2026年02月01日
【GF01】「重点取組&スコアよし。主因はリカバリのよさ」20260201荒サイ修行結果
走行時間:2時間6分(-6)
走行距離:51.04km
平均心拍数:120bpm(-)
平均ケイデンス:83pm(-)
平均速度:24.5km/h(+1.4)
最高心拍数:150bpm(-)
最高ケイデンス:109rpm(-)
最高速度:43.2km/h(+2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は前回に続き8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
量的には勿論、質的にも大変良好&大満足である。
原因は例によって不明だが、中4日の睡眠が全て最悪&大不満ゆえ、閾値を超えた睡眠負債への自己回復ではないか。
とはいえ(当然)、寝覚めは大変良好である。
リカバリも同様で、前々日に被った「新橋-浜松町早歩き(※徒歩移動)」の後遺症(苦笑)も完全消失である。(よかった)
心身完全リフレッシュの修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温11度である。
風は前々回、前回に続き、この時期の荒サイにしては弱め(※レベル3中)である。
湿度は相変わらず20%台と極低湿だが、最高気温が久しぶりに二桁のためか、直近最高位の温かさ(と言うより、寒くなさ)である。
コースイン20分後には背中が汗ばむ始末だが、寒波真っ只中、束の間の助かる修行環境である。
重点取組の具現はよい。
主因は前回同様、リカバリのよさだろう。
サイクリングのエンジンは乗り手である。
サイクリングの巧拙は根本、乗り手の体調で決まる。
ポジショニング&ペダリングは大変安定的である。
弱風の恩恵は無論否定しないが、出力も安定的(持続的)、かつ、高めである。
平均速度が前回のTCRを上回った(※+1.4km/h)のはその証左だろう。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に完全皆無、である。
次回もこの調子で行きたい(ので、リカバリにもっと注力せねば)。
欠伸は久々にトイレ休憩時に1回。
尿意切迫感は「寒くなさ」の恩恵だろう、これまた久々に0回。(助かった!)
タイムは、基本アゲインストの往路が目標マイナス2分の50分、基本フォローの復路がマイナス3分の56分、トータルが2時間6分である。
環境ドーピング(?・笑)を差し引いても良過ぎ。
次回が怖い(?・笑)。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が予想外に片付かず、就寝は22時半である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、約一時間のファイナライズ、を経、6時間の睡眠である。
質的には合格だが、量的には(数字的には「ギリ」合格だが)修行当夜的には落第(※足りない)である。
寝覚めは及第点ギリ。
リカバリは落第、である。(※腰下ジンワリがしかと残存)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
低回転脳は免れたが、寝落ちは午後を含め5、6回(と、近年最多。汗)。
腰下ジンワリはハムストリングス、ふくらはぎ、足首を中心に低緩和→終日化、である。
修行を実り多くするには、リカバリにもっと注力する必要がある。
何よりしかと食べ、極力早寝することにもっと注力する必要がある。
走行距離:51.04km
平均心拍数:120bpm(-)
平均ケイデンス:83pm(-)
平均速度:24.5km/h(+1.4)
最高心拍数:150bpm(-)
最高ケイデンス:109rpm(-)
最高速度:43.2km/h(+2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は前回に続き8時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
量的には勿論、質的にも大変良好&大満足である。
原因は例によって不明だが、中4日の睡眠が全て最悪&大不満ゆえ、閾値を超えた睡眠負債への自己回復ではないか。
とはいえ(当然)、寝覚めは大変良好である。
リカバリも同様で、前々日に被った「新橋-浜松町早歩き(※徒歩移動)」の後遺症(苦笑)も完全消失である。(よかった)
心身完全リフレッシュの修行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温11度である。
風は前々回、前回に続き、この時期の荒サイにしては弱め(※レベル3中)である。
湿度は相変わらず20%台と極低湿だが、最高気温が久しぶりに二桁のためか、直近最高位の温かさ(と言うより、寒くなさ)である。
コースイン20分後には背中が汗ばむ始末だが、寒波真っ只中、束の間の助かる修行環境である。
重点取組の具現はよい。
主因は前回同様、リカバリのよさだろう。
サイクリングのエンジンは乗り手である。
サイクリングの巧拙は根本、乗り手の体調で決まる。
ポジショニング&ペダリングは大変安定的である。
弱風の恩恵は無論否定しないが、出力も安定的(持続的)、かつ、高めである。
平均速度が前回のTCRを上回った(※+1.4km/h)のはその証左だろう。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に完全皆無、である。
次回もこの調子で行きたい(ので、リカバリにもっと注力せねば)。
欠伸は久々にトイレ休憩時に1回。
尿意切迫感は「寒くなさ」の恩恵だろう、これまた久々に0回。(助かった!)
タイムは、基本アゲインストの往路が目標マイナス2分の50分、基本フォローの復路がマイナス3分の56分、トータルが2時間6分である。
環境ドーピング(?・笑)を差し引いても良過ぎ。
次回が怖い(?・笑)。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が予想外に片付かず、就寝は22時半である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、約一時間のファイナライズ、を経、6時間の睡眠である。
質的には合格だが、量的には(数字的には「ギリ」合格だが)修行当夜的には落第(※足りない)である。
寝覚めは及第点ギリ。
リカバリは落第、である。(※腰下ジンワリがしかと残存)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
低回転脳は免れたが、寝落ちは午後を含め5、6回(と、近年最多。汗)。
腰下ジンワリはハムストリングス、ふくらはぎ、足首を中心に低緩和→終日化、である。
修行を実り多くするには、リカバリにもっと注力する必要がある。
何よりしかと食べ、極力早寝することにもっと注力する必要がある。