2026年02月18日
【ROUBAIX SL4】「重点取組はマズマズだが相変わらず風に弱過ぎ(※低出力)」20260218」荒サイ修行結果
走行時間:2時間9分(+1)
走行距離:50.37km
平均心拍数:112bpm(-1)
平均ケイデンス:82pm(-2)
平均速度:23.2km/h(-0.9)
最高心拍数:145bpm(-2)
最高ケイデンス:109rpm(-3)
最高速度:42.2km/h(-2.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後は最近また恒例化しつつある「ウトウト(※再入眠不能)」だが、就寝が何時であれ発症は専ら4時半時分で、体内時計(?)の正確さによくも悪くも参る。(苦笑)
(当然)寝覚めは悪い。
「やや」低回転脳である。
リカバリは(中2日にしては)悪くない。
翌日の強風&低温予報を控え、スキップの選択肢のない修行である。
先延ばしにしていたCOOSPO X1(※電動空気入れ)の動作確認を兼ね、ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は予報比マイナス3度の11度である。
風は思いのほか強い(が、せいぜいレベル3強)。
身だしなみは前回同様。
ウォームアップ以外は「やや」汗ばむ感じだが、気を抜くと「やや」肌寒い。
先輩BMC乗りに「今日は丁度よい陽気ですね!」を声がけいただき、光栄&御意返答、かつ、弱虫よろしく気が抜けない始末。(笑)
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
ただ、出力はイマイチである。(汗)
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
低出力が想定外の強風に臆してのことか、最短のインターバル(※中2日)に因るリカバリ不全のことかは判別不能である。
しかし、強風に弱過ぎるのは今回に始まった話では全くない。
いい加減、具体的に対処せねば。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の54分、基本フォローの復路がプラス2分の61分、トータルが2時間9分である。
「基本」は「アゲインストとフォローがないまぜ」の時の付言だが、今回その顕著さがしかと「見える化」された模様。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は21時(!)である。
過去最多の4回の中途(うち、トイレ4回)覚醒、以後「ウトウト(※再入眠不能」、を経、「トータル」7時間の睡眠である。
質的には悪くない。
量的にも念の為「お守り(※デエビゴ錠)」を服用し、「トータル」では悪くないが、あくまで「トータル」(で、換言すれば「辛うじて」)。
寝覚めは悪い。
「お守り」が依然効いている(「残っている」)感があり、しかと低回転脳である。
リカバリは直近最悪である。(涙)
「ウトウト」の実態は「起きるに起きられなかった」である。
全身倦怠感は勿論のこと、腰下ジンワリは前回にも増して直近最悪である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆し共々免れたが、低回転脳は低緩和→終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
リカバリ不全を最善回避すべく、先ずしかと食べ、早寝に努めねば。
走行距離:50.37km
平均心拍数:112bpm(-1)
平均ケイデンス:82pm(-2)
平均速度:23.2km/h(-0.9)
最高心拍数:145bpm(-2)
最高ケイデンス:109rpm(-3)
最高速度:42.2km/h(-2.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
2回目の中途覚醒後は最近また恒例化しつつある「ウトウト(※再入眠不能)」だが、就寝が何時であれ発症は専ら4時半時分で、体内時計(?)の正確さによくも悪くも参る。(苦笑)
(当然)寝覚めは悪い。
「やや」低回転脳である。
リカバリは(中2日にしては)悪くない。
翌日の強風&低温予報を控え、スキップの選択肢のない修行である。
先延ばしにしていたCOOSPO X1(※電動空気入れ)の動作確認を兼ね、ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は予報比マイナス3度の11度である。
風は思いのほか強い(が、せいぜいレベル3強)。
身だしなみは前回同様。
ウォームアップ以外は「やや」汗ばむ感じだが、気を抜くと「やや」肌寒い。
先輩BMC乗りに「今日は丁度よい陽気ですね!」を声がけいただき、光栄&御意返答、かつ、弱虫よろしく気が抜けない始末。(笑)
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
ただ、出力はイマイチである。(汗)
蛇行は多くはない(が、少なくもない)。
持病は手のしびれ、股擦れ共にナシ。
低出力が想定外の強風に臆してのことか、最短のインターバル(※中2日)に因るリカバリ不全のことかは判別不能である。
しかし、強風に弱過ぎるのは今回に始まった話では全くない。
いい加減、具体的に対処せねば。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラス2分の54分、基本フォローの復路がプラス2分の61分、トータルが2時間9分である。
「基本」は「アゲインストとフォローがないまぜ」の時の付言だが、今回その顕著さがしかと「見える化」された模様。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は21時(!)である。
過去最多の4回の中途(うち、トイレ4回)覚醒、以後「ウトウト(※再入眠不能」、を経、「トータル」7時間の睡眠である。
質的には悪くない。
量的にも念の為「お守り(※デエビゴ錠)」を服用し、「トータル」では悪くないが、あくまで「トータル」(で、換言すれば「辛うじて」)。
寝覚めは悪い。
「お守り」が依然効いている(「残っている」)感があり、しかと低回転脳である。
リカバリは直近最悪である。(涙)
「ウトウト」の実態は「起きるに起きられなかった」である。
全身倦怠感は勿論のこと、腰下ジンワリは前回にも増して直近最悪である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆し共々免れたが、低回転脳は低緩和→終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
リカバリ不全を最善回避すべく、先ずしかと食べ、早寝に努めねば。