2026年02月21日
【GF01】「重点取組は悪くないが、相変わらず風に弱過ぎ(※低出力)」20260221」荒サイ修行結果
走行時間:2時間12分(+3)
走行距離:51.87km
平均心拍数:108bpm(-4)
平均ケイデンス:83pm(+1)
平均速度:23.6km/h(+0.4)
最高心拍数:151bpm(+6)
最高ケイデンス:134rpm(?)
最高速度:45.9km/h(+3.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
1回の中途覚醒は近年覚えがない。(苦笑)
再入眠に難儀せずとも、中途覚醒はないに越したことはない。
睡眠がトータルで高質化し、熟睡感が高い。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリは(最短のインターバルの割に)「無」懸念&不安である。
翌日の強風予報を前に、スキップの選択肢が(思いつか)ない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は14度である。
予報曰く「3月下旬の陽気」である。
風は前回同様、思いのほか強い(が、前回同様せいぜいレベル3強)。
身だしなみは上半身は前回同様、下半身は「卒」防風ビブである。(丁度よい)
助かる修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
ただ、前回同様、出力はイマイチである。
低出力の原因の判別(究明)を急がねば。(汗)
蛇行は少ない。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0回。(あり難い)
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の54分、基本フォローの復路がマイナス3分の56分、トータルが2時間12分である。
「基本」は相変わらず辛い。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはハムストリングス、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、就寝は23時過ぎである。(涙)
睡眠は念の為「お守り(※デエビゴ錠)」を服用したものの6時間だが、中途覚醒が前夜に続き1回(うち、トイレ1回)!
前夜に続き睡眠が高質化された感があり、、6時間の割に熟睡感がある。
寝覚めはお守りを服用した割にそう悪くない。(「残っている」感が少ない)
他方、リカバリは悪い。
腰下ジンワリがしかと残存である。
(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちもナシ。
腰下ジンワリは終日化だが、時間経過と共に高緩和→無支障である。
起床時の後遺症(感)がこうも急速かつ高緩和したのは、これまた近年覚えがない。(あり難い)
1回の中途覚醒をお代わり(?・笑)すべく、しかと食べ、極力早寝したい。
走行距離:51.87km
平均心拍数:108bpm(-4)
平均ケイデンス:83pm(+1)
平均速度:23.6km/h(+0.4)
最高心拍数:151bpm(+6)
最高ケイデンス:134rpm(?)
最高速度:45.9km/h(+3.7)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×1、うちトイレ×1)である。
1回の中途覚醒は近年覚えがない。(苦笑)
再入眠に難儀せずとも、中途覚醒はないに越したことはない。
睡眠がトータルで高質化し、熟睡感が高い。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリは(最短のインターバルの割に)「無」懸念&不安である。
翌日の強風予報を前に、スキップの選択肢が(思いつか)ない修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は14度である。
予報曰く「3月下旬の陽気」である。
風は前回同様、思いのほか強い(が、前回同様せいぜいレベル3強)。
身だしなみは上半身は前回同様、下半身は「卒」防風ビブである。(丁度よい)
助かる修行環境である。
重点取組の具現は悪くない。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
ただ、前回同様、出力はイマイチである。
低出力の原因の判別(究明)を急がねば。(汗)
蛇行は少ない。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0回。(あり難い)
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス1分の54分、基本フォローの復路がマイナス3分の56分、トータルが2時間12分である。
「基本」は相変わらず辛い。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはハムストリングス、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、就寝は23時過ぎである。(涙)
睡眠は念の為「お守り(※デエビゴ錠)」を服用したものの6時間だが、中途覚醒が前夜に続き1回(うち、トイレ1回)!
前夜に続き睡眠が高質化された感があり、、6時間の割に熟睡感がある。
寝覚めはお守りを服用した割にそう悪くない。(「残っている」感が少ない)
他方、リカバリは悪い。
腰下ジンワリがしかと残存である。
(とはいえ)恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
低回転脳も寝落ちもナシ。
腰下ジンワリは終日化だが、時間経過と共に高緩和→無支障である。
起床時の後遺症(感)がこうも急速かつ高緩和したのは、これまた近年覚えがない。(あり難い)
1回の中途覚醒をお代わり(?・笑)すべく、しかと食べ、極力早寝したい。