2026年01月12日
【ROUBAIX SL4】「往路はパンクに往生するも、復路は重点取組マズマズ」20260112荒サイ修行結果
走行時間:2時間46分(-)(※チューブ無持参のためパンク修理にバイシクルセオ宛約30分徒歩立ち寄り)
走行距離:49.90km
平均心拍数:107bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(-)
平均速度:17.9km/h(-0.7)
最高心拍数:143bpm(-4)
最高ケイデンス:150rpm(?)
最高速度:48.6km/h(-10.6)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
(最近デフォルト化しつつある。涙)3回の中途覚醒はいずれも難儀せず再入眠でき、質量共にマズマズの睡眠である。
寝覚めも基本マズマズだが、前回突発した未経験箇所の股擦れは低緩和&しかと残存である。(涙)
「身体に優しいROUBAIX SL4での出走なら、大事に至らないだろう」と身勝手楽観し、(修行)決行である。
しかして、ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
件の股擦れは何とかなりそう(?・笑)である。
最高気温は9度である。(汗)
一桁にビビり(笑)、長期タンス在庫の極暖ジャケットを投入である。
風は予想外に強い(とはいえ、この時期の荒サイとしては普通のレベル4弱である)が、さすが極暖ジャケット、全く寒くない(却ってムレが心配)。
今後一桁と言わず、12度以下は積極投入である(※再評価&決心)。
「冷え」は下半身に由来すると言うが、上半身、殊、深部体温がしかと保温されれれば、「冷え」もそう恐れる必要はないのかもしれない。
重点取組の具現は「トータルとしては」マズマズである。
「トータルとしては」と付したのは、往路終盤、ウン年ぶりのパンクで「2時間弱の中断」&「コースの変更(※短縮)」を強いられたからである。(涙)
余談だが、パンクの原因は「リム打ち」である(旨、救命くださった行きつけのバイシクルセオのT店長が診断)。
「リム打ち」は初体験、かつ、設定空気圧は80psi以上のため吃驚の一言である。
しかし、言われてみればたしかにパンクを疑う直前、路上の大きめの石を乗り越えた覚えがある。
私は(一応)荒れた路面や段差を乗り越える折は、極力抜重しているが、当時は路面が(日陰で)暗く、乗り越えるべき石そのものを事前確認できず、気づいた時には既に乗り越えていた。
今後は荒れた路面や段差に加え、石も「要」注意である。
これまた余談だが、やはり今後は替えのチューブ&各種工具を持参しようと思う。
というのも、私はパンク対策としてこれまで(持参品を最小化すべく)専ら応急処理モノに頼っていたが、今回は役に立たなかったため(行きつけ&最寄りのバイシクルセオ宛救命依頼に行った訳)である。
応急処理モノが万能でないのは心得ていたが、(ROUBAIX SL4に履かせていた)TPUチューブに使えないのは不心得だった。
今後はサイクリングに対してだけでなく、リスクマネジメント(コスト)の最小化も「要」注意である。
話を戻し、重点取組の具現が「トータルとしては」マズマズなのは、バイシクルセオでの蘇生後の復路(※一部短縮)はフォローの励まし(笑)もあり、心機一転、件の股擦れにイタズラに干渉されず、心機一転、安定的なポジショニング&ペダリングが保てたからである。
蛇行は少ない。
出力もマズマズで、殊、ラスト7キロは思いのほか出せた(感がある)。
持病の手のしびれ&「新規」股擦れはナシ。
次回は改めて心機一転、この調子で行きたい。
欠伸は0回。
尿意切迫感は1回。
タイムは計測不能だが、復路はこれまたマズマズの感がある。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、就寝は(久々に)0時過ぎである。(大汗)
2回の中途(うち、トイレ2回)&右足首攣り一向聴覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、5時間弱の睡眠である。(涙)
2回目の中途覚醒まで質的には無不満だが、何より量的に大不満&最悪である。
寝覚めは明らかな寝不足感で、低回転脳が如実である。
リカバリは当然腰下ジンワリがしかと残存である。
件の股擦れは悪化こそ免れ、現状維持の模様。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
寝落ちは兆しが数回、低回転脳は低緩和→終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝するしかない。
走行距離:49.90km
平均心拍数:107bpm(-)
平均ケイデンス:83rpm(-)
平均速度:17.9km/h(-0.7)
最高心拍数:143bpm(-4)
最高ケイデンス:150rpm(?)
