2025年12月31日
【GF01】「長年の相棒との『走り納め』。重点取組もスコアもマズマズ&無後悔」20251231荒サイ修行結果
走行時間:2時間7分(+1)
走行距離:51.67km
平均心拍数:113bpm(-)
平均ケイデンス:82rpm(-)
平均速度:24.2km/h(+0.4)
最高心拍数:145bpm(-)
最高ケイデンス:115rpm(-)
最高速度:45.8km/h(-1.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にはギリ合格といったところだが質的に大変よい。
(しかして)寝覚めもリカバリも思いのほかよい。
臀筋の違和感も消失(※無自覚)である。
無懸念&無躊躇の「走り納め」修行である。
GF01での出走である。
「走り納め」は長年の相棒で、という訳である。(笑)
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は12度である。
前回比プラス1度だが、湿度が前回よりだいぶ高いのか、前回よりかなり温かく感じる(ものの、寒いは寒い。苦笑)。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3中)である。
「走り納め」に助かる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
弱風の助けもあり、出力もマズマズ出ている感がある。
とはいえ、蛇行は(なぜか)「やや」多めである。
蛇行は最近増加傾向にあり、「要」経過観察&原因究明である。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無である。
「走り納め」としては(?・笑)無後悔である。
欠伸は0回。
尿意切迫感は1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、フォローの復路がマイナス4分の54分、トータルが2時間7分である。
フォローとはいえ長距離&疲労蓄積の復路が(前回)TCR比プラス1分で、嬉しい。
「走り納め」としては上出来、そして、これまた無後悔である。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
疲労蓄積の復路の最終盤、頑張り過ぎた感があり、そのツケと思われる。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
大晦日を言い訳に修行当日は禁忌の酒を痛飲→夜更かしし(苦笑)、23時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、6時間の睡眠である。
痛飲の代償で質的にも、量的にも落第である。
寝覚めは当然よくなく、明らかに低回転脳。
他方、リカバリは(なぜか)そう悪くない(※マズマズ)。
腰下ジンワリが修行翌日相応に残存している程度。
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆し共に免れたが、低回転脳は終日化。
腰下ジンワリは低収束→終日化、である。
義母詣でがあり、しかと食べ、極力早寝するのはしばしお預けである。(涙)
年末年始はリカバリ、そして、(言い訳好きの。笑)修行者の大敵である。
走行距離:51.67km
平均心拍数:113bpm(-)
平均ケイデンス:82rpm(-)
平均速度:24.2km/h(+0.4)
最高心拍数:145bpm(-)
最高ケイデンス:115rpm(-)
最高速度:45.8km/h(-1.5)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は6時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
量的にはギリ合格といったところだが質的に大変よい。
(しかして)寝覚めもリカバリも思いのほかよい。
臀筋の違和感も消失(※無自覚)である。
無懸念&無躊躇の「走り納め」修行である。
GF01での出走である。
「走り納め」は長年の相棒で、という訳である。(笑)
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は12度である。
前回比プラス1度だが、湿度が前回よりだいぶ高いのか、前回よりかなり温かく感じる(ものの、寒いは寒い。苦笑)。
風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3中)である。
「走り納め」に助かる修行環境である。
重点取組の具現はマズマズである。
ポジショニング&ペダリングは安定的である。
弱風の助けもあり、出力もマズマズ出ている感がある。
とはいえ、蛇行は(なぜか)「やや」多めである。
蛇行は最近増加傾向にあり、「要」経過観察&原因究明である。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無である。
「走り納め」としては(?・笑)無後悔である。
欠伸は0回。
尿意切迫感は1回。
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、フォローの復路がマイナス4分の54分、トータルが2時間7分である。
フォローとはいえ長距離&疲労蓄積の復路が(前回)TCR比プラス1分で、嬉しい。
「走り納め」としては上出来、そして、これまた無後悔である。
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
疲労蓄積の復路の最終盤、頑張り過ぎた感があり、そのツケと思われる。
恒例の腰下ジンワリは中央部の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
大晦日を言い訳に修行当日は禁忌の酒を痛飲→夜更かしし(苦笑)、23時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒を経て、6時間の睡眠である。
痛飲の代償で質的にも、量的にも落第である。
寝覚めは当然よくなく、明らかに低回転脳。
他方、リカバリは(なぜか)そう悪くない(※マズマズ)。
腰下ジンワリが修行翌日相応に残存している程度。
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆し共に免れたが、低回転脳は終日化。
腰下ジンワリは低収束→終日化、である。
義母詣でがあり、しかと食べ、極力早寝するのはしばしお預けである。(涙)
年末年始はリカバリ、そして、(言い訳好きの。笑)修行者の大敵である。