2026年01月16日
【GF01】「『3月下旬の陽気』の恵みで重点取組もスコアもマズマズ」20260116荒サイ修行結果
走行時間:2時間12分(-)
走行距離:51.98km
平均心拍数:109bpm(-)
平均ケイデンス:82rpm(-)
平均速度:23.5km/h(-)
最高心拍数:145bpm(+2)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:52.8km/h(+4.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
最近恒例化した中途覚醒「3回」はもう慣れた(諦めた?・苦笑)。
各回再入眠に難儀せず、質量共によい部類の睡眠である。
寝覚めはマズマズ。
リカバリもマズマズ。
ただ、(右内)股擦れは痛覚は減少したが、物理的には依然残存、である。
(修行は)スケジュール通り実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
件の股擦れは前回に続き何とかなりそう(笑)である。
最高気温は17度(!)である。(汗)
予報曰く「3月下旬の陽気」である。
「黄砂が舞う」のも頷け、風は予報&予想外に強い(※レベル4中)。
寒さはコースイン直後こそ若干覚えるも、以降は皆無である。
トータルではあり難い環境である。
重点取組の具現は強風の割にマズマズである。
主因は寒さ(挙句、否定的な体感)の皆無と思われる。
ウェアも薄着化(※秋冬物化)するし。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力もマズマズ出ている感がある。
ただ、蛇行は「やや」多めである。
持病の手のしびれ&股擦れ(の新規)発症は皆無である。
欠伸は往路終盤に1回。
尿意切迫感は1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の55分、フォローの復路がマイナス4分の54分、トータルが2時間12分である。
これまたマズマズの主因は重点取組と同様、寒さの皆無だろう。
帰宅直後の疲労感は(風に抗った割に)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能)」、を経、7時間弱の睡眠である。
質的には無不満だが、量的には不満である。
修行当夜は最低でも6時間は寝たい。
寝覚めはそこまで悪くないが、「やや」低回転脳。
リカバリは明らかに悪く、腰下ジンワリ&全身倦怠感がしっかり。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが2、3回あり、「やや」低回転脳は終日化。
全身倦怠感は午前中腰下ジンワリに収斂した後、約4キロ徒歩移動すると(思いのほか)高緩和(だが、終日化)、である。
修行翌日の数キロの徒歩(ウォーキング)は腰下ジンワリの回復(リカバリ)にかなり有効かもしれない。
一層の回復を目論見、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.98km
平均心拍数:109bpm(-)
平均ケイデンス:82rpm(-)
平均速度:23.5km/h(-)
最高心拍数:145bpm(+2)
最高ケイデンス:112rpm(-)
最高速度:52.8km/h(+4.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
最近恒例化した中途覚醒「3回」はもう慣れた(諦めた?・苦笑)。
各回再入眠に難儀せず、質量共によい部類の睡眠である。
寝覚めはマズマズ。
リカバリもマズマズ。
ただ、(右内)股擦れは痛覚は減少したが、物理的には依然残存、である。
(修行は)スケジュール通り実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
件の股擦れは前回に続き何とかなりそう(笑)である。
最高気温は17度(!)である。(汗)
予報曰く「3月下旬の陽気」である。
「黄砂が舞う」のも頷け、風は予報&予想外に強い(※レベル4中)。
寒さはコースイン直後こそ若干覚えるも、以降は皆無である。
トータルではあり難い環境である。
重点取組の具現は強風の割にマズマズである。
主因は寒さ(挙句、否定的な体感)の皆無と思われる。
ウェアも薄着化(※秋冬物化)するし。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
出力もマズマズ出ている感がある。
ただ、蛇行は「やや」多めである。
持病の手のしびれ&股擦れ(の新規)発症は皆無である。
欠伸は往路終盤に1回。
尿意切迫感は1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラス2分の55分、フォローの復路がマイナス4分の54分、トータルが2時間12分である。
これまたマズマズの主因は重点取組と同様、寒さの皆無だろう。
帰宅直後の疲労感は(風に抗った割に)普通である。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、および、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能)」、を経、7時間弱の睡眠である。
質的には無不満だが、量的には不満である。
修行当夜は最低でも6時間は寝たい。
寝覚めはそこまで悪くないが、「やや」低回転脳。
リカバリは明らかに悪く、腰下ジンワリ&全身倦怠感がしっかり。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は重めである。
寝落ちは兆しが2、3回あり、「やや」低回転脳は終日化。
全身倦怠感は午前中腰下ジンワリに収斂した後、約4キロ徒歩移動すると(思いのほか)高緩和(だが、終日化)、である。
修行翌日の数キロの徒歩(ウォーキング)は腰下ジンワリの回復(リカバリ)にかなり有効かもしれない。
一層の回復を目論見、しかと食べ、極力早寝する一手である。