2025年12月28日
【TCR ADVANCED SL】「TCRの高ポテンシャルで重点取組『ギリ』合格&2ヶ月ぶりにしては善く乗れた感」202512228荒サイ修行結果
走行時間:2時間6分(-7)
走行距離:50.41km
平均心拍数:-bpm(-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:23.8km/h(+0.5)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:47.3km/h(+2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は久々の8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的にも良好(※無不満)だが、やはりこうも量的に良好だと、熟睡感が抜群である(※大満足)。
毎日こうありたいものだが、8時間もの多量は直近の過少続きの「自然修復」と思われ、現実期待薄である。(涙)
当然、寝覚めは良好である。
リカバリも良好である。
臀筋の違和感は残存だが、出走を躊躇うレベルでは全然ない。(よかった)
抜群の熟睡感に後押しされ前向き(?・笑)しきりの修行である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
2ヶ月ぶりに跨るTCR ADVANCED SLは(ピュアレーシングバイクよろしく)相変わらず「ハンドル低っ!」だが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は11度である。
2桁かつ前回比プラス2度だが、尿意切迫感キラー(?・苦笑)に成ればと、念の為所有最暖ジャケットを下ろした。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強い/レベル4中)だが、低湿(※予報曰く20%台)が災いしているのだろう、思いのほか寒い。(涙)
「気合で完走!」しかない修行環境である。
重点取組の具現は「ギリ」合格である。
ポジショニング&ペダリングは如実に安定を欠くこともなく、2ヶ月ぶりにしては善く乗れた感さえある。
GF01のサドル選びを重ねる中で留意&具現し始めたポジショニングの積極かつ意識的な前後移動が功を奏している感がある(が、「ギリ」合格の根因はあくまでTCRの高ポテンシャルで、私の実力ではない)。
TCRに跨ること自体、ならびに、「非」ショートクランク(※TCRは170mm)を回すこと自体、御無沙汰も好いところで意外である。
出力は余り出せている感はないが、そこは同じくTCRの高ポテンシャル、意外に速く、また、少蛇行である。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無である。
とはいえ、これらの好結果はあくまで意外(で、実力ではない)。
TCRに跨る度再認識するばかりだが、GF01のサドル選びが一段落したことでもあり、来年こそもっと跨らねば、もっとTCRに慣れなければいけない。
欠伸は0回。
尿意切迫感は1回。(よかった)
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの52分、フォローの復路がマイナス4分の53分、トータルが2時間6分である。
フォローとはいえ「ギリ」合格の復路が53分は、これまた意外。
これまたあくまでTCRの高ポテンシャルで、私の実力ではない。(笑)
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
これまたまたTCRの高ポテンシャルである。(苦笑)
恒例の腰下ジンワリは膝上&内側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
「内側」の大腿四頭筋の如実はTCRならではだろう。
翌日の後遺症が早くも心配。(汗)
22時半の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間の睡眠である。
質的には無不満だが、量的には不満しきりである。
寝覚めはイマイチで、「やや」低回転脳である。
リカバリはこれまた不満しきりで、腰下ジンワリがしかと残存(するも「内側」の大腿四頭筋は無悪化&収束の感)である。
臀筋の違和感は残存するが、無悪化&緩和の感である。(よかった)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆し共々(なぜか)皆無だが、「やや」低回転脳は終日化である。
腰下ジンワリも如実部位が低緩和→終日化である。
正に師走である。
走り納めが無躊躇でできるよう、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:50.41km
平均心拍数:-bpm(-)
平均ケイデンス:-rpm(-)
平均速度:23.8km/h(+0.5)
最高心拍数:-bpm(-)
最高ケイデンス:-rpm(-)
最高速度:47.3km/h(+2.6)
中4日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は久々の8時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
質的にも良好(※無不満)だが、やはりこうも量的に良好だと、熟睡感が抜群である(※大満足)。
毎日こうありたいものだが、8時間もの多量は直近の過少続きの「自然修復」と思われ、現実期待薄である。(涙)
当然、寝覚めは良好である。
リカバリも良好である。
臀筋の違和感は残存だが、出走を躊躇うレベルでは全然ない。(よかった)
抜群の熟睡感に後押しされ前向き(?・笑)しきりの修行である。
TCR ADVANCED SLでの出走である。
2ヶ月ぶりに跨るTCR ADVANCED SLは(ピュアレーシングバイクよろしく)相変わらず「ハンドル低っ!」だが、ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
最高気温は11度である。
2桁かつ前回比プラス2度だが、尿意切迫感キラー(?・苦笑)に成ればと、念の為所有最暖ジャケットを下ろした。
風はこの時期の荒サイ的には普通(に強い/レベル4中)だが、低湿(※予報曰く20%台)が災いしているのだろう、思いのほか寒い。(涙)
「気合で完走!」しかない修行環境である。
重点取組の具現は「ギリ」合格である。
ポジショニング&ペダリングは如実に安定を欠くこともなく、2ヶ月ぶりにしては善く乗れた感さえある。
GF01のサドル選びを重ねる中で留意&具現し始めたポジショニングの積極かつ意識的な前後移動が功を奏している感がある(が、「ギリ」合格の根因はあくまでTCRの高ポテンシャルで、私の実力ではない)。
TCRに跨ること自体、ならびに、「非」ショートクランク(※TCRは170mm)を回すこと自体、御無沙汰も好いところで意外である。
出力は余り出せている感はないが、そこは同じくTCRの高ポテンシャル、意外に速く、また、少蛇行である。
持病は手のしびれ、股擦れ共に皆無である。
とはいえ、これらの好結果はあくまで意外(で、実力ではない)。
TCRに跨る度再認識するばかりだが、GF01のサドル選びが一段落したことでもあり、来年こそもっと跨らねば、もっとTCRに慣れなければいけない。
欠伸は0回。
尿意切迫感は1回。(よかった)
タイムは、アゲインストの往路が目標プラマイゼロの52分、フォローの復路がマイナス4分の53分、トータルが2時間6分である。
フォローとはいえ「ギリ」合格の復路が53分は、これまた意外。
これまたあくまでTCRの高ポテンシャルで、私の実力ではない。(笑)
帰宅直後の疲労感は「やや」重めである。
これまたまたTCRの高ポテンシャルである。(苦笑)
恒例の腰下ジンワリは膝上&内側の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
「内側」の大腿四頭筋の如実はTCRならではだろう。
翌日の後遺症が早くも心配。(汗)
22時半の就寝である。
1回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間の睡眠である。
質的には無不満だが、量的には不満しきりである。
寝覚めはイマイチで、「やや」低回転脳である。
リカバリはこれまた不満しきりで、腰下ジンワリがしかと残存(するも「内側」の大腿四頭筋は無悪化&収束の感)である。
臀筋の違和感は残存するが、無悪化&緩和の感である。(よかった)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝落ちは兆し共々(なぜか)皆無だが、「やや」低回転脳は終日化である。
腰下ジンワリも如実部位が低緩和→終日化である。
正に師走である。
走り納めが無躊躇でできるよう、しかと食べ、極力早寝する一手である。