2026年01月24日
【GF01】「電動空気入れ届く&パンクビビり消失。思いがけずマラソン大会に遭うも重点取組よい(方。笑)」20260124荒サイ修行結果
走行時間:2時間12分(+1)(※マラソン大会に遭遇。汗)
走行距離:51.09km
平均心拍数:101bpm(?)
平均ケイデンス:84rpm(-5.5)
平均速度:23.2km/h(+0.1)
最高心拍数:125bpm(?)
最高ケイデンス:178rpm(?)
最高速度:43.9km/h(-4.4)
中4日のインターバルを経ての修行である。
中4日のチョイ長(笑)のインターバルは予報通りの寒波(※最高気温一桁)に加え強風(※オーバー5m/s)に因るものである。
最高気温が一桁だけなら敢行できるが、風(※1m/sは体感温度マイナス1度)が加わると、尿意切迫感持ちゆえギブアップである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
(原因不明だが)直近のトレンドよろしく、質量共によい(※無不満)睡眠である。
ここのところずっと7時間で、質的にもよく満足である。
当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
(前回届かなかった)電動空気入れ(※COOSPO X1)も届いた(ため、パンク「ビビり」消失)。
予報通り(久々に)強風が収まり、予定通り(修行)実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は10度である。
風はこの時期の荒サイにしては弱め(※レベル3中)である。
しかし、前日來の低温(空気)&低湿が持続しているようで、コースイン後、念の為極暖ジャケットを再投入した割に全く温かくない(が、さすがにウォーミングアップ終了時分は背中&脇汗ジンワリ)。
予報曰く「寒波は月内持続」。
最強試練の始まりの修行環境である。
重点取組の具現は思いがけずマラソン大会に遭う(※事前告知徹底希望!)もよい(方。笑)である。
チョイ長のインターバルでいつもにも増してリカバリが進捗した感があり、殊ランナーと別れた後(の復路中盤以降)、ポジショニング&ペダリングはいつもにも増して安定的である。
加えて弱風の助力(笑)もあり、出力の出もいつもにも増してよい(方)である。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無、である。
次回もこの調子で行きたい。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0.5(?・苦笑)回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス2分の55分、基本アゲインストの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間12分である。
復路は先述の通り中盤以降好感触だったが、それがスコアにも出て嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時チョイ(笑)前である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒、挙句、小一時間のファイナライズ、を経、6時間の睡眠である。
2回目の覚醒後、恒例化していた「ウトウト(※再入眠不能)」が再来→小一時間再入眠不能のため、質量共々及第点ギリである。
寝覚めも及第点ギリである。
軽度頭痛&低回転脳である。
リカバリは明らかに落第である。
腰下ジンワリ&ギックリ腰一向聴(汗)である。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆し共々皆無だが、頭痛&低回転脳は低緩和→終日化である。
幸い腰痛は寛解したが、腰下ジンワリは膝下を中心に低緩和→終日化である。
頭痛&低回転脳は生産性の大敵である。
正にしかと食べ、極力早寝の一手である。
走行距離:51.09km
平均心拍数:101bpm(?)
平均ケイデンス:84rpm(-5.5)
平均速度:23.2km/h(+0.1)
最高心拍数:125bpm(?)
最高ケイデンス:178rpm(?)
最高速度:43.9km/h(-4.4)
中4日のインターバルを経ての修行である。
中4日のチョイ長(笑)のインターバルは予報通りの寒波(※最高気温一桁)に加え強風(※オーバー5m/s)に因るものである。
最高気温が一桁だけなら敢行できるが、風(※1m/sは体感温度マイナス1度)が加わると、尿意切迫感持ちゆえギブアップである。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
(原因不明だが)直近のトレンドよろしく、質量共によい(※無不満)睡眠である。
ここのところずっと7時間で、質的にもよく満足である。
当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい。
(前回届かなかった)電動空気入れ(※COOSPO X1)も届いた(ため、パンク「ビビり」消失)。
予報通り(久々に)強風が収まり、予定通り(修行)実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は10度である。
風はこの時期の荒サイにしては弱め(※レベル3中)である。
しかし、前日來の低温(空気)&低湿が持続しているようで、コースイン後、念の為極暖ジャケットを再投入した割に全く温かくない(が、さすがにウォーミングアップ終了時分は背中&脇汗ジンワリ)。
予報曰く「寒波は月内持続」。
最強試練の始まりの修行環境である。
重点取組の具現は思いがけずマラソン大会に遭う(※事前告知徹底希望!)もよい(方。笑)である。
チョイ長のインターバルでいつもにも増してリカバリが進捗した感があり、殊ランナーと別れた後(の復路中盤以降)、ポジショニング&ペダリングはいつもにも増して安定的である。
加えて弱風の助力(笑)もあり、出力の出もいつもにも増してよい(方)である。
蛇行は少なめ。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無、である。
次回もこの調子で行きたい。
欠伸は0回。
尿意切迫感は0.5(?・苦笑)回。
タイムは、基本フォローの往路が目標プラス2分の55分、基本アゲインストの復路がマイナス2分の57分、トータルが2時間12分である。
復路は先述の通り中盤以降好感触だったが、それがスコアにも出て嬉しい&励みになる。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時チョイ(笑)前である。
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒、挙句、小一時間のファイナライズ、を経、6時間の睡眠である。
2回目の覚醒後、恒例化していた「ウトウト(※再入眠不能)」が再来→小一時間再入眠不能のため、質量共々及第点ギリである。
寝覚めも及第点ギリである。
軽度頭痛&低回転脳である。
リカバリは明らかに落第である。
腰下ジンワリ&ギックリ腰一向聴(汗)である。
(当然)恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆し共々皆無だが、頭痛&低回転脳は低緩和→終日化である。
幸い腰痛は寛解したが、腰下ジンワリは膝下を中心に低緩和→終日化である。
頭痛&低回転脳は生産性の大敵である。
正にしかと食べ、極力早寝の一手である。