2026年03月02日
【TCR ADVANCED SL】「低出力の主因をポジショニングに見出し, リ・ポジショニング→初回にしてはマズマズ」20260302荒サイ修行結果
走行時間:2時間1分(-)(※新砂行旧々コース)
走行距離:50.58km
平均心拍数:-bpm(-)
平均ケイデンス:-pm(-)
平均速度:24.8km/h(-)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:44.8km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
最後30分程度だがファイナライズでき、熟睡感降臨→満足である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
無懸念&スケジュール通りの修行である。
前回に続き、TCR ADVANCED SLでの出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は13度である。
数値的には「寒の戻り」だが寒くない。
同じ数値&風力でも真冬真っ只中の時とそうでない時と寒冷感が異なり、何とも不思議である。
ここ一年(?)改めてホーム化した戸田橋行旧コースが工事中で、以前走っていた新砂行の旧々(?)コースをチョイスである。
風は強め(※レベル4弱)である。
懐かしさ半分、リフレッシュ感半分(?・笑)の環境である。
重点取組の具現はマズマズ。
低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、以下に殊留意→リ・ポジショニングしてのことである。
[1](気持ち)後方かつ持続的に着座する。坐骨を置くべき所にしかと置き続ける。
[2]骨盤を立てる。背中を丸めない。腰全体を曲げる。「椅子に深く座り、そのままお辞儀する」イメージ。
[3]大腿四頭筋でなく、臀筋を核にペダリングする(ペダルを「回す」)。
肝心のポジショニング&ペダリングは安定的とまではいかず、蛇行は少なくはない。
しかし、特段多くもなく、リ・ポジショニング初回にしてはそう不安定&非持続的でもない。
出力は、前回までと環境(コース&風力/向)が異なるが、平均時速も上がり向上した感がある。(うれしい)
持病の手のしびれ、股擦れは皆無である。
次回もこの調子で行きたい。
欠伸は0回。
尿意切迫感も0回。
タイムは、基本フォローの往路が50分、基本アゲインストの復路も50分、トータルが2時間3分である。
スコアより低出力(感)が一服し、一安心。
帰宅直後の疲労感は(これまたリ・ポジショニング初回にしては意外にも)普通である。
恒例の腰下ジンワリは外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、就寝は23時過ぎである。
「念の為」続き(?・笑)だった「お守り(※睡眠薬)」をスルーしたが、睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)に加え、花粉由来と思しき多数回のクシャミ覚醒、挙句、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
前日に続き熟睡感降臨で、質量共に満足である。
寝覚めはよい。
リカバリは特によい。
全身倦怠感(筋疲労)が皆無なうえ、腰下ジンワリが超低位である。(吃驚)
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリは寛解に等しい
ふくらはぎのみ未寛解(※ダメージ残存)だが、直近最低。(これまた吃驚)
「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手。
走行距離:50.58km
平均心拍数:-bpm(-)
平均ケイデンス:-pm(-)
平均速度:24.8km/h(-)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:44.8km/h(-)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間弱(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
最後30分程度だがファイナライズでき、熟睡感降臨→満足である。
寝覚めは悪くない。
リカバリも悪くない。
無懸念&スケジュール通りの修行である。
前回に続き、TCR ADVANCED SLでの出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は13度である。
数値的には「寒の戻り」だが寒くない。
同じ数値&風力でも真冬真っ只中の時とそうでない時と寒冷感が異なり、何とも不思議である。
ここ一年(?)改めてホーム化した戸田橋行旧コースが工事中で、以前走っていた新砂行の旧々(?)コースをチョイスである。
風は強め(※レベル4弱)である。
懐かしさ半分、リフレッシュ感半分(?・笑)の環境である。
重点取組の具現はマズマズ。
低出力(感)の主因をポジショニングに見出し、以下に殊留意→リ・ポジショニングしてのことである。
[1](気持ち)後方かつ持続的に着座する。坐骨を置くべき所にしかと置き続ける。
[2]骨盤を立てる。背中を丸めない。腰全体を曲げる。「椅子に深く座り、そのままお辞儀する」イメージ。
[3]大腿四頭筋でなく、臀筋を核にペダリングする(ペダルを「回す」)。
肝心のポジショニング&ペダリングは安定的とまではいかず、蛇行は少なくはない。
しかし、特段多くもなく、リ・ポジショニング初回にしてはそう不安定&非持続的でもない。
出力は、前回までと環境(コース&風力/向)が異なるが、平均時速も上がり向上した感がある。(うれしい)
持病の手のしびれ、股擦れは皆無である。
次回もこの調子で行きたい。
欠伸は0回。
尿意切迫感も0回。
タイムは、基本フォローの往路が50分、基本アゲインストの復路も50分、トータルが2時間3分である。
スコアより低出力(感)が一服し、一安心。
帰宅直後の疲労感は(これまたリ・ポジショニング初回にしては意外にも)普通である。
恒例の腰下ジンワリは外側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、就寝は23時過ぎである。
「念の為」続き(?・笑)だった「お守り(※睡眠薬)」をスルーしたが、睡眠は7時間である。
2回の中途(うち、トイレ2回)に加え、花粉由来と思しき多数回のクシャミ覚醒、挙句、小一時間のファイナライズ、を経て、である。
前日に続き熟睡感降臨で、質量共に満足である。
寝覚めはよい。
リカバリは特によい。
全身倦怠感(筋疲労)が皆無なうえ、腰下ジンワリが超低位である。(吃驚)
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は軽い。
低回転脳も寝落ちも皆無。
腰下ジンワリは寛解に等しい
ふくらはぎのみ未寛解(※ダメージ残存)だが、直近最低。(これまた吃驚)
「次回もこの調子で行く」べく、しかと食べ、極力早寝する一手。