2026年03月06日
【GF01】「リ・ポジショニング2回目。カイゼン感を信じ、焦らない」20260306荒サイ修行結果
走行時間:2時間6分(+5)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.79km
平均心拍数:111bpm(-)
平均ケイデンス:81pm(-)
平均速度:24.1km/h(-0.7)
最高心拍数:140bpm(-)
最高ケイデンス:103rpm(-)
最高速度:47.5km/h(+2.7)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回目の中途覚醒後小一時間ファイナライズでき、熟睡感降臨である。(うれしい)
寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
無懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は前回同様13度である。
数値的には前回と同様だが、湿度が低いのか、風が思いのほか強い(とはいえ、レベル3強)からか、前回と異なり些少肌寒い。(相変わらず不思議)
「リフレッシュ感『再び』!」と(笑)、前回に続き旧々コースを選択。
重点取組の具現はマズマズである。
前回に続き、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
殊、留意事項[2]は手探り感(?)が強いが、トータルでは前回に続き好感触(※低出力感カイゼン)ゆえ、焦らず、前回に続き「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少なくはない(が、多くもない)。
持病の手のしびれ、股擦れは皆無。
欠伸は0回。
尿意切迫感も0回。
タイムは、基本フォローの往路が45分、基本アゲインストの復路が56分、トータルが2時間6分である。
カイゼン感降臨で「お腹いっぱい」(※スコア不問。笑)。
帰宅直後の疲労感は軽めである。
復路アゲインストに相応(笑)抗い、意外である。
恒例の腰下ジンワリは内側&外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時半である。
睡眠は6時間である。
3回の中途(うち、トイレ3回)に加え、花粉由来と思しき多数回のクシャミ覚醒、を経て、である。
修行当夜にしては量的に足りないうえ、中途覚醒が3回プラスアルファ(※クシャミ由来)と多いが、質的に高次だったのだろう、寝不足感はそう如実ではない。
(しかして、)寝覚めはそう悪くない。
リカバリは些少悪い(が、修行翌日相応)。
腰下ジンワリが残存し、殊ふくらはぎが如実。
(しかし、)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
問題のふくらはぎジンワリは午後歩行中消失、である。(吃驚&よかった)I
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.79km
平均心拍数:111bpm(-)
平均ケイデンス:81pm(-)
平均速度:24.1km/h(-0.7)
最高心拍数:140bpm(-)
最高ケイデンス:103rpm(-)
最高速度:47.5km/h(+2.7)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回目の中途覚醒後小一時間ファイナライズでき、熟睡感降臨である。(うれしい)
寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
無懸念&スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は前回同様13度である。
数値的には前回と同様だが、湿度が低いのか、風が思いのほか強い(とはいえ、レベル3強)からか、前回と異なり些少肌寒い。(相変わらず不思議)
「リフレッシュ感『再び』!」と(笑)、前回に続き旧々コースを選択。
重点取組の具現はマズマズである。
前回に続き、低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、リ・ポジショニングに努めてのことである。
殊、留意事項[2]は手探り感(?)が強いが、トータルでは前回に続き好感触(※低出力感カイゼン)ゆえ、焦らず、前回に続き「次回もこの調子で行きたい」。
蛇行は少なくはない(が、多くもない)。
持病の手のしびれ、股擦れは皆無。
欠伸は0回。
尿意切迫感も0回。
タイムは、基本フォローの往路が45分、基本アゲインストの復路が56分、トータルが2時間6分である。
カイゼン感降臨で「お腹いっぱい」(※スコア不問。笑)。
帰宅直後の疲労感は軽めである。
復路アゲインストに相応(笑)抗い、意外である。
恒例の腰下ジンワリは内側&外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時半である。
睡眠は6時間である。
3回の中途(うち、トイレ3回)に加え、花粉由来と思しき多数回のクシャミ覚醒、を経て、である。
修行当夜にしては量的に足りないうえ、中途覚醒が3回プラスアルファ(※クシャミ由来)と多いが、質的に高次だったのだろう、寝不足感はそう如実ではない。
(しかして、)寝覚めはそう悪くない。
リカバリは些少悪い(が、修行翌日相応)。
腰下ジンワリが残存し、殊ふくらはぎが如実。
(しかし、)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちも皆無。
問題のふくらはぎジンワリは午後歩行中消失、である。(吃驚&よかった)I
改めて「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手である。