2026年01月05日
【ROUBAIX SL4】「半年ぶりの跨り&『走り初め』にしては重点取組出来過ぎ」20260105荒サイ修行結果
走行時間:2時間10分(+3)
走行距離:50.63km
平均心拍数:103bpm(-10)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.2km/h(-1.0)
最高心拍数:139bpm(-6)
最高ケイデンス:111rpm(-4)
最高速度:42.8km/h(-3.0)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回の中途覚醒は多いが、いずれも再入眠に難儀せず、質量共に悪くない(し、むしろよい方)。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
中1日の折、6年ぶりに鷹取山を(スロー。笑)ハイクした後遺症(笑)は不寛解だが、修行を躊躇うレベルでない。(よかった)
無躊躇&無懸念の「走り初め」修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4に跨るのは半年ぶりだが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
半年ぶりに回す所有車最長(※172.5ミリ)のクランクもノー違和感である。(よかった)
最高気温は12度である。
前回と同じだが、前回より寒い。(汗)
風は弱め(※レベル3中)ゆえ、湿度が低いのかもしれない。
「走り初め」にも容赦ない(苦笑)修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。(よかった)
半年ぶりの所有車最長クランクが予想外によく回り、(「前乗り」気味の。笑)ポジショニング&ペダリングはとても安定的である。
ROUBAIX SL4の「出力変換の高さ(易しさ)」&「(走行中の)身体への優しさ」は健在で、(所有車最重フレームの割に)出力の出も悪くない(感がある)。
最近増加傾向にある蛇行は少なめ。
持病の手のしびれ&股擦れは皆無、である。
半年ぶりのROUBAIX SL4、および、「走り初め」にしては出来過ぎの重点取組である(ため、次回が怖い。笑)。
欠伸は0回。
尿意切迫感は2回。(涙)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間10分である。
これまた半年ぶりのROUBAIX SL4、および、「走り初め」にしては出来過ぎのスコアである。
帰宅直後の疲労感はこれまた予想外に軽めである。
ROUBAIX SL4の「身体への優しさ」の賜物と思われる。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、6時間弱の睡眠である。(涙)
当然、修行当夜としては量的にバツで、寝覚めはそう悪くない(が、「やや」低回転脳を自覚するものの、リカバリは明らかに悪い。
ROUBAIX SL4の「身体への優しさ」のリバウンドよろしく、就寝時「一層」如実化した腰下ジンワリがしかと残存である。(涙)
(しかして)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆しが2回、「やや」低回転脳は終日化。
「一層」如実化した腰下ジンワリは低緩和→終日化、である。
義母詣でを全うし、改めてしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.63km
平均心拍数:103bpm(-10)
平均ケイデンス:82rpm(0)
平均速度:23.2km/h(-1.0)
最高心拍数:139bpm(-6)
最高ケイデンス:111rpm(-4)
最高速度:42.8km/h(-3.0)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
3回の中途覚醒は多いが、いずれも再入眠に難儀せず、質量共に悪くない(し、むしろよい方)。
(当然)寝覚めはよい。
リカバリもよい(※無不満)。
中1日の折、6年ぶりに鷹取山を(スロー。笑)ハイクした後遺症(笑)は不寛解だが、修行を躊躇うレベルでない。(よかった)
無躊躇&無懸念の「走り初め」修行である。
ROUBAIX SL4での出走である。
ROUBAIX SL4に跨るのは半年ぶりだが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
半年ぶりに回す所有車最長(※172.5ミリ)のクランクもノー違和感である。(よかった)
最高気温は12度である。
前回と同じだが、前回より寒い。(汗)
風は弱め(※レベル3中)ゆえ、湿度が低いのかもしれない。
「走り初め」にも容赦ない(苦笑)修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。(よかった)
半年ぶりの所有車最長クランクが予想外によく回り、(「前乗り」気味の。笑)ポジショニング&ペダリングはとても安定的である。
ROUBAIX SL4の「出力変換の高さ(易しさ)」&「(走行中の)身体への優しさ」は健在で、(所有車最重フレームの割に)出力の出も悪くない(感がある)。
最近増加傾向にある蛇行は少なめ。
持病の手のしびれ&股擦れは皆無、である。
半年ぶりのROUBAIX SL4、および、「走り初め」にしては出来過ぎの重点取組である(ため、次回が怖い。笑)。
欠伸は0回。
尿意切迫感は2回。(涙)
タイムは、基本フォローの往路が目標プラマイゼロの51分、基本アゲインストの復路がマイナス3分の57分、トータルが2時間10分である。
これまた半年ぶりのROUBAIX SL4、および、「走り初め」にしては出来過ぎのスコアである。
帰宅直後の疲労感はこれまた予想外に軽めである。
ROUBAIX SL4の「身体への優しさ」の賜物と思われる。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
22時の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、6時間弱の睡眠である。(涙)
当然、修行当夜としては量的にバツで、寝覚めはそう悪くない(が、「やや」低回転脳を自覚するものの、リカバリは明らかに悪い。
ROUBAIX SL4の「身体への優しさ」のリバウンドよろしく、就寝時「一層」如実化した腰下ジンワリがしかと残存である。(涙)
(しかして)恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆しが2回、「やや」低回転脳は終日化。
「一層」如実化した腰下ジンワリは低緩和→終日化、である。
義母詣でを全うし、改めてしかと食べ、極力早寝する一手である。