2026年02月15日
【GF01】「不完全燃焼感の出力下、重点取組&スコアよし」20260215」荒サイ修行結果
走行時間:2時間8分(-3)
走行距離:51.73km
平均心拍数:113bpm(-1)
平均ケイデンス:84pm(+1)
平均速度:24.1km/h(+1.0)
最高心拍数:147bpm(-3)
最高ケイデンス:112rpm(+2)
最高速度:44.7km/h(-0.3)
中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは所用に因るもの(で不可避)である。
前日の睡眠は(何と!)9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「お守り(※デエビゴ錠)」の助けも借りず、なぜこんなに質量共々最高に眠れたのか非常に興味深い(が、例によって心当たりナシ。涙)。
(当然)寝覚めは最高である。
リカバリは(中4日でもあり)好進捗(※無懸念)である。
非常に前向き(笑)かつスケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は17度である。
予報は19度だったが、「さすがにそこまではいかないだろう」と大事を取り(?・笑)、身だしなみは「インナー『非』重ね着」&(所有)カステリの最暖ジャケット」である。
風は弱め(※レベル3中)で、ウォームアップ終了時分には背中&腋が汗ばむ始末である。
しかし、寒さて尿意切迫感に苛まれるよりマシである(ので、結果的には正解かと。笑)。
助かる修行環境である。
重点取組の具現はよい。
主因は(やはり)9時間弱睡眠と思われる
質量十分の睡眠は心身双方のリカバリに著効である。
にしては、出力の出は(イマイチとまではいかないものの)不完全燃焼感(?)である(※特に往路)。
ただ、ポジショニング&ペダリングは安定的である。
前々日のクロスバイクでの(リカバリライド名目の。笑)都内50キロ移動のダメージが残存し、妨げに成っているのかもしれない。
しかし、後述するが、スコアは悪くない(どころか、環境をかんがみるに「マズマズ」から「よい」方)。
このように感覚(主観)と数値(客観)がかい離するのは今回に始まったことではな(く、今回と反対に感覚はよいものの数値はよくない場合もなくはな)いが、依然屈指の不明事項である。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無、である。
改めて次回もこの調子で行きたい(ので、睡眠の質量を引き続き担保せねば)。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0回(!)。
ウォームアップ終了來汗ばんだ甲斐があったか。(笑)
タイムは、基本アゲインストの往路が目標マイナス1分の52分、基本フォローの復路がマイナス4分の55分、トータルが2時間8分である。
基本フォローとはいえ不完全燃焼感の出力下、復路が久しぶりに56分切りで嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはハムストリングス、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時過ぎの就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後「ウトウト(※再入眠不能」、を経、6時間の睡眠である。
質的にはさておき(※マズマズ)、量的には(念の為)「お守り」を服用した割に落第である。
寝覚めは悪い。
「お守り」が依然効いている(※残っている)感もあり、低回転脳である。
リカバリは非常に悪い。
全身倦怠感なうえ、腰下ジンワリは直近最悪残存である。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆し共々免れたが、低回転脳は低緩和→終日化。
直近最悪残存の腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
後遺症の直近最低緩和の主因は「ウトウト」の果ての6時間睡眠と思われる。
「ウトウト」の有効解は依然不明だが、兎に角しかと食べ、早寝に努めねば。
走行距離:51.73km
平均心拍数:113bpm(-1)
平均ケイデンス:84pm(+1)
平均速度:24.1km/h(+1.0)
最高心拍数:147bpm(-3)
最高ケイデンス:112rpm(+2)
最高速度:44.7km/h(-0.3)
中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは所用に因るもの(で不可避)である。
前日の睡眠は(何と!)9時間弱(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「お守り(※デエビゴ錠)」の助けも借りず、なぜこんなに質量共々最高に眠れたのか非常に興味深い(が、例によって心当たりナシ。涙)。
(当然)寝覚めは最高である。
リカバリは(中4日でもあり)好進捗(※無懸念)である。
非常に前向き(笑)かつスケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は17度である。
予報は19度だったが、「さすがにそこまではいかないだろう」と大事を取り(?・笑)、身だしなみは「インナー『非』重ね着」&(所有)カステリの最暖ジャケット」である。
風は弱め(※レベル3中)で、ウォームアップ終了時分には背中&腋が汗ばむ始末である。
しかし、寒さて尿意切迫感に苛まれるよりマシである(ので、結果的には正解かと。笑)。
助かる修行環境である。
重点取組の具現はよい。
主因は(やはり)9時間弱睡眠と思われる
質量十分の睡眠は心身双方のリカバリに著効である。
にしては、出力の出は(イマイチとまではいかないものの)不完全燃焼感(?)である(※特に往路)。
ただ、ポジショニング&ペダリングは安定的である。
前々日のクロスバイクでの(リカバリライド名目の。笑)都内50キロ移動のダメージが残存し、妨げに成っているのかもしれない。
しかし、後述するが、スコアは悪くない(どころか、環境をかんがみるに「マズマズ」から「よい」方)。
このように感覚(主観)と数値(客観)がかい離するのは今回に始まったことではな(く、今回と反対に感覚はよいものの数値はよくない場合もなくはな)いが、依然屈指の不明事項である。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無、である。
改めて次回もこの調子で行きたい(ので、睡眠の質量を引き続き担保せねば)。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0回(!)。
ウォームアップ終了來汗ばんだ甲斐があったか。(笑)
タイムは、基本アゲインストの往路が目標マイナス1分の52分、基本フォローの復路がマイナス4分の55分、トータルが2時間8分である。
基本フォローとはいえ不完全燃焼感の出力下、復路が久しぶりに56分切りで嬉しい。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリはハムストリングス、膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時過ぎの就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後「ウトウト(※再入眠不能」、を経、6時間の睡眠である。
質的にはさておき(※マズマズ)、量的には(念の為)「お守り」を服用した割に落第である。
寝覚めは悪い。
「お守り」が依然効いている(※残っている)感もあり、低回転脳である。
リカバリは非常に悪い。
全身倦怠感なうえ、腰下ジンワリは直近最悪残存である。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆し共々免れたが、低回転脳は低緩和→終日化。
直近最悪残存の腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
後遺症の直近最低緩和の主因は「ウトウト」の果ての6時間睡眠と思われる。
「ウトウト」の有効解は依然不明だが、兎に角しかと食べ、早寝に努めねば。