2025年12月18日
【GF01】「Prologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROX5回目ライドは前回に続き強アゲインスト下重点取組落第&臀筋痛重篤化」20251218荒サイ修行結果
走行時間:2時間17分(0)
走行距離:51.69km
平均心拍数:109bpm(+2)
平均ケイデンス:80rpm(0)
平均速度:22.5km/h(+0.1)
最高心拍数:147bpm(+8)
最高ケイデンス:111rpm(+1)
最高速度:49.9km/h(-2.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
質量共に上々である。
寝覚めは悪くない。
リカバリはあと一歩。
「やや」全身疲労(感)プラス(帰宅後ランニングでの発症と同部位、かつ、クロスバイク乗車由来と思しき昨夕來の)「やや」(右)臀筋痛、である。(汗)
臀筋痛の「癖」化を憂慮し(修行は)スキップも考えたが、程度が「やや」ゆえ敢行。
GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて5回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
臀筋痛は特段無支障の模様。(一先ずよかった)
最高気温は13度である。
「30%台の低湿/『空気カラカラ』」であるのも災いしているのだろう、数字以上に寒く感じる(が、数字以上に寒く感じるのは最近恒例化しており、単に高齢化の問題かもしれない。苦笑)。
風はこの時期の荒サイ的にも強い(※レベル5弱)。
体感的には予報以上だが、基本前回に似た、この時期相応の(辛い。苦笑)修行環境である。
重点取組の具現も前回と似たりよったりである
即ち、アゲインスト下の往路は落第、フォロー下の復路はマズマズである。
所感も似たりよったりだが、前回より風が強い分、アゲインスト下の往路は前回にも増してアウターロー縛り、かつ、前に進むだけで精一杯の有り様である。
アゲインスト下の脆弱さの解決は待ったナシである。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、アゲインストの往路がワースト更新と思しき(汗)目標プラス3分の60分、フォローの復路がマイナス3分の56分、トータルが2時間17分である。
またしてもフォローの復路、前々回、前回同様辛うじて格好がついた感。
フォローではあるが復路、前回に続き辛うじて目標を切り、格好がついた感。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である(が、直前時分、右臀筋痛が悪化している感。汗)
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒(かつ、トイレに行く度歩行困難)を経、7時間の睡眠である。
最近、修行当夜は専ら最後の中途覚醒後、再入眠不能(※基本ウトウト)だが、当夜は覆り、7時間と量的に及第点「クリア(※「ギリ」でない)」である。
前夜に続き、質的にも上々の睡眠で、寝覚めはよい(が、「やや」低回転脳)。
ただ、「臀筋痛の重篤化」と「腰下ジンワリのしかと残存」が示唆するよう、強風に抗ったダメージは思いのほか甚大の模様。
リカバリは長時間熟睡した割によくない。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
「やや」低回転脳は時間経過と共に緩和の一途だが、寝落ちは兆しが2、3回。
腰下ジンワリは低緩和→終日化。
臀筋痛も終日化だが、それよりは高緩和、である。(よかった)
この手の痛みは腰痛共々、依然最善対処を心得ていないが、該当部位をある程度稼働させた方が(完治はさておき少なくとも)寛解は早い気がする(し、最悪対処は「座りっぱなし」を筆頭に、稼働を過剰抑制することのような気がする)。
あとは、しかと食べ、極力早寝する一手である。
走行距離:51.69km
平均心拍数:109bpm(+2)
平均ケイデンス:80rpm(0)
平均速度:22.5km/h(+0.1)
最高心拍数:147bpm(+8)
最高ケイデンス:111rpm(+1)
最高速度:49.9km/h(-2.2)
中2日のインターバルを経ての修行である。
前日の睡眠は7時間(※中途覚醒×3、うちトイレ×3)である。
質量共に上々である。
寝覚めは悪くない。
リカバリはあと一歩。
「やや」全身疲労(感)プラス(帰宅後ランニングでの発症と同部位、かつ、クロスバイク乗車由来と思しき昨夕來の)「やや」(右)臀筋痛、である。(汗)
臀筋痛の「癖」化を憂慮し(修行は)スキップも考えたが、程度が「やや」ゆえ敢行。
GF01での出走である。
サドルをPrologo NAGO R4 PAS 3DMSS TIROXに替えて5回目の出走である。
ポジショニング&ペダリングはノー違和感である。
臀筋痛は特段無支障の模様。(一先ずよかった)
最高気温は13度である。
「30%台の低湿/『空気カラカラ』」であるのも災いしているのだろう、数字以上に寒く感じる(が、数字以上に寒く感じるのは最近恒例化しており、単に高齢化の問題かもしれない。苦笑)。
風はこの時期の荒サイ的にも強い(※レベル5弱)。
体感的には予報以上だが、基本前回に似た、この時期相応の(辛い。苦笑)修行環境である。
重点取組の具現も前回と似たりよったりである
即ち、アゲインスト下の往路は落第、フォロー下の復路はマズマズである。
所感も似たりよったりだが、前回より風が強い分、アゲインスト下の往路は前回にも増してアウターロー縛り、かつ、前に進むだけで精一杯の有り様である。
アゲインスト下の脆弱さの解決は待ったナシである。
欠伸は往路中盤に1回。
タイムは、アゲインストの往路がワースト更新と思しき(汗)目標プラス3分の60分、フォローの復路がマイナス3分の56分、トータルが2時間17分である。
またしてもフォローの復路、前々回、前回同様辛うじて格好がついた感。
フォローではあるが復路、前回に続き辛うじて目標を切り、格好がついた感。(笑)
帰宅直後の疲労感は普通である。
恒例の腰下ジンワリは膝上の大腿四頭筋、および、ふくらはぎが如実である。
21時半の就寝である(が、直前時分、右臀筋痛が悪化している感。汗)
3回の中途(うち、トイレ3回)覚醒(かつ、トイレに行く度歩行困難)を経、7時間の睡眠である。
最近、修行当夜は専ら最後の中途覚醒後、再入眠不能(※基本ウトウト)だが、当夜は覆り、7時間と量的に及第点「クリア(※「ギリ」でない)」である。
前夜に続き、質的にも上々の睡眠で、寝覚めはよい(が、「やや」低回転脳)。
ただ、「臀筋痛の重篤化」と「腰下ジンワリのしかと残存」が示唆するよう、強風に抗ったダメージは思いのほか甚大の模様。
リカバリは長時間熟睡した割によくない。(涙)
恒例の翌日午前中の後遺症は「やや」重めである。
「やや」低回転脳は時間経過と共に緩和の一途だが、寝落ちは兆しが2、3回。
腰下ジンワリは低緩和→終日化。
臀筋痛も終日化だが、それよりは高緩和、である。(よかった)
この手の痛みは腰痛共々、依然最善対処を心得ていないが、該当部位をある程度稼働させた方が(完治はさておき少なくとも)寛解は早い気がする(し、最悪対処は「座りっぱなし」を筆頭に、稼働を過剰抑制することのような気がする)。
あとは、しかと食べ、極力早寝する一手である。