2026年01月08日
【GF01】「暴風下重点取組は往路落第だが、結局『格好がついた』&『自信に成った』感」20260108荒サイ修行結果
走行時間:2時間18分(+8)(※税務署立ち寄り)
走行距離:52.12km
平均心拍数:110bpm(+7)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:22.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(+6)
最高ケイデンス:150rpm(?)
最高速度:59.2km/h(+16.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最後軽く(?)ファイナライズできたからか、量的には及第点ギリだが、相応の熟睡感である。
(しかして)寝覚めは悪くない。
(他方)リカバリは及第点ギリである。
インターバルが中2日と最短でもあり、腰下ジンワリ(※筋疲労)が「やや」残存である。
幸い修行の妨げに成るレベルでなく、(修行は)スケジュールファーストで実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は10度である。
(北)風は強烈(※レベル5中/暴風)である。
午後に入ると強烈に成る旨予報されていたが、コースインするや否や既に強烈である。(汗)
寒いのは勿論、直進に難儀する始末である。
(走り初めの)前回にも増して容赦ない修行環境である。
重点取組の具現は暴アゲインストの往路は落第、暴フォロー復路はマズマズである。
往路は12km/hの最低速度を強いられ(汗)、基本先述の通り「直進すること」」、結局「ペダルを回し続けること」で精一杯の有り様である。
復路は(既にファイジカルへのダメージは相当量だったが)ポジショニング&ペダリングはマズマズ安定的である。
下ハン時には「ペダルに乗っている」感があり「終わりよければ全てよし」よろしく格好がついた(?・笑)感がある。
持病の手のしびれ&股擦れはナシ。
今回もそうだが、天気予報が否定的で出走を躊躇った挙句出走した時に(ほぼ)共通するのは、「修行は大変だったが、結局出走して、走って、よかった&自信に成った」ということである。
欠伸0回。
(暴風下さすがに)尿意切迫感は2回。(涙)
タイムは、暴アゲインストの往路が目標マイナス1分の59分、強アゲインストの復路が同じくマイナス1分の56分、トータルが2時間18分(※税務署立ち寄り)である。
殊、暴アゲインストの往路が(一応。笑)目標を切れて嬉しかった。
帰宅直後の疲労感は暴風に抗った割に「やや」重めである。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時半過ぎである。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間(涙)の睡眠である。
当然、修行当夜としては量的に落第。
ただ、寝覚めはそう悪くない。
リカバリも(なぜか)修行翌日相応。
しかし、未経験箇所(※右内股)にプツッと股擦れ発症、である。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆しが2回、低回転脳は「やや」&終日化。
腰下ジンワリは時間経過に従い相応緩和&終日化、である。
股擦れが未経験箇所に突発したのは吃驚である。
早期寛解すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:52.12km
平均心拍数:110bpm(+7)
平均ケイデンス:80rpm(-2)
平均速度:22.5km/h(-0.7)
最高心拍数:145bpm(+6)
最高ケイデンス:150rpm(?)
最高速度:59.2km/h(+16.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
最後軽く(?)ファイナライズできたからか、量的には及第点ギリだが、相応の熟睡感である。
(しかして)寝覚めは悪くない。
(他方)リカバリは及第点ギリである。
インターバルが中2日と最短でもあり、腰下ジンワリ(※筋疲労)が「やや」残存である。
幸い修行の妨げに成るレベルでなく、(修行は)スケジュールファーストで実行である。
GF01での出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は10度である。
(北)風は強烈(※レベル5中/暴風)である。
午後に入ると強烈に成る旨予報されていたが、コースインするや否や既に強烈である。(汗)
寒いのは勿論、直進に難儀する始末である。
(走り初めの)前回にも増して容赦ない修行環境である。
重点取組の具現は暴アゲインストの往路は落第、暴フォロー復路はマズマズである。
往路は12km/hの最低速度を強いられ(汗)、基本先述の通り「直進すること」」、結局「ペダルを回し続けること」で精一杯の有り様である。
復路は(既にファイジカルへのダメージは相当量だったが)ポジショニング&ペダリングはマズマズ安定的である。
下ハン時には「ペダルに乗っている」感があり「終わりよければ全てよし」よろしく格好がついた(?・笑)感がある。
持病の手のしびれ&股擦れはナシ。
今回もそうだが、天気予報が否定的で出走を躊躇った挙句出走した時に(ほぼ)共通するのは、「修行は大変だったが、結局出走して、走って、よかった&自信に成った」ということである。
欠伸0回。
(暴風下さすがに)尿意切迫感は2回。(涙)
タイムは、暴アゲインストの往路が目標マイナス1分の59分、強アゲインストの復路が同じくマイナス1分の56分、トータルが2時間18分(※税務署立ち寄り)である。
殊、暴アゲインストの往路が(一応。笑)目標を切れて嬉しかった。
帰宅直後の疲労感は暴風に抗った割に「やや」重めである。(吃驚)
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
就寝は22時半過ぎである。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間(涙)の睡眠である。
当然、修行当夜としては量的に落第。
ただ、寝覚めはそう悪くない。
リカバリも(なぜか)修行翌日相応。
しかし、未経験箇所(※右内股)にプツッと股擦れ発症、である。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は普通である。
寝落ちは兆しが2回、低回転脳は「やや」&終日化。
腰下ジンワリは時間経過に従い相応緩和&終日化、である。
股擦れが未経験箇所に突発したのは吃驚である。
早期寛解すべく、しかと食べ、極力早寝する一手である。