2026年02月10日
【ROUBAIX SL4】「長めのインターバルの割に重点取組よし。主因は『お守り』に因る睡眠負債相当返済」20260210」荒サイ修行結果
走行時間:2時間11分(+3)
走行距離:50.71km
平均心拍数:114bpm(-)
平均ケイデンス:83pm(+1)
平均速度:23.1km/h(-0.3)
最高心拍数:150bpm(-)
最高ケイデンス:110rpm(+5)
最高速度:45.0km/h(+0.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは降雪に因るものである。
前日の睡眠は「お守り(※デエビゴ錠)」の助けで(苦笑)、8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「お守り」の再服用は前々日來である。
5時間未満睡眠の恒例化に因るものである。
現状、かく著効にあずかり一安心だが、恒例化の根因究明、および、根本対処は急務である。
寝覚めは依然著効中でよくない。
リカバリはよい(※無問題)。
翌日は久々の降雨予報である。
スキップの選択肢のない修行である。
前回に続きROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は予報比マイナス4度の10度である。
身だしなみ(笑)は「インナー『非』重ね着」&「(念の為の。笑)極暖ジャケット」である。
風は弱め(※レベル3中)で、ウォームアップ後は腋&背中が持続的に汗ばむ始末。
とはいえ、予想外の残雪をものともせず(?・笑)、終始寒さは皆無。
極暖ジャケットを羽織らねば、尿意切迫感の襲来は後述の2回で済まなかったろう。
神経をアレコレ使わされる修行環境である。
重点取組の具現は長めのインターバルの割によい。
主因は「睡眠負債の相当返済」、挙句、今回も「リカバリのよさ」だろう。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力の出も悪くない。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に完全皆無、である。
改めて次回もこの調子で行きたい(ので、当座「お守り」に助けを仰ぎ、リカバリの好進捗を担保せねば)。
欠伸は0回。
尿意切迫感は2回。(涙)
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の51分、アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間11分である。
殊、アゲインストの復路のスコアは満足。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、中央部&膝上の大腿四頭筋、ハムストリングス、および、ふくらはぎが如実である。
勉強会(名目の童心回帰機会。笑)に夜鷹(?・笑)し、就寝は23時である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、「ウトウト(※再入眠不能)」、および、半時間程度と思しきファイナライズ、を経、6時間弱の睡眠である。
質的には「ウトウト」以前は悪くないが、以後は(当然)悪い。
量的には完全に悪い(※完全落第)。
主因は勉強会での飲酒(苦笑)だろう。
折角の「お守り」効果が帳消しされ、正に自業自得&「要」猛省である。
(当然)寝覚めはよくない。
「やや」低回転脳である。
リカバリは明らかによくない。
腰下ジンワリがしかと残存である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが2、3回、低回転脳は低緩和→終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
「お守り」にしかと助けていただくべく、当座飲酒を控えるのは勿論(苦笑)、しかと食べ、極力早寝せねば。
走行距離:50.71km
平均心拍数:114bpm(-)
平均ケイデンス:83pm(+1)
平均速度:23.1km/h(-0.3)
最高心拍数:150bpm(-)
最高ケイデンス:110rpm(+5)
最高速度:45.0km/h(+0.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
長めのインターバルは降雪に因るものである。
前日の睡眠は「お守り(※デエビゴ錠)」の助けで(苦笑)、8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
「お守り」の再服用は前々日來である。
5時間未満睡眠の恒例化に因るものである。
現状、かく著効にあずかり一安心だが、恒例化の根因究明、および、根本対処は急務である。
寝覚めは依然著効中でよくない。
リカバリはよい(※無問題)。
翌日は久々の降雨予報である。
スキップの選択肢のない修行である。
前回に続きROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は予報比マイナス4度の10度である。
身だしなみ(笑)は「インナー『非』重ね着」&「(念の為の。笑)極暖ジャケット」である。
風は弱め(※レベル3中)で、ウォームアップ後は腋&背中が持続的に汗ばむ始末。
とはいえ、予想外の残雪をものともせず(?・笑)、終始寒さは皆無。
極暖ジャケットを羽織らねば、尿意切迫感の襲来は後述の2回で済まなかったろう。
神経をアレコレ使わされる修行環境である。
重点取組の具現は長めのインターバルの割によい。
主因は「睡眠負債の相当返済」、挙句、今回も「リカバリのよさ」だろう。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力の出も悪くない。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に完全皆無、である。
改めて次回もこの調子で行きたい(ので、当座「お守り」に助けを仰ぎ、リカバリの好進捗を担保せねば)。
欠伸は0回。
尿意切迫感は2回。(涙)
タイムは、フォローの往路が目標マイナス1分の51分、アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間11分である。
殊、アゲインストの復路のスコアは満足。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは臀筋、中央部&膝上の大腿四頭筋、ハムストリングス、および、ふくらはぎが如実である。
勉強会(名目の童心回帰機会。笑)に夜鷹(?・笑)し、就寝は23時である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、「ウトウト(※再入眠不能)」、および、半時間程度と思しきファイナライズ、を経、6時間弱の睡眠である。
質的には「ウトウト」以前は悪くないが、以後は(当然)悪い。
量的には完全に悪い(※完全落第)。
主因は勉強会での飲酒(苦笑)だろう。
折角の「お守り」効果が帳消しされ、正に自業自得&「要」猛省である。
(当然)寝覚めはよくない。
「やや」低回転脳である。
リカバリは明らかによくない。
腰下ジンワリがしかと残存である。
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが2、3回、低回転脳は低緩和→終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
「お守り」にしかと助けていただくべく、当座飲酒を控えるのは勿論(苦笑)、しかと食べ、極力早寝せねば。