2025年12月23日
【GF01】「Prologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROX6回目ライドは今季最低気温下重点取組落第&臀筋違和感強まる」20251223 荒サイ修行結果
走行時間:2時間13分(-4)
走行距離:51.81km
平均心拍数:107bpm(-2)
平均ケイデンス:83rpm(+3)
平均速度:23.3km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(+2)
最高ケイデンス:178rpm(?)
最高速度:44.7km/h(-5.2)
中4日のインターバル(だが、一昨昨日にスクワット大会のチェーン洗浄&再注油[for GF01]を実行し、実際のところ中2日のインターバル)を経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
通例、7時間睡眠は3回の中途覚醒を強いるのだが、当日はなぜか強いなかった。(あり難い)
質量共に満足の睡眠である。
寝覚めはマズマズである。
リカバリもマズマズだが、臀筋痛が残存の模様。
幸い違和感レベルゆえ、スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて6回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
違和感の臀筋は無支障の模様。
最高気温は9度(!)である。
予報比マイナス2度の今季最低気温である。
幸い風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3強)である。
念の為、クラフトの防風ビブを下ろし(専ら下半身は)正解である。
他方、上半身はカステリの初冬用ジャケットのままで、トータル(コーディネート)は失敗である。
尿意切迫感必至(涙)の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
専ら往路は「ギクシャク」である。
ビブが下ろし立てで、「座り」がしっくりこず、ポジショニング(挙句、ペダリング)がイマイチ安定的でない(が、積極かつ意識的な前後移動は容易達成)のである。
出力もチェーンをリフレッシュした割にイマイチである、
尿意切迫感は(2度)降臨の一方、持病の手のしびれと股擦れは無降臨である。
先述の「新品ビブ犯人説」(?・笑)は単にモノへの責任転嫁、もとい(笑)、誤解の可能性がある。
真否はビブがこなれた時分までお預けとし、一先ず次回は「心機一転」&「アゲインスト下の脆弱さの解決」に努める所存である。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がマイナス1分の58分、トータルが2時間13分である。
「ギクシャク」下(?・苦笑)マズマズの感。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
臀筋の違和感は重篤化していない模様。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間の睡眠である。
質的にはマズマズな一方、量的には明らかに過少である。
寝覚めはそう悪くない一方、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリがしかと残存のうえ、臀筋の違和感も強まっている感。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝不足感が如実で、低回転脳は免れたものの、寝落ちは兆しが数回、加えて本落ち(?・苦笑)が2、3回の有り様。
腰下ジンワリは如実部位が低緩和→終日化。
臀筋の違和感は強化は免れた模様。(よかった)
臀筋の違和感がクセにならないよう、先ずしかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.81km
平均心拍数:107bpm(-2)
平均ケイデンス:83rpm(+3)
平均速度:23.3km/h(+0.1)
最高心拍数:149bpm(+2)
最高ケイデンス:178rpm(?)
最高速度:44.7km/h(-5.2)
中4日のインターバル(だが、一昨昨日にスクワット大会のチェーン洗浄&再注油[for GF01]を実行し、実際のところ中2日のインターバル)を経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×2、うちトイレ×2)である。
通例、7時間睡眠は3回の中途覚醒を強いるのだが、当日はなぜか強いなかった。(あり難い)
質量共に満足の睡眠である。
寝覚めはマズマズである。
リカバリもマズマズだが、臀筋痛が残存の模様。
幸い違和感レベルゆえ、スケジュール通りの修行である。
GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて6回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
違和感の臀筋は無支障の模様。
最高気温は9度(!)である。
予報比マイナス2度の今季最低気温である。
幸い風はこの時期の荒サイ的には弱め(※レベル3強)である。
念の為、クラフトの防風ビブを下ろし(専ら下半身は)正解である。
他方、上半身はカステリの初冬用ジャケットのままで、トータル(コーディネート)は失敗である。
尿意切迫感必至(涙)の修行環境である。
重点取組の具現は落第である。
専ら往路は「ギクシャク」である。
ビブが下ろし立てで、「座り」がしっくりこず、ポジショニング(挙句、ペダリング)がイマイチ安定的でない(が、積極かつ意識的な前後移動は容易達成)のである。
出力もチェーンをリフレッシュした割にイマイチである、
尿意切迫感は(2度)降臨の一方、持病の手のしびれと股擦れは無降臨である。
先述の「新品ビブ犯人説」(?・笑)は単にモノへの責任転嫁、もとい(笑)、誤解の可能性がある。
真否はビブがこなれた時分までお預けとし、一先ず次回は「心機一転」&「アゲインスト下の脆弱さの解決」に努める所存である。
欠伸は0回。
タイムは、基本アゲインストの往路が目標プラマイゼロの53分、基本フォローの復路がマイナス1分の58分、トータルが2時間13分である。
「ギクシャク」下(?・苦笑)マズマズの感。
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
臀筋の違和感は重篤化していない模様。
22時半の就寝である。
2回の中途(うち、トイレ2回)覚醒、以後最近恒例化の(苦笑)「ウトウト(※再入眠不能」、を経て、5時間の睡眠である。
質的にはマズマズな一方、量的には明らかに過少である。
寝覚めはそう悪くない一方、リカバリは明らかに悪い。
腰下ジンワリがしかと残存のうえ、臀筋の違和感も強まっている感。(汗)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
寝不足感が如実で、低回転脳は免れたものの、寝落ちは兆しが数回、加えて本落ち(?・苦笑)が2、3回の有り様。
腰下ジンワリは如実部位が低緩和→終日化。
臀筋の違和感は強化は免れた模様。(よかった)
臀筋の違和感がクセにならないよう、先ずしかと食べ、極力早寝する一手である。