最高速度:48.6km/h(-10.6)
中3日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
(最近デフォルト化しつつある。涙)3回の中途覚醒はいずれも難儀せず再入眠でき、質量共にマズマズの睡眠である。
寝覚めも基本マズマズだが、前回突発した未経験箇所の股擦れは低緩和&しかと残存である。(涙)
「身体に優しいROUBAIX SL4での出走なら、大事に至らないだろう」と身勝手楽観し、(修行)決行である。
しかして、ROUBAIX SL4での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
件の股擦れは何とかなりそう(?・笑)である。
最高気温は9度である。(汗)
一桁にビビり(笑)、長期タンス在庫の極暖ジャケットを投入である。
風は予想外に強い(とはいえ、この時期の荒サイとしては普通のレベル4弱である)が、さすが極暖ジャケット、全く寒くない(却ってムレが心配)。
今後一桁と言わず、12度以下は積極投入である(※再評価&決心)。
「冷え」は下半身に由来すると言うが、上半身、殊、深部体温がしかと保温されれれば、「冷え」もそう恐れる必要はないのかもしれない。
重点取組の具現は「トータルとしては」マズマズである。
「トータルとしては」と付したのは、往路終盤、ウン年ぶりのパンクで「2時間弱の中断」&「コースの変更(※短縮)」を強いられたからである。(涙)
余談だが、パンクの原因は「リム打ち」である(旨、救命くださった行きつけのバイシクルセオのT店長が診断)。
「リム打ち」は初体験、かつ、設定空気圧は80psi以上のため吃驚の一言である。
しかし、言われてみればたしかにパンクを疑う直前、路上の大きめの石を乗り越えた覚えがある。
私は(一応)荒れた路面や段差を乗り越える折は、極力抜重しているが、当時は路面が(日陰で)暗く、乗り越えるべき石そのものを事前確認できず、気づいた時には既に乗り越えていた。
今後は荒れた路面や段差に加え、石も「要」注意である。
これまた余談だが、やはり今後は替えのチューブ&各種工具を持参しようと思う。
というのも、私はパンク対策としてこれまで(持参品を最小化すべく)専ら応急処理モノに頼っていたが、今回は役に立たなかったため(行きつけ&最寄りのバイシクルセオ宛救命依頼に行った訳)である。
応急処理モノが万能でないのは心得ていたが、(ROUBAIX SL4に履かせていた)TPUチューブに使えないのは不心得だった。
今後はサイクリングに対してだけでなく、リスクマネジメント(コスト)の最小化も「要」注意である。
話を戻し、重点取組の具現が「トータルとしては」マズマズなのは、バイシクルセオでの蘇生後の復路(※一部短縮)はフォローの励まし(笑)もあり、心機一転、件の股擦れにイタズラに干渉されず、心機一転、安定的なポジショニング&ペダリングが保てたからである。
蛇行は少ない。
出力もマズマズで、殊、ラスト7キロは思いのほか出せた(感がある)。
持病の手のしびれ&「新規」股擦れはナシ。
次回は改めて心機一転、この調子で行きたい。
欠伸は0回。
尿意切迫感は1回。
タイムは計測不能だが、復路はこれまたマズマズの感がある。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
所用が片付かず、就寝は(久々に)0時過ぎである。(大汗)
2回の中途(うち、トイレ2回)&右足首攣り一向聴覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能)」、を経て、5時間弱の睡眠である。(涙)
2回目の中途覚醒まで質的には無不満だが、何より量的に大不満&最悪である。
寝覚めは明らかな寝不足感で、低回転脳が如実である。
リカバリは当然腰下ジンワリがしかと残存である。
件の股擦れは悪化こそ免れ、現状維持の模様。
恒例の翌日午前中の後遺症は重篤である。
寝落ちは兆しが数回、低回転脳は低緩和→終日化。
腰下ジンワリも低緩和→終日化、である。
しかと食べ、極力早寝するしかない。

