も好感触(※低出力感カイゼン)である。
焦らず、今回も「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少なくはない(が、多くもない)。
持病の手のしびれ、股擦れは皆無。
欠伸は0回。
尿意切迫感も0回。
タイムは、基本フォローの往路が目標マイナス1分の44分、基本アゲインストの復路がプラス4分の54分、トータルが2時間3分である。
今回もカイゼン感降臨で「お腹いっぱい」(※スコア不問)。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはふくらはぎが如実である。
就寝は22時である。
睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)を経て、である。
小一時間ファイナライズでき、寝覚めは悪くない。
リカバリは(修行翌日にしては)よい。
腰下ジンワリの残存はふくらはぎに加え足首が如実。
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
ふくらはぎ&足首ジンワリは終日化だが、時間経過と共に緩和加速である。
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